JPH02287636A - ログデータの収集方法 - Google Patents

ログデータの収集方法

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JPH02287636A
JPH02287636A JP1107154A JP10715489A JPH02287636A JP H02287636 A JPH02287636 A JP H02287636A JP 1107154 A JP1107154 A JP 1107154A JP 10715489 A JP10715489 A JP 10715489A JP H02287636 A JPH02287636 A JP H02287636A
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JP
Japan
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log data
general
collection
collected
stored
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Pending
Application number
JP1107154A
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Inventor
Katsuhiko Saito
勝彦 齋藤
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明はログデータの収集方法に関し、特に、収集する
ログデータの種別に融通性を持たせようとするものであ
る。
[従来の技術] 例えば、いわゆるミニコンピユータシステムでは、この
ミニコンピユータシステムの障害解析を行なうために、
ミニコンピユータ本体内部のレジスタのデータやカウン
タのデータや異常検出センサのデータやメモリの一部の
データ等の障害解析に用いることができるデータ(以下
では、これらデータをログデータと呼ぶ)を、定期的に
又は所定の収集条件に合致したときに、ログデータ記憶
部に転送することが行われる(以下では、この転送をロ
グデータの収集と呼ぶ)。すなわち、障害の発生時に、
ログデータ記憶部に収集された時系列の複数組のログデ
ータを分析することでミニコンピユータシステムの障害
の解析を行なう。
第2図には従来のログデータの収集方法の機能ブロック
図を示し、第3図にはログデータ記憶部4の構造を示す
第2図において、利用者はキーボード入力装置1を用い
てログデータ収集モードの設定をログデータ収集処理部
2に指示する。
ログデータ収集処理部2はマイクロプログラム構成のも
のであり、本来はコンピュータ本体3内に設けられてい
るものであるが、第2図では、機能的な観点からコンピ
ュータ本体3と別個に表示している。ログデータ収集処
理部2は、ログデータ収集モードが設定されると、その
ことをコンピュータ本体3に伝える。
コンピュータ本体3は、ログデータ収集モードが指示さ
れた後、定期的に又は所定の収集条件に合致しなとき、
ログデータ収集処理部2に収集処理を実行させる。すな
わち、ログデータ収集処理部2は、コンピュータ本体3
内の所定のレジスタやカウンタやセンサやメモリの一部
エリア等からそのときのデータをログデータとして取出
してログデータ記憶部4に与えて書き込む。
なお、ログデータ記憶部4も、本来はコンピュータ本体
3の内部に設けられているもの(例えば、主記憶装置)
であるが、第2図では、機能的な観点からコンピュータ
本体3とは別個に示している。
ログデータ記憶部4は、第3図に示す構造を有する。す
なわち、1回の収集て集められたログデータを格納する
識別データが付されている複数のブロック4a〜4nと
、格納済のブロックか未格納のブロックかを管理してい
ると共に、収集されたログデータが与えられたとき、最
後に格納された格納済ブロックの識別データの次の識別
データを有する未格納のブロックに格納させるように管
理する管工里テーブル41とからなる9このようにして
キーボード入力装置1からログデータ収集モードの終了
が指示されるまで、定期的に又は収集条件と合致する毎
に、ログデータが収集されてログデータ記憶部4に格納
される。
