JPH02207279A - レーザビーム走査方法 - Google Patents

レーザビーム走査方法

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JPH02207279A
JPH02207279A JP2785489A JP2785489A JPH02207279A JP H02207279 A JPH02207279 A JP H02207279A JP 2785489 A JP2785489 A JP 2785489A JP 2785489 A JP2785489 A JP 2785489A JP H02207279 A JPH02207279 A JP H02207279A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A3発明の目的 (1)産業上の利用分野 本発明は、デジタル複写機、またはレーザプリンタ等に
使用されるレーザビーム走査方法に関する。
(2)従来の技術 第11図は半導体レーザビーム走査装置を有するデジタ
ル複写機の概略構造を示すもので、プラテン01上に載
置した原稿(図示せず)の下面に沿って移動する原稿照
明用のランプ02の原稿からの反射光を、移動ミラー系
03、レンズ04、固定ミラー系05を介して画像読取
部06に収束させて電気信号に変換し、更にこの電気信
号を画像処理部07において各走査線毎の2値のシリア
ルデータに変換している。このシリアルデータに従って
作動する半導体レーザ装置08から出射されるレーザビ
ームは、周辺に帯電用チャージャ09、現像ユニッl−
010、転写用チャージャ011、クリーナユニッl−
012を有する感光ドラム013の表面すなわち感光体
表面013aに静電潜像を形成する。そして、用紙l・
レイ014から供給された用紙は、感光ドラム0131
の前記静電潜像が転写された後、定着ユニッl−015
を通って排紙トレイ016に排出されるようになってい
る。
ところで、半導体レーザビームはレーザヒームの発振に
伴うキャビティ温度の上昇に伴い、出力するレーザビー
ムの波長か長波長側にシフトするとともにレーザビーム
の出力が低下する。
これを第15図に示す半導体レーザの〔電流用カー温度
〕特性の一例に基づいて説明すると、レーザダイオード
に供給される電流Iがレーザ発振の闇値である35〜3
9mA以下の領域におけいて出力Pば極めて小さくなっ
ており、このときレーザダイオードは自然光を発生して
いる。供給される電流Iが上記闇値を越えるとレーザダ
イオードはレーザヒームの発振を開始し、その出力Pは
象、激に増加する。このレーザビームの発振領域におい
て、レーザダイオードに供給される電流Iが50mAで
あるとすると、ギヤヒティ温度Tが25°C150°C
170°Cと増加するに従って、出力Pは5mW、4m
W、3mWと順次低下している。
このことは、レーザビームの発振によるキャビティ温度
の変化に起因して出力の変動、すなわち光量の変動が生
じることを意味しており、これは画質低下の原因となっ
ている。
したがって、従来の半導体レーザビーム走査装置は、後
述するようにキャビティ温度Tの上昇によってレーザビ
ームの出力Pが低下した場合、し−ザダイオードに加え
る電流Iを増加させることによって」二記出力Pを一定
に保つようにしている。
第12図は、前記デジタル複写機の半導体レーザビーム
走査装置の詳細説明図である。
第12図に示すように、書込用のレーザビームを照射す
る半導体レーザ光源017の光路にはコリメータレンズ
018、シリンドリカルレンズ019、ミラー020、
回転多面鏡021、fθレンズ022、及びシリンドリ
カルレンズ023より成る結像光学系024が配設され
ており、中心軸まわりに回転自在に設けられた前記感光
ドラム013の感光体表面013aを走査するようにな
っている。感光ドラム013の端部には光センサ025
が設けられており、この光センサ025の出力するビー
ム位置検出信号によって後述する画像信号の出力タイミ
ングが設定される。
前記光センサ025はコン1−ローラ026に接続され
ており、このコントローラ026の出力するタイミング
制御信号によって画像データ用のバッファメモリ027
の画像データScが読出され、L Dドライバー028
に出力される。また、前記コントローラ026は、所定
