JPH02241986A - 自動二輪車の多気筒エンジン用点火コイルの取付装置 - Google Patents
自動二輪車の多気筒エンジン用点火コイルの取付装置Info
- Publication number
- JPH02241986A JPH02241986A JP1063264A JP6326489A JPH02241986A JP H02241986 A JPH02241986 A JP H02241986A JP 1063264 A JP1063264 A JP 1063264A JP 6326489 A JP6326489 A JP 6326489A JP H02241986 A JPH02241986 A JP H02241986A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ignition
- ignition coils
- coils
- ignition coil
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/02—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving cycles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、エンジンの点火装置に関し、より詳しくは
、この点火装置における点火コイルの取付装置に関する
。
、この点火装置における点火コイルの取付装置に関する
。
(従来の技術)
自動二輪車に搭載されるエンジンが多気筒である場合に
は、通常、このエンジンの点火装置は複数の点火コイル
を備えており、これら各点火コイルは互いに並設されて
ブラケットにより車体側に取り付けられる。
は、通常、このエンジンの点火装置は複数の点火コイル
を備えており、これら各点火コイルは互いに並設されて
ブラケットにより車体側に取り付けられる。
上記点火コイルを取り付けるための取付装置には、例え
ば、第7図で示すものがある。これを図により説明する
と、一対の点火コイル41.42が並設され、これら点
火コイル41.42を車体側に支持するための磁性体で
ある鉄製のブラケット43が設けられている。なお、説
明の便宜上、図中矢印Frの方向を前方として以下説明
する。
ば、第7図で示すものがある。これを図により説明する
と、一対の点火コイル41.42が並設され、これら点
火コイル41.42を車体側に支持するための磁性体で
ある鉄製のブラケット43が設けられている。なお、説
明の便宜上、図中矢印Frの方向を前方として以下説明
する。
上記各点火コイル41.42におけるコア44.45は
前後方向に延びており、上記ブラケット43は、上記コ
ア44.45の各前端をボルト47によりねじ止めさせ
る前部片48と、同上コア44.45の各後端をボルト
47によりねじ止めさせる後部片49と、上記両点火コ
イル41゜42間に位置して上記前部片48と後部片4
9とを互いに連結させる連結片50とで構成されている
。
前後方向に延びており、上記ブラケット43は、上記コ
ア44.45の各前端をボルト47によりねじ止めさせ
る前部片48と、同上コア44.45の各後端をボルト
47によりねじ止めさせる後部片49と、上記両点火コ
イル41゜42間に位置して上記前部片48と後部片4
9とを互いに連結させる連結片50とで構成されている
。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、上記従来構成の場合には、各点火コイル41
.42に電圧を印加したときには、これら両点火コイル
41.42の各N極とS極とが互いに同方向になるよう
これらがブラケット43に支持されている。
.42に電圧を印加したときには、これら両点火コイル
41.42の各N極とS極とが互いに同方向になるよう
これらがブラケット43に支持されている。
このため、この構成の場合には、各点火コイル41.4
2が作る磁束52.53の向きは互いに逆となっており
、つまり、これら各磁束52.53は互いに打ち消し合
うこととなっている。しかし、これは、点火装置の点火
性能を阻害するものであって、エンジン性能上好ましく
ない。
2が作る磁束52.53の向きは互いに逆となっており
、つまり、これら各磁束52.53は互いに打ち消し合
うこととなっている。しかし、これは、点火装置の点火
性能を阻害するものであって、エンジン性能上好ましく
ない。
(発明の目的)
この発明は、上記のような事情に注目してなされたもの
で、各点火コイルが作る磁束が互いに打ち消し合うこと
を防止して、エンジンの点火性能を向上させることを目
的とする。
で、各点火コイルが作る磁束が互いに打ち消し合うこと
を防止して、エンジンの点火性能を向上させることを目
的とする。
(発明の構成)
上記目的を達成するためのこの発明の特徴とするところ
は、磁性体のブラケットに複数の点火コイルを支持させ
、隣り合う両点火コイルの各N極とS極とを互いに逆方
向にした点にある。
は、磁性体のブラケットに複数の点火コイルを支持させ
、隣り合う両点火コイルの各N極とS極とを互いに逆方
向にした点にある。
(作 用)
上記構成による作用は次の如くである。
隣り合う両点火コイル13.14の各N極とS極とは互
いに逆方向であるため、各点火コイル13.14の作る
磁束33.34の向きは互いに順方向となる。よって、
これら各磁束33.34は互いに打ち消し合うことはな
く、むしろ、各磁束33.34は互いに助長し合う結果
となる。
いに逆方向であるため、各点火コイル13.14の作る
磁束33.34の向きは互いに順方向となる。よって、
これら各磁束33.34は互いに打ち消し合うことはな
く、むしろ、各磁束33.34は互いに助長し合う結果
となる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を第1図から第7図により説明
する。
する。
第2図において、1は自動二輪車で、図中矢印Frはそ
の前方を示している。
の前方を示している。
