JPH0251308B2 - - Google Patents

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JPH0251308B2
JPH0251308B2 JP57229257A JP22925782A JPH0251308B2 JP H0251308 B2 JPH0251308 B2 JP H0251308B2 JP 57229257 A JP57229257 A JP 57229257A JP 22925782 A JP22925782 A JP 22925782A JP H0251308 B2 JPH0251308 B2 JP H0251308B2
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JP
Japan
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power supply
ctl
tel
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JP57229257A
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JPS59123354A (ja
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Kyobumi Hayashi
Kenji Takato
Takashi Sato
Toshifumi Washio
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M3/00Automatic or semi-automatic exchanges
    • H04M3/22Arrangements for supervision, monitoring or testing
    • H04M3/36Statistical metering, e.g. recording occasions when traffic exceeds capacity of trunks
    • H04M3/365Load metering of control unit

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 本発明は、異常輻輳検出処理方式、さらに詳し
く言えば交換機の消費電流が一定規準値を越えた
とき呼量の異常輻輳と判断して新らたな発呼をロ
ツク・アウトするようにした時分割交換機の呼量
の異常輻輳検出処理方式に関する。
従来技術と問題点 従来の技術によれば、交換機の電源装置は該交
換機が異常輻輳に対しても十分な容量を初期から
見込んで設備することが一般的であつた。従つ
て、一般に電源装置に大容量のものを使用するこ
ととなるため電源部分が高価となつて不経済であ
つた。
なお、従来の技術では交換機の呼量が異常輻輳
する場合は交換機の制御部においてこれを検知し
て表示するのが一般的であり、この表示に基いて
保守者が人為的に発呼者切替等を行なつて対処し
ていた。このように呼量の異常輻輳に対して人手
を介入させなければならないので、迅速な対応が
困難であり、合理的とは言えなかつた。
発明の目的 本発明は、従来の技術による上記の電源部の不
経済および交換機の呼量の異常輻輳時の対処時の
上記の不合理を防止し、交換機の呼量の異常輻輳
に遭遇したとき自動的に新らたな発呼をロツク・
アウトすることにより対処し、電源装置の容量を
異常輻輳時よりはるかに少い呼量の正常時に対応
する適正な小さい規模とすることにより電源装置
の小形化、経済化を図ることを目的とする。
発明の実施例 以下、本発明の実施例を図面について説明す
る。
第1図は本発明の一実施例の大要を示す図であ
る。
図において、TEL1〜TELoは電話機、LC1
LCoは加入者回路、TDNWは上記加入者回路LC1
〜LCoよりの通話線を収容する時分割通話路網装
置、C−TLは制御装置、であり、なおPSは−
48V直流電源装置、I−CTLは過電流制御部、
DCは直流−直流コンバータであつて、電源装置
PSから送られる−48V直流を+5V直流に変換す
るものである。図は時分割交換機の加入者回路に
対する給電系統の大要を明らかにするものであつ
て、図における太線は電源用の直流の流れる線
を、また細線は通話信号や制御信号の通る線を示
す。
加入者回路LC1〜LCoは、−48V直流の供給を受
けて動作する電話機給電回路、リレー等を有し、
また+5V直流で動作するA/D変換装置、D/
