JPH02270009A - 電気採暖具 - Google Patents

電気採暖具

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JPH02270009A
JPH02270009A JP9064789A JP9064789A JPH02270009A JP H02270009 A JPH02270009 A JP H02270009A JP 9064789 A JP9064789 A JP 9064789A JP 9064789 A JP9064789 A JP 9064789A JP H02270009 A JPH02270009 A JP H02270009A
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terminal pin
plug
heater
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sensor
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Yasunari Ookamito
大上戸 安也
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は電気採暖具本体に、その温度等を制御するコン
トローラを着脱自在に電気的に連結するためのプラグと
プラグ受けとを有する電気採暖具に係り、特にプラグの
構造を改良した電気採暖具に関する。
(従来の技術) 従来、この種の電気採暖具である電気毛布としては第4
図および第5図に示すもの1.20がある。
前者の電気毛布1は第4図に示すように電気毛布本体2
と、プラグ受け3と、このプラグ受け3と着脱自在に連
結されるプラグ4とを有する。
電気毛布本体2はヒータワイヤ5と、このヒータワイヤ
5の温度を検出する複数本の温度センサワイヤ6とを内
蔵し、ヒータワイヤ5の両端にはプラグ受け3の2本の
ヒータ端子ピン7ha、7hbを電気的に接続し、1つ
のヒータ回路を構成している。
また、各温度センサワイヤ6の各端にはセンサ端子ピン
7sa、7sb、7sc、7sdをそiぞれ電気的に接
続し、これら各センサ端子ピン7Sa〜7sdの図中両
外側にはヒータ端子ピン7ha、7hbをそれぞれ配列
すると共に、これらの先端位置を一致させて、所要のピ
ッチで横1列に配列している。
一方、プラグ4はその偏平角筒状のプラグ本体4a内に
プラグ受け3の各ピン7 (7ha、7hb、7sa〜
7sd)をそれぞれ着脱自在に嵌入せしめる円筒状のピ
ン受け8をそれぞれ内蔵している。
各ピン受け8は第4図に示すように、図中矢印で示す差
込み方向の前端を開口させており、プラグ受け3の例え
ば4本のセンサ端子ピン7sa〜7sdをそれぞれ嵌入
せしめるセンサ端子ピン受け8sa、8sb、8sc、
8sdを所要のピッチで横1列に配列し、その両外側に
は例えば2本のヒータ端子ピン7ha、7hbをそれぞ
れ嵌入せしめるヒータ端子ピン受け8ha、8hbをそ
れぞれ配列している。
しかも、これらヒータ端子ピン受け8ha、 8hbは
その差込み方向(図中矢印方向)前端を他のセンサ端子
ピン受け7sa〜7sdの前端よりも若干前方へ突出さ
せ、プラグ4とプラグ受け3との差込み時にはまず、ヒ
ータ端子ピン7ha。
7hbとヒータ端子ピン受け8ha、 8hbとを嵌合
せしめてから、その後に各センサ端子ピン7Sa〜7S
dとセンサ端子ピン受け8Sa〜8Sdを嵌合せしめる
ようになっている。
何故ならば、この順序と逆に嵌合し場合にはヒータ端子
ピン7ha、7hbとヒータ端子ピン受け8ha、8h
bとの嵌合時にスパークが発生するおそれが生ずるので
、それを防止するためである。
すなわち、第6図の電気毛布1の電気回路で示すパワー
スイッチ9を投入してから、まず、各センサ端子ピン7
sa〜7sdと各センサ端子ピン受け8Sa〜3scl
を嵌合させ、その後にヒータ端子ピン7ha、7hbと
ヒータ端子ピン受け8ha、 8hbを嵌合させる場合
には、各センサ端子ピン7sa〜7sdと各センサ端子
