JPH0262403B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0262403B2 JPH0262403B2 JP60158522A JP15852285A JPH0262403B2 JP H0262403 B2 JPH0262403 B2 JP H0262403B2 JP 60158522 A JP60158522 A JP 60158522A JP 15852285 A JP15852285 A JP 15852285A JP H0262403 B2 JPH0262403 B2 JP H0262403B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tire
- shank
- spike
- spiked
- snow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 12
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000002596 correlated effect Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Tires In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 発明の目的
[産業上の利用分野]
この発明は車輌が氷雪路等を走行する場合に使
用するスパイクタイヤ、特にそのスパイクのタイ
ヤへの取付け部の構造に関するものである。
用するスパイクタイヤ、特にそのスパイクのタイ
ヤへの取付け部の構造に関するものである。
[従来の技術]
車輌が氷雪路等を走行する場合に、タイヤのス
リツプを防止するためにタイヤの踏面から複数の
スパイク(鋲)が突出しているスパイクタイヤを
使用することが従来から知られている。
リツプを防止するためにタイヤの踏面から複数の
スパイク(鋲)が突出しているスパイクタイヤを
使用することが従来から知られている。
従来のスパイクタイヤは、スノータイヤ101
に第4図に示す如く、スパイク102を打込み、
タイヤ表面より1.5〜2.0mm程度突出させた構造を
持つものである。スパイク102のシヤンク10
4の先端には、耐摩耗性のため、超硬合金等から
なるチツプ103が通常取付けられている。
に第4図に示す如く、スパイク102を打込み、
タイヤ表面より1.5〜2.0mm程度突出させた構造を
持つものである。スパイク102のシヤンク10
4の先端には、耐摩耗性のため、超硬合金等から
なるチツプ103が通常取付けられている。
従来のスパイクタイヤは、このような構造を持
つため、氷雪のない路面上では、このスパイク1
02により路面が削られ、大気中に粉塵となつて
飛散し、公害問題を引き起こしている。この対策
として、現在は、スパイクの突出量を1.0〜1.5mm
へ低下させることや、あるいはスパイクの本数を
154本/タイヤ1本当りから122本/タイヤ1本当
りに低下させること等が行なわれているが、公害
問題の本質的解決とはならず、かつ、一方におい
て氷雪路面上でのタイヤの性能の低下をひき起こ
す可能性があり、安全上からも問題があると考え
られており、これらのことから、路面を削りとら
ず、かつ氷雪面上におけるタイヤの性能を維持す
ることができるスパイクタイヤの開発が望まれて
いる。
つため、氷雪のない路面上では、このスパイク1
02により路面が削られ、大気中に粉塵となつて
飛散し、公害問題を引き起こしている。この対策
として、現在は、スパイクの突出量を1.0〜1.5mm
へ低下させることや、あるいはスパイクの本数を
154本/タイヤ1本当りから122本/タイヤ1本当
りに低下させること等が行なわれているが、公害
問題の本質的解決とはならず、かつ、一方におい
て氷雪路面上でのタイヤの性能の低下をひき起こ
す可能性があり、安全上からも問題があると考え
られており、これらのことから、路面を削りとら
ず、かつ氷雪面上におけるタイヤの性能を維持す
ることができるスパイクタイヤの開発が望まれて
いる。
[発明が解決しようとする問題点]
この発明は上記の如き事情に鑑みてなされたも
のであつて、スパイクタイヤのスパイク等の支持
部の剛性を液体の状態変化を利用して変化させ、
スパイクのタイヤ表面よりの突出長さを変化させ
ること、若しくはタイヤ表面下へ移動させること
が可能で、これによつて、路面を削りとらず、か
つ、氷雪面上におけるタイヤの性能を低下させる