のタイミングで出力調整ビーム発生信号SAおよび位置
検出ビーム発生信号SRを前記L Dドライバー028
に出力している。
前記半導体レーザ光#1017の出力(すなわち、出射
するレーザビームの光量)の大きさはその後方に洩れる
バックビームをディテクタ029で測定することにより
検出され、検出された光量信号は光量制御信号発生回路
030において光量設定器031に設定された設定光量
信号と比較され、その出力信号すなわち光量制御信号は
サンプルホールド回路032に入力される。このサンプ
ルホールド回路032に入力された光量制御信号は前記
コントローラ026により所定のタイミングでホールド
され、ホールドされた光量制御信号は前記LDドライバ
ー028に入力されている。
次に、」二連の構成を備えた従来例の作用を説明する。
コントローラ026の出力する出力調整ビーム発生信号
SAに基づいてL Dドライバー028は、光量設定用
のレーザビームLA  (第13図参照)を出射させる
。この光量設定用レーザビームT−4のバックビームを
ディテクタ029で測定することによって得られた光量
信号S。ば光量偏差検出回路030にフィードバンクさ
れ、ここで光量設定器031の設定光量信号と比較され
る。この光量偏差検出回路030ば、前記検出光量信号
S。
と設定光量信号との偏差をOとするような光量制御信号
をサンプルボールド回路032に出力する。
次に、コントローラ026の出力する位置検出ビーム発
生信号SBに基づいて半導体レーザ光源017から位置
検出用のレーザビームI−B(第16図参照)が出射さ
れる。この位置検出用のレーザビームしBが結像光学系
024の回転多面鏡021に反則されて光センサ025
に検出される。
そして、この光センサ025の出力するビーム位置検出
信号SO8はコントローラ026にフィードバンクされ
る。
コン1−ローラ026は前記ビーム位置が検出されてか
ら所定時間後に前記画像データ用バッファメモリ027
の画像データS。を続出してLDドライバー028に入
力させる。
LDドライバー028は、入力される画像データScに
応してオンまたはオフされ、それがオンのときには+i
il記サンプすボールド回路032の出力する光量制御
信号に応じた大きさのレーザビームLc(第13図参照
)を出射させる。
このようにして、半導体レーザ光源017ば回転多面鏡
021の回転に同期して1ライン分の画像データを一定
の出力で出射し、感光ドラム013」二に1ラインの書
込走査が行われる。そして、1ラインの走査が終了する
と、」二記サイクルを繰り返して2ライン目以降の走査
が行われる。
このようなレーザビーム走査装置においては、半導体レ
ーザ光源01.7の自己発熱による1走査ライン毎の出
力変動を補償することが可能となるが、回転ドラムに回
転ムラが生じた場合には走査ラインによって光ビームの
照射量(以下、「光照射量」という)が異なってくる。
すなわち、半導体レーザ光源017の出力が一定の場合
、第14A図に示すように副走査方向Yに沿う感光ドラ
ム09の表面速度Vが一定であれば、第14B図示すよ
うに、各走査ライン!。
(+=1 2.・・・)の光照射量が一定となるが、第
14C図のように感光ドラム09の表面速度■が周期的
に増減すると、第14D図示すように、隣接する各走査
ラインで8間の間隔が周期的に増減し、間隔が増加した
走査ラインで。の光照射量は減少し、間隔が減少した走
査ラインl、の光照射量は増加する。
このように走査ライン!、によって周期的に光照射量が
増減する場合には、現像した画像に副走査方向Yに沿っ
て濃淡の縞模様が生じる。これについて、次に第16A
図および第16B図により説明する。
第16A図は1画素を4 X 4 = 1.6個の微画
素から構成したものを示しており、この構成では全微画
素が無着色の第0階調から全微画素が着色された第16
階調まで、合計17階調の表示が行えるようになってい
る。そして、第16A図において斜線を引いた微画素が
着色微画素で白の微画素が無着色微画素を示している。
この図では8個の微画素が着色されており、この8個の
着色微画素によって第8階調の網点が形成されている。
このような網点を用いて第8階調の表示を行った際、前
記感光ドラム09の表面速度(ずなわら感光体表面速度
)■が増減すると、表面速度■が減少した箇所では、第
16B図に示すようにドツトのつながりが生じ、表面速