ピン受け8Sa〜8sdとの嵌合時に、コントローラ1
0内蔵の制御素子であるICIIのセンサ入力端子12
が電気毛布本体2の温度センサワイヤ6・・・に電気的
に接続される。
このために、温度センサワイヤ6・・・により検出され
たヒータワイヤ5の検出温度が設定温度よりも低い場合
にはIC11のゲート信号出力端子13からゲートON
信号がサイリスタ14のゲートに与えられ、このサイリ
スタ14を導通させてしまう。
したがって、サイリスタ14が導通した侵に各ヒータ端
子ピン7ha、7hbとヒータ端子ピン受け8ha、8
hbとを嵌合させると、その際にスパークを発生させる
危険性がある。
このような理由により、まずヒータ端子ピン7ha、7
hbと各ヒータ端子ピン受け8ha、8hbとを嵌合さ
せてから、その後に各センサ端子ピン7sa〜7sdと
各センサ端子ピン受け8Sa〜8Sdを嵌合させる必要
がある。
そこで、第5図で示す従来の電気毛布20のプラグ21
においてもヒータ端子ピン受け22ha。
22hb、22hc、22hdをセンサ端子ピン受け2
2sa、22Sbよりも図中矢印で示す差込み方向前方
へ若干突出するように配列している。
但し、このプラグ21は電気毛布本体23内に2本のヒ
ータワイヤ24a、24bとにより2つのヒータ回路を
構成し、これらヒータ回路の各端に接続されたヒータ端
子ピン25ha、25hb。
25hc、25hdの4本をプラグ受け26内に内蔵し
ているために、ヒータ端子ピン受け22ha〜22hd
を4本設けているに過ぎない。
なお、第5図中25sa、 25sbは各センサワイヤ
27a、27bの各端に接続されたセンサ端子ピンであ
る。
(発明が解決しようとする課題) 以上説明したように、従来の電気毛布1.20では各電
気毛布本体2,23内に内蔵されたヒータ回路の本数に
応じて、各種プラグ4,21をそれぞれ別々の構造で製
造しなければならず、両者間で共用することができない
ために、製造コストが嵩むという課題がある。
そこで本発明は前記事情を考慮してなされたもので、そ
の目的は電気採暖具本体に内蔵されるヒータ回路の本数
に如何に拘らずにプラグを共用できる安価な電気採暖具
を促供することにある。
(発明の構成) (課題を解決するための手段) 本発明は、プラグ受け3.26各端子ピン7゜25と嵌
合する従来のプラグ4.21の各端子ピン受け8.22
がその差込み方向に沿って前後2位置に配置しているの
に対し、前後とその中間の3位置に端子ピン受けをそれ
ぞれ配列したことに特徴があり、次のように構成される
すなわち本発明は、通電加熱自在のヒータワイヤおよび
このヒータワイヤの温度を検出する温度センサワイヤと
を内蔵する電気採暖具本体と、前記ヒータワイヤに電気
的に接続されるヒータ端子ピン、前記温度センサワイヤ
に電気的に接続されるセンサ端子ピン、前記ヒータワイ
ヤおよび温度センサワイヤのいずれか一方に電気的に接
続される共用端子ピンをそれらの差込み先端位置をほぼ
一致させて配列するプラグ受けと、前記ヒータ端子ピン
、センサ端子ピンおよび共用端子ピンをそれぞれ受ける
ヒータ端子ピン受け、センサ端子ピン受けおよび共用端
子ピン受けを備えるプラグと、このプラグに多芯コード
を介して電気的に接続されて前記ヒータワイヤの通電を
制御するコントローラとを有し、前記プラグは、前記プ
ラグ受けへの差し込み方向前端部に前記ヒータ端子ピン
受けを配置すると共に、このヒータ端子ピン受けの背後
に前記センサ端子ピン受けを配置し、これらヒータ端子
ピン受けとセンサ端子ピン受けとの間に前記共用端子ピ
ン受けをそれぞれ配置してなることを特徴とする。
(作用) プラグをプラグ受けに順次差し込んでいくと、プラグの
差込み方向前端部にあるヒータ端子ピン受けがまず、ヒ
ータ端子ピンと嵌合し、以下共用端子ピン受け、センサ
端子ピン受けがこの順に順次各端子ピンと嵌合する。
したがって、共用端子ピン受けと嵌合する端子ピンがセ
ンサ端子ピンあるいはヒータ端子ピンのいずれであって
も、まず、ヒータ端子ピンとヒータ端子ピン受けとが嵌
合され、その後にセンサ端子ピンとセンサ端子ピン受け