こともなく、かつ、重要な点として、特に構造が
簡単なスパイクタイヤを提供することを目的とす
るものである。
のであつて、スパイクタイヤのスパイク等の支持
部の剛性を液体の状態変化を利用して変化させ、
スパイクのタイヤ表面よりの突出長さを変化させ
ること、若しくはタイヤ表面下へ移動させること
が可能で、これによつて、路面を削りとらず、か
つ、氷雪面上におけるタイヤの性能を低下させる
こともなく、かつ、重要な点として、特に構造が
簡単なスパイクタイヤを提供することを目的とす
るものである。
(ロ) 発明の構成
[問題を解決するための手段]
この目的に対応して、この発明のスパイクタイ
ヤは、シヤンクの先端にチツプを取付けたスパイ
クの基端部をタイヤに変位可能に取付けてなるス
パイクタイヤであつて、可撓性の壁を持ち内部に
液体を収容している液体密の室を有する支持部を
前記シヤンクの基端部と前記タイヤの間に設け、
かつ、前記支持部と前記タイヤの間に前記の室の
変形を許容する間隙を設けてなることを特徴とし
ている。
ヤは、シヤンクの先端にチツプを取付けたスパイ
クの基端部をタイヤに変位可能に取付けてなるス
パイクタイヤであつて、可撓性の壁を持ち内部に
液体を収容している液体密の室を有する支持部を
前記シヤンクの基端部と前記タイヤの間に設け、
かつ、前記支持部と前記タイヤの間に前記の室の
変形を許容する間隙を設けてなることを特徴とし
ている。
以下、この発明の詳細を一実施例を示す図面に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図において、1はスパイクタイヤである。
スパイクタイヤ1はスノータイヤ2にスパイク3
を取付けている。スパイク3は筒状のシヤンク4
を有し、シヤンク4の先端部には軸方向に形成さ
れた中空部5の先端開口端を閉じるようにチツプ
6がカシメによつて取付けられている。シヤンク
4は例えば鋼鉄製である。中空部5の基端開口端
は栓体7によつて閉じられている。シヤンク4の
基端部の大部分はスノータイヤ2に埋め込まれて
おり、その外周面が取付け穴8の内面と接触して
いるので、その摩擦力により、シヤンク4はスノ
ータイヤ2の取付け穴8内に保持される。ただ
し、シヤンク4に軸方向の荷重(例えば、路面か
らの荷重または後述する支持部からの弾性復元
力)が作用した場合には、シヤンク4は取付け穴
8内においてスノータイヤ2に対して相対変位可
能である。シヤンク4は取付け穴8内において、
支持部11を介してフランジ12に取付けられて
支持されている。フランジ12は例えば鋼鉄製で
スノータイヤ2に固定されている。
スパイクタイヤ1はスノータイヤ2にスパイク3
を取付けている。スパイク3は筒状のシヤンク4
を有し、シヤンク4の先端部には軸方向に形成さ
れた中空部5の先端開口端を閉じるようにチツプ
6がカシメによつて取付けられている。シヤンク
4は例えば鋼鉄製である。中空部5の基端開口端
は栓体7によつて閉じられている。シヤンク4の
基端部の大部分はスノータイヤ2に埋め込まれて
おり、その外周面が取付け穴8の内面と接触して
いるので、その摩擦力により、シヤンク4はスノ
ータイヤ2の取付け穴8内に保持される。ただ
し、シヤンク4に軸方向の荷重(例えば、路面か
らの荷重または後述する支持部からの弾性復元
力)が作用した場合には、シヤンク4は取付け穴
8内においてスノータイヤ2に対して相対変位可
能である。シヤンク4は取付け穴8内において、
支持部11を介してフランジ12に取付けられて
支持されている。フランジ12は例えば鋼鉄製で
スノータイヤ2に固定されている。
支持部11は例えばゴム製で、可撓性の壁13
を有する筒状であり、一端部がシヤンク4に接着
し、他端部がフランジ12に接着し、シヤンク4
及びフランジ12と一緒になつて密閉された内部
空間14を形成している。内部空間14内には、
水または水溶液等の液体内容物15が充填されて
いる。支持部11の壁13の外周面とスノータイ
ヤ2の取付け穴8の内面との間には空隙16が設
けられている。この空隙16は後述する支持部1
1の変形を受入れるための空間として機能する。
を有する筒状であり、一端部がシヤンク4に接着
し、他端部がフランジ12に接着し、シヤンク4
及びフランジ12と一緒になつて密閉された内部
空間14を形成している。内部空間14内には、
水または水溶液等の液体内容物15が充填されて
いる。支持部11の壁13の外周面とスノータイ
ヤ2の取付け穴8の内面との間には空隙16が設
けられている。この空隙16は後述する支持部1
