JPH0298245A - ルート識別方式 - Google Patents
ルート識別方式Info
- Publication number
- JPH0298245A JPH0298245A JP63251337A JP25133788A JPH0298245A JP H0298245 A JPH0298245 A JP H0298245A JP 63251337 A JP63251337 A JP 63251337A JP 25133788 A JP25133788 A JP 25133788A JP H0298245 A JPH0298245 A JP H0298245A
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- Japan
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- route
- error correction
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- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 21
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 208000011580 syndromic disease Diseases 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はルート識別方式に関し、特にディジタル無線通
信システムにおけるルート識別方式に関する。
信システムにおけるルート識別方式に関する。
無線通信システムでは、フェージングにより受信電界が
低下し、併設ルート、分岐ルート等他ルートからの干渉
信号を正規のルートの受信信号と誤って受信してしまう
可能性がある。ディジタル無線通信システムでは、通常
、無線区間の監視制御用の副データ信号を主データ信号
に多重化して伝送しているので、副データ信号中にルー
ト識別コードを含ませ、回線の受端でこのルート識別コ
ードを検出することにより受信したデータ信号が正規の
ルートで伝送されたデータ信号であることを確認するル
ート識別方式が用いられてきた。
低下し、併設ルート、分岐ルート等他ルートからの干渉
信号を正規のルートの受信信号と誤って受信してしまう
可能性がある。ディジタル無線通信システムでは、通常
、無線区間の監視制御用の副データ信号を主データ信号
に多重化して伝送しているので、副データ信号中にルー
ト識別コードを含ませ、回線の受端でこのルート識別コ
ードを検出することにより受信したデータ信号が正規の
ルートで伝送されたデータ信号であることを確認するル
ート識別方式が用いられてきた。
ところで、伝送すべきデータ信号を誤り訂正符号化して
送出し受信側で誤り訂正復号するフォロワードeエラー
−)レクション(forward errorcorr
ection : FE C)が行われており、誤り訂
正符号にブロック符号を用いる場合、各符号語中の特定
位置のビットを反転して送出し、反転したビットの位置
に基づいて受信側でワード同期するワード同期方式が知
られている。このワード同期方式は、各符号語中の特定
位置のビットが反転して送出されている前提のもとで誤
り訂正復号が行われ、ワード同期が外れていれば(伝送
符号誤りを筆硯すれば)各符号語ごとに必ずビット誤り
が発生するので、誤同期防止性能が高い。
送出し受信側で誤り訂正復号するフォロワードeエラー
−)レクション(forward errorcorr
ection : FE C)が行われており、誤り訂
正符号にブロック符号を用いる場合、各符号語中の特定
位置のビットを反転して送出し、反転したビットの位置
に基づいて受信側でワード同期するワード同期方式が知
られている。このワード同期方式は、各符号語中の特定
位置のビットが反転して送出されている前提のもとで誤
り訂正復号が行われ、ワード同期が外れていれば(伝送
符号誤りを筆硯すれば)各符号語ごとに必ずビット誤り
が発生するので、誤同期防止性能が高い。
上述した従来のルート識別方式は、主データ信号にルー
ト識別コードを多重化して伝送する必要があるので、回
線の伝送効率が低下する欠点がある。
ト識別コードを多重化して伝送する必要があるので、回
線の伝送効率が低下する欠点がある。
本発明の目的は、上述したワード同期方式をとるFFC
を行うディジタル無線通信システムにおいてルート識別
コードのような特別なビットを伝送することなしにルー
ト識別ができるルート識別方式を提供することにある。
を行うディジタル無線通信システムにおいてルート識別
コードのような特別なビットを伝送することなしにルー
ト識別ができるルート識別方式を提供することにある。
本発明のルート識別方式は、伝送すべきデータ信号を誤
り訂正符号化する符号器及びこの符号器から入力した誤
り訂正符号語のあらかじめ定めた位置のビットを反転す
る特定ビット反転器を送信側に備え、反転した前記ビッ
トの前記あらかじめ定めた位置に基づきワード同期して
誤り訂正復号する復号手段を受信側に備えたディジタル
無線通信システムにおいて、前記あらかじめ定めた位置
をそれぞれのルートで異らせることによりルート識別を
行うように構成される。
り訂正符号化する符号器及びこの符号器から入力した誤
り訂正符号語のあらかじめ定めた位置のビットを反転す
る特定ビット反転器を送信側に備え、反転した前記ビッ
トの前記あらかじめ定めた位置に基づきワード同期して
誤り訂正復号する復号手段を受信側に備えたディジタル
無線通信システムにおいて、前記あらかじめ定めた位置
をそれぞれのルートで異らせることによりルート識別を
行うように構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示す実施例は、FEC符号器l、特定ビット反
転器2及び変調器3を送信側に備え、復調器42割算回
路5.ビットパターン修正回路6、同期検出回路7.F
EC復号器8及び排他的論理和回路9を受信側に備えて
構成されている。
転器2及び変調器3を送信側に備え、復調器42割算回
