JPH02303307A - 同軸ケーブル・ストリッパ - Google Patents
同軸ケーブル・ストリッパInfo
- Publication number
- JPH02303307A JPH02303307A JP2107293A JP10729390A JPH02303307A JP H02303307 A JPH02303307 A JP H02303307A JP 2107293 A JP2107293 A JP 2107293A JP 10729390 A JP10729390 A JP 10729390A JP H02303307 A JPH02303307 A JP H02303307A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- tool
- cutter
- stripper
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 6
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
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- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 8
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G1/00—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines
- H02G1/12—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for removing insulation or armouring from cables, e.g. from the end thereof
- H02G1/1202—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for removing insulation or armouring from cables, e.g. from the end thereof by cutting and withdrawing insulation
- H02G1/1204—Hand-held tools
- H02G1/1221—Hand-held tools the cutting element rotating about the wire or cable
- H02G1/1224—Hand-held tools the cutting element rotating about the wire or cable making a transverse cut
Landscapes
- Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)
- Communication Cables (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は端子を取り付ける目的で同軸ケーブルの連続層
から外被を剥くための工具に関する。 IEI’O旧6
158号はボデーと、ボデーに対して移動可能な刃担持
体と、δ々がボデーの別個の開口部と国連する3つの別
個ののみ状の刃とから成る工具を提案している。担持体
は刃が開口部を通る方向にばね付勢されており、個々の
調整部材によってばね付勢による刃と開口部との重なり
の程度を変更することができる。占々の刃は頭部付きビ
ンと丁型スロットによって調11部材と連結されている
。
から外被を剥くための工具に関する。 IEI’O旧6
158号はボデーと、ボデーに対して移動可能な刃担持
体と、δ々がボデーの別個の開口部と国連する3つの別
個ののみ状の刃とから成る工具を提案している。担持体
は刃が開口部を通る方向にばね付勢されており、個々の
調整部材によってばね付勢による刃と開口部との重なり