とが嵌合され、この順序の逆に嵌合するのを防止するこ
とができる。
その結果、ヒータ端子ピン受けとセンサ端子ピン受けと
の嵌合順序が逆の場合に発生するスパークを防止するこ
とができる。
しかも、本発明によれば、電気採暖具本体のヒータ回路
の本数の如何に拘らずプラグを共用することができるの
で、電気採暖具の製造コストの低減を図ることができる
(実施例) 以下本発明に係る電気採暖具の一実施例を図面に基づい
て説明する。
第2図は、本発明の一実施例の全体構・成を示す構成図
であり、本実施例の電気採暖具である電気毛布30は電
気毛布本体31の一端部にプラグ受け32を固着してい
る。
このプラグ受け32に差込み着脱自在に嵌合されるプラ
グ33には多芯コード34を介してコントローラ36を
接続し、このコントローラ36には電源コード37を電
気的に接続している。
コントローラ36は例えば第6図に示すコントローラ1
0とほぼ同様に構成され、IC11に対応する制御素子
やサイリスタ14に対応する電子素子等を有し、電気毛
布本体31に内蔵されているヒータワイヤの通電等を制
御するようになっている。
電気毛布本体31は例えば第4図や第5図で示す電気毛
布本体2.23に示すように、1もしくは複数のヒータ
回路を内蔵すると共に、これらヒータ回路のヒータワイ
ヤ5.24a、24bの温度を検出する温度センサワイ
ヤ6.27a、27bを内蔵している。
したがって、プラグ受け32は電気毛布本体223の構
造に対応して、第4図で示すプラグ受け3または第5図
で示すプラグ受け26とほぼ同様に構成されており、各
端子ピン7.25をそれらの先端が同位置に位置するよ
うに、例えば横1列に配列している。
一方、プラグ33は第4図および第5図で示す各プラグ
受け3.26に共用し得るように構成されており、第1
図に示すようにプラグ本体33a内には例えば6本の端
子ピン受け35を横方向に所要のピッチで配列している
各端子ピン受け35は各プラグ受け3,26の各端子ピ
ン7.25を着脱自在に嵌入せしめる導電性円筒体より
なり、第3図に示すように図中矢印で示す差込み方向前
端を開口させている。
各種端子ピン受け35は第4図および第5図でそれぞれ
示すヒータ端子ピン7ha、7hb、25ha〜25h
dをそれぞれ嵌入せしめるヒータ端子35ha、35h
bを横方向に所要の間隔をおいて配置し、その内側には
2本のセンサ端子ビ、  ン受け35sa、35sbを
配置すると共に、さらにその内側には共用端子ピン受け
35na、35nbをそれぞれ配置している。
2本のセンサ端子ピン受け35sa、35sbは第4図
のプラグ受け3のセンサ端子ピン7sa。
7sdあるいは第5図で示すプラグ受け26のセンサ端
子ピン25Saと25sbと着脱自在に嵌合するもので
ある。
2本の共用端子ピン受け35na、35nbは第4図で
示すプラグ受け3のセンサ端子ピン7Sb、7sc、あ
るいは第5図で示すプラグ受け26のヒータ端子ピン2
5hb、25hcと着脱自在に嵌合されるようになって
いる。
すなわち、共用端子ピン受け35na、35nbはヒー
タ端子ピンとセンサ端子ピンのいずれにも嵌合し得るよ
うになっている。
そして、本実施例のプラグ33は第1図に示すように2
本のヒータ端子ピン受け35ha、35hbをプラグ本
体33aの図中矢印で示す差込み方向前端部の最前列に
配置すると共に、2本のセンサ端子ピン受け35sa、
35sbをその背後に配置し、これら両者の中間にて共
用端子ピン受け35na、35nbをそれぞれ配列して
いる。
次に本実施例の作用を説明する。
まず、第1図で示すプラグ33を第4図で示すプラグ受
け3に順次差し込んでいくと、まず、プラグ33の最前
列にある2本のヒータ端子ピン受け35ha、35hb
がプラグ受け3のヒータ端子ピン7ha、7hbと嵌合
し始める。
次に、中間位置にある2本の共用端子ピン受【プ35n
a、35nbがプラグ受け3のセンサ端子ピン7sb、
7scと嵌合し始める。
最後にプラグ33の最後列にあるセンサ端子ピン受け3
5sa、35sbがプラグ受け32のセンサ端子ピン7
sa、7sdと嵌合していく。