度Vが増加した箇所ではドツト間に白抜けが生じる。
このようなドツトのつながりまたはドツト間の白抜けは
一般に濃度の薄い部分で生し易く、濃度の濃い部分でば
生じ難い。この理由を次に説明する。
第16A図に示す網点の濃度の濃い部分すなわち網点の
中央部をレーザビームで走査するとき、感光ドララム0
9の表面速度■が増加していると、たとえば第16C図
のように副走査方向中央部で照射光量の減少した部分S
が生じる。しかしながら、その照射光量の減少した部分
Sに隣接した複数の微画素に照射されるレーザビーム光
量がその部分で重なり合う。したがって、その部分Sを
照射するレーザビーム光量の積分値はその部分Sの帯電
電位がスレソシュボールドレヘルを越えるのに充分な値
となる。
したがって、濃度の濃い部分では感光ドラム09の表面
速度Vが増加しても白抜けが生じ難い。
また、表面速度Vが減少して着色微画素がつながっても
、濃度の濃い部分はもともと着色微画素がつながってい
るので、その影響は少ない。
ところで、網点により階調表示を行う場合、隣接する画
素間の境界部は、画素の中央部よりも一般に濃度が低い
。したがって感光体表面速度■の変化による前記ドラ1
−のつながりまたは白めレノの発生は副走査方向Yに隣
接する画素間の境界部に発生し易い。
前述の説明では、光書込装置の光源として、1本のレー
ザビームを出射する半導体レーザ光源を使用した例につ
いて説明したが、複数本のレーザビームを出射するレー
ザアレイを使用した半導体レーザビーム走査装置におい
ても、副走査方向Yに沿う感光体表面速度■にムラが有
る場合には同様のことがいえる。
本発明は、前述の事情に鑑みてなされたもので、副走査
方向に移動する感光体表面に光ビームにより画像情報を
記録する光書込装置において、感光体表面の副走査方向
の移動速度の速度変化にともなう印字ドツトのつながり
または白抜けによる画質の低下を防止することを課題と
する。
B2発明の構成 (1)課題を解決するための手段 前記課題を解決するために、本発明のレーザビ−人走査
方法は、主走査方向および副走査方向にそれぞれ行およ
び列を形成して配列された微小面積の画素を7トリクス
状に配置されたさらに微小な面積の微画素から構成し、
各画素内において表示すべき中間調の各階調に応じて定
められた着色微画素から形成される網点により階調表示
を行うために、前記画素および微画素に対応して感光体
表面に静電潜像形成用画素および静電潜像形成用微画素
を配置し、前記静電潜像形成用微画素を複数本のレーザ
ビームによって走査するレーザビーム走査方法において
、 副走査方向に隣接するとともに互いに異なる静電潜像形
成用画素に属する静電潜像形成用微画素を同時に走査す
ることを特徴とする。
(2)作用 前述の構成を備えた本発明の画像表示方法は、副走査方
向に隣接するとともに互いに異なる静電潜像形成用画素
に属する静電潜像形成用微画素が同時に走査されるので
、副走査方向に隣接するとともに互いに異なる静電潜像
形成用画素に属する静電潜像形成用微画素を走査するレ
ーザビームの間隔は、感光体表面の速度が変化しても常
に一定に保持される。したがって、副走査方向に隣接す
るとともに互いに異なる静電潜像形成用画素に属する静
電潜像形成用微画素間(すなわち、副走査方向に隣接す
る画素間の境界部)で印字トラ1−のつながりまたは白
抜けが生じにくくなる。
(3)実施例 以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の半導体レーザ走査装置の第1実施例
の全体説明図、第2図は同実施例で使用される半導体レ
ーザ光源の斜視図、第3A図は同実施例の走査光学系の
概略平面図、第3B図は同概略側面図、第4図は同実施
例の駆動回路部分の説明図、第5図は同実施例の作用を
説明するためのタイムチャートである。
第1図は2本のレーザビームによって感光体上に同時に
2ラインの書込を行うマルチビーム走査装置を示してお
り、このマルチビーム走査装置は2木のレーザビームを
同時に照射する半導体レーザ光源としてのレーザアレイ
1を備えている。
第2図に示すように、前記レーザアレイ1は下面に電極
基板2とその上に載置されたL Dチップ(レーザダイ
オードチップ)3とを備え、前記LDチップ3ばチップ
基板4の上部に絶縁層5で分離された2個の発振領域6