の程度を変更することができる。占々の刃は頭部付きビ
ンと丁型スロットによって調11部材と連結されている
。
この工具は担持体をばね力に抗して引っ込め、切断され
る外被が第1刃と反対側に位置する外被の部位までケー
ブルを第1開口部に挿入して使用する。次ぎにばねが第
1刃を駆動して外被が切断される。工具とケーブルは相
対的に回転されて外被が一周して切断されるようにする
。ケーブルは刃をケーブルのスリーブを厳密に保持する
ための突合わせストフlマとして利用して引き抜かれ、
それによって外側の外被の端部が剥ぎ取られる0次ぎに
ケーブルは第2開口部内の別の軸方向部位に挿入され、
この動作を繰り返してシールドのむき出しの部分を残し
、次ぎに三回目に、異なる部位で内部絶縁体を利ぎ取り
、むき出しの心が残される。
る外被が第1刃と反対側に位置する外被の部位までケー
ブルを第1開口部に挿入して使用する。次ぎにばねが第
1刃を駆動して外被が切断される。工具とケーブルは相
対的に回転されて外被が一周して切断されるようにする
。ケーブルは刃をケーブルのスリーブを厳密に保持する
ための突合わせストフlマとして利用して引き抜かれ、
それによって外側の外被の端部が剥ぎ取られる0次ぎに
ケーブルは第2開口部内の別の軸方向部位に挿入され、
この動作を繰り返してシールドのむき出しの部分を残し
、次ぎに三回目に、異なる部位で内部絶縁体を利ぎ取り
、むき出しの心が残される。
前記[iPの工具を使用した動作にはこのように必要な
ケーブルのパラメタに対応した適宜の突起状態にセット
された3個の刃を使用し、ケーブルは特定の端子に適し
た適宜の輪方向の部位で工具に対して位z1決めされる
。ケーブルのサイズは極めて多様であり、端子の種類も
極めて多い、この工具は多目的で、多くの、もしくは全
てのバリエージタンに適応させることができるが、通常
は経験的な調整を意味するセット時間が長く、ケーブル
の無駄が多く、又、A際の切断1/II Mを充分に調
−できないので、完璧に満足できる結果を得るにはユー
ザーの高度の熟練が必要である。
ケーブルのパラメタに対応した適宜の突起状態にセット
された3個の刃を使用し、ケーブルは特定の端子に適し
た適宜の輪方向の部位で工具に対して位z1決めされる
。ケーブルのサイズは極めて多様であり、端子の種類も
極めて多い、この工具は多目的で、多くの、もしくは全
てのバリエージタンに適応させることができるが、通常
は経験的な調整を意味するセット時間が長く、ケーブル
の無駄が多く、又、A際の切断1/II Mを充分に調
−できないので、完璧に満足できる結果を得るにはユー
ザーの高度の熟練が必要である。
本発明はユーザーの熟練度が低くても反復性のある結果
が得られるように°専用の“すなわちケーブルと端子の
特定の組合せに適応でき、かつ簡IQに別のケーブル及
び端子の両方又14一方向け1こ変換できる改良型の工
具を提供することを目的としている。
が得られるように°専用の“すなわちケーブルと端子の
特定の組合せに適応でき、かつ簡IQに別のケーブル及
び端子の両方又14一方向け1こ変換できる改良型の工
具を提供することを目的としている。
本発明に基づき、ケーブル・ストリブdは管状のボデー
と、ボデー内のケーブル・ガイドと、ボデーの横に開口
された窓と、ボデーの軸と並行な輪にヒンジ式に連結さ
れた部品と、該軸に対して垂直な面と並行に配置され、
パツキン片により所定の間隔を隔てられ、かつ前記間隔
とは異なる距離だけボデーの軸方向に突起している一連
の先細カッターと、カッターを故意を通してボデー軸の
方に誘導する方向での該部品のヒンジ式移動をfI11
限する突合わせ装置とから構成されている。
と、ボデー内のケーブル・ガイドと、ボデーの横に開口
された窓と、ボデーの軸と並行な輪にヒンジ式に連結さ
れた部品と、該軸に対して垂直な面と並行に配置され、
パツキン片により所定の間隔を隔てられ、かつ前記間隔
とは異なる距離だけボデーの軸方向に突起している一連
の先細カッターと、カッターを故意を通してボデー軸の
方に誘導する方向での該部品のヒンジ式移動をfI11
