JPH0238214A - 棒状体の搬送装置 - Google Patents
棒状体の搬送装置Info
- Publication number
- JPH0238214A JPH0238214A JP18824588A JP18824588A JPH0238214A JP H0238214 A JPH0238214 A JP H0238214A JP 18824588 A JP18824588 A JP 18824588A JP 18824588 A JP18824588 A JP 18824588A JP H0238214 A JPH0238214 A JP H0238214A
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- 238000009751 slip forming Methods 0.000 claims description 2
- 239000000969 carrier Substances 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 11
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Landscapes
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Relays Between Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、硝子管等の棒状体を搬送させる搬送装置に
係り、待にコーナ部等に適用し得る搬送装置の改良に関
する。
係り、待にコーナ部等に適用し得る搬送装置の改良に関
する。
(従来の技術)
従来、温度計用の硝子管や直管形蛍光灯用硝子菅笠棒状
体の製造ライン等においては、順次平行に配列した棒状
体を移動させるのに、いわゆるベルトコンベアが使用さ
れる。硝子管等は特に機械的接触によって、傷あるいは
クラック、歪みなどを受けやすいが、ベルトコンベアに
添って平行を保ちつつ真直ぐに移動するときでも、硝子
管相互の間隔が維持され、互いに接触しないように注意
が払われる。
体の製造ライン等においては、順次平行に配列した棒状
体を移動させるのに、いわゆるベルトコンベアが使用さ
れる。硝子管等は特に機械的接触によって、傷あるいは
クラック、歪みなどを受けやすいが、ベルトコンベアに
添って平行を保ちつつ真直ぐに移動するときでも、硝子
管相互の間隔が維持され、互いに接触しないように注意
が払われる。
ベルトコンベアで直線状に搬送されたものを、コーナ等
で例えば90度、方向転換しようとすると、管の長さ方
向で回転半径(R)が異なることから、特に回転中心に
近い方では硝子管が互いに接触を起こすことが避けられ
なかった。
で例えば90度、方向転換しようとすると、管の長さ方
向で回転半径(R)が異なることから、特に回転中心に
近い方では硝子管が互いに接触を起こすことが避けられ
なかった。
また、コーナでの方向転換には、金属製メツシュベルト
を用いた方向転換装置があるが、もともとベルト状であ
るため大きな角度の方向転換が得られない欠点がある。
を用いた方向転換装置があるが、もともとベルト状であ
るため大きな角度の方向転換が得られない欠点がある。
ざらに、加熱された高温の硝子管を取扱う場合、機械的
接触に加え、金属メツシュから受ける急冷作用により、
硝子管に熱応力によるクラックが入り易いという問題点
があった。
接触に加え、金属メツシュから受ける急冷作用により、
硝子管に熱応力によるクラックが入り易いという問題点
があった。
非金属性の平ベルトによる構成や、あるいは平行して設
けた丸ベルトの組合わせで構成する方向転換搬送装置で
も、同様に大きな回転半径を必要とする上、高温硝子管
により焼付きが生じる欠点がある。
けた丸ベルトの組合わせで構成する方向転換搬送装置で
も、同様に大きな回転半径を必要とする上、高温硝子管
により焼付きが生じる欠点がある。
(発明が解決しようとする課題)
従来の棒状体の搬送装置は、搬送方向を変えるのに、回
転半径の短いところで棒状体相互が接触し破損すること
が多かった。また高温の硝子管等を移動させる場合は特
に、搬送装置との接触面での熱応力も加わり傷やクラッ
クあるいは歪み等が生じ易かった。
転半径の短いところで棒状体相互が接触し破損すること
が多かった。また高温の硝子管等を移動させる場合は特
に、搬送装置との接触面での熱応力も加わり傷やクラッ
クあるいは歪み等が生じ易かった。
そこで、この発明は搬送の方向転換を図るに際し、搬送
棒状体の相互の接触が確実に防止し得るとともに、搬送
装置と接する棒状体をクラック等の発生から容易に保護
し得る棒状体の搬送装置を提供することを目的とする。
棒状体の相互の接触が確実に防止し得るとともに、搬送
装置と接する棒状体をクラック等の発生から容易に保護
