JPH03109803A - 電圧制御発振器 - Google Patents

電圧制御発振器

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JPH03109803A
JPH03109803A JP24653289A JP24653289A JPH03109803A JP H03109803 A JPH03109803 A JP H03109803A JP 24653289 A JP24653289 A JP 24653289A JP 24653289 A JP24653289 A JP 24653289A JP H03109803 A JPH03109803 A JP H03109803A
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Hiroshi Saeki
浩 佐伯
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、発振周波数を外部より人力されるコントロー
ル電圧の制御によって可変できる電圧制御発振器に関す
るものである。
[従来の技術] 例えば、発振周波数を外部より人力される電圧の制御に
よって可変できる発振器として第4図に示す電圧制御発
振器(V CO: voltage controll
ed oscill、ator)が知られている。
この電圧制御発振器はコルピッツ型発振器をなし、チョ
ークコイルLllを介して入力端子10に接続され、コ
イルL12の両端とアースとの間に可変容量ダイオード
D1]、、D12が接続された共振回路11と、共振回
路11にカップリングコンデンサC]、 lを介して接
続され、主として共振回路11の共振周波数に応じた周
波数で発振動作する能動回路12と、能動回路12の発
振動作時の出力を取出すバッファ回路13と、能動回路
12の人出方間に接続され、その容量比に基づいて能動
回路12の帰還量を決めているコンデンサC12,C1
3よりなる帰還回路14とを備えて構成されており、入
力端子10より共振回路11における各可変容量ダイオ
ードDll、D1.2へのコントロール電圧の印加によ
り能動回路12が発振する発振周波数が制御される。発
振した信号は能動回路12の出力からバッファ回路13
を通じて出力される。
ところで、上述した発振器では、帰還回路14における
コンデンサC13とC1,2の容量比は固定にされ、帰
還量も周波数に関係なく一定にされていた。
[発明が解決しようとする課題] 上記のような従来技術では能動回路12の入出力間の帰
還量が固定であることから、発振可能な周波数範囲が帰
還回路14の帰還量で決まっていた。
そこで、低周波発振を行なう場合には、コンデンサC1
3の容量を通常よりも大きく設定し、また、高周波発振
を行なう場合には、コンデンサC13の容量を通常より
も小さく設定して実験をしてみた。
その結果をそれぞれ第5図〜第8図に示し、これらに基
づいて説明する。
低周波発振を行なった場合には、第5図に示すようにコ
ントロール電圧を上昇していくと、1170MHz前後
まではリニアな発振出力を得ることばできるが、これ以
降は発振周波数が飽和し、所望の発振出力が得られず高
周波発振に対応することができなかった。また、第6図
に示すように発振周波数が上昇していくにつれてレベル
が低下するという問題があった。
また、高周波発振を行なった場合には、第7図に示すよ
うにコントロール電圧の印加量が小さく発振周波数が低
い状態で異常発振が生じ、第8図に示すように600〜
700 M Hzの低い方の周波数領域でのレベル変動
が大きくなるという欠点があった。
一方、上述した低周波発振あるいは高周波発振の何れか
の周波数に限定された状態で使用される場合には特に問
題はないが、オクターブ以上の周波数を必要とする通信
機においては、低周波数から高周波数までの広帯域発振
を行なう必要がある。この目的のために、予め得たい発
振周波数に応じてコンデンサの容量が固定設定された発
振器を複数構成し、これら複数の発振器をスイッチ回路
に接続し、スイッチ回路の切換に基づいて発振器を選択
接続して所望の発振周波数を得ることもできる。
しかし、このような構成では、発振器が複数必要で、こ
れら発振器の何れかを選択するためにスイッチ回路を使
用しているので、回路が複雑化し高価格を招くという問
題がある。
そこで、本発明は上述した問題点に鑑みてなされたもの
であって、その目的は、回路構成を複雑化させることな
く、低周波数から高周波数までの広範囲に渡ってコント
ロール電圧対発振周波数の関係がリニアであり、レベル
変動の少ない電圧制御発振器を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため、本発明による電圧制御発振器
は、少なくともコイルと可変容量ダイオードからなる共
振回路1と、入力側に該共振回路が結合される能動回路
3と、該能動回路の入力側と出力側の間に該能動回路が
前記共振回路の共振周波数で発振するように設けられた
可変容量ダイオードとコンデンサからなる容量比可変回
路4とを備え、前記各可変容量ダイオードにコントロー
ル電圧を印加して発振周波数を可変することを特徴とし
ている。
[作用] 共振回路の各可変容量ダイオードにコントロルミ圧が印
加されると、このコントロール電圧の印加に伴って共振
周波数が変化し、その共振回路の共振周波数に応じて能
動回路が発振動作して発振信号を出力する。また、コン