路5.ビットパターン修正回路6、同期検出回路7.F
EC復号器8及び排他的論理和回路9を受信側に備えて
構成されている。
FEC符号器1は伝送すべきデータ信号をブロック符号
に誤り訂正符号化する。特定ビット反転器2は、FEC
符号器4から入力した各符号語の特定の位置のビットを
反転して変調器3へ出力する。ビットを反転する特定の
位置は、ディジタル無線通信システムにおけるそれぞれ
のルートを示すルート識別コードに対応して、ルートご
とに異らせて設定される。変調器3は入力したデータ信
号で変調した変調信号を無線回路(図示せず)へ送出す
る。
に誤り訂正符号化する。特定ビット反転器2は、FEC
符号器4から入力した各符号語の特定の位置のビットを
反転して変調器3へ出力する。ビットを反転する特定の
位置は、ディジタル無線通信システムにおけるそれぞれ
のルートを示すルート識別コードに対応して、ルートご
とに異らせて設定される。変調器3は入力したデータ信
号で変調した変調信号を無線回路(図示せず)へ送出す
る。
復調器4は無線回線で伝送されてきた変調信号を復調し
てデータ信号を出力する。このデータ信号は、伝送符号
誤りを無視すれば、変調器3に入力したデータ信号と同
じデータ信号である0割算回路5は、復調器4から入力
したデータ信号を同期検出回路7から指定されたタイミ
ングで符号語の長さにブロック化し、各ブロックを生成
多項式で割算して余りを出力する。ブロック化のタイミ
ングが正しくワード同期していて各ブロックが符号語に
一致し、しかも、特定ビット反転器2による特定ビット
の反転もなければ、割算回路5の出力はシンドロームで
あり、伝送符号誤りがないとき“0”になる。しかし、
特定ビット反転器2による特定ビットの反転のため、ワ
ード同期が正しくとれていて伝送符号誤りがないとき、
割算回路5の出力は“0”にならない。
てデータ信号を出力する。このデータ信号は、伝送符号
誤りを無視すれば、変調器3に入力したデータ信号と同
じデータ信号である0割算回路5は、復調器4から入力
したデータ信号を同期検出回路7から指定されたタイミ
ングで符号語の長さにブロック化し、各ブロックを生成
多項式で割算して余りを出力する。ブロック化のタイミ
ングが正しくワード同期していて各ブロックが符号語に
一致し、しかも、特定ビット反転器2による特定ビット
の反転もなければ、割算回路5の出力はシンドロームで
あり、伝送符号誤りがないとき“0”になる。しかし、
特定ビット反転器2による特定ビットの反転のため、ワ
ード同期が正しくとれていて伝送符号誤りがないとき、
割算回路5の出力は“0”にならない。
ビットパターン修正回路6は、特定ビット反転器2での
特定ビットの反転によってシンドロームが受ける変化を
元に戻すように割算回路5の出力したビットパターンを
修正して出力する。この修正のための論理操作はビット
パターン修正回路6に入力するルート識別コード、いい
かえれば、特定ビット反転器2においてビットを反転す
る特定の位置によって一義的に定まる。割算回路5のワ
ード同期が正しければ、ビットパターン修正回路6の出
力はシンドロームである。
特定ビットの反転によってシンドロームが受ける変化を
元に戻すように割算回路5の出力したビットパターンを
修正して出力する。この修正のための論理操作はビット
パターン修正回路6に入力するルート識別コード、いい
かえれば、特定ビット反転器2においてビットを反転す
る特定の位置によって一義的に定まる。割算回路5のワ
ード同期が正しければ、ビットパターン修正回路6の出
力はシンドロームである。
同期検出回路7は、ビットパターン修正回路6からの“
0”以外の発生確率があるしきい値以上のときワード同
期が正しくないとして割算回路5のブロック化のタイミ
ングを修正し、ワード同期がとれたと判断すると、ビッ
トパターン修正回路6からの入力をシンドロームとして
FEC復号器8へ出力し、又、符号語中の反転されてい
るビツトに対応する復号されたビットのタイムスロット
でのみ“1”となりその他のビットに対応する復号され
たビットのタイムスロットでは“0″となる信号を排他
的論理和回路9へ出力する。
0”以外の発生確率があるしきい値以上のときワード同
期が正しくないとして割算回路5のブロック化のタイミ
ングを修正し、ワード同期がとれたと判断すると、ビッ
トパターン修正回路6からの入力をシンドロームとして
FEC復号器8へ出力し、又、符号語中の反転されてい
るビツトに対応する復号されたビットのタイムスロット
でのみ“1”となりその他のビットに対応する復号され
たビットのタイムスロットでは“0″となる信号を排他
的論理和回路9へ出力する。
FEC復号器8は、同期検出回路7から入力したシンド
ロームを用いて復調器4からのデータ信号を復号するこ
とにより伝送符号誤りを訂正する。
ロームを用いて復調器4からのデータ信号を復号するこ
とにより伝送符号誤りを訂正する。
FEC復号器8が出力したデータ信号中の反転されてい
るビットのタイムスロットでは排他的論理和回路9の一
方の入力が“1”になっているので、反転されているビ
ットは排他的論理和回路9で再び反転され、排他的論理
和回路9が出力するデータ信号は、伝送符号誤りが訂正
された特定ビットの反転が元に戻された、伝送されたデ
ータ信号となっている。
るビットのタイムスロットでは排他的論理和回路9の一
方の入力が“1”になっているので、反転されているビ
ットは排他的論理和回路9で再び反転され、排他的論理
和回路9が出力するデータ信号は、伝送符号誤りが訂正
された特定ビットの反転が元に戻された、伝送されたデ
ータ信号となっている。
復調器4が他ルートからのデータ信号を誤って出力した
場合、このデータ信号はビットパターン修正回路6に入
力するルート識別コードに対応する特定ビットの反転が
送信側でなされていないので、ビットパターン修正回路
6の出力が正しいシンドロームになることはなく、従っ
て、ワード同期がとれたと同期検出回路7が判断するこ
とがないので、他ルートからのデータ信号を正規のルー
トで伝送されたデータ信号であると誤認することはない
。
場合、このデータ信号はビットパターン修正回路6に入
力するルート識別コードに対応する特定ビットの反転が
