JPH029851B2 - - Google Patents

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JPH029851B2
JPH029851B2 JP24377485A JP24377485A JPH029851B2 JP H029851 B2 JPH029851 B2 JP H029851B2 JP 24377485 A JP24377485 A JP 24377485A JP 24377485 A JP24377485 A JP 24377485A JP H029851 B2 JPH029851 B2 JP H029851B2
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JP
Japan
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grinding
liner
mill
grinding chamber
chamber
Prior art date
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JP24377485A
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JPS62102840A (ja
Inventor
Emu Uiriamuzu Robaato
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UIRIAMU PATENTO KURATSUSHAA ANDO PARUBARAIZAA CO Inc
Original Assignee
UIRIAMU PATENTO KURATSUSHAA ANDO PARUBARAIZAA CO Inc
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Publication date
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  • Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は粉砕ミルに関し、特に底部が閉じら
れ、また粉砕された材料用に対向する側部を有す
る中央部供給式材料粉砕ミルの改良に関する。
従来技術及び問題点 関係のある従来技術は米国特許第2931581号で
あり、ここでは粉砕せんとする材料が空気と共に
ロータの同一側に供給され、またロータが粉砕の
結果生じた細かい材料を流入する空気の助けを借
りて上方へ持上げるフアンとして作用する回転式
粉砕機が記載されている。粉砕機には粉砕ロータ
垂直上方に分級機が設けられ、重い大きすぎる寸
法の材料をさらに粉砕すべく室に戻す手段が設け
られている。重くて寸法の大きすぎる材料を戻す
のは分級機からの重力分離によつて決められる。
従来の技術の別の例が米国特許第1104121号に
あり、ここではロータは粉砕室の一の側に材料が
供給され、空気がフアンにより粉砕室の円周方向
上で隔てられた位置を循環し、その結果ロータに
より粉砕された材料は上方の離間した出口を有す
る分級室へ持上げられ、そこで寸法、及び材料が
室から投上げられる距離に応じて捕捉される構成
を有している。さらに別の従来技術の例が1936年
2月27日付の日本特許第36−4084号に示されてい
るが、これの動作部品及び本体構造の構成は米国
特許第2931581号の開示とやや類似している。
より関係の薄い特許に米国特許第3794251号及
び第3826208号がある。これらの特許では粉砕室
は閉じた底部とベンチユリースロートを通る中央
供給部を有し、空気供給口はスロート下部かつ粉
砕室上部に位置する。
本発明の重要な目的は粉砕フエーズにおいて材
料を粉砕・攪拌するように構成された簡単なミル
において、乾燥媒体を粉砕材料に、それが粉砕室
に材料供給部と乾燥媒体供給部の両側で2つの流
れに分かれてミル中を通過する流れとなつて流
入・流出する際に導入することにより粉砕と材料
乾燥を行なうことを目的とする。
問題点を解決するための手段 本発明は離間側壁を有するミル基部枠と;対向
する該側壁対により動作的に担持された回転軸及
び該軸に該側壁対から離間した位置で担持された