トロール電圧は容量比可変回路における可変容量ダイオ
ードにも印加されており、可変容量ダイオードとコンデ
ンサとの容量比を制御して可変容量ダイオードとコンデ
ンサのインピーダンスで決まる能動回路の帰還量を発振
周波数に関係な(一定になるようにして発振の強さを制
御する。
[実施例] 第1図は本発明による電圧制御発振器の一実施例を示す
図である。
この実施例による電圧制御発振器は、コルピッツ型発振
器をなし、オクターブ以上の周波数を必要とする通信機
に適用されるもので、外部より入力されるコントロール
電圧によって発振周波数を可変制御しており、共振回路
1、結合制御回路2、能動回路3、容量比可変回路4を
備えた発振回路5と、発振回路5の出力を取出すバッフ
ァ回路6とから概略構成されている。
共振回路1はコイルL1と、このコイルL1の両端とア
ースとの間に接続された可変容量ダイオードDi、D2
とから構成され、この共振回路lの一端はチョークコイ
ルL 2を介して入力端子7に接続され、他端は結合制
御回路2、能動回路3および容量比可変回路4のそれぞ
れに接続されている。この共振回路1における各可変容
量ダイオードDI、D2は入力端子7よりチョークコイ
ルL2を介して供給されるコントロール電圧によってそ
の障壁容量が制御され、これにより発振周波数の制御が
行なわれている。
結合制御回路2は共振回路1と能動回路3との間に接続
され、可変容量ダイオードD3とコンデサC1からなる
直列回路の接続点P1とアースとの間にチョークコイル
L3が接続されている。この結合制御回路2はチョーク
コイルL3を介して可変容量ダイオードD3の障壁容量
を制御することにより、共振回路1と能動回路3との間
の結合の強さが発振周波数に関係なく一定となるように
制御している。すなわち、容量結合では周波数に応じて
容量のインピーダンスが変わり結合の強さも変わってし
まうので、この結合が一定になるよう発振周波数が高け
れば容量を小さくし、発振周波数が低ければ容量を大き
くするように制御している。
能動回路3はカップリングコンデンサc2を介して供給
される共振回路1の共振周波数で発振動作するもので、
この例ではnprI型トランジスタT1を備えており、
このトランジスタT1のベースとアースとの間には抵抗
R1とコンデンサc3よりなる直列回路が接続されてい
る。また、トランジスタTIのコレクタは接地されてお
り、エミッタには抵抗R2を介して電源に接続されてい
るとともに、抵抗R2とアースとの間にはコンデンサC
4が接続されている。また、このトランジスタT1のエ
ミッタはカップリングコンデンサC5を介してバッファ
回路6が接続されており、カップリングコンデンサc5
の両端とアースとの間にはコンデンサC6および抵抗R
3が各々接続されている。さらに、カップリングコンデ
ンサC5とバッファ回路6との間の接続点P2と電源と
の間には抵抗R4が接続されており、この抵抗R4とト
ランジスタTlのベースに接続された抵抗R1との間に
はL型接続された抵抗R5,R6が接続されており、抵
抗R4,R5で分圧回路を構成している。この能動回路
3ではトランジスタTlがコントロール電圧の印加に伴
って可変される周波数で発振し、その出力をバッファ回
路6に出力している。
容量比可変回路5はカップリングコンデンサC2の一端
にチョークコイルL4が接続さゎ、他端にコンデンサC
7が接続されており、チョークコイルL4とコンデンサ
c7との間にはコンデンサC8が接続され、コンデンサ
C7,C8間はトランジスタTlのエミッタに接続され
ている。また、チョークコイルL4とアースとの間には
可変容量ダイオードD4が接続されており、入力端子7
より供給されるコントロール電圧によってその障壁容量
値が制御され、この可変容量ダイオードD4による容量
とコンデンサC7,C8との容量比を可変することによ
り、これらの容量のインピーダンスで決まるトランジス
タT1のエミッタからベースに供給される帰還量を一定
に制御している。すなわち、発振周波数が高い時は可変
容量ダイオードD4における容量を小さくし、発振周波
数が低い時は可変容量ダイオードD4における容量を大
きくして容量比(コンデンサ07対コンデンサC8およ
び可変容量ダイオードD4の容量)を制御することによ
り、これらの容量のインピーダンスで決まる帰還量を発
振周波数に対して一定となるようにしている。
バッファ回路6はnpn型トランジスタT2を備えてお
り、このトランジスタT2は能動回路3のトランジスタ
T1の出力する発振信号を増幅して出力している。また
、このトランジスタT2のコレクタにコンデンサC9が
設けられ、それとアースとの間には抵抗R7が接続され
ている。さらに、トランジスタT2のエミッタとアース
との間にはコンデンサC10が接続されており、エミッ
タと電源との間には抵抗R8が接続されている。
以上のように構成された電圧制御発振器において、チョ
ークコイルL2にコントロール電圧が印加されると、共
振回路1における各可変容量ダイオードDi、D2の障
壁容量が変化し、発振周波数が可変制御され、この時の
発振出力は能動回路3のトランジスタT1よりバッファ
回路6を介して取出される。
ここで、能動回路3におけるトランジスタT1における
帰還量は、容量比可変回路4によってほぼ一定に保たれ
るようにされる。すなわち、コントロール電圧の印加に
伴って発振周波数が高(なると、容量可変回路4の可変
容量ダイオードD4がコントロール電圧によって小さく
制御されて、1 このダイオードD4の容量によってトランジスタT1の
