JPH03102124U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03102124U JPH03102124U JP849290U JP849290U JPH03102124U JP H03102124 U JPH03102124 U JP H03102124U JP 849290 U JP849290 U JP 849290U JP 849290 U JP849290 U JP 849290U JP H03102124 U JPH03102124 U JP H03102124U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pinch roller
- roller lever
- lever
- head base
- switching means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Description
第1図乃至第20図は本考案ピンチローラ圧着
機構をテーププレーヤのピンチローラ圧着機構に
適用した実施の一例を示すものであり、第1図は
テーププレーヤ全体の平面図、第2図はメカシヤ
ーシより下にある機構を示す水平断面図、第3図
はメカシヤーシより上にある機構の分解斜視図、
第4図はメカシヤーシより下にある機構の分解斜
視図、第5図はカムギヤの分解斜視図、第6図は
ギヤ比切換ギヤと揺動レバーの分解斜視図、第7
図は第1図の−線に沿つて切断し要部のみを
示す断面図、第8図は第1図の−線に沿つて
切断し要部のみを示す拡大断面図、第9図は第1
図の−線に沿つて切断し要部のみを示す拡大
断面図、第10図はノーマルプレイモードにおけ
る要部の平面図、第11図はリバースプレイモー
ドにおける要部の平面図、第12図は早送モード
における要部の底面図、第13図は巻戻モードに
おける要部の底面図、第14図Aはピンチローラ
レバーがノーマル位置に来ている状態からピンチ
ローラがキヤプスタンに当接したときの要部を示
す平面図、第14図Bはピンチローラレバーがリ
バース位置に来ている状態からピンチローラがキ
ヤプスタンに当接したときの要部を示す平面図、
第15図は高速走行モード用のレバーが押し込ま
れたときの要部の拡大側面図、第16図は第1図
の−線に沿つて切断し要部のみを示す拡
大断面図、第17図はプレイモードからテープエ
ンドになるときの検出レバーの動きをAからCへ
経時的に示す要部の水平断面図、第18図はノー
マルプレイモードからテープエンドになつたとき
のオートリバース機構の動きをAからBへ経時的
に示す要部の水平断面図、第19図はリバースプ
レイモードからテープエンドになつたときのオー
トリバース機構の動きをAからBへ経時的に示す
要部の水平断面図、第20図はオートシヤツトオ
フ動作をAからBへ経時的に示す要部の水平断面
図、第21図は従来のピンチローラ圧着機構の一
例を示す平面図である。 符号の説明、4……(ノーマルプレイモード用
)キヤプスタン、4′……(リバースプレイモー
ド用)キヤプスタン、21……ヘツドベース、2
2……磁気ヘツド、33……磁気テープ、40…
…ピンチローラ圧着機構、41……ピンチローラ
レバー、42……(一方の)ピンチローラ、42
′……(他方の)ピンチローラ、52……トグル
バネ、53……切替手段、54……切替手段。
機構をテーププレーヤのピンチローラ圧着機構に
適用した実施の一例を示すものであり、第1図は
テーププレーヤ全体の平面図、第2図はメカシヤ
ーシより下にある機構を示す水平断面図、第3図
はメカシヤーシより上にある機構の分解斜視図、
第4図はメカシヤーシより下にある機構の分解斜
視図、第5図はカムギヤの分解斜視図、第6図は
ギヤ比切換ギヤと揺動レバーの分解斜視図、第7
図は第1図の−線に沿つて切断し要部のみを
示す断面図、第8図は第1図の−線に沿つて
切断し要部のみを示す拡大断面図、第9図は第1
図の−線に沿つて切断し要部のみを示す拡大
断面図、第10図はノーマルプレイモードにおけ
る要部の平面図、第11図はリバースプレイモー
ドにおける要部の平面図、第12図は早送モード
における要部の底面図、第13図は巻戻モードに
おける要部の底面図、第14図Aはピンチローラ
レバーがノーマル位置に来ている状態からピンチ
ローラがキヤプスタンに当接したときの要部を示
す平面図、第14図Bはピンチローラレバーがリ
バース位置に来ている状態からピンチローラがキ
ヤプスタンに当接したときの要部を示す平面図、
第15図は高速走行モード用のレバーが押し込ま
れたときの要部の拡大側面図、第16図は第1図
の−線に沿つて切断し要部のみを示す拡
大断面図、第17図はプレイモードからテープエ
ンドになるときの検出レバーの動きをAからCへ
経時的に示す要部の水平断面図、第18図はノー
マルプレイモードからテープエンドになつたとき
のオートリバース機構の動きをAからBへ経時的
に示す要部の水平断面図、第19図はリバースプ
レイモードからテープエンドになつたときのオー
トリバース機構の動きをAからBへ経時的に示す
要部の水平断面図、第20図はオートシヤツトオ
フ動作をAからBへ経時的に示す要部の水平断面
図、第21図は従来のピンチローラ圧着機構の一
例を示す平面図である。 符号の説明、4……(ノーマルプレイモード用
)キヤプスタン、4′……(リバースプレイモー
ド用)キヤプスタン、21……ヘツドベース、2
2……磁気ヘツド、33……磁気テープ、40…
…ピンチローラ圧着機構、41……ピンチローラ
レバー、42……(一方の)ピンチローラ、42
′……(他方の)ピンチローラ、52……トグル
バネ、53……切替手段、54……切替手段。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 磁気ヘツドを支持したヘツドベースにその移動
方向と直交する方向へ摺動自在に支持されたピン
チローラレバーと、 該ピンチローラレバーの移動方向における中央
を挟んだ位置に各別に支持された2つのピンチロ
ーラと、 上記ピンチローラレバーの位置をその一方のピ
ンチローラがノーマルプレイモード用キヤプスタ
ンと対向したノーマル位置もしくは他方のピンチ
ローラがリバースプレイモード用キヤプスタンと
対向したリバース位置に選択的に切り換える切替
手段と、 ピンチローラレバーとヘツドベースとの間に設
けられ、ピンチローラレバーがその移動範囲にお
ける中間の位置に来たところを境として該ピンチ
ローラレバーに互いに反対の2つの方向への移動
力を付勢するトグルバネとを備え、 ヘツドベースが磁気テープに対して前進すると
、そのときのピンチローラレバーの位置に応じた
方のピンチローラが当該キヤプスタンに対してピ
ンチローラレバーをトグルバネの弾発力に抗する
方向へ稍移動させながら当接されるようにした ことを特徴とするピンチローラ圧着機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP849290U JP2506587Y2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ピンチロ―ラ圧着機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP849290U JP2506587Y2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ピンチロ―ラ圧着機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03102124U true JPH03102124U (ja) | 1991-10-24 |
| JP2506587Y2 JP2506587Y2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=31512119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP849290U Expired - Lifetime JP2506587Y2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ピンチロ―ラ圧着機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2506587Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP849290U patent/JP2506587Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2506587Y2 (ja) | 1996-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |