JPH0250233A - 計算機異常処理方式 - Google Patents

計算機異常処理方式

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JPH0250233A
JPH0250233A JP63275576A JP27557688A JPH0250233A JP H0250233 A JPH0250233 A JP H0250233A JP 63275576 A JP63275576 A JP 63275576A JP 27557688 A JP27557688 A JP 27557688A JP H0250233 A JPH0250233 A JP H0250233A
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JP
Japan
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dump
computer
signal
processing
cpu
Prior art date
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Pending
Application number
JP63275576A
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English (en)
Inventor
Yoshiyuki Kato
義幸 加藤
Shigemasa Kikuchi
菊地 重正
Kunihiko Sakata
邦彦 坂田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、計算機に異常が発生した場合に好適な計算
機異常処理方式に関する。
(従来の技術) 従来、第7図に示すような計算機システムでは、CPU
(二[算機)llの異常発生時におけるCPUIIの初
期化は、次のように行われるのが一般的であった。
まず、CPUIIの状態としては、CPUIIが通常に
運転するオンライン状態(CPU運転状態、CPU稼働
状態)、異常発生時にCPUII内の主メモリ(図示せ
ず)の内容を外部記憶12に保存する(いわゆるシスエ
ンドダンプ処理を行う)シスエンドダンプ状態(CPU
IIは処理状態にはあるが、ユーザが利用できる運転状
態にない状態)、およびCPUIIが運転(稼働)を停
止したオフライン状態がある。オンライン状態にあるC
PUIIにおいて異常が発生すると、CPUIIから出
力される(CPUIIが通常の運転状態にあるか否かを
示す)オンライン信号0NLINEが第8図のタイミン
グチャートに示すように真(“1°)から偽(“0”)
に遷移する。この信号0NLI・NEは制御盤13に導
かれており、信号0NLINEが偽に遷移すると、制御
盤、13は必要に応じて第8図に示すように外部イニシ
ャライズ信号EXTINZを真とし、CPUIIにイニ
シャライズ要求を出す。制御盤13からの信号EXTI
NZは遅延回路14によって一定時間遅延され、イニシ
ャライズ信号INZとしてCPUIIに伝えられる。
CPU11は、このイニシャライズ信号INZを受ける
と初期化を開始する。
さてCPUIIは、オンライン信号0NLINEが偽と
なった時点から第8図に示すようにシスエンドダンプ状
態となり、ダンプ(外部記憶12への主メモリ内容の保
存動作)が終了すると、オフライン状態となる。
したがって、CPUIIがシスエンドダンプ状態にある
期間に、同CPUIIに上記イニシャライズ信号INZ
が伝えられると、主メモリ内容を保存するシスエンドダ
ンプ(SYSEND処理)が終了しないうちに初期化が
行われるという不都合が発生する。そこで従来は、制御
盤13からのイニシャライズ要求を示すイニシャライズ
信号EXTINZが、(イニシャライズ信号INZとし
て)シスエンドダンプ終了前にCPUIIに伝達される
のを防止するために、この信号を上記したように遅延回
路14によって遅延させている。
さて、CPUのシスエンドダンプに要する時間は主メモ
リの容量および外部記憶の速度等により決定される。し
かし、主メモリの容量および外部記憶の速度等はシステ
ムによって異なり、したがってシスエンドダンプに要す
る時間もシステムによって異なる。このため、制御盤、
からのイニシャライズ信号を上記のように遅延させても
、システムによってはシスエンドダンプの途中でCPU
がイニシャライズされ、保存すべて主メモリ内容が破壊
されてしまうという問題が生じる。また、この問題を解
決するために遅延時間を十分に長く設定することも考え
られるが、この方式ではシステムの再立上げが遅くなる
という新たな問題が生じる。
(発明が解決しようとする課題) 上記したように、計算機(CPU)異常が発生した場合
に外部から与えられるイニシャライズ要求を遅延回路で
一定時間遅延させて計算機に伝える従来方式では、主メ
モリ内容を保存するシスエンドダンプに長時間を要する
システムの場合には、シスエンドダンプ途中で計算機の
イニシャライズが行われてしまうという問題があり、遅
延時間を十分に長く設定すると、シスエンドダンプ終了
後のイニシャライズは保証されるものの、システムの再
立上げが遅くなるという問題があった。
したがってこの発明は、計算機(CPU)の異常発生時
に行われる計算機内部のシスエンドダンプの処理状態に
応じてダンプ終了を外部に通知することにより、シスエ
ンドダンプ処理時間がそれぞれ異なる各システムに最適
なタイミングで外部から計算機にイニシャライズ要求を
伝達することができるようにすることを解決すべき課題
とする。
〔発明の構成] (課題を解決するための手段) この発明は、シスエンドダンプ処理の終了時にその旨を
示すダンプ終了信号を発生するダンプ終了処理手段と、
このダンプ終了処理手段からのダンプ終了信号が真とな
った場合に状態遷移する状態保持手段とを設け、この状
態保持手段の出力信号をシスエンドダンプ処理の終了を
外部に通知するために計算機外に出力するようにしたこ
とを特徴とする。またこの発明は、シスエンドダンプ処
理中のエラーを検出して同ダンプ処理の実質終了を示す
ダンプ実質終了信号を発生するエラー検小手段と、この
エラー検出手段からのダンプ実質終了信号が真となった
場合にも、上記ダンプ終了信号が真となった場合と同様
に状態保持手段を状態遷移させるゲート手段とを更に設
けたことを特徴とする。
(作用) 上記の構成によれば、計算機において異常が発生し、そ
れに続くシスエンドダンプ処理が正常終了した場合(エ
ラー検出手段およびゲート手段を設けているならば、シ
スエンドダンプ中に異常が発生してシスエンドダンプを
終了扱いとする場合も含む)には、状態保持手段が状態
遷移し、その旨(シスエンドダンプ終了)が外部通知さ
れる。
したがって、このシスエンドダンプ終了通知に応じて外
部から計算機に直ちにイニシャライズ要求が出され、同
要求が従来のように遅延されずに直接計算機に伝えられ
てイニシャライズされても、このときには計算機におけ
るシスエンドダンプが終了してメモリ内容は保存されて
いるので、同等問題は発生せず、高速なシステム再立上
げが可能となる。
(実施例) 以下、この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図はマイクロプログラム制御方式の計算機(CPU
)の本発明に直接関係する部分を抜出して示すブロック
構成図である。同図において、21は各種マイクロプロ
グラムが格納される制御記憶、22はシスエンドダンプ
処理終了時に(図示せぬ主メモリから取出されて)実行
される機械語命令(ユーザ命令)であるシスエンドダン
プ終了処理命令(以下、DEND命令と称する)、23
はDEND命令22の実行により制御記憶21から取出
され、シスエンドダンプ終了を示す信号MEND(ダン
プ終了信号、“1”でA)の発生に供されるマイクロ命
令(以下、MENDマイクロ命令と称する)である。
24はプログラムストール、ハードウェアエラー(デッ
ドロック状態)などの各種エラーを検出してエラー信号
E(°1°で真)を出力するエラー検出回路、25はC
PUがオンライン状態にあるか否かを示すオンライン信
号ONL I NEが“0”(偽)のときエラー検出回
路24からのエラー信号Eの出力を許可するアンドゲー
ト(AND)である。アンドゲート25の出力は、シス
エンドダンプが実質的に終了したことを示す信号EEN
D(ダンプ実質終了信号、“1“で真)として用いられ
る。26は信号MENDおよび信号EENDをOR(オ
ア)するためのオアゲート(OR)、27はオアゲート
26の出力信号に応じてセットされ、シスエンドダンプ
の終了を示す信号DEND(“1”でA)を出力するた
めのフリップフロップ(F/F)である。
次に、第1図の構成の動作を、CPU異常発生に伴うシ
スエンドダンプが正常終了した場合について第2図のタ
イミングチャートを参照して説明する。
第1図のCPUに異常が発生すると、オンライン信号0
NLINEは第2図に示すように“1”(真)から“0
° (偽)に遷移する。このとき、CPUはオンライン
状態からシスエンドダンプ状態に遷移し、CPU内の図
示せぬ主メモリの内容を外部記憶に保存するためのシス
エンドダンプ処理が開始される。このシスエンドダンプ
処理の終了時には主メモリからDEND命令22が取出
され実行される。DEND命令22の実行により制御記
憶21からはMENDマイクロ命令23が取出され、こ
のMENDマイクロ命令23により(図示せぬマイクロ
命令デコーダまたはMENDマイクロ命令23の特定ビ
ットから)第2図に示すように論理“1”の信号MEN
Dが発生される。この結果、オアゲート2Bの出力信号
が“1”に遷移し、これによりフリップフロップ27が
セットする。フリップフロップ27がセットすると、そ
のQ出力から第2図に示すように論理“1”の信号DE
NDが出力され、シスエンドダンプ処理(CPUの主メ
モリの内容の保存処理)の終了が外部(例えば制御盤)
に通知される。
次に、CPU異常発生に伴うシスエンドダンプ中にエラ
ーが発生した場合について第3図のタイミングチャート
を参照して説明する。
第1図のCPUに異常が発生してシスエンドダンプ処理