および′7を有するレーザダイオードL D 、および
LD2を備えている。
そして、後述する接続端子aIt  a2から電極6a
、7aを介して駆動電流を供給したとき、前記各レーザ
ダイオードLD、およびLD2は矢印で示す一定の偏光
方向を持つレーザビームL1.Lzを前方に、また、パ
ックビームL、’、L2’を後方に出射するようになっ
ている。また、前記レーザアレイ1はフォトダイオード
8を備えており、このフォトダイオード8は前記パック
ビームL %L21を受光してその光量信号を接続端子
すに出力するように配置されている。
前記発振領域6.7から出射されたレーザビームL、、
L2の光路には、第1.3A、3B図に示すように、コ
リメータレンズ10、シリンドリカルレンズ11、ミラ
ー12、回転多面鏡13、fθレンズ14、及びシリン
ドリカルレンズ15より成る結像光学系16が配設され
ており、中心軸まわりに回転自在に設けられた走査面と
しての感光ドラム17の表面(すなわち、感光体表面)
17aを走査するようになっている。感光ドラム17の
端部には光センサ18が設げられており、この光センサ
]8の出力するビーム位置検出信号SO3によって後述
する画像信号の出力タイミングが設定される。
次に、第1図および第4図により前記レーザダイオード
LDl、LD2を駆動する駆動回路について説明する。
前記駆動回路は、前記光センサ18の出力するビーム位
置検出信号SO3およびプリント開始信号が入力されて
、所定のタイミングで種々のタイミング制御信号を出力
するタイミングコン1〜ローラ20を備えている。この
タイミングコン1−ローラ20の出力するタイミング制
御信号によって網点デーク出力装置21から画像データ
が読出される。この網点データ出力装置21は第4図に
示すように、画像メモリまたは画像読取装置等の画像情
報出力装置21aと、擬似網点発生回路とから構成され
ている。この網点デーク出力装置21から読出された擬
似網点画像データは各ライン4σに、データ振分回路2
2によって交互にFIFOラインメモリ23a、23b
に振り分けて入力される。
その際、第21−1ライン(i=1.2.3・・・)の
擬似網点画像データはFIFOラインメモリ23bに入
力され、第21ライン(i=1.23、・・・)の擬似
網点画像データはFIFOラインメモリ23aに入力さ
れる。
そして、前記振り分は入力された画像データは、タイミ
ングコントローラ20の出力する書込タイミング信号T
 W 1. T W zによりラインメモリ23a、2
3bに一時的に書き込まれる。ラインメモリ23a、2
3bに書き込まれた各ライン毎の画像データMC,、M
C2はタイミングコン1−ローラ20の出力する続出タ
イミング信号TR,、TR2により同時に読出されてそ
れぞれLDドライバ25a、25bに入力される。
また、前記タイミングコントローラ20は、LDドライ
バー25aに位置検出ビーム出力信号TBおよび光量設
定ビーム出力信号TA、を出力するとともに、L Dド
ライバー25bに光量設定ビーム出力信号T A 2を
出力している。
そして、タイミングコントローラ20の出力する光量設
定ヒーム出力信号TA、 、位置検出ビーム出力信号T
BまたばFIFOラインメモリ23の出力する画像デー
タMC,が「1」のときには、レーザダイオードL D
 、がオンとなり、レーザビムL、が出射される。また
、タイミングコントローラ20の出力する光量設定ビー
ム出力信号TA2またはFIFOラインメモリ23bの
出力する画像データMC2が「1」のときには、レーザ
ダイオードL D 2がオンとなり、レーザビームL2
が出射される。
前記フォ1−ダイオード8により検出されたバラクビー
ムL、′またはL21の検出光量信号は前記接続端子す
から光量制御信号発生回路27に入力される。光量制御
信号発生回路27において前記検出光量信号は光量設定
器28の出力する設定光量信号と比較される。そして、
前記光量制御信号発生回路27は、前記検出光量信号と
設定光量信号との偏差を0とするような光量制御信号を
サンプルホールド回路29a、29bに出力している。
サンプルボールド回路29aまたは29bは、それぞれ
前記光量設定ビーム出力信号TA、またはTA2が「0
」すなわちオフになったときの前記光量制御信号の値が
ホールドされるように構成されている。
そして、前記サンプルホールド回路29aまたは29b