帰還量が一定になるようにされ、発振周波数がリニアに
変化する。また、コントロール電圧が小さく、発振周波
数が低い場合には、可変1容量ダイオードD4が大きく
制御され、この可変容量ダイオードD4による容量によ
ってトランジスタT1の帰還量が一定に保たれ、発振周
波数がリニアに変化する。
第2図はチョークコイルを介して共振回路に供給される
コントロール電圧に対する周波数特性を示し、第3図は
周波数に対する出力レベル特性を示している。
これらの特性図から上述した実施例の発振器によれば、
低周波数から高周波数までの広範囲に渡ってリニアな特
性が得られ、トータル的なQが一定に保たれる。また、
このことがらC/Nが一定に保たれ、高レベルの発振出
力を得ることができる。
また、この実施例の発振器は、容量比可変回路4に可変
容量ダイオードを用いることで複数の発2 振器をスイッチ回路によって切換選択する構成とは違い
、1つの発振器で回路を複雑化させることな(安価に構
成することができる。
ところで、上述した実施例では、能動回路3およびバッ
ファ回路6にnpn型トランジスタTl、T2を用いた
構成について説明したが、FET (電界効果型トラン
ジスタ)を用いた回路でも同様の効果が得られる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明による電圧制御発振器は、
コントロール電圧の印加によって共振回路における可変
容量ダイオードの障壁容量が制御されて発振周波数が変
化したときに、この発振周波数に応じて容量比可変回路
の容量が可変され、能動回路への帰還量が一定に保たれ
る構成なので、低周波数から高周波数までの広範囲に渡
って発振周波数の変化がリニアな発振出力を得ることが
できる。従って、その発振出力のC/Nも発振周波数に
対して一定となる効果がある。また、この発明による発
振器は、従来のように複数の発振器をスイッチ回路で切
換選択することなく1つで構成できるので、回路構成が
簡単で安価に構成できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による電圧制御発振器の一実施例を示す
回路構成図、第2図は同発振器のコントロール電圧に対
する周波数特性を示す図、第3図は同発振器の周波数に
対する出力レベル特性を示す図、第4図は従来の電圧制
御発振器の一例を示す回路構成図、第5図は低周波数帯
域で使用される発振器のコントロール電圧に対する周波
数特性を示す図、第6図は低周波数帯域で使用される発
振器の周波数に対する出力レベル特性を示す図、第7図
は高波数帯域で使用される発振器のコントロール電圧に
対する周波数特性を示す図、第8図は高周波数帯域で使
用される発振器の周波数に対する出力レベル特性を示す
図である。 1・・・共振回路、3・・・能動回路、4−・−容量比
可変回路、5・・・発振回路、D1〜D4・・・可変容
量ダイオード。 町世部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少なくともコイルと可変容量ダイオードからなる共振回
    路(1)と、入力側に該共振回路が結合される能動回路
    (3)と、該能動回路の入力側と出力側の間に該能動回
    路が前記共振回路の共振周波数で発振するように設けら
    れた可変容量ダイオードとコンデンサからなる容量比可
    変回路(4)とを備え、前記各可変容量ダイオードにコ
    ントロール電圧を印加して発振周波数を可変することを
    特徴とする電圧制御発振器。
JP1246532A 1989-08-25 1989-09-25 電圧制御発振器 Expired - Lifetime JP2563136B2 (ja)

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EP93117197A EP0583804B1 (en) 1989-08-25 1990-08-24 A phase locked loop circuit
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EP90116261A EP0414260B1 (en) 1989-08-25 1990-08-24 Frequency synthesizer for implementing generator of highly pure signals and circuit devices, such as VCO, PLL and SG, used therein
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DE69033013T DE69033013T2 (de) 1989-08-25 1990-08-24 Signalgenerator zur Verwendung in einem Frequenzsynthetisierer
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5976119U (ja) * 1982-11-15 1984-05-23 株式会社東芝 電圧制御発振器
JPS6238005A (ja) * 1985-08-13 1987-02-19 Matsushita Electric Ind Co Ltd 可変周波数発振装置

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