限する突合わせ装置とから構成されている。
力、ター刃を担持する部品は好ましくはボデーに対して
ばね付勢により押圧されている。
ばね付勢により押圧されている。
更につめとラチェットから成る相対位置を制御する手段
を設けることが好ましい。ばね部材は01j記部品を一
緒に、又は別々に押圧できる。
を設けることが好ましい。ばね部材は01j記部品を一
緒に、又は別々に押圧できる。
カッター刃は異なるケーブルと端子に適応するため、異
なる間隔と異なる突起状態になるヨウに交換で°き、ケ
ーブル・ガイド自体も異なるIl[径のケーブルに適応
するように第■ボデ一部内で交換可能である。
なる間隔と異なる突起状態になるヨウに交換で°き、ケ
ーブル・ガイド自体も異なるIl[径のケーブルに適応
するように第■ボデ一部内で交換可能である。
つぎにこの発明の実施例を添付図面を参照しつつ詳細に
説明する。
説明する。
図面を参照すると、第1ボデ一部はほぼ半円状゛の部品
14によって連結された一対の環状の同軸の端フランジ
1G、+2から成っている。このフランツはラチェット
20と一体であり、E縮ばね22によって図面に示すよ
うに逆時計廻り方向にばね付勢されたレバー18用のピ
ボット・ビン16を設けている。
14によって連結された一対の環状の同軸の端フランジ
1G、+2から成っている。このフランツはラチェット
20と一体であり、E縮ばね22によって図面に示すよ
うに逆時計廻り方向にばね付勢されたレバー18用のピ
ボット・ビン16を設けている。
ビンI6の端フランジの対角方向には第2ボデ一部26
に設けた第2の平行なヒンジ式ビン24が取り付けであ
る。第2ボデ一部はほぼ半円状であり、端フランジ10
.12の間に収納されている。
に設けた第2の平行なヒンジ式ビン24が取り付けであ
る。第2ボデ一部はほぼ半円状であり、端フランジ10
.12の間に収納されている。
部品26は両端の間の部位30に切り欠きを設けてつ“
め32を備え、部品26はボデー内の窓内に載置される
。
め32を備え、部品26はボデー内の窓内に載置される
。
部品26の内表面には一連の先細の、すなわちV形のカ
ッター刃34.36.38を設け、これらは第2図に示
すように互いにほぼ平行であり、輪方向に異なる距離だ
け突起している。 これらの刃は相互間にスペーサを設
けて組立てられ、端ねじ39によって所定位置に固定さ
れている。刃とスペーサは例えば第5図、6図のボック
ス内に保持されたサブ・アセンブリを形成するか、又は
刃が闇に挟み付けられるようにスペーサに二番取り面を
設けることによって、後述するように80足的な調整が
できるようにされている。
ッター刃34.36.38を設け、これらは第2図に示
すように互いにほぼ平行であり、輪方向に異なる距離だ
け突起している。 これらの刃は相互間にスペーサを設
けて組立てられ、端ねじ39によって所定位置に固定さ
れている。刃とスペーサは例えば第5図、6図のボック
ス内に保持されたサブ・アセンブリを形成するか、又は
刃が闇に挟み付けられるようにスペーサに二番取り面を
設けることによって、後述するように80足的な調整が
できるようにされている。
V形のカッター刃を使用することは重要であり、幾つか
の利点をもたらす。すなわち、それによってカッターを
移動するために利用される力に対して加えられる面積当
たりの負荷が増大し、従って最小限の力しか必要なくな
る。V形刃の角度を選択することによって切断角度をu
lglIすることができる。このことは従来の刃先がの
み形のカッターの場合は困難である、形が潰れた絶縁層
を切断する際に特に重要である。一度に各V形刃の刃先
の−っだけが使用され°るので、処理されるケーブルの
周囲で時計廻り、又は逆時計廻りの何れかの方向に工具
を回転させることによって2つの刃先を交互に使用でき
、カッターの寿命が二倍になる。
の利点をもたらす。すなわち、それによってカッターを
移動するために利用される力に対して加えられる面積当
たりの負荷が増大し、従って最小限の力しか必要なくな
る。V形刃の角度を選択することによって切断角度をu
lglIすることができる。このことは従来の刃先がの
み形のカッターの場合は困難である、形が潰れた絶縁層
を切断する際に特に重要である。一度に各V形刃の刃先
の−っだけが使用され°るので、処理されるケーブルの
周囲で時計廻り、又は逆時計廻りの何れかの方向に工具
を回転させることによって2つの刃先を交互に使用でき
、カッターの寿命が二倍になる。
ケーブル・ガイド40は一対の端フラン′)42.44
から成り、その1つはガイドをボデーに取り付ける際に
端フランジ12内に収納され、もう1っは端フランジ1
0上に載置される。第1図では明解にするためガイドを
ボデーから取り外しである。
から成り、その1つはガイドをボデーに取り付ける際に
端フランジ12内に収納され、もう1っは端フランジ1
0上に載置される。第1図では明解にするためガイドを
ボデーから取り外しである。
2つの端フランジは長手方向に延びた半円の448と、
端フランジ内の孔I5に繋がる開0部とを有する支持部
材46によって連結されている。支持部材46は端7ラ
ンジの間に延在するリブ52を設け、このリブは下面に
ケーブルΦガイドを所望の角度に位置合わせする目的で
、ボデー内の孔内に備えたキー60と係合するキー構を
設けることができる。従って、孔50をN通して延び、
ケーブル支持部材46上に支持されたケーブルは、後述
するように工具を使用する際、切断刃によってむき出し
にされる。
端フランジ内の孔I5に繋がる開0部とを有する支持部
材46によって連結されている。支持部材46は端7ラ
ンジの間に延在するリブ52を設け、このリブは下面に
ケーブルΦガイドを所望の角度に位置合わせする目的で
、ボデー内の孔内に備えたキー60と係合するキー構を
設けることができる。従って、孔50をN通して延び、
ケーブル支持部材46上に支持されたケーブルは、後述
するように工具を使用する際、切断刃によってむき出し
にされる。
異なる直径の孔50と溝を有する一連の真なるケーブル
・ガイドを備えることができ、処理されるケーブルの直
径と適合するガイドが工具に嵌め込まれる0次ぎにこの
ケーブルは適宜の軸位置で前記孔内に挿入され、ケーブ
ルの端をケーブル・ガイドの端と同一面にすることがで
きる。必要なら、この点での変化が可能であるように軸
方向に調整可能な端ストッパを設けてもよい。ケーブル
が所定位置にあるとき、部品26は第1図の位置から第
2図の位置及びこの位置を越える位置まで揺動され、そ
こでつめとラチェットが係合する。
・ガイドを備えることができ、処理されるケーブルの直
径と適合するガイドが工具に嵌め込まれる0次ぎにこの
ケーブルは適宜の軸位置で前記孔内に挿入され、ケーブ
ルの端をケーブル・ガイドの端と同一面にすることがで
きる。必要なら、この点での変化が可能であるように軸
方向に調整可能な端ストッパを設けてもよい。ケーブル
が所定位置にあるとき、部品26は第1図の位置から第
2図の位置及びこの位置を越える位置まで揺動され、そ
こでつめとラチェットが係合する。
部品26を閉じる連動はカッター刃がケーブルの種々・
の絶縁及び遮蔽層を切断する際のケーブルの抵抗によっ
て制限される。次ぎにエバをケーブルの周囲で、すなわ
ち第2図の^−^方向に回転させる。それによってケー
ブルの外層に一連の浅い切れ目ができる。これらの切れ
目が深くなると、部品26は更にケーブル・ガイド内へ
と閉じられ、ラチェットはこの部品を暫時調整される位
置に保持し、工具が更にケーブルの周囲で回転される七
、周囲の切れ目を深くすることができる0部品261の
端面64がボデー表面66上に位置すると、それ以上の
調整は不可能、になる。この状態が生ずると(1回転以
下であることが多い)、又、場合によっては切断を完璧
に終了するため工具をもう一度回転させた後、ケーブル
を工具から引き出すことによってケーブルの舞妓を剥ぎ
取ることができる。この時点での剥ぎ取りがうまくいく
かどうかは、刃の突起が処理されるケーブルに適してい
るかどうかに依る。
の絶縁及び遮蔽層を切断する際のケーブルの抵抗によっ
て制限される。次ぎにエバをケーブルの周囲で、すなわ