[発明が解決しようとする課題] ところで、従来の方法によれば、収集するログデータの
種別は、ログデータ収集処理部2の構成によって固定的
に定まっているものである。
しかしながら、ミニコンピユータシステムの使用を開始
してから、ユーザが収集するログデータを変更したくな
ることも生じる。例えば、障害解析を行なう場合、他の
データをもログデータに含めたくなることも生じ、また
、所望する障害解析に用いることができないログデータ
が収集されていることも生じる。
また、コンピュータ本体3内の一部のレジスタ等は、ユ
ーザが自由に用いることができるようになされているが
、このようなレジスタ等のデータをログデータをするこ
とができなかった。
このような不都合を解決しようとすると、ログデータ収
集処理部2を新たに構成しなければならない。また、当
初よりログデータの種別を多くして必要なログデータは
確実に収集できるようにすることも考えられるが、この
ようにすると、無駄なログデータを多く含むことになり
、また、ログデータ記憶部4として大容量のものを用い
ることを要する。
本発明は、以上の点を考慮してなされたものであり、ロ
グデータの種別に融通性のある、しかも、種別変更に容
易に応じられるログデータの収集方法を提供しようとす
るものである。
[課題を解決するための手段] かかる課題を解決するため、本発明においては、複数の
ログデータを収集してログデータ記憶部に格納すること
を、時間軸上の所定のタイミングで1回以上繰返し行な
うログデータの収集方法を、以下のようにした。
すなわち、複数のログデータを、固定的に定まる基本ロ
グデータと、入力操作によって選択できる汎用ログデー
タとに区分し、収集開始前に、選択された汎用ログデー
タを取り込んで、基本ログデータ及びill択された汎
用ログデータのデータ量に応じて、ログデータ記憶部を
各回の収集ログデータを別個格納できるブロックに区分
しておき、各回の収集された基本ログデータ及び汎用ロ
グデータをログデータ記憶部の未使用のブロックに格納
するようにした。
[作用] 収集に供するログデータの中には、ユーザの自由度に任
せて良いものがある。そこで、必ず収集する基本ログデ
ータとユーザが入力操作によって選択することができる
汎用ログデータとに、ログデータの種別を区分すること
とした。そして、収集開始前において、ユーザが入力操
作した汎用ログデータの種別を取り込むようにした。こ
こで、選択された汎用ログデータによって1回の収集動
作によって格納するログデータのデータ量が代わるので
、基本ログデータ及び選択された汎用ログデータに応じ
て、1回の動作で収集されたログデータを格納するブロ
ックを形成することとしな。
このような前処理の後、定期的又は収集条件が合致した
ときに収集されたログデータを未使用のブロックに順次
格納していく。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら詳述する
ここで、第1図はこの実施例におけるログデータ記憶部
の構造を示す説明図、第4図はログデータ収集のための
前処理を示すフローチャート、第5図はログデータ収集
処理を示すフローチャートである。
この実施例でも、機能的な構成は、第2図に示す従来構
成と同様である。この実施例では、ログデータ記憶部に
対する符号として5を用い、他の機能ブロックに対して
は従来と同一の符号1〜3を用いる。
しかし、この実施例の場合、収集できるログデータとし
て、固定的に定まっている基本ログデータと、ユーザが
任意に選択できる汎用ログデータとに分けられており、
ログデータ収集処理部2は、基本ログデータ及び汎用ロ
グデータを1回の収集動作で同時に収集する。
ここで、汎用ログデータの収集を可能にしたのは、コン
ピュータ本体3には、ユーザが自由に使用できる汎用レ
ジスタやカウンタ等が設けられており、ユーザがこれら
レジスタやカウンタ等の全部又は一部のデータをログデ
ータとして収集することを希望することがあるからであ
る。
次に、第1図を用いてログデータ記憶部5の構造を説明
する。
第1図において、ログデータ記憶部5は、管理テーブル
部10と、1回の収集動作で収集されたログデータ群を
格納する複数のブロックlla、11b、・・・lln
とでなる。
各ブロックlla〜llnはそれぞれ、ブロックを識別
するデータを格納するブロック識別データエリア11a