送信側でなされていないので、ビットパターン修正回路
6の出力が正しいシンドロームになることはなく、従っ
て、ワード同期がとれたと同期検出回路7が判断するこ
とがないので、他ルートからのデータ信号を正規のルー
トで伝送されたデータ信号であると誤認することはない
。
データ信号がN1列並列に伝送され、1符号語中各列の
最大N、ビットを反転するものとし、ワード同期のため
1符号語中最小1ビットは反転N ・h するものとすれば2 −1通りのルート識別が可能で
ある。
最大N、ビットを反転するものとし、ワード同期のため
1符号語中最小1ビットは反転N ・h するものとすれば2 −1通りのルート識別が可能で
ある。
以上説明したように本発明は、ワード同期のために反転
するビットの位置をルートごとに異らせることにより、
ルート識別コードのような特別なビットを伝送すること
なくルート識別ができ、回線の伝送効率を向上できる効
果がある。
するビットの位置をルートごとに異らせることにより、
ルート識別コードのような特別なビットを伝送すること
なくルート識別ができ、回線の伝送効率を向上できる効
果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・・・・FEC符号器、2・・・・・・特定ビッ
ト反転器、3・・・・・・変調器、4・・・・・・復調
器、5・・・・・・割算回路、6・・・・・・ビットパ
ターン修正回路、7・・・・・・同期検出回路、8・・
・・・・FEC復号器、9・・・・・・排他的論理和回
路。 代理人 弁理士 内 原 晋
ト反転器、3・・・・・・変調器、4・・・・・・復調
器、5・・・・・・割算回路、6・・・・・・ビットパ
ターン修正回路、7・・・・・・同期検出回路、8・・
・・・・FEC復号器、9・・・・・・排他的論理和回
路。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 伝送すべきデータ信号を誤り訂正符号化する符号器及
びこの符号器から入力した誤り訂正符号語のあらかじめ
定めた位置のビットを反転する特定ビット反転器を送信
側に備え、反転した前記ビットの前記あらかじめ定めた
位置に基づきワード同期して誤り訂正復号する復号手段
を受信側に備えたディジタル通信システムにおいて、前
記あらかじめ定めた位置をそれぞれのルートで異らせる
ことによりルート識別を行うことを特徴とするルート識
別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63251337A JPH0761059B2 (ja) | 1988-10-04 | 1988-10-04 | ルート識別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63251337A JPH0761059B2 (ja) | 1988-10-04 | 1988-10-04 | ルート識別方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0298245A true JPH0298245A (ja) | 1990-04-10 |
| JPH0761059B2 JPH0761059B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=17221325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63251337A Expired - Lifetime JPH0761059B2 (ja) | 1988-10-04 | 1988-10-04 | ルート識別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0761059B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05122109A (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-18 | Nec Corp | ルート識別方式 |
| JPH08195736A (ja) * | 1995-01-13 | 1996-07-30 | Nec Corp | 通信システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61287345A (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-17 | Fujitsu Ltd | 異ル−ト信号停止方式 |
-
1988
- 1988-10-04 JP JP63251337A patent/JPH0761059B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61287345A (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-17 | Fujitsu Ltd | 異ル−ト信号停止方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05122109A (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-18 | Nec Corp | ルート識別方式 |
| JPH08195736A (ja) * | 1995-01-13 | 1996-07-30 | Nec Corp | 通信システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0761059B2 (ja) | 1995-06-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080628 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090628 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090628 Year of fee payment: 14 |