の出力する光量制御信号は前記I、Dドライバ25a、
またば25bに人力されている。
次に、上述の構成を備えた本発明の第1実施例の作用を
第1,3A〜5図を参照しながら説明する。
第5図に示すように第1走査を開始する前は、最初、タ
イミングコントローラ20が出力する続出クイミンク信
号TR,、TR2、光量設定ビーム出力信号TA、およ
び位置検出ビーム出力信号TBはr□、であり、光量設
定ビーム出力信号TA2のL7j、 r ] 、1とな
る。このとき、前記サンプルボールド回路29bがオン
になるとともに、LDドライバ25bもオンとなっでレ
ーザダイオード■、D2が発振する。このレーザダイオ
ードLD2のバンクビームL2゛の光量はフォトダイオ
ード8によって検出され、その検出光量信号は光量制御
信号発生回路27に入力される。光量制御信号発生回路
27において前記検出光量信号は光量設定器28の出力
する設定光量信号と比較される。そして、前記光量制御
信号発生回路27は、前記検出光量信号と設定光量信号
との偏差を0とするような光量制御信号をサンプルホー
ルド回路29bに出力する。
そして、第5図に示すように前記光量設定ビーム出力信
号TA2が「1」の間に前記光量制御信号が変化して、
レーザビームL2の光量設定ビームLEAは減少して設
定光量に一致する。
そして、光量設定ビーム出力信号T A 2か「OJに
なったとき、その時点で光量制御信号発生回路27が出
力していた光量制御信号はサンプルホールド回路29b
にホールドされる。このボールドされた光量制御信号は
、次にザンプルホールドされるまで一定値に保持される
次に、タイミングコントローラ20の出力する位置検出
ビーム出力信号TBが「1」になると、第5図に示すよ
うに、レーザビームL、ば位置検出ビームL、を出力す
る。
この位置検出ビームLBが結像光学系16の回転多面鏡
13に反射されて光センサ18に検出される。そして、
この先センザ1日の出力するビーム位置検出信号(st
arむof 5can信号)SO3はタイミングコント
ローラ20にフィードバンクされる。
ビーム位置検出信号SO3がタイミングコントローラ2
0に入力されると、前記位置検出ビーム出力信号TBが
「0」となる。そうすると、タイミングコントローラ2
0のタイミング制御信号によって画像メモリ21から読
出された第1ラインの画像データはデータ振分は回路2
2を介してFIFOラインメモリ23bに出力される。
そのとき、書込タイミング制御信号TW2によって第1
ラインの画像データがFIFOラインメモリ23bに書
込まれるとともに、それから少し時間を遅らせて続出タ
イミング信号TR2によりFIFOラインメモリ23b
から第1ラインの画像データMC2が読出され、LDド
ライバ25bに入力される。前記画像データMC2によ
ってオン−オフ制御されるLDドライバ25bは、前記
サンプルホールド回路29bにホールドされた光量制御
信号でレーザダイオードLD2を駆動する。このときレ
ーザダイオードL D zからは第2レーザビームL2
Cが出力され、第1ラインの書込が行われる。
第5図から分かるように書込タイミング信号TW2によ
る第1ラインの画像データの書込が終了すると書込タイ
ミング信号TW、による第2ラインの画像データが第1
FIFOラインメモリ23に書込まれる。
そしてその書込の間に前記第1ラインの読出しくすなわ
ち、第2レーザビームL2Cによる書込み)が終了する
と、光量設定信号T A +が「1」になり、前述の光
量設定信号T A 2が「1」の場合と同様にして光量
制御信号がサンプルホールド回路29aにホールドされ
る。
その後位置検出ビーム出力信号TBに基づいて位置検出
ビームLHか出力される。この位置検出ビームLHによ
り前述と同様にしてビーム位置検出信号SO8がタイミ
ングコントローラ20にフィードバックされ、次の走査
(第2走査)が開始される。
この第2走査が開始される迄に前記第2ラインの画像デ
ータの第1. F I F Oラインメモリ23aへの
書込ば終了している。
第2走査においては、前述の第1走査と同様にして、書
込タイミング制御信号TW2によって第3ラインの画像
データが第2FIFOラインメモリ23bに書込まれる
とともに、それから少し時間を遅らせて読出しタイミン
グ信号TR,、TR2が同時にタイミングコントローラ
20から出力される。