ち第2図の^−^方向に回転させる。それによってケー
ブルの外層に一連の浅い切れ目ができる。これらの切れ
目が深くなると、部品26は更にケーブル・ガイド内へ
と閉じられ、ラチェットはこの部品を暫時調整される位
置に保持し、工具が更にケーブルの周囲で回転される七
、周囲の切れ目を深くすることができる0部品261の
端面64がボデー表面66上に位置すると、それ以上の
調整は不可能、になる。この状態が生ずると(1回転以
下であることが多い)、又、場合によっては切断を完璧
に終了するため工具をもう一度回転させた後、ケーブル
を工具から引き出すことによってケーブルの舞妓を剥ぎ
取ることができる。この時点での剥ぎ取りがうまくいく
かどうかは、刃の突起が処理されるケーブルに適してい
るかどうかに依る。
これは刃を適切に選択し、調整することに依る。部品2
6内に嵌め込まれ、前述したように、刃とスペーサから
成るブロックにス(して突合わせされたJ1!1整ねじ
68を利用して工具のセットを完璧にくするための微調
整が可能である。
6内に嵌め込まれ、前述したように、刃とスペーサから
成るブロックにス(して突合わせされたJ1!1整ねじ
68を利用して工具のセットを完璧にくするための微調
整が可能である。
第1図及び第2図の構成では、ねじは外部からアプロー
チ可能であり、刃のブロック全体に作用する。しかし、
第4図と第5図のこの側面に関する好ましい実施例では
、ボックス80がパツキン・スペーサ82−88及び刃
34−38のアセンブリを収納し、このアセンブリが端
ねじ39によってボックス内に締めつけられている。ボ
ックス80は一列のねじ山付き穴94を設けた調整板9
2を受けるT形ス0ブト90を有している。穴の数は任
意でよく、板の長さに沿って規lIq的な間隔を隔てら
れ、選択された1つの刃と反対の選択された1つの穴が
調整ねじ96を受ける″ようにすることが好ましい。
チ可能であり、刃のブロック全体に作用する。しかし、
第4図と第5図のこの側面に関する好ましい実施例では
、ボックス80がパツキン・スペーサ82−88及び刃
34−38のアセンブリを収納し、このアセンブリが端
ねじ39によってボックス内に締めつけられている。ボ
ックス80は一列のねじ山付き穴94を設けた調整板9
2を受けるT形ス0ブト90を有している。穴の数は任
意でよく、板の長さに沿って規lIq的な間隔を隔てら
れ、選択された1つの刃と反対の選択された1つの穴が
調整ねじ96を受ける″ようにすることが好ましい。
この構成によって、小−の標準化されたか刃のパターン
を利用でき、刃の1つは板上に載置され、残りの2つの
刃は適宜の穴内のねじによって異なる突起状態に調整さ
れ、適宜の位Uに回転される。しかし、必要ならば3つ
の刃の全てをねじ調整式にすることもできよう。
を利用でき、刃の1つは板上に載置され、残りの2つの
刃は適宜の穴内のねじによって異なる突起状態に調整さ
れ、適宜の位Uに回転される。しかし、必要ならば3つ
の刃の全てをねじ調整式にすることもできよう。
本発明の工具を特定サイズのケーブルに適する専用の工
具にすることが好ましく、その場合は、ケーブル・ガイ
ド40を別個の、ひいては交l1lIiliI能な部品
にする必要がない。このような場合は、端フランジ1G
、 12は当該のケーブルの直径に対応する比較的小さ
い穴を有していればよく、ボデー内部には切断動作中に
ケーブルを支持するための溝なζを設けることができる
。
具にすることが好ましく、その場合は、ケーブル・ガイ
ド40を別個の、ひいては交l1lIiliI能な部品
にする必要がない。このような場合は、端フランジ1G
、 12は当該のケーブルの直径に対応する比較的小さ
い穴を有していればよく、ボデー内部には切断動作中に
ケーブルを支持するための溝なζを設けることができる
。
しかし、ケーブル・ガイドを製造上の利便さのため別個
の部品にして、広[IVBの異なる同軸ケーブル用スト
リ7パを標準型のボデ一部品から活用でき、ストリツパ
を異なる!l1g1の刃、及びパツキン片から組立て、
更に工具の製造に際してケーブル及び工具を使用しよう