が行われている期間にプログラムストール、ハードウェ
アエラー(デッドロック状態)などのエラーが発生し、
その旨がエラー検出回路24によって検出されたものと
する。この場合、エラー検出回路24から論理゛1°の
エラー信号Eが出力される。エラー検出回路24からの
エラー信号Eはアンドゲート25に導かれる。アンドゲ
ート25は、この実施例のようにCPUがシスエンドダ
ンプ状態にあり、したがってオンライン信号ONL I
NEが00″の場合、エラー検出回路24からのエラー
信号Eをそのまま(シスエンドダンプ中にエラーが発生
したためシスエンドダンプを終′了扱いとすることを示
す)信号EENDとしてオーゲート28に出力する。こ
の結果、オアゲート26の出力信号がm12に遷移し、
これによりフリップフロップ27がセットする。フリッ
プフロップ27がセットすると、そのQ出力から第3図
に示すように論理m1mの信号DENDが出力され、シ
スエンドダンプ処理の終了が外部に通知される。
CPUのフリップフロップ27から論理“1°の信号D
ENDを受けた外部の例えば制御盤(第4図の制御盤1
3に相当)は、必要があれば直ちにイニシャライズ要求
をCPUに出力する。このイニシャライズ要求出力時点
では、CPUの異常発生に伴う一シスエンドダンプ処理
は(シスエンドダンプ中のエラー発生時を含めて)実質
的に終了しているため、上記イニシャライズ要求が(従
来のように遅延回路によって遅延されてCPUに伝達さ
れずに)直接にCPUに伝達されてイニシャライズ処理
が行われても、同等不都合はない。
なお、前記実施例では、シスエンドダンプ処理の終了に
よりセットするフリップフロップ27のQ出力信号、即
ちCPUがシスエンドダンプ終了状態にあるか否かを示
す信号DENDを用いて、シスエンドダンプ処理の終了
を外部(の制御盤等)に通知する場合について説明した
が、これに限るものではない。例えば、CPUが処理状
態にあるか否か(即ち通常の運転状態或は正常なシスエ
ンドダンプ処理状態にあるか、そのいずれの状態でもな
いか)を示す信号(この信号をALIVEと呼ぶ)によ
ってシスエンドダンプ処理の終了を外部通知することも
可能である。この通知方式について、第4図のブロック
構成図および第5図並びに第6図のタイミングチャート
を参照して以下に説明する。なお、第4図の構成におい
て、第1図と同一部分には同一符号を付しである。
第4図の構成において、31はCPUの運転開始時に実
行される機械語命令である運転開始処理命令(以下、A
L I VE命令と称する)である。このAL I V
E命令31が実行されると、制御記憶21からAL I
 VE命令31ニ対応するMAL I VE?イクロ命
令32が取出され、同マイクロ命令32をもとに第5図
並びに第6図に示すように論理“11の信号MALIV
Eが発生される。この信号MALIVEはフリップフロ
ップ33のS入力に供給され、これによりフリップフロ
ップ33はセットする。フリップフロップ33がセット
すると、そのQ出力から論理“1”のCPU処理中信号
ALIVEが第5図並びに第6図に示すように出力され
、CPUが処理状態にあること(オンライン信号ONL
 I NEが“1@の運転状態だけでなく、シスエンド
ダンプの正常処理状態も含む)が外部に通知される。
さて、CPUの運転(稼働)が開始され、やがてその運
転中にCPUに異常が発生すると、前記実施例で述べた
ように信号0NLINEが“0”となってシスエンドダ
ンプ処理が開始される。
そして、このシスエンドダンプ処理が終了すると、第1
図の構成と同様にDEND命令22が実行される。これ
によりDEND命令22に対応するMENDマイクロ命
令23が制御記憶21から取出され、このMENDマイ
クロ命令23をもとに第5図に示すように論理°1°の
信号MENDが発生される。信号MENDは前記実施例
でも述べたようにオアゲート2Bに供給され、この結果
オアゲート2Bの出力信号は論理−°1”に遷移する。
オアゲート2Bの出力信号は第4図に示すように(第1
図の構成と異なって)フリップフロップ33のR入力に
供給され、これによりシスエンドダンプ処理終了時には
フリップフロップ33はリセットする。フリップフロッ
プ33がリセットすると、そのQ出力信号である信号A
L I VEは第5図に示すように論理“1”から論理
#0”に遷移し、CPUが処理状態(ALIVE状態)
から停止状態(DEAD状態)に遷移したこと、即ちシ
スエンドダンプ処理が終了したことが外部に通知される
。以降の動作は前記実施例と同様である。
一方、シスエンドダンプ処理が行われている期間に、エ
ラー検出回路24によってエラーが検出され、同回路2
4から論理“1“のエラー信号Eが出力されると、前記
実施例でも述べたようにアンドゲート25からシスエン
ド処理の実質終了を示す論理“1″の信号EENDが第
6図に示すように出力される。信号EENDは前記実施
例でも述べたようにオアゲート2Bに供給され、この結
果オアゲート26の出力信号は論理“1”に遷移する。
オアゲート26の出力信号が論理“1”に遷移すると、
上記したシスエンドダンプ処理の正常終了時と同様にフ
リップフロップ33がリセットし、そのQ出力信号であ
る信号AL I VEが第6図に示すように論理“1”
から論理“0″に遷移する。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、計算機において
異常が発生し、それに続くシスエンドダンプ処理が終了
した場合(或はシスエンドダンプ中に異常が発生してシ
スエンドダンプを終了扱いとする場合)には、その旨が
従来のオンライン信号に代えて外部に通知される。この
ため、シスエンドダンプ処理の終了通知に応じて外部か
ら計算機に直ちにイニシャライズ要求が出され、計算機
毎に異なるシスエンドダンプに要する時間を同等考慮せ
ずに直接計算機に伝えられてイニシャライズされても、
このときには計算機におけるシスエンドダンプが終了し
てメモリ内容は保存されてj3%、r” いるので、同等問題は発生せず、高速なシステム再立上
げが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック構成図、第
2図および第3図は第1図の構成における計算機異常時
の動作を説明するためのタイミングチャートであり、第
2図はシスエンドダンプが正常終了した場合のタイミン
グチャート、第3図はシスエンドダンプ中にエラーが発
生した場合のタイミングチャート、第4図はこの発明の
他の実施例を示すブロック構成図、第5図および第6図
は第4図の構成における計算機異常時の動作を説明する
ためのタイミングチャートであり、第5図はシスエンド
ダンプが正常終了した場合のタイミングチャート、第6
図はシスエンドダンプ中にエラーが発生した場合のタイ
ミングチャート、第7図は従来例を示すブロック構成図
、第8図は計算機異常発生時の従来の動作を説明するた
めのタイミングチャートである。 21・・・制御記憶、22・・・シスエンドダンプ終了
処理命令(DEND命令)、z4・・・エラー検出回路
、z5・・アンドゲート(AND)  2G・・・オア
ゲート(OR) 、27.33・・・フリップフロップ
(F/F)、31・・・運転開始処理命令(ALJVE
命令)。 第 1 図 第 図 第 図 第 図 第4 図 第 図 cpu費学発生 ↑ イニ5vライヌ゛閉女6 第81!f

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)計算機の異常発生時に同計算機の主メモリの内容
    を外部記憶に保存するシスエンドダンプ処理が同計算機
    によって行われる計算機システムにおいて、 上記計算機に、 上記シスエンドダンプ処理の終了時にその旨を示すダン
    プ終了信号を発生するダンプ終了処理手段と、このダン
    プ終了処理手段からの上記ダンプ終了信号が真となった
    場合に状態遷移する状態保持手段と、 を設け、上記状態保持手段の出力信号を上記計算機外に
    出力し、同出力信号の状態遷移により上記シスエンドダ
    ンプ処理の終了を外部に通知するようにしたことを特徴
    とする計算機異常処理方式。
  2. (2)上記計算機に、上記シスエンドダンプ処理中のエ
    ラーを検出して同ダンプ処理の実質終了を示すダンプ実
    質終了信号を発生するエラー検出手段と、このエラー検
    出手段からのダンプ実質終了信号および上記ダンプ終了
    処理手段からの上記ダンプ終了信号のいずれか一方が真
    となった場合に上記状態保持手段を状態遷移させるゲー
    ト手段とを更に設けたことを特徴とする第1請求項記載
    の計算機異常処理方式。
JP63275576A 1988-05-31 1988-10-31 計算機異常処理方式 Pending JPH0250233A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63275576A JPH0250233A (ja) 1988-05-31 1988-10-31 計算機異常処理方式

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JP13296888 1988-05-31
JP63-132968 1988-05-31
JP63275576A JPH0250233A (ja) 1988-05-31 1988-10-31 計算機異常処理方式

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JPH0250233A true JPH0250233A (ja) 1990-02-20

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58140856A (ja) * 1982-02-16 1983-08-20 Fujitsu Ltd 障害情報出力方式
JPS62296248A (ja) * 1986-06-16 1987-12-23 Nec Corp 主記憶ダンプ制御方式
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