一群の材料粉砕要素と;該側壁対の間に延在し、
また一群の粉砕要素を囲む閉じた半円筒形ライナ
と;該閉じたライナの円筒形延長部を形成し、ま
た該側壁対から離間した側縁部を有し、さらに該
閉じたライナと共に、該側壁対に隣接して軸方向
に離間した開口部を該閉じたライナの上部に有す
る略円筒形の材料粉砕室を形成し、また該閉じた
ライナ上部に離間した周縁部を有しもつて該粉砕
室へのベンチユリー開口部を形成する渦巻状ライ
ナと;該ミル基部枠に結合され、該粉砕室の該側
壁対の間の中央部に該渦巻状ライナのベンチユリ
ー開口部に隣接して開口し、該粉砕室中の該材料
粉砕要素と協働して該粉砕室中の材料を徐々に軸
方向に送り、該側壁対に隣接した該軸方向に離間
した開口部より排出する材料供給装置と;該粉砕
室と該渦巻状ライナ開口部で連通し、また該軸方
向に離間した開口部より排出される粉砕された材
料とも連通した乾燥空気取入プリナムを設けられ
た該基部枠上のミル上部構造体と;該ミル上部構
造体中にあつて、該粉砕室から空気により移動さ
せられる粉砕された材料を受入れるべく位置し、
また空気及び粉砕された材料を該粉砕室から取出
すべく位置した膨張室と、該膨張室と連通し、寸
法の大きすぎる材料を乾燥媒体と共に該ベンチユ
リー入口開口部を通して該粉砕室へ戻してやる粉
砕された材料の分級手段とよりなる材料粉砕ミル
を提供する。
本発明の構成により、入来する材料は粉砕室の
実質的に中央寄りに導入され、その結果材料は粉
砕室中のロータに沿つて横方向に押しやられて側
部出口に向い、同時に粉砕室中で乾燥媒体がより
良く利用される。
実施例 現状で好ましい材料粉砕ミルの特徴は対向する
側壁11と、該側壁11と11の間に延在し、粉
砕室13の底部を囲む半円筒形底部ライナ12と
を含む。基部枠10は室13中を軸方向に延在
し、適当な軸受(第2図)により担持された軸1
4と、軸14に保持器16と16の間で固定され
たハンマ15の回転組立体とを支持する。適当な
どんなハンマを用いてもよい。
ミルは、調整可能担体19内に摩耗が進むにつ
れ、あるいは部分29により強い真空ないし吸引
が必要な際ハンマ15の円軌道により近く動くこ
とが可能なように支持されている円筒形渦巻状ラ
イナ18を囲む、基部枠に取付けられた上部構造
体17を含む。渦巻部18及びその担体19は側
壁11までは延在せず、かえつて閉じたライナ1
2より幅が狭く、ハンマの面と面の間に延在して
いるにすぎない。渦巻部18は上部構造体17中
で枢支部20の回りで適当な調整機構21により
動き得る。渦巻状ライナ18はハンマ15の軌道
に沿つて延在し、また前縁部には粉砕室中のハン
マ15の軌道に接近しもつてこの部分での流れを
加速するふくらんだ端縁部18Aが設けられてい
る。ハンマ経路の開口部は縁部18Aからはずれ
た、ホツパ23から入口24へ延在する材料供給
管22に対向する位置にあり、また粉砕室の幅の
中央寄りに位置している。材料は粉砕室12へ適
当なモータ26により駆動されるオーガスクリユ
ーないしねじによつて移動される。
渦巻状ライナ18は底部ライナ12より幅が狭
く(第2図)、従つて側壁11にて少なくとも1
つの空間が開かれる。壁11の両側に空間が形成
するため幅の狭い渦巻状ライナ18を用いるのが
好ましい。
上部構造体17の一部分は供給ダクト28入口
を有する空気プリナム27よりなる。材料乾燥用
媒体、ないし不活性な性質の熱風がプリナムに導
入され、渦巻部18を通つて下方に流れ、負圧下
でベンチユリースロート29として作用する入口
で供給パイプ22より入来する材料と組合わされ
る。負圧は渦巻部18とそれに密接してはめられ
た縁部18Aを通過するハンマ15のフアン効果
により発生され、その際ベンチユリースロート2
9で吸引がなされる。上部構造体17の他の部分
は粉砕された材料及び空気のための膨張室であ
り、これは粉砕室12のスロート29から遷移ダ
クト部分32への接続部を形成すべく適合された
フランジ31へ接続された矩形出口通路30とさ
れており、遷移ダクト部分32はその形状をフラ
ンジ31における矩形から出口フランジ33にお
ける円形へと変化させる。
フランジ33は、公知のスピナセパレータ34
の如き分級手段を支持すべく適合されており、ス
ピナセパレータはケーシング36中の回転フアン
35が外部まで延在してモータ39に結合された
駆動軸38を有する共通の伝達部37により駆動
されるよう構成されている。フアン35は粉砕さ
れた材料の流れを流動化し、重く、寸法の大きな
粒子をケーシング36の外周部へ動かし、重力に
より粉砕室にハンマ15によつてさらに細かくす
るためベンチユリースロート29を介して落下さ
せるためのブレードを有する。最終的な材料出口
40はケーシング36頂部にあり、この出口は集
積所に接続してもよいし、また粉砕された材料は
バーナに送られて燃料として用いられてもよい。
フアンないし送風機を熱風入口ダクト28又は分
級機出口40に接続してもよい。
第1図の側面図には材料供給路及び乾燥媒体の
流路が示されており、一方第2図には破線24で
粉砕室に対して実質的に中央寄りに位置した材料
供給入口が示されている。この構成の結果、入来
し、ロータハンマで粉砕される材料がより多くな
るとかかるより多くの入来した材料は粉砕された
材料を2つに分けて横方向に側壁11の軸14両
端部に向けて強制的に移動させる作用をする。か
くして強制的に排出された材料は対向する側部を
垂直に移動するより前にスロート29に流入する
乾燥媒体に同時に接触させられる。側部流は出口
通路30に達するが、一方その一部は破線に沿つ
て渦巻部18上の流れと再結合し、粉砕室に再び
吸入される。本構成では材料の乾燥と粉砕室中で
の材料の細粉化を改良するいくつもの流路を発生
させうるものである。粉砕された材料及び乾燥媒
体が流れる流路は垂直に分かれることにより乾燥
媒体がその乾燥作用を行なう時間をより長くす
る。
ミルの動作は重い材料の床でも粉砕室中に受入
れる事を可能にするものである。床が蓄積する際
ベンチユリー作用により粉砕室に強制的に流入さ
せられる乾燥空気が材料に混合され、重い材料床
は強制的にロータ軸14に沿つて移動され、粉砕
室の対向する側壁11より最終的に排出される。
側壁の空間41に到達する材料及び空気はプリナ
ム室27及び膨張室30の対向する側部で上向き
に空気により上昇させられ、材料は空気上昇流中
で加速される間入来した熱風媒体により乾燥を継
続され、また薄められる。空気により膨張室30
を通過してダクト部分32へ上昇させられた粉砕
された材料の塊は部分的に寸法の大きい材料を含
んでいるが、これはスピナフアンブレード35に
到達すると遠心力で外方へ強制的に押しやられ、
重力により落下してダクト部分32を経て膨張室
へ戻り、側壁部の粉砕された材料の上昇流により
膨張室中央部に押しやられる。かくて戻された寸
法の大きすぎる材料はベンチユリースロート29
に真直に案内され、前記の負圧により粉砕室に再
び入れられ、さらに細粉化される。ベンチユリー
スロートを通過する流れは空気及び戻される寸法
の大きすぎる材料の速度を上昇させる作用をな
し、その結果これらはスクリユーインペラー25
により供給され入来する材料と混合され、もつて
粉砕室の内容物を強制的に軸14に沿つて側方に
移動させ、側壁面41よりの排出を補助する。上
に説明したミルの特性は熱風の供給により補助さ
れて粉砕過程中の材料の連続的排除作用を生じ、
最終的に材料は側壁面41に到達し、その後上記
の上昇流パターンに従つて動される。
本開示は本発明の原理を実施する好ましい構成
を示しているが、同じ又は実質的に同じ目的を達
する変形をも包括する。一の変形例は一の側部空
間のみを適当に渦巻状ライナを広げることで形成
し、これが一の側壁にのみ衝合するようにするこ
とである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理を実施するための材料粉
砕ミルの概略的部分断面図、第2図は第1図中の
線2−2に沿つた部分断面図である。 11……側壁、12……底部ライナ、13……
粉砕室、14……軸、15……ハンマ、16……
保持器、17……上部構造体、18……渦巻状ラ
イナ、19……調整可能組立体、20……枢支
部、21……調整機構、22……材料供給管、2
3……ホツパ、24……入口、26……モータ、
27……プリナム、28……供給ダクト、29…
…ベンチユリースロート、30……出口通路、3
1……フランジ、32……遷移ダクト部分、33
……出口フランジ、34……スピナセパレータ、
35……フアン、36……ケーシング、37……
伝達部、38……駆動軸、37……モータ、40