A変換装置および制御回路を含む論理回路を有す
る。
電話機TEL1〜TELoがすべてオン・フツク状
態にあれば、電源装置PSから供給される負荷電
流Iaは直流−直流コンバータDCで定常的に消費
される電流(制御回路CTLへ電流供給するのに
必要な消費を含む)のみ供給しておけばよい。こ
の時の電流値をIasとする。
しかし、ある1個の電話機がオフ・フツクした
とき、その加入者回路で−48V直流電流をIap必要
とし、また直流−直流コンバータDCから受ける
+5V直流電流を−48V直流電源装置PSの出力電
流に換算した電流値をIbpとすれば、1個の電話
機がオフフツクしたときの負荷電流Iaの大きさIa1
は Ia1=Ias+(Iap+Ibp) となる。
電話機TEL1〜TELoが全べて同時にオフ・フ
ツクしているときの負荷電流Iaの大きさIaoは Iao=Ias+n(Iap+Ibp) となる。
一般に交換機においては収容した電話機が同時
に全べてオフ・フツクすることはあり得ないとし
て、一定の呼量(同時に通話する電話機数と見る
ことができる。)を設定し、この設定呼量を越え
る場合、異常輻輳として処理するが、このような
異常輻輳は屡々発生するため、電源装置の容量は
従来はこのような異常輻輳の場合まで十分まかな
うことを考慮してかなり大きく選定していたた
め、電源装置PSおよび直流−直流コンバータDC
が大きくなり高価となつた。本発明によれば−
48V電源装置の出力部に過電流制御部I−CTLを
設ける。−48V電源装置PSから供給される負荷電
流Iaはすべて過電流制御部I−CTLを通過し、そ
の際、その電流の大きさが監視され、負荷電流Ia
が一定の大きさ、例えばn個の電話機TEL1
TELoのうち同時にp個(ただしp<n)オフ・
フツクしたときの電流Iap〔=Ias+p(Ia1+Ib1)〕に
達したことを検知したとき、異常輻輳と判定して
制御回路CTLに制御信号を送り、制御回路CTL
はさらに加入者回路LC1〜LCoに制御信号を送り、
新らたな発呼をロツク・アウトする。
また、例えば上記同時通話中のp個の電話機の
うちのあるものが通話を終了してオン・フツク
し、同時に通話中のものがq個(ただしq<p)
に減少したとき、上記のロツク・アウトを解除す
る。このようにして、呼量の異常輻輳に遭遇すれ
ば直ちに適切な処理が行なわれ、交換機の負荷は
軽減されることとなり、従つて電源装置に対して
も過負荷となることなく、正常の呼量だけを取扱
う適正な規模とすることができる。
第2図は、第1図に示した本発明の実施例の加
入者回路と過電流制御部I−CTLのさらに詳細
な構成を示す図である。
図において、TELは電話機、LCは加入者回路
で、時分割交換機に多数設けられているうちの1
個を例示するもの、DCは−48V直流を入力とし
て+5V直流を出力する直流−直流コンバータ、
I−CTLは過電流制御回路、PSは−48V直流電
源装置、T−DNWは時分割通話網装置である。
加入者回路LCにおいて、BSは電話機TELへの
終電回路、RLはリレーであつて、電源装置PSか
ら−48Vの給電を受け、また、電話機TELを呼び
出す際、同じく該電源装置PSからの−48Vを呼
出し電流(16Hz交流)に重畳する。RTPはリン
グ・トリツプ回路、LOGはA/D変換装置、
D/A変換装置および制御回路L−CTLを含む
論理回路であつて、リング・トリツプ回路RTP
および論理回路LOGは直流−直流コンバータDC
の出力する+5V直流で動作する。
交換機が輻輳しておらず正常状態にあるとき
は、過電流制御部I−CTLの切換えリレーHTは
不動作の状態にあり、その接点ht0は図示の位置
にある。この状態で加入者回路LCの信号送出リ
レーRLを動作させて、その接点rl0,rl1を転換さ
せることにより、電話機TELにリンギング信号
を送ることができる。
すなわち、信号送出リレーRLを動作させてそ
の接点rl0,rl1を転換させれば、リンギング信号
発生装置RGで発生したリンギング信号は、上記
リンギング信号発生装置RGより、静止している
接点ht0、加入者回路LCの抵抗r1、転換している
接点rl1、回線、電話機TEL、回線、転換してい
る接点rl0、抵抗r2を経て−48V電源装置PSに流
れ、電話機TELを流れるためその電鈴を鳴動さ
せる。
加入者が電話機TELをオフ・フツクすること
により応答すれば、電話機TELを経て直流ルー
プが構成され、上記−48V電源装置PSにより抵
抗r1に直流が流れる。抵抗r1の両端の直流電圧を
リング・トリツプ回路RTPで検知して、論理回
路LOG中の制御回路L−CTLに通知し、該制御