と意図する端子に合わせた異なるケーブル・ガイドで組
立ることができるようにすることも好ましい。
の部品にして、広[IVBの異なる同軸ケーブル用スト
リ7パを標準型のボデ一部品から活用でき、ストリツパ
を異なる!l1g1の刃、及びパツキン片から組立て、
更に工具の製造に際してケーブル及び工具を使用しよう
と意図する端子に合わせた異なるケーブル・ガイドで組
立ることができるようにすることも好ましい。
一14図は第2のボデ一部内の室内に収納されたカッタ
ー・ボックスを示している。室の底の開O部■0によっ
てW4整ねじ96にアプローチでき、この開口部は通常
の使用時には閉鎖プラグ102によって閉鎖されている
。例えば製造中の組立てと31整の場合にねじにアプロ
ーチし、その後閉鎖プラグが嵌め込まれる。
ー・ボックスを示している。室の底の開O部■0によっ
てW4整ねじ96にアプローチでき、この開口部は通常
の使用時には閉鎖プラグ102によって閉鎖されている
。例えば製造中の組立てと31整の場合にねじにアプロ
ーチし、その後閉鎖プラグが嵌め込まれる。
その後、調gl装置は通常使用時には調整がずれないよ
うに視!fから隠される。
うに視!fから隠される。
12図は片側でボデーに固定されたフィンガ・リング7
2を示し、これは工具をケーブルの輪を中心に回転させ
るために便利であり、その場合、指を開0alS74か
ら挿入し、同時に同じ手のR指を参照番号76の位置に
おいて、工具の動作中に付随したラチェツト動作と七も
に部品26を閉じるための圧力を加えるために利用でき
る。しかし、リング72は必要に応じて省くことができ
、又はハンドル又はその他の走査手段に代えてもよい。
2を示し、これは工具をケーブルの輪を中心に回転させ
るために便利であり、その場合、指を開0alS74か
ら挿入し、同時に同じ手のR指を参照番号76の位置に
おいて、工具の動作中に付随したラチェツト動作と七も
に部品26を閉じるための圧力を加えるために利用でき
る。しかし、リング72は必要に応じて省くことができ
、又はハンドル又はその他の走査手段に代えてもよい。
第2図の構成はボデ一部にばね付勢されておらず、部品
26をケーブルの抵抗に抗して移動するために完全に手
動による圧縮で動作し、ラチェツトとつめが部品を(そ
の都度の)調整位置に保持する。
26をケーブルの抵抗に抗して移動するために完全に手
動による圧縮で動作し、ラチェツトとつめが部品を(そ
の都度の)調整位置に保持する。
第3図の構成では、引っ張りばね106がビン110に
よって部品に固定され、このばねによって各部品は共に
刃がケーブルを切断する位置へと押圧される。ケーブル
を受けるために工具を開放状態に保つため、すなわちカ
ッターを有効位2から引っ込めておくため、しバー12
0が部品26にピボブト支承され、工具を開放状コに保
つためレバーの基底FJJ22を面66上に係留してお
くことができる。第3図のレバーを時計廻り方向に揺動
すると、係合状態を雌脱し、ばねはカッターを有効像1
こ引き出す動作が可能になり、面64と66が以前のよ
うに突合わせ状態になると部品26の揺動連動は終了す
る。
よって部品に固定され、このばねによって各部品は共に
刃がケーブルを切断する位置へと押圧される。ケーブル
を受けるために工具を開放状態に保つため、すなわちカ
ッターを有効位2から引っ込めておくため、しバー12
0が部品26にピボブト支承され、工具を開放状コに保
つためレバーの基底FJJ22を面66上に係留してお
くことができる。第3図のレバーを時計廻り方向に揺動
すると、係合状態を雌脱し、ばねはカッターを有効像1
こ引き出す動作が可能になり、面64と66が以前のよ
うに突合わせ状態になると部品26の揺動連動は終了す
る。
第4図の実施例では、圧縮ばね108が設けられ、これ
がボデ一部を開放位1こ押圧し、これらのばね力は剥ぎ
取り動作が行われる際に加えられる手動的な圧力によっ
て乗り越えられる。
がボデ一部を開放位1こ押圧し、これらのばね力は剥ぎ
取り動作が行われる際に加えられる手動的な圧力によっ
て乗り越えられる。
4、図面の11説明