そして、前記FIFOラインメモリ238.23bに書
き込まれた第2ラインの画像データおよび現在書込中の
第3ラインの画像データは、前記タイミングコントロー
ラ20から出力される続出タイミング信号TR,、TR
2によって同時に読出される。そして、ラインメモリ2
3a、23bから読出された第2ライン、第3ラインの
画像ブタMC,,MC2は、それぞれI−Dドライバ2
5a、25bに同時に入ツノされる。
このとき、レーザダイオードL D +、 L D z
は画像データに従ってオン、オフされ、第2ラインおよ
び第3ラインが同時に書き込まれる。
このようにして、第5図に示す第2走査が終了してから
、第3走査に移る。
以上の第5図に関する説明から分るように、第3走査で
は、前記第1走査と同様にしてその走査に先立ってレー
ザダイオードLD2の光量設定を行い、その後、レーザ
ダイオードI、D、、LDzによって第4.5ラインを
同時に書き込む。そして、第4走査では前記第2書込走
査と同様にしてその走査に先立っでレーザダイオード’
 L D 、の光量設定を行い、その後、レーザダイオ
ードLD、、LD2によって第6.7ラインを同時に書
き込む。
前述のようなレーザビーム走査方法によれば、たとえば
第6図に示すような、1個の静電潜像形成用画素が4×
4の静電潜像形成用微画素から構成されている場合には
、第4ライン14に属する静電潜像形成用微画素と第5
ラインに属する静電潜像形成用微画素とは、副走査方向
Yに隣接するとともに互いに異なる静電潜像形成用画素
に属している。そして第4.5ラインp<、、p、5に
属する前記静電潜像形成用微画素は第3走査において同
時に走査される。
また、第7図に示すような、1画素が6×6の微画素か
ら構成されている場合には、副走査方向Yに隣接すると
ともに互いに異なる静電潜像形成用画素に属する静電潜
像形成用微画素(第6,7ラインf、、!!、7の微画
素)が第4走査において同時に走査される。
次に、第8〜10図により本発明の第2実施例を説明す
る。
この第2実施例において、第1実施例に対応する構成要
素には同一の符号を付すことにより重複する詳細な説明
は省略する。
この第2実施例は、前記第1実施例が2木のレーザビー
ムL、、L2により書込みを行っていたのに対し、3木
のレーザビームLl+r−2,L3により書込みを行う
ようにした点で相違している。したがって、3個のFT
FOラインメモリ23a、23b、23cと、3個のL
 Dドライバ25a、25b、25cと、3個のレーザ
ダイオードLD、。
LD2.1−D、と、3個のサンプルホールド回路29
a、29b、29cを備えている。
タイミングコントローラ20のタイミング制御信号によ
って網点データ出力装置21から読出された擬似網点画
像データは各ライン毎に、データ振分回路22によって
交互にFTFOラインメモリ23a、23b、23cに
振り分けて入力される。その際、第31−2ライン(i
=1.2,3゜・・・)の擬似網点画像データはFIF
Oラインメモリ23cに入力され、第31−1ライン(
i=12.3.・・・)の擬似網点画像データはFTF
Oラインメモリ23aに入力され、第3jライン(i=
1.2,3.・・・)の擬似網点画像データはFIFO
ラインメモリ23bに入力される。
次に、上述の構成を備えた本発明の第2実施例の作用を
第8〜10図を参照しながら説明する。
第9図に示すように第1走査を開始する前は、最初、タ
イミングコン1〜ローラ20が出力する続出タイミング
信号TR,、TR2,TR3、光量設定ビーム出力信号
TA、、TA2.および位置検出ビーム出力信号TBは
「0」であり、光量設定ヒーJ、出力信号TA、のみ「
1」となる。このとき、前記サンプルホールド回路29
cがオンになるとともにLDドライバ25cもオンとな
ってレーザダイオードL D 3が発振する。このレー
ザダイオードLD3のハックビームL3’の光量はフォ
1ヘダイオード8によって検出され、その検出光量信号
は光量制御信号発生回路27に入力される。光量制御信
号発生回路27において前記検出光量信号は光量設定器
28の出力する設定光量信号と比較される。そして、前
記光量制御信号発生回路27は、前記検出光量信号と設
定光量信号との偏差をOとするような光量制御信号をサ
ンプルボールド回路29cに出力する。
そして、第9図に示すように前記光量設定ビーム出力信
号TA、が「1」の間に前記光量制御信号が変化して、
レーザビームL3の光量設定ビームL3Aは減少して設
定光量に一致する。
そして、光量設定ビーム出力信号TA、が「0」になっ
たとき、その時点で光量制御信号発生回路27が出力し
ていた光量制御信号がサンプルホールド回路29cにホ
ールドされる。このホールドされた光量制御信号は、次
にサンプルホールドされるまで一定値に保持される。
次に、タイミングコントローラ20の出力する位置検出
ビーム出力信号TBが「1」になると、第9図に示すよ
うに、レーザビームし、は位置検出ビームL Bを出力
する。
この位置検出ビームL Bが結像光学系16の回転多面
鏡13に反射されて光センサ18に検出される。そして
、この光センサ18の出力するビーム位置検出信号(s
tart of 5can信号> SOSはタイミング
コントローラ20にフィードバックされる。
ビーム位置検出信号SO3がタイミングコントローラ2
0に入力されると、前記位置検出ビーム出力信号TBが
「0」となる。そうすると、タイミングコントローラ2
0のタイミング制御信号によって画像メモリ21から読
出された画像データはデータ振分は回路22を介してラ
インメモリ23aに出力される。そのとき、書込タイミ
ング制御信号TW3によって第1ラインの画像データが
第3FIFOラインメモリ23cに書込まれるとともに
、それから少し時間を遅らせて続出タイミング信号TR
,により第3FIFOラインメモリ23cから第1ライ
ン(第31−2ライン、1−1)の画像データMC,が
続出され、LDドライハ25cに入力される。前記画像
データMC3によってオン−オフ制御されるL D ト
ライバ25cば、前記サンプルホールド回路29cにホ
ールドされた光量制御信号でレーザダイオードLD3を
駆動する。このときレーザダイオードLD3からは第3
レーザビームL3.が出力され、レーザビームL3(に
よる感光体表面L7aの第1ライン(i−1のときの第
31−2ライン)!1の書込が行われる。
第9図から分かるように書込タイミング信号TW:lに
よる第1ライン!、の画像データの書込が終了すると書
込タイミング信号TW、による第2ライン(i−1のと
きの第31−1ライン)!2の画像データが第1FIF
Oラインメモリ23aに書込まれ、それが終了すると書
込タイミング信号TW2による第3ライン(i−1のと
きの第31ライン)で、の画像データが第2FIFOラ
インメモリ23bに書込まれる。
そしてその書込の間にFIFOラインメモリ23からの
前記第1ライン1.の画像データMC。
の読出しくすなわち、第ル−ザビーJ、、Lzcによる
書込み)が終了すると、光量設定信号TΔ、が「1」に
なり、前述の光量設定信号TA3が「1」の場合と同様
にして光量制御信号がサンプルホールド回路29aにホ
ールドされる。その後位置検出ビーム出力信号TBに基
づいて位置検出ビムLBか出力される。この位置検出ビ
ームLIlにより前述と同様にしてヒーム位置検出信号
SO8がタイミングコン1〜ローラ20にフィードバッ
クされ、次の走査(第2走査)が開始される。
この第2走査が開始される迄に前記第2ラインの!2画
像データの第1FIF○ラインメモリ23aへの書込お
よび前記第3ライン!3の画像データの第2FIFOラ
インメモリ23bへの書込は糸冬了している。
第2走査においては、前述の第1走査と同様にして、書
込タイミング制御信号TW、によって第4ラインの画像
データが第3FIFOラインメモリ23cに書込まれる
とよもに、それから少し時間を遅らせて読出しタイミン
グ信号TR,、TR2、TR,が同時にタイミングコン
トローラ20から出力される。
そして、前記ラインメモリ23a、23bに書き込まれ
た第2.第3ラインff12,423の画像データおよ
び現在書込中の第4ライン!4の画像データは、前記タ
イミングコントローラ20から出力される続出タイミン
グ信号TR,、TR2およびTR,によって同時に読出
される。そして、ラインメモリ23a、23b、23c
から読出された第2.第3.第4ラインp、、z、、p
4の画像データは、それぞれLDトライバ25a、25
b。
25cに同時に入力される。
このとき、レーザダイオードLD、、LD2.LD3は
画像データに従ってオン、オフされ、第2゜第3および
第4ラインQ2.1−3および!4が同時に書き込まれ
る。