1〜11n1と、基本ログデータを格納する基本ログデ
ータエリア11a2〜11n2と、汎用ログデータが指
定されたときに収集された汎用ログデータを格納する汎
用ログデータエリア11a3〜11n3とからなる。
管理テーブル部10は、汎用ログデータの収集を行なう
か否かを示すフラグを格納する汎用フラグエリア10a
と、汎用ログデータの種別を格納する汎用ログデータ種
別エリア10bと、各ブロックlla〜llnの基本ロ
グデータエリア11a2〜11n2のアドレス、汎用ロ
グデータエリア11a3〜11n3のアドレス及びブロ
ックの使用/未使用をポインタの形で格納している管理
エリアlOcとを含んでいる。
次に、第4図を用いてログデータを収集するための前処
理について説明する。
ユーザは、キーボード入力装置1を用いて必要に応じて
ログデータ収集モードを指示する(ステップ100)。
その後、基本ログデータの他に収集を希望する任意の汎
用ログデータがあれば、ユーザはキーボード入力装置」
を用いて汎用ログデータの種別を入力し、ログデータ収
集処理部2は、汎用ログデータ種別(指定がないことも
含む)を取り込む(ステップ101)。ここで、汎用ロ
グデータとしても、コンピュータ本体3に設けられてい
るレジスタやカウンタ等にかかるものて′あるので、各
レジスタ及びカウンタ等に識別番号を付しておき、ユー
ザはマニュアルを見ながら所望の汎用ログデータを取出
すレジスタやカウンタ等の識別番号を入力して汎用ログ
データを特定する。
ログデータ収集処理部2は、その後、基本ログデータの
1回の収集で使用する容量(サイズ)を考慮してログデ
ータ記憶部5のエリアを分割し、各基本ログデータエリ
ア11a2〜11n2に対するアドレスを管理テーブル
部10に設定する(ステップ102)。
次いで、ログデータ収集処理部2は、汎用ログデータの
種別の指定がなされたか否かを判別し、指定されていな
い場合には、ステップ103に直ちに進み、指定されて
いる場合には、管理テーブル部10の汎用フラグエリア
LOaにフラグをセットし、指示された汎用ログデータ
の種別を汎用ログデータ種別エリア10bに格納する(
ステップ104.105)。
その後、指示された汎用ログデータの個数及び種別に基
づいて1回の収集動作で収集される汎用ログデータ群の
格納に要するサイズを演算し、汎用ログデータエリア1
1a3〜11n3を決定してそのアドレスを管理エリア
10cに格納する(ステップ106,107)。この格
納は、同一回数の収集動作に関連した基本ログデータエ
リア!、−La2〜11n2と汎用ログデータエリア1
1a3〜11n3とを対応付けて行なう。
このような基本ログデータ、又は、基本ログデータ及び
汎用ログデータに対するエリア設定を行なった後、ログ
データ収集処理部2は、コンピュータ本体3に対してロ
グデータ収集モードが指示されたことを伝えて、一連の
前処理を終了する(ステップ103)。
コンピュータ本体3は、ログデータ収集モードが指示さ
れたことを認識した後には、定期的に又は所定の収集条
件に合致したときにログデータ収集処理部2に対してロ
グデータの書き出し要求を与える。
ログデータ収集処理部2は、コンピュータ本体3に対し
てログデータ収集モードが指示されたことを伝えると、
その後、第5図に示す収集処理を行なう。
第5図において、ログデータ収集処理部2は、コンピュ
ータ本体3から書き出し要求が与えられたか否かを判断
し、与えられていない場合には、直ちに処理を終了し、
与えられた場合には、基本ログデータをコンピュータ本
体3がら取出してログデータ記憶部5に与えて格納させ
る(ステップ110.111)。このとき、管理テーブ
ル部10の内容にい基づいて、ポインタが指示している
未使用のブロック1li(iはa〜n)の基本ログデー
タエリア1112に格納させる。
次いで、管理テーブル部10の汎用フラグエリア10a
にフラグがセットされているが否かを判断し、セットさ
れていない場合には、今回の収集処理を終了する(ステ
ップ112)。他方、フラグがセットされていると、汎
用ログデータ種別エリア10bに格納されている汎用ロ
グデータの種別を取出し、汎用ログデータをコンピュー
タ本体3から取出してログデータ記憶部5に与えて格納
させる(ステップ113.114)。このとき、管理テ
ーブル部10の内容に基づいて、ポインタが指示してい