第1図は第1の工具の開放位置での分解斜視図である。
第2図は部分的に閉鎖した工具の端面図である。
第3図は第2の実施例の第 2図と同様の端面図である
。
。
第4図は第3の実施例を示す部分拡大図である。
第5図は任意の実施例に利用できる部品の斜視図である
。
。
第6図は第5部の部品の断面図である。
図中符号:
10 端7ランジ 12 端フランジ14
半円部 +5 孔 I6 ピン 星8 レバー20 ラチェ
ット 22 圧縮ばね24 ピン 26 ヒンジ式連結部品 30 切り欠き部 32 っめ34 カッタ
ー刃 36 カッター刃38 カッター刃
39 端ねじ40 ケーブル・ガイド42端フラ
ンジ44 端フランジ 46 支持部材48
半円部 50 孔 52 リブ 60 キー64 端面
66 ボデー面aS @整ねじ
72フインガ・リングツ6111指位a2 80
ボックス82−88スペーサ 90 T形スロット 94 ねじ山付き穴96
調整ねじ 100開口部rozrjR114プ
ラグ 106 Vl ッm リ1fh108圧縮ば
ね 110ビン 120レバー 122基底部 代瑚人弁理士 斎 藤 侑 外2名
半円部 +5 孔 I6 ピン 星8 レバー20 ラチェ
ット 22 圧縮ばね24 ピン 26 ヒンジ式連結部品 30 切り欠き部 32 っめ34 カッタ
ー刃 36 カッター刃38 カッター刃
39 端ねじ40 ケーブル・ガイド42端フラ
ンジ44 端フランジ 46 支持部材48
半円部 50 孔 52 リブ 60 キー64 端面
66 ボデー面aS @整ねじ
72フインガ・リングツ6111指位a2 80
ボックス82−88スペーサ 90 T形スロット 94 ねじ山付き穴96
調整ねじ 100開口部rozrjR114プ
ラグ 106 Vl ッm リ1fh108圧縮ば
ね 110ビン 120レバー 122基底部 代瑚人弁理士 斎 藤 侑 外2名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、管状のボデーと、ボデー内のケーブル・ガイドと、
ボデーの横に開口された窓と、ボデーの軸と並行な軸に
ヒシジ式に連結された部品と、該軸に対して垂直な面と
並行に配置され、パッキン片により所定の間隔を隔てら
れ、かつ前記間隔とは異なる距離だけボデーの輪方向に
突起している一連の先細カッターと、カッターを該窓を
通してボデー軸の方に誘導する方向での該部品のヒンジ
式移動を制限する突合わせ装置とから構成されたことを
特徴とするストリッパ。 2、ケーブル・ガイドが取り外し可能であり、かつ剥か
れるケーブル用の支持面を備えており、かつ該支持面が
該窓とは反対側に配置されるような角度にケーブル・ガ
イドをボデー内に位置合わせするための装置を設けたこ
とを特徴とする請求項1記載のストリッパ。 3、突合わせ装置がヒシジ式連結位置を制御するための
ラチェットと、つめから成ることを特徴とする請求項1
記載のストリッパ。 4、ボデーとヒシジ式連結部品との間にはヒシジ式連結
部品のボデー軸方向への移動に抗するための単数又は複
数個の圧縮ばねを設けたことを特徴とする請求項3記載
のストリッパ。 5、ボデーとヒシジ式連結部品との間にはヒシジ式連結
部品をボデー軸の方向に押圧するための単数又は複数個
のばねを挿入したことを特徴とする請求項1記載のスト
リッパ。 6、カッターがボックス内に配置され、ボックスの底と
カッター端との間にはプレートが挿入され、かつ少なく
とも2つのカッターの該ボックス内の第3のカッターに
対する位置を調整するためのねじ山を設けたことを特徴
とする請求項1記載のストリッパ。 7、該カッター・ボックスが該ヒシジ式連結部品内の室
内に配置され、かつ閉鎖プラグが該室内の、ボデー軸に
対して径方向外側に配置され、かつカッターが該ボック
スからボ デー軸に対して径方向内側に突起したことを特徴とする
請求項5記載のストリッパ。
Applications Claiming Priority (2)
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