し得る棒状体の搬送装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は、棒状体をその長さ方向の向きを順次変えな
がら搬送する棒状体の搬送装置において、長さ方向に螺
旋状の凹部が連続的に形成される少なくとも2個の長尺
の搬送具を有し、この2vIUの搬送具を搬送方向に略
平行して配置するとともに、各搬送具の軸回転によって
移動する各凹部の移動速度を相対的に異ならせることに
よって、各搬送具の凹部間に渡した棒状体の搬送方向を
変えることを特徴とする。
がら搬送する棒状体の搬送装置において、長さ方向に螺
旋状の凹部が連続的に形成される少なくとも2個の長尺
の搬送具を有し、この2vIUの搬送具を搬送方向に略
平行して配置するとともに、各搬送具の軸回転によって
移動する各凹部の移動速度を相対的に異ならせることに
よって、各搬送具の凹部間に渡した棒状体の搬送方向を
変えることを特徴とする。
(作 用)
この発明の装置は、螺旋状の凹部が連続的に形成された
少なくとも2個の搬送具を使用し、この凹部間で確実に
保持された棒状体が、凹部の相対的な移動差に対応して
搬送方向を変えるものである。
少なくとも2個の搬送具を使用し、この凹部間で確実に
保持された棒状体が、凹部の相対的な移動差に対応して
搬送方向を変えるものである。
従って、隣接する棒状体相互が互いに接触することもな
く、また、搬送具は進行方向に螺旋状の凹部を形成した
簡単な構成で実現できる。また、搬送具を熱応力や硬度
の小ざい材質で構成したり、あるいは熱応力や硬度の小
さい材料で被覆することが可能となり、ワークである棒
状体にクラック等が生じるのを防止できる。
く、また、搬送具は進行方向に螺旋状の凹部を形成した
簡単な構成で実現できる。また、搬送具を熱応力や硬度
の小ざい材質で構成したり、あるいは熱応力や硬度の小
さい材料で被覆することが可能となり、ワークである棒
状体にクラック等が生じるのを防止できる。
(実施例)
以下、この発明による棒状体の搬送装置の実施例を第1
図ないし第3図を参照して詳細に説明する。
図ないし第3図を参照して詳細に説明する。
第1図はこの発明装置の一実施例を示す平面図である。
即ち、基台1はこの発明の搬送装置を載せる台でおり、
ワークである棒状体2を入口Aの矢印方向から搬入し出
口Bの矢印方向に向は約90度方向転換して搬送する状
態を示している。基台1上にはA側からB側に向は夫々
2つに分割された2個の長尺の搬送具31.32が並列
に載置されている。
ワークである棒状体2を入口Aの矢印方向から搬入し出
口Bの矢印方向に向は約90度方向転換して搬送する状
態を示している。基台1上にはA側からB側に向は夫々
2つに分割された2個の長尺の搬送具31.32が並列
に載置されている。
各搬送具31.32は棒状からなりその軸方向に向は外
側に螺旋状の凹部31a、32aが形成されている。
側に螺旋状の凹部31a、32aが形成されている。
各凹部が形成された部分の長さの比は略1:2の構成か
らなる。各凹部31a、32aのピッチ間隔(31t。
らなる。各凹部31a、32aのピッチ間隔(31t。
32t)比は略2:1とし、各搬送具31.32を同じ
回転。
回転。
速度で回転させたとき、A側からB側への凹部の見掛は
上の移動時間が一致するように構成される。
上の移動時間が一致するように構成される。
なお、この実施例では各搬送具31 、32は中央部即
ち45度のところで2分割され、夫々ピッチ方向(リー
ド角)を変えているが、夫々の回転方向を変えることに
よって、ワークである棒状体が凹部から追出されること
なく、その分割点でスムーズな移行が行われるものであ
る。
ち45度のところで2分割され、夫々ピッチ方向(リー
ド角)を変えているが、夫々の回転方向を変えることに
よって、ワークである棒状体が凹部から追出されること
なく、その分割点でスムーズな移行が行われるものであ
る。
そこで今、A側に搬入された棒状体2は第2図の搬送具
の断面図に示すように、各搬送具31.32の最初の凹
部31al、32a2に嵌まり、以後同じ回転速度で各
搬送具31 、32が回転したとすると棒状体3がB側
に到達したときは丁度90度回転した位置で搬送される
。
の断面図に示すように、各搬送具31.32の最初の凹
部31al、32a2に嵌まり、以後同じ回転速度で各
搬送具31 、32が回転したとすると棒状体3がB側
に到達したときは丁度90度回転した位置で搬送される
。
各搬送具31.32は第1図のC−C線から矢印方向を
見た第3図の側面図にも示すように、基台1上に設けら
れた各軸支台4に支えられるともに、各搬送具の両端部
には夫々プーリー5が設けられ、このプーリー5に掛け
られたベルト6を介して各モータ7に接続される。
見た第3図の側面図にも示すように、基台1上に設けら
れた各軸支台4に支えられるともに、各搬送具の両端部
には夫々プーリー5が設けられ、このプーリー5に掛け
られたベルト6を介して各モータ7に接続される。
即ち、各モータ7の回転駆動力により、各搬送具31.
32は夫々矢印りに示す方向に回転させることによって
、凹部31a、32aが見掛上A側からB側に向は連続
的に移動する。その移動速度は凹部のピッチ間隔31t
、32tに対応するので、両凹部間に渡され移動する棒
状体2は互いに等間隔を保持した状態で、扇状に移動し
て出口B側に搬送される。
32は夫々矢印りに示す方向に回転させることによって
、凹部31a、32aが見掛上A側からB側に向は連続
的に移動する。その移動速度は凹部のピッチ間隔31t
、32tに対応するので、両凹部間に渡され移動する棒
状体2は互いに等間隔を保持した状態で、扇状に移動し
て出口B側に搬送される。
なお、第1図において、ワークである棒状体がスムーズ
に搬送されるように、入口出口側には夫々シュート8を
また、途中の両側には案内板9を基台1に設けている。
に搬送されるように、入口出口側には夫々シュート8を
また、途中の両側には案内板9を基台1に設けている。
以上のようにこの実施例では、各搬送具31.32の凹
部ピッチ間隔をほぼ1;2となる構成とし、同一回転速
度で回転させて、入口Aから入った棒状体が出口Bで丁
度90度方向が転換されるように構成したが、もし、ピ
ッチ間隔の等しい搬送具を採用した場合は、各搬送具の
回転速度比を変えることによって、同様な目的を達成で
きる。即ち、相対的に凹部の移動速度を異ならせること
によって、ワーク即ち棒状体の搬送方向を変えるもので
あり・、この場合平行に配列した搬送具間の間隔日も棒
状体の移動方向を決定することは言うまでもない。
部ピッチ間隔をほぼ1;2となる構成とし、同一回転速
度で回転させて、入口Aから入った棒状体が出口Bで丁
度90度方向が転換されるように構成したが、もし、ピ
ッチ間隔の等しい搬送具を採用した場合は、各搬送具の
回転速度比を変えることによって、同様な目的を達成で
きる。即ち、相対的に凹部の移動速度を異ならせること
によって、ワーク即ち棒状体の搬送方向を変えるもので
あり・、この場合平行に配列した搬送具間の間隔日も棒
状体の移動方向を決定することは言うまでもない。
また、この実施例では搬送具を、外側に螺旋状の凹部を
形成した棒状として説明したが、この発明において螺旋
状による凹部とは、要するに軸方向に凹部が移動する構
成であればよいので、棒状体に限らず例えばコイルスプ
リングによって構成される凹部でもよい。
形成した棒状として説明したが、この発明において螺旋
状による凹部とは、要するに軸方向に凹部が移動する構
成であればよいので、棒状体に限らず例えばコイルスプ
リングによって構成される凹部でもよい。
搬送具31 、32は以上のように構成されるので、搬
送具を例えば熱応力及び硬度の小さい合成樹脂で構成し
、高温の棒状体を搬送するに際しても、熱的あるいはは
械的なりラック発生を防止できる。
送具を例えば熱応力及び硬度の小さい合成樹脂で構成し
、高温の棒状体を搬送するに際しても、熱的あるいはは
械的なりラック発生を防止できる。
また、搬送具の強度確保のため、搬送具本体を金属等の
剛体で構成しても、この発明によれば表面をテフロン(
商品名)など熱応力も小ざい合成樹脂で覆い、同様な緩
衝効果を得ることができる。
剛体で構成しても、この発明によれば表面をテフロン(
商品名)など熱応力も小ざい合成樹脂で覆い、同様な緩
衝効果を得ることができる。
なお、上記実施例では、45度以上方向転換させるため
、45度の点で搬送具を中央部で2分し逆方向にピッチ
を切り、棒状体自体の回転方向と搬送具のピッチとの相
関関係で生じるワークのはみだしを防止したが、45度
以内であればピッチ方向を切替える必要はない。
、45度の点で搬送具を中央部で2分し逆方向にピッチ
を切り、棒状体自体の回転方向と搬送具のピッチとの相
関関係で生じるワークのはみだしを防止したが、45度
以内であればピッチ方向を切替える必要はない。
また、第1図は棒状体を丁度90度方向転換する例とし
て説明したが、方向転換角度は勿論これに限定されるも
のではなく、90度のものを2個接続して180度のも
のを構成できる。ざらにはこれ等をいくつか直列に接続
しS字形に方向転換も可能である。
て説明したが、方向転換角度は勿論これに限定されるも
のではなく、90度のものを2個接続して180度のも
のを構成できる。ざらにはこれ等をいくつか直列に接続
しS字形に方向転換も可能である。
以上のように、この発明による棒状体の搬送装置は、螺
旋状に凹部を形成した搬送具を備えるという簡単な構成
で実現でき、しかも棒状体を個々に確実に保持し、熱的
あるいは機械的衝撃を少なくして方向転換できるという
利点がある。
旋状に凹部を形成した搬送具を備えるという簡単な構成
で実現でき、しかも棒状体を個々に確実に保持し、熱的
あるいは機械的衝撃を少なくして方向転換できるという
利点がある。
[発明の効果]
以上説明のように、この発明による棒状体の搬送装置は
、簡単な構成でワークである棒状体の相互間隔を確保し
、搬送具との熱的及び機械的衝撃を少なくし得るもので
あるので、例えば硝子棒や硝子管など破損を受けやすい
ものの製造ラインに適用して、大きな効果が得られるも
のである。
、簡単な構成でワークである棒状体の相互間隔を確保し
、搬送具との熱的及び機械的衝撃を少なくし得るもので
あるので、例えば硝子棒や硝子管など破損を受けやすい
ものの製造ラインに適用して、大きな効果が得られるも
のである。
第1図はこの発明の棒状体の搬送装置の一実施例を示す
平面図、第2図は第1における装置の搬送具の一部を示
す断面図、第3図は同じく第1図に示す装置でC−C線
から矢印方向から見た側面図である。 1・・・基台 2・・・棒状体 31.32・・・搬送具 31a、 32a・・・凹部 代理人 弁理士 大 胡 典 夫 第 図 第 図
平面図、第2図は第1における装置の搬送具の一部を示
す断面図、第3図は同じく第1図に示す装置でC−C線
から矢印方向から見た側面図である。 1・・・基台 2・・・棒状体 31.32・・・搬送具 31a、 32a・・・凹部 代理人 弁理士 大 胡 典 夫 第 図 第 図
Claims (1)
- 棒状体をその長さ方向の向きを順次変えながら搬送す
る棒状体の搬送装置において、長さ方向に螺旋状の凹部
が連続的に形成される少なくとも2個の長尺の搬送具を
有し、この2個の搬送具を搬送方向に略平行して配置す
るとともに、各搬送具の軸回転によって移動する各凹部
の移動速度を相対的に異ならせることによつて、各搬送
体の凹部間に渡した棒状体の搬送方向を変えることを特
徴とした棒状体の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18824588A JPH0238214A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 棒状体の搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18824588A JPH0238214A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 棒状体の搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0238214A true JPH0238214A (ja) | 1990-02-07 |
Family
ID=16220324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18824588A Pending JPH0238214A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 棒状体の搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0238214A (ja) |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP18824588A patent/JPH0238214A/ja active Pending
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