したがって、この場合にはプラグ33のヒータ端子ピン
受け35ha、35hbがまずヒータ端子ピン7ha、
7hbと嵌合するので、ヒータワイヤ5を有するヒータ
回路がまずコントローラ35に電気的に接続されてから
、センサワイヤ6が接続されるので、プラグ33をプラ
グ受け32に差し込む際にスパークが発生するのを防止
することができる。
また、第1図で示すプラグ33を第5図で示すプラグ受
け26に差し込む場合にはやはりプラグ33の最前列に
あるヒータ端子ピン受け35ha。
35hbがプラグ受け26のヒータ端子ピン25ha、
25hdとまず嵌合し始める。
次にプラグ33の中間位置にある共用端子ピン受け35
na、35nbがプラグ受け26のヒータ端子ピン25
ha、25hcに嵌合し始める。
最後にプラグ33のセンサ端子ピン受け35sa、35
sbがプラグ受け26のセンサ端子ピン25sa、 2
5sbに嵌合する。
したがって、この場合にも電気毛布本体23のヒータワ
イヤ24a、24bを有する2つのヒータ回路が通電さ
れてから温度センサワイヤ27a127bがコントロー
ラ35に接続されるので、プラグ33をプラグ受け32
に差し込む際にスパークが発生するのを防止することが
できる。
そして、このプラグ33は以上説明したように少なくと
も2種類のプラグ受け3,26と着脱自在に嵌合するこ
とができ、両者3,26間で共用することができるので
、電気毛布本体2,23の構造に応じてそれぞれ別個に
製造する必要がなく、製造コストの低減を図ることがで
きる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、構造が異なる電気採暖
具本体にそれぞれ設けられたプラグ受は間で、プラグを
共用することができるので、電気採暖具本体の構造に応
じ、プラグの構成を変える必要がないので、このプラグ
の製造コストの低減を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る電気採暖具である電気毛布の一実
施例の要部縦断面図、第2図は第1図で示すプラグを含
む本発明の一実施例の全体構成を示す図、第3図は第1
図で示すプラグとプラグ受けをそれぞれ示す要部斜視図
、第4図は従来例の構成図、第5図は他の従来例の構成
図、第6図は第4図で示す一部を含む全体構成を示す電
気回路図である。 31・・・電気毛布本体、32・・・プラグ受【ブ、3
3・・・プラグ、33a・・・プラグ本体、34・・・
多芯コード、35ha、35hb・・・ヒータ端子ピン
受け、35sa、35sb・・・センサ端子ピン受け、
35na、35nb・・・共用端子ピン受け、36・・
・コントローラ。 第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 通電加熱自在のヒータワイヤおよびこのヒータワイヤの
    温度を検出する温度センサワイヤとを内蔵する電気採暖
    具本体と、前記ヒータワイヤに電気的に接続されるヒー
    タ端子ピン、前記温度センサワイヤに電気的に接続され
    るセンサ端子ピン、前記ヒータワイヤおよび温度センサ
    ワイヤのいずれか一方に電気的に接続される共用端子ピ
    ンをそれらの差込み先端位置をほぼ一致させて配列する
    プラグ受けと、前記ヒータ端子ピン、センサ端子ピンお
    よび共用端子ピンをそれぞれ受けるヒータ端子ピン受け
    、センサ端子ピン受けおよび共用端子ピン受けを備える
    プラグと、このプラグに多芯コードを介して電気的に接
    続されて前記ヒータワイヤの通電を制御するコントロー
    ラとを有し、前記プラグは、前記プラグ受けへの差し込
    み方向前端部に前記ヒータ端子ピン受けを配置すると共
    に、このヒータ端子ピン受けの背後に前記センサ端子ピ
    ン受けを配置し、これらヒータ端子ピン受けとセンサ端
    子ピン受けとの間に前記共用端子ピン受けをそれぞれ配
    置してなることを特徴とする電気採暖具。
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