このようにして、第9図に示す第2走査が終了してから
、第3走査に移る。
以上の第9図に関する説明から分るように、第3走査で
は、その走査に先立ってレーザダイオードL D 2の
光量設定を行い、その後、レーザダイオードL D、、
 L D2. L D3によって第5.第6および第7
ラインを同時に書き込む。そして、第4走査では前記第
1書込走査と同様にしてその走査に先立ってレーザダイ
オードLD3の光量設定を行い、その後、レーザダイオ
−1’LD、、LD2.LD3によって第8.第9およ
び第10ラインを同時に書き込む。
この第2実施例の走査方法によれば、たとえば第10回
に示すように、1画素が6×6の微画素から構成されて
いる場合には、副走査方向Yに隣接するとともに互いに
異なる静電潜像形成用画素に属する静電潜像形成用微画
素(第6,7ラインEb、f!−rの微画素)が第3走
査において同時に走査される。
以上、本発明の実施例を詳述したが、本発明は、前記実
施例に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載
された本発明を逸脱することなく、種々の設計変更を行
うことが可能である。
たとえば、一走査毎に全レーザビームの光量を設定する
ことも可能であり、また、レーザビームの本数は4木以
」二とすることが可能である。さらに、本発明は、デジ
タル複写機に限らずプリンタにも適用することが可能で
ある。
C8発明の効果 前述の本発明のレーザビーム走査方法によれば、副走査
方向に隣接するとともに互いに異なる静電潜像形成用画
素に属する静電潜像形成用微画素が同時に走査されるの
で、画素と画素との副走査方向Yの境界部が一定の間隔
のレーザビームで走査される。したがって、副走査方向
に隣接するとともに互いに異なる静電潜像形成用画素に
属する静電潜像形成用微画素間で印字ドツトのつながり
または白抜けが生じにくくなるので、感光体表面の副走
査方向の移動速度の速度変化にともなう印字ドツトのつ
ながりまたは白抜けによる画質の低下を防止することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるレーザ光量制御方法を適用した
半導体レーザ走査装置の第1実施例の全体説明図、第2
図は同実施例で使用される半導体レーザ光源の斜視図、
第3A図は同実施例の走査光学系の概略平面図、第3B
図は同概略側面図、第4図は同実施例の駆動回路部分の
説明図、第5図は同実施例の作用を説明するためのタイ
ムチャート、第6図および第7図は同実施例の作用説明
図で第6図は画素が4×4の微画素から構成されている
場合の説明図、第7図は画素が6×6の微画素から構成
されている場合の説明図、第8図は第2実施例の駆動回
路部分の説明図、第9図は同第2実施例の作用を説明す
るためのタイムチャート、第10図は同第2実施例を6
×6の微画素から構成されている画素に適用した場合の
説明図、第11図は本発明を適用し得る半導体レーザ走
査装置を備えたデジタル複写機の説明図、第12図は従
来の半導体レーザ走査装置の構成の概略説明図、第13
図はその走査のタイミングチャートを示す図、第14A
〜14D図は半導体レーザ走査装置の感光ドラムに回転
ムラが生じた場合の説明図、第15図は半導体レーザ光
源の特性図、第16A〜16C図は従来技術の問題点の
説明図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 主走査方向および副走査方向にそれぞれ行および列を形
    成して配列された微小面積の画素をマトリクス状に配置
    されたさらに微小な面積の微画素から構成し、各画素内
    において表示すべき中間調の各階調に応じて定められた
    着色微画素から形成される網点により階調表示を行うた
    めに、前記画素および微画素に対応して感光体表面に静
    電潜像形成用画素および静電潜像形成用微画素を配置し
    、前記静電潜像形成用微画素を複数本のレーザビームに
    よって走査するレーザビーム走査方法において、 副走査方向に隣接するとともに互いに異なる静電潜像形
    成用画素に属する静電潜像形成用微画素を同時に走査す
    ることを特徴とするレーザビーム走査方法。
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