この自動二輪車lの車体フレーム2はその前部にヘッド
バイブ3を有し、このヘッドバイブ3から後下方に向っ
て左右一対の主フレーム4.4が延びている。上記ヘッ
ドバイブ3にはフロントフォーク6が操向自在に支承さ
れる。そして、このフロントフォーク6の下端には前輪
7が支承され、上端にはハンドル8が取り付けられてい
る。
バイブ3を有し、このヘッドバイブ3から後下方に向っ
て左右一対の主フレーム4.4が延びている。上記ヘッ
ドバイブ3にはフロントフォーク6が操向自在に支承さ
れる。そして、このフロントフォーク6の下端には前輪
7が支承され、上端にはハンドル8が取り付けられてい
る。
上記車体フレーム2には並列多気筒の4サイクルエンジ
ン9が支持されており、このエンジン9は後輪(図示せ
ず)を駆動させる。また、lOはラジェータである。
ン9が支持されており、このエンジン9は後輪(図示せ
ず)を駆動させる。また、lOはラジェータである。
上記エンジン9の点火装置12が設けられる。
この点火装置12は上下一対の点火コイル13゜14を
備え、これら点火コイル13.14は磁性体である鉄製
のブラケット15により左主フレーム4の内面に取り付
けられている。
備え、これら点火コイル13.14は磁性体である鉄製
のブラケット15により左主フレーム4の内面に取り付
けられている。
第2図から第5図において、上記点火コイル13.14
の各コア16.17は前後方向に延びている。一方、上
記ブラケット15は、上記コア16.17の各前端をボ
ルト19によりねじ止めさせる第1支持片たる前部片2
0と、同上コア16.17の各後端をボルト19により
ねじ止めさせる第2支持片たる後部片21と、上記両点
火コイル13.14間に位置して上記前部片20と後部
片21とを互いに一体的に連結させる連結片22とで構
成されている。
の各コア16.17は前後方向に延びている。一方、上
記ブラケット15は、上記コア16.17の各前端をボ
ルト19によりねじ止めさせる第1支持片たる前部片2
0と、同上コア16.17の各後端をボルト19により
ねじ止めさせる第2支持片たる後部片21と、上記両点
火コイル13.14間に位置して上記前部片20と後部
片21とを互いに一体的に連結させる連結片22とで構
成されている。
そして、上記前部片20と後部片21とは左主フレーム
4の内面に突設された前後一対の支持具23にボルト2
4によりねじ止めされており、これによって各点火コイ
ル13.14はブラケット15を介し車体フレーム2側
に取り付けられている。なお、平面視で上記両点火コイ
ル13.14の各コア16.17が互いに交差するよう
前部片20と後部片21の容土、下端が折り曲げられて
いる。
4の内面に突設された前後一対の支持具23にボルト2
4によりねじ止めされており、これによって各点火コイ
ル13.14はブラケット15を介し車体フレーム2側
に取り付けられている。なお、平面視で上記両点火コイ
ル13.14の各コア16.17が互いに交差するよう
前部片20と後部片21の容土、下端が折り曲げられて
いる。
第1図により、上記各点火コイル13.14につき詳し
く説明すると、各点火コイル13.14はそれぞれコア
16.17に巻き付けられる1次巻線26と2次巻線2
7とを有し、1次巻線26にはバッテリ28、スイッチ
30が直列接続され、2次巻線27には、前記エンジン
9に取り付けられる一対の点火プラグ32.32が接続
されている。
く説明すると、各点火コイル13.14はそれぞれコア
16.17に巻き付けられる1次巻線26と2次巻線2
7とを有し、1次巻線26にはバッテリ28、スイッチ
30が直列接続され、2次巻線27には、前記エンジン
9に取り付けられる一対の点火プラグ32.32が接続
されている。
そして、上記スイッチ30を閉じた状態からこのスイッ
チ30を開くと、1次巻線26に流れていた電流が断た
れ、1次巻線26の自己誘導作用により起電力が発生す
る。すると、2次巻線27との間の相互誘導作用により
この2次巻線27に高電圧が誘起され、この高電圧によ
って各点火プラグ32が火花放電する。
チ30を開くと、1次巻線26に流れていた電流が断た
れ、1次巻線26の自己誘導作用により起電力が発生す
る。すると、2次巻線27との間の相互誘導作用により
この2次巻線27に高電圧が誘起され、この高電圧によ
って各点火プラグ32が火花放電する。
上記構成において、上記各点火コイル13.14による
それぞれの火花放電は、クランク軸が1回転(360°
)する毎に行われるようになっており、両点火コイル1
3.14による火花放電の時期は180°の位相差とな
っている。
それぞれの火花放電は、クランク軸が1回転(360°
)する毎に行われるようになっており、両点火コイル1
3.14による火花放電の時期は180°の位相差とな
っている。
また、上記両点火コイル13.14の各1次巻線26は
その巻線方向が互いに逆とされており、これにより、両
点火コイル13.14の各N極とS極とは互いに前後逆
方向となっている0図例では、上側の点火コイル13の
左側がS極で、右側がN極となっており、一方、下側の
点火コイル14の左側がN極で、右側がS極となってい
る。このため、各点火コイル13.14の作る磁束33
.34の向きは互いに順方向となって、これら各磁束3
3.34が互いに打ち消し合うことはなく、むしろ、上
記各点火コイル13.14が作る磁束33.34は互い
に助長し合う結果となる。
その巻線方向が互いに逆とされており、これにより、両
点火コイル13.14の各N極とS極とは互いに前後逆
方向となっている0図例では、上側の点火コイル13の
左側がS極で、右側がN極となっており、一方、下側の
点火コイル14の左側がN極で、右側がS極となってい
る。このため、各点火コイル13.14の作る磁束33
.34の向きは互いに順方向となって、これら各磁束3
3.34が互いに打ち消し合うことはなく、むしろ、上
記各点火コイル13.14が作る磁束33.34は互い
に助長し合う結果となる。
第6図は点火装置12の他の例を示している。
これによれば、ブラケット15は両点火コイル13.1