……出口。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 離間側壁11を有するミル基部枠と;対向す
    る該側壁対により動作的に担持された回転軸19
    及び該軸に該側壁対11から離間した位置で担持
    された一群の材料粉砕要素15と;該側壁対の間
    に延在し、また一群の粉砕要素を囲む閉じた半円
    筒形ライナ12と;該閉じたライナの円筒形延長
    部を形成し、また該側壁対11から離間した側縁
    部を有し、さらに該閉じたライナと共に、該側壁
    対11に隣接して軸方向に離間した開口部を該閉
    じたライナ12の上部に有する略円筒形の材料粉
    砕室13を形成し、また該閉じたライナ上部12
    に離間した周縁部18Aを有しもつて該粉砕室1
    3へのベンチユリー開口部29を形成する渦巻状
    ライナ18と;該ミル基部枠に結合され、該粉砕
    室13の該側壁対11の間の中央部に該渦巻状ラ
    イナ18のベンチユリー開口部29に隣接して開
    口し、該粉砕室13中の該材料粉砕要素15と協
    働して該粉砕室中の材料を徐々に軸方向に送り、
    該側壁対11に隣接した該軸方向に離間した開口
    部より排出する材料供給装置22,23,26
    と;該粉砕室13と該渦巻状ライナのベンチユリ
    ー開口部29で連通し、また該軸方向に離間した
    開口部より排出される粉砕された材料とも連通し
    た乾燥空気取入プリナム27を設けられた該基部
    枠上のミル上部構造体17と;該ミル上部構造体
    中にあつて、該粉砕室13から空気により移動さ
    せられる粉砕された材料を受入れるべく位置し、
    また空気及び粉砕された材料を該粉砕室から取出
    すべく位置した膨張室32と;該膨張室と連通
    し、寸法の大きすぎる材料を乾燥媒体と共に該ベ
    ンチユリー入口開口部29を通して該粉砕室13
    へ戻してやる粉砕された材料の分級手段34とよ
    りなる材料粉砕ミル。 2 該空気取入プリナム27は該側壁対11に隣
    接した該軸方向上で離間した開口部からの粉砕さ
    れた材料の空気により持上げられる流れと交差す
    るように向けられる特許請求の範囲第1項記載の
    材料粉砕ミル。 3 該軸14により担持された該材料粉砕要素1
    5は該渦巻状ライナ縁部18Aに近づいて動く方
    向に回転され、大きすぎる寸法の材料を該粉砕室
    に戻す吸引効果を誘起する特許請求の範囲第1項
    又は第2項記載の材料粉砕ミル。 4 材料乾燥用熱風を導入し、該空気入口プリナ
    ム27及び該渦巻状ライナ18へ導くための入口
    通路28を含む特許請求の範囲第1、第2、又は
    第3項記載の材料粉砕ミル。 5 該渦巻状ライナ18は徐々に該粉砕要素15
    に接近する形状を有し、該前縁部が該粉砕要素1
    5に最も接近しており、もつて該前縁部を通過す
    る材料及び熱風の速度が加速され、その際大きす
    ぎる粒子が該粉砕室13に引落される特許請求の
    範囲第1項ないし第4項中いずれか一項記載の材
    料粉砕ミル。 6 該渦巻状ライナ前縁部には該渦巻状ライナの
    他の表面よりも該粉砕要素15により近づくふく
    らんだ面18Aが形成されている特許請求の範囲
    第4項記載の材料粉砕ミル。
JP24377485A 1985-10-30 1985-10-30 材料粉砕ミル Granted JPS62102840A (ja)

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JPH04369798A (ja) * 1991-06-19 1992-12-22 Mitsubishi Electric Corp 端末箱遠隔監視装置
EP3804740A1 (en) * 2019-10-11 2021-04-14 TAPROGGE GmbH Compositions of the olea europaea v. sylvestris with antimicrobial efficacy

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