回路L−CTLの制御によりリレーRLを復旧させ
てリンギング信号の停止を行なう。
電話機TELが接続中であれば、電話機TELか
ら送出されるアナログ形の通話信号は、電話機よ
り回線、静止している接点rl0,rl1を経てハイブ
リツドHに達し、ここで2線4線変換され、A−
D変換装置A/Dによりデイジタル形通話信号に
変換され、時分割通話路装置TDNWに入力する。
一方、時分割通話路装置TDNWから出力するデ
イジタル形の通話信号はD−A変換装置D/Aに
よりアナログ形通話信号に変換され、ハイブリツ
ドHを経て電話機TELに達する。
いま、この時分割交換機の全加入者n個のうち
p個まで通話中となつたとき、呼量の異常輻輳と
し、また通話中の電話機がP個からq個(q<
p)に減少したとき正常呼量とする規準を設定し
てあるものとする。
−48V直流電源装置PSから供給される負荷電
流Iaは過電流制御部I−CTLの抵抗r3を経て負荷
(直流−直流コンバータDCおよび各加入者回路
等)に流れ、該負荷電流Iaにより抵抗r3の端子電
圧が変動する。
異常輻輳となつたときの負荷電流IaはIapとなる
が、その大きさは抵抗r3の端子電圧と電流検出部
Dに設定された規準電圧VROとを比較することに
より検出され、正常に戻つたときの負荷電流Ia
大きさIaqも同様に、上記とは異る規準電圧VR1
比較することにより検出される。
電流検出部Dにおいて、上記の、−48V直流電
源装置PSから負荷に供給される電流Iaが、Iap
達したことが検出されると、電流検出部Dは切換
えリレーHTを動作させる。
そうすると、その接点ht1が開放し、交換機の
制御装置CTL(第1図参照)に通知し、制御装置
CTLは加入者回路LCの制御回路L−CTLに制御
信号を送り、該制御回路L−CTLを加入者電話
機TELの新らたな発呼を検出したときは、信号
送出リレーRLを直ちに動作させる状態に設定す
る。
一方、切換えリレーHTの動作により、その接
点ht0も切り換えられる。
加入者が電話機TELをオフ・フツクすれば、
これにより上記に従つて該加入者電話機TELの
信号送出リレーRLを動作させる。そうすると、
話中信号が過電流制御部I−CTLの話中信号発
生装置BTより、コンデンサC、切り換えられた
接点ht0、抵抗r1、切り換えられた接点rl1、回線、
電話機TEL、回線、切り換えられた接点rl0、抵
抗r2を経て−48V電源に流れる。電話機TELには
上記のようにして話中信号(交流)が流れるので
話中音を発し、加入者に発呼を断念させる。上記
のようにして抵抗r1に話中信号が流れても、−
48V電源による直流はコンデンサCで阻止され、
抵抗r1には直流による電圧降下がおこらないため
リング・トリツプ回路RTPは無作用であつて、
信号送出リレーRLを復旧させることはない。従
つて接点rl0,rl1は安定に切り換えられ、話中信
号は確実に電話機TELに送られる。
なお、この時分割交換機が異常輻輳のときは、
新規に呼接続を行なわず、従つてリンギング信号
送出は不要となるので、上記信号送出リレーRL
により話中信号を何等の支障なく電話機TELに
送出できる。異常輻輳時にあつては、加入者の発
呼の有無に拘らず、リレーRLを予め動作させて
おいてもよい。
第3図は、第2図の過電流制御部I−CTLの
電流検出部Dの一例の詳細な構成を示す図であ
る。図において、PSは−48V直流電源装置、I
−CTLは過電流制御部、LOADは、第2図に示
す直流−直流コンバータDC、各加入者回路、等
を含む負荷を、またIaは−48V直流電源装置PSか
ら負荷へ供給する負荷電流を示す。
抵抗r3の端子間の電圧Vaは増幅器AMPで増幅
され差動増幅器D−AMPの一方の入力端(−)
に入力する。差動増幅器D−AMPの他方の入力
端(+)には−48Vと地気とを抵抗r4,r5で分圧
して得られる基準電圧VROが入力している。ここ
に負荷電流IaがIapの大きさ上昇したとき(交換機
が正常から異常輻輳となつたとき)、上記増幅器
AMPより出力して、上記差動増幅器D−AMPの
入力端(−)に入力する電圧と等しい電圧を基準
電圧VROとして予め設定しておく。従つて、負荷
電流Iaが上記Iapを越えると差動増幅器D−AMP
は出力を生じ、これによりトランジスタTRをオ
ンとして上記切換リレーHTを動作させる。この
切換リレーHTの動作により新らたな発呼をクロ
ツク・アウトすることは前記した通りである。
このとき、差動増幅器D−AMPの出力は抵抗
r7を経てその入力端子(+)に帰還され、前記基
準電圧VROより低い第2の基準電圧VR1が差動増