る未使用のブロック(上述した基本ログデータエリアが
属しているブロック)111の汎用ログデータエリア1
113に格納させる。
なお、汎用ログデータエリア1113に対する格納が終
了したときには、次の収集のなめにブロックポインタを
インクリメントしておく。
このようにして汎用ログデータの書き出しも終了すると
、今回の収集処理を終了させる。
このような収集処理は、ユーザによってキーボード入力
装置1を介してログデータ収集モードが解除されるまで
繰返される。
従って、上述の実施例によれば、ログデータとしてユー
ザの希望に関係のない基本的なログデータと、ユーザが
選択できる汎用的なログデータとに分けて収集するよう
にしたので、当該ログデータの収集方法を適用したシス
テムの汎用性を高めることができる。その結果、収集し
たログデータを用いた各種の処理、例えば、ミニコンピ
ユータシステムの障害解析を適切に実行させることがで
きる。
また、ログデータ収集処理部2の構成を変更することな
く、収集する汎用ログデータを容易に変更することもで
き、当該ログデータの収集方法を適用したシステムを使
い易いものとすることができる。
なお、上述の実施例においては、本発明をミニコンピユ
ータシステムに適用したものを示したが、他のコンピュ
ータシステムに対しても適用することができる。
また、収集したログデータの用途は、障害解析に限定さ
れるものではない。
[発明の効果] 以上のように、本発明によれば、ログデータの一部を任
意に選択できる汎用ログデータとして用意しておき、基
本的なログデータに加えて、ユーザが指定した汎用ログ
データをも収集することができるようにしたので、収集
ログデータの変更を容易に実行できると共に、当該ログ
データの収集方法を適用したシステムの汎用性及び使い
勝手を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるログデータの収集方法の一実施例
の収集ログデータの記憶構造を示す説明図、第2図はロ
グデータの収集方法を適用したシステムの収集面から見
た機能ブロック図、第3図は従来方法の収集ログデータ
の記憶構造を示す説明図、第4図は上記実施例の収集の
ための前処理を示すフローチャート、第5図は上記実施
例の収集処理を示すフローチャートである。 1・・・キーボード入力装置、2・・・ログデータ収集
処理部、3・・・コンピュータ本体、5・・・ログデー
タ記憶部。 aり゛テ゛−夕の彫ζ濁1ブチ法の畦7゛ロフク図第2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数のログデータを収集してログデータ記憶部に格納す
    ることを、時間軸上の所定のタイミングで1回以上繰返
    し行なうログデータの収集方法において、 複数のログデータを、固定的に定まる基本ログデータと
    、入力操作によって選択できる汎用ログデータとに区分
    し、 収集開始前に、選択された汎用ログデータを取り込んで
    、基本ログデータ及び選択された汎用ログデータのデー
    タ量に応じて、上記ログデータ記憶部を各回の収集ログ
    データを別個格納できるブロックに区分しておき、 各回の収集された基本ログデータ及び汎用ログデータを
    上記ログデータ記憶部の未使用のブロックに格納するよ
    うにしたことを特徴とするログデータの収集方法。
JP1107154A 1989-04-28 1989-04-28 ログデータの収集方法 Pending JPH02287636A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009003794A (ja) * 2007-06-22 2009-01-08 Hitachi Ltd モニタリングデータ決定システム、モニタリングデータ決定方法、およびモニタリングデータ決定プログラム
JP2012168852A (ja) * 2011-02-16 2012-09-06 Fujitsu Ltd ログ保存装置およびログ保存プログラム
CN104144081A (zh) * 2014-08-26 2014-11-12 福建天晴数码有限公司 一种通用应用日志管理方法、装置和系统

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