1の変形を受入れるための空間として機能する。
[作用]
このように構成されたスパイクタイヤ1の作用
は次の通りである。
は次の通りである。
まず、スパイクタイヤ1のスパイクが機能する
温度を設定し、その設定温度と相関を持つ温度に
凝固点を持つ液体内容物15を内部空間14内に
充填する。例えば、0℃付近でスパイク3が機能
するように設定する場合は、液体内容物15とし
ては純水を使用する。また設定温度は液体内容物
15の溶質の濃度を変えることによつて調整する
ことができる。スパイクタイヤ1が走行する路面
等の環境が0℃以上であつて、氷雪が存在しない
場合には、スパイクタイヤ1のスパイク3は路面
と当接することによつて路面から軸方向荷重を受
ける。この軸方向荷重によつて支持部11が空隙
16を埋めるまで変形してスパイク3はスノータ
イヤ1内に路面17とほぼ一致するまで埋没す
る。路面との当接が解かれると、支持部11の弾
性復元力によつてスパイク3はスノータイヤ2の
踏面17より突出する。つまり、路面に氷雪がな
い温度環境の場合には、スパイクタイヤ1の走行
はもつぱら踏面17によつて行われる。
温度を設定し、その設定温度と相関を持つ温度に
凝固点を持つ液体内容物15を内部空間14内に
充填する。例えば、0℃付近でスパイク3が機能
するように設定する場合は、液体内容物15とし
ては純水を使用する。また設定温度は液体内容物
15の溶質の濃度を変えることによつて調整する
ことができる。スパイクタイヤ1が走行する路面
等の環境が0℃以上であつて、氷雪が存在しない
場合には、スパイクタイヤ1のスパイク3は路面
と当接することによつて路面から軸方向荷重を受
ける。この軸方向荷重によつて支持部11が空隙
16を埋めるまで変形してスパイク3はスノータ
イヤ1内に路面17とほぼ一致するまで埋没す
る。路面との当接が解かれると、支持部11の弾
性復元力によつてスパイク3はスノータイヤ2の
踏面17より突出する。つまり、路面に氷雪がな
い温度環境の場合には、スパイクタイヤ1の走行
はもつぱら踏面17によつて行われる。
一方、路面に氷雪が存在する0℃以下の温度環
境においては、支持部11の内部空間14内の液
体内容物15が凝固し、支持部11の剛性が高ま
るため、スパイク3が路面から軸方向荷重を受け
た場合にも、スパイク3はスノータイヤ2内に埋
没せず、踏面17の外方に突出した状態を維持す
るので、路面上の氷雪に食込み、スパイクとして
の滑り防止の機能を発揮する。
境においては、支持部11の内部空間14内の液
体内容物15が凝固し、支持部11の剛性が高ま
るため、スパイク3が路面から軸方向荷重を受け
た場合にも、スパイク3はスノータイヤ2内に埋
没せず、踏面17の外方に突出した状態を維持す
るので、路面上の氷雪に食込み、スパイクとして
の滑り防止の機能を発揮する。
[他の実施例]
第2図に示す実施例は支持部11の壁13とフ
ランジ12を一体として共にゴム等の可撓性材料
で構成し、さらにその上に、筒状の延長部18を
一体に設け、延長部18内にシヤンク4を収納し
たスパイク3bであり、この場合には、スパイク
3をスノータイヤ1に装着した場合に、異物の介
在によつてシヤンク4が摩耗することを減少させ
ることができる。
ランジ12を一体として共にゴム等の可撓性材料
で構成し、さらにその上に、筒状の延長部18を
一体に設け、延長部18内にシヤンク4を収納し
たスパイク3bであり、この場合には、スパイク
3をスノータイヤ1に装着した場合に、異物の介
在によつてシヤンク4が摩耗することを減少させ
ることができる。
第3図に示す実施例のスパイク3cは第2図に
示すスパイクにおいて中空部の基端部をめくら閉
じとしたものであり、液体内容物15を収容する
内部空間14が独立して形成されている。
示すスパイクにおいて中空部の基端部をめくら閉
じとしたものであり、液体内容物15を収容する
内部空間14が独立して形成されている。
なお、それぞれの実施例において、内部空間1
4内に収納する液体内容物15は液体そのままの
ものか、或は、マイクロカプセル化したもののい
ずれも用いることができる。
4内に収納する液体内容物15は液体そのままの
ものか、或は、マイクロカプセル化したもののい
ずれも用いることができる。
(ハ) 発明の効果
以上の説明から明らかな通り、この発明によれ
ば、スパイクタイヤのスパイク等の支持部の剛性
を液体の状態変化を利用して変化させ、スパイク
のタイヤ表面よりの突出長さを変化させること、
若しくはタイヤ表面下へ移動させることが可能
で、これによつて、路面を削りとらず、かつ、氷