4が側面視でへの字状となるようにこれらを支持してい
る。他の構成は、前記実施例と同様である。
4が側面視でへの字状となるようにこれらを支持してい
る。他の構成は、前記実施例と同様である。
なお、以上は図示の例によるが、両点火コイル13.1
4は互いに平行に並設させてもよく、水平面上に並設さ
せてもよい、また、両点火コイル13.14の各N極と
S極とを互いに逆方向にする場合において、これら両点
火コイル13.14の巻線の方向を同じとして、これら
両点火コイル13.14の取り付けの向きを前後逆にし
てもよく、電流の向きを逆にしてもよい。
4は互いに平行に並設させてもよく、水平面上に並設さ
せてもよい、また、両点火コイル13.14の各N極と
S極とを互いに逆方向にする場合において、これら両点
火コイル13.14の巻線の方向を同じとして、これら
両点火コイル13.14の取り付けの向きを前後逆にし
てもよく、電流の向きを逆にしてもよい。
(発明の効果)
この発明によれば、隣り合う両点火コイルの各N極とS
極とを互いに逆方向にしたため、各点火コイルの作る磁
束の向きが互いに順方向となって、これら各磁束が互い
に打ち消し合うことはなく、むしろ、上記各点火コイル
が作る磁束は互いに助長し合う結果となる。
極とを互いに逆方向にしたため、各点火コイルの作る磁
束の向きが互いに順方向となって、これら各磁束が互い
に打ち消し合うことはなく、むしろ、上記各点火コイル
が作る磁束は互いに助長し合う結果となる。
よって、2次側に十分の高電圧が得られることから、エ
ンジンの点火性能の向上が達成される。
ンジンの点火性能の向上が達成される。
第1図から第6図はこの発明の実施例を示し、第1図は
点火装置の側面筒路線図、第2図は自動二輪車の前部側
面図、第3図は点火装置の側面図、第4図は同上点火装
置の平面図、第5図は第4図のv−V線矢視図、第6図
は他の実施例を示す図で第3図に相当する図、第7図は
点火装置の従来例を示す図である。 9・・エンジン、12・・点火装置、13・点火コイル
、14・・点火コイル、15・・ブラケット、16・・
コア、17・・コア、20・前部片(第1支持片)、2
1・・後部片(第2支持片)、22・・連結片。 第 図 第7 図 r
点火装置の側面筒路線図、第2図は自動二輪車の前部側
面図、第3図は点火装置の側面図、第4図は同上点火装
置の平面図、第5図は第4図のv−V線矢視図、第6図
は他の実施例を示す図で第3図に相当する図、第7図は
点火装置の従来例を示す図である。 9・・エンジン、12・・点火装置、13・点火コイル
、14・・点火コイル、15・・ブラケット、16・・
コア、17・・コア、20・前部片(第1支持片)、2
1・・後部片(第2支持片)、22・・連結片。 第 図 第7 図 r
Claims (1)
- 1、複数の点火コイルを並設して、これら点火コイルを
支持する磁性体のブラケットを設け、このブラケットを
、上記各点火コイルにおけるコアの長手方向に見てこれ
ら各コアの一方端をそれぞれ取り付けさせる第1支持片
と、同上各コアの他方端をそれぞれ取り付けさせる第2
支持片と、隣り合う両点火コイル間に位置して上記第1
、第2支持片を互いに連結させる連結片とで構成した点
火コイルの取付装置において、隣り合う両点火コイルの
各N極とS極とを互いに逆方向にした点火コイルの取付
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1063264A JP2863540B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 自動二輪車の多気筒エンジン用点火コイルの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1063264A JP2863540B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 自動二輪車の多気筒エンジン用点火コイルの取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02241986A true JPH02241986A (ja) | 1990-09-26 |
| JP2863540B2 JP2863540B2 (ja) | 1999-03-03 |
Family
ID=13224254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1063264A Expired - Fee Related JP2863540B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 自動二輪車の多気筒エンジン用点火コイルの取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2863540B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125717U (ja) * | 1984-02-03 | 1985-08-24 | 阪神エレクトリツク株式会社 | 集約式点火コイル |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP1063264A patent/JP2863540B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125717U (ja) * | 1984-02-03 | 1985-08-24 | 阪神エレクトリツク株式会社 | 集約式点火コイル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2863540B2 (ja) | 1999-03-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
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