幅器D−AMPの入力端子(+)に設定されるこ
ととなる。
一方、交換機においては、新規な発呼が停止さ
れ、通話をしている電話機は、通話終了とともに
オン・フツクするので、次第に減少する。通話中
の電話機がq個となり負荷電流IaがIaqの大きさと
なる。このとき、増幅器AMPから出力して差動
増幅器D−AMPの入力端(−1)に入力する電
圧が上記第2の基準電圧VR1になるように設定し
ておく。
従つて、同時に通話している電話機の数がq個
となつたとき、差動増幅器D−AMPの出力は消
失し、トランジスタTRがオフになり、切換えリ
レーHTは復旧する。
接点ht1の閉結により制御装置CTLへ新らたな
発呼のロツクアウト解除を通知し、これにより制
御装置CTLは各加入者回路LCの制御回路L−
CTLに制御信号を送り、平常の状態に戻し、す
なわち、電話機よりの発呼を給電回路BSが検知
して、これを制御回路L−CTLに通知したとき、
リレーRLを動作させずに発呼処理を行なうよう
にする。
本発明は上記実施例に限定されるものではなく
その技術的範囲内で種々の変形が可能である。
発明の効果 本発明は、上記のように構成されているので、
時分割交換機において、交換機の呼量の異常輻輳
に遭遇したとき直ちに自動的に新らたな発呼をロ
ツク・アウトすることにより対処し、電源装置を
正常な呼量を取扱うに足りる適正規模のものとす
ることを可能とし電源装置の経済化を達するとと
もに、異常呼量に自動的に迅速にかつ合理的に対
処し得る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の構成の大要を示す
図、第2図は本発明の実施例の詳細な構成を示す
図、第3図は第2図の実施例の電流検出部の一例
の詳細な構成を示す図である。 TEL,TEL1〜TELo……電話機、LC,LC1
LCo……加入者回路、CTL……制御装置、PS…
…−48V直流電源装置、I−CTL……過電流制御
部、DC……直流−直流コンバータ、TDNW……
時分割通話路網装置、H……ハイブリツド、
LOG……論理回路、A/D……A/D変換装置、
D/A……D/A変換装置、L−CTL……制御
回路、BS……給電回路、RTP……リング・トリ
ツプ回路、RL,HT……リレー、D……電流検
出部、C……コンデンサ、BT……話中音発生装
置、RG……リンギング信号発生装置、AMP…
…増幅器、D−AMP……差動増幅器、TR……
トランジスタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数の電話機TEL1〜TELoが接続された複
    数の加入者回路LC1〜LCoを有する時分割交換機
    において、 該加入者回路LC1〜LCoに電力を供給する電源
    装置PSと、 該電源装置PSより該加入者回路LC1〜LCoに流
    れる電流を監視し、所定電流を検出した時に呼量
    の異常輻輳と判断する過電流制御回路I−CTL
    と、 該過電流制御回路I−CTLから異常輻輳の通
    知を受けたとき全加入者回路を制御して新たな発
    呼をロツクアウトする制御装置とを設け、 電源装置を正常な呼量を取扱うに足りる適正規
    模のものとすることを特徴とする異常輻輳検出処
    理方式。
JP22925782A 1982-12-29 1982-12-29 異常輻輳検出処理方式 Granted JPS59123354A (ja)

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JPS59123354A JPS59123354A (ja) 1984-07-17
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US4509073A (en) * 1982-04-29 1985-04-02 Packet Technologies, Inc. Two-way cable-television system
DE19645868A1 (de) 1996-11-07 1998-05-14 Deutsche Telekom Ag Verfahren und Schaltungsanordnung zur Tarifierung in Kommunikationsnetzen

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JPS59123354A (ja) 1984-07-17

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