雪面上におけるタイヤの性能を低下させることも
なく、かつ、重要な点として、特に構造が簡単な
スパイクタイヤを得ることが出来る。
ば、スパイクタイヤのスパイク等の支持部の剛性
を液体の状態変化を利用して変化させ、スパイク
のタイヤ表面よりの突出長さを変化させること、
若しくはタイヤ表面下へ移動させることが可能
で、これによつて、路面を削りとらず、かつ、氷
雪面上におけるタイヤの性能を低下させることも
なく、かつ、重要な点として、特に構造が簡単な
スパイクタイヤを得ることが出来る。
第1図はこの発明の一実施例に係わるスパイク
タイヤを示す縦断面説明図、第2図はこの発明の
他の実施例に係わるスパイクタイヤを示す縦断面
説明図、第3図はこの発明の他の実施例に係わる
スパイクタイヤを示す縦断面説明図、及び、第4
図は従来のスパイクタイヤを示す縦断面説明図で
ある。 1……スパイクタイヤ、2……スノータイヤ、
3,3b,3c……スパイク、4……シヤンク、
5……中空部、6……チツプ、7……栓体、8…
…取付け穴、11……支持部、12……フラン
ジ、13……壁、14……内部空間、15……液
体内容物、16……空隙、17……踏面、18…
…延長部。
タイヤを示す縦断面説明図、第2図はこの発明の
他の実施例に係わるスパイクタイヤを示す縦断面
説明図、第3図はこの発明の他の実施例に係わる
スパイクタイヤを示す縦断面説明図、及び、第4
図は従来のスパイクタイヤを示す縦断面説明図で
ある。 1……スパイクタイヤ、2……スノータイヤ、
3,3b,3c……スパイク、4……シヤンク、
5……中空部、6……チツプ、7……栓体、8…
…取付け穴、11……支持部、12……フラン
ジ、13……壁、14……内部空間、15……液
体内容物、16……空隙、17……踏面、18…
…延長部。
Claims (1)
- 1 シヤンクの先端にチツプを取付けたスパイク
の基端部をタイヤに変位可能に取付けてなるスパ
イクタイヤであつて、可撓性の壁を持ち内部に液
体を収容している液体密の室を有する支持部を前
記シヤンクの基端部と前記タイヤの間に設け、か
つ、前記支持部と前記タイヤの間に前記の室の変
形を許容する間隙を設けてなることを特徴とする
スパイクタイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60158522A JPS6218307A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | スパイクタイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60158522A JPS6218307A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | スパイクタイヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6218307A JPS6218307A (ja) | 1987-01-27 |
| JPH0262403B2 true JPH0262403B2 (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=15673574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60158522A Granted JPS6218307A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | スパイクタイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6218307A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324404Y2 (ja) * | 1986-05-13 | 1991-05-28 | ||
| JP2718899B2 (ja) * | 1994-10-25 | 1998-02-25 | ▲つとむ▼ 工藤 | 凍結路面走行用タイヤ |
-
1985
- 1985-07-18 JP JP60158522A patent/JPS6218307A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6218307A (ja) | 1987-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |