JPH03128788A - 自動二輪車等の消音器の取付装置 - Google Patents
自動二輪車等の消音器の取付装置Info
- Publication number
- JPH03128788A JPH03128788A JP1272590A JP27259089A JPH03128788A JP H03128788 A JPH03128788 A JP H03128788A JP 1272590 A JP1272590 A JP 1272590A JP 27259089 A JP27259089 A JP 27259089A JP H03128788 A JPH03128788 A JP H03128788A
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- JP
- Japan
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- mounting
- band
- muffler
- silencer
- outer cylinder
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- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、自動二輪車等における消音器の取付装置に関
する。
する。
[従来の技術]
従来、自動二輪車等の消音器の外筒に、カーボン繊維、
ガラス繊維等で強化した繊維強化プラスチックを巻いて
、軽量化を図る提案がなされている(特開昭55−75
521号公報)。
ガラス繊維等で強化した繊維強化プラスチックを巻いて
、軽量化を図る提案がなされている(特開昭55−75
521号公報)。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、消音器を車体に取り付ける場合、消音器が金
属製のものは、消音器に取付バンドを巻いてこれを溶接
により取り付けることができるが、上記繊維強化プラス
チックを巻いた消音器は、溶接を採用できない。このた
め、消音器を取付バンドで巻いてこれをリベットにより
固定する方法も考えられるが、消音器の内部には外筒を
支持するための隔壁が設けられているため、リベットの
固定位置が制限されるという問題を有している。
属製のものは、消音器に取付バンドを巻いてこれを溶接
により取り付けることができるが、上記繊維強化プラス
チックを巻いた消音器は、溶接を採用できない。このた
め、消音器を取付バンドで巻いてこれをリベットにより
固定する方法も考えられるが、消音器の内部には外筒を
支持するための隔壁が設けられているため、リベットの
固定位置が制限されるという問題を有している。
本発明は上記問題を解決するものであって、繊維強化プ
ラスチックを巻いた消音器でも簡単に車体に取付ること
かできると共に、整備性が良好な消音器の取付装置を提
供することを目的とする。
ラスチックを巻いた消音器でも簡単に車体に取付ること
かできると共に、整備性が良好な消音器の取付装置を提
供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
そのために本発明の消音器の取付装置は、筒状の消音器
17をその外周に巻回した取付バンド19により車体に
取り付ける消音器の取付装置において、前記取付バンド
19は、その外周に設けられた取付部19dと、取付バ
ンドの切離部に設けられた締付部19eとを有し、該締
付部により消音器を取付バンドに固定し、前記取付部に
より取付バンドを車体に固定することを特徴とする。
17をその外周に巻回した取付バンド19により車体に
取り付ける消音器の取付装置において、前記取付バンド
19は、その外周に設けられた取付部19dと、取付バ
ンドの切離部に設けられた締付部19eとを有し、該締
付部により消音器を取付バンドに固定し、前記取付部に
より取付バンドを車体に固定することを特徴とする。
なお、上記構成に付加した番号は、図面と対比させるも
のであり、これにより本発明の構成が何ら限定されるも
のではない。
のであり、これにより本発明の構成が何ら限定されるも
のではない。
[作用]
本発明においては、例えば第1図および第2図に示すよ
うに、消音器17をフートレスト取付用ブラケット20
に取り付ける場合には、先ず、取付バンド19の2つの
帯片19a、19b間に消音器17を挟着した後、ボル
ト25を締付孔19eに挿入、締め付け、次で、取付バ
ンド19の取付孔19dとフートレスト取付用ブラケッ
ト20の取付孔内にボルト26を挿入、固定する。
うに、消音器17をフートレスト取付用ブラケット20
に取り付ける場合には、先ず、取付バンド19の2つの
帯片19a、19b間に消音器17を挟着した後、ボル
ト25を締付孔19eに挿入、締め付け、次で、取付バ
ンド19の取付孔19dとフートレスト取付用ブラケッ
ト20の取付孔内にボルト26を挿入、固定する。
[実施例コ
以下本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第6図は本発明に係わる自動二輪車の全体側面図を示し
、自動二輪車1の車体フレーム2を構成するヘッドパイ
プ3には、フロントフォーク4が旋回可能に支持され、
その下部には前輪5が設けられている。また、ヘッドパ
イプ3から後方に延びるメインフレーム6の後端には、
リヤアーム7を介して後輪9が支持され、一方、メイン
フレーム6の上方はタンクカバー10で覆われている。
、自動二輪車1の車体フレーム2を構成するヘッドパイ
プ3には、フロントフォーク4が旋回可能に支持され、
その下部には前輪5が設けられている。また、ヘッドパ
イプ3から後方に延びるメインフレーム6の後端には、
リヤアーム7を介して後輪9が支持され、一方、メイン
フレーム6の上方はタンクカバー10で覆われている。
さらに、メインフレーム6の後方にはメインシート11
および補助シート12が設けられている。
および補助シート12が設けられている。
自動二輪車1の前面と両側部は、カウリング13で覆わ
れており、カウリング13の前部開口部から走行風が導
入され、ラジェータ14を冷却するように構成している
。メインフレーム6の下部には、エンジンISが搭載さ
れ、このエンジン15からの排気管16が車体下方を通
って、後方へ延び消音器17に接続されている。この消
音器17は、取付バンド19によりフートレスト取付用
ブラケット20に固定されている。
れており、カウリング13の前部開口部から走行風が導
入され、ラジェータ14を冷却するように構成している
。メインフレーム6の下部には、エンジンISが搭載さ
れ、このエンジン15からの排気管16が車体下方を通
って、後方へ延び消音器17に接続されている。この消
音器17は、取付バンド19によりフートレスト取付用
ブラケット20に固定されている。
第1図は、本発明の消音器の取付装置の1実施例を示す
斜視図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図である
。
斜視図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図である
。
第1図において、消音器17は、マフラー外筒17a1
排気管接続管17b1 テール部の蓋17Cおよびテ
ールパイプ17dからなり、マフラー外筒17aには、
カーボンファイバー セラミックファイバー等の繊維強
化プラスチックを巻いている。また、テールパイプ17
dには、メーカー純正部品を表示するための刻印17e
を打っている。これは、マフラー外筒17aに繊維強化
プラスチックを巻いているために、従来のようにマフラ
ー外筒17aに刻印できないためである。なお、刻印1
7eは、排気管接続管17b1 テール部の蓋17cに
打ってもよい。
排気管接続管17b1 テール部の蓋17Cおよびテ
ールパイプ17dからなり、マフラー外筒17aには、
カーボンファイバー セラミックファイバー等の繊維強
化プラスチックを巻いている。また、テールパイプ17
dには、メーカー純正部品を表示するための刻印17e
を打っている。これは、マフラー外筒17aに繊維強化
プラスチックを巻いているために、従来のようにマフラ
ー外筒17aに刻印できないためである。なお、刻印1
7eは、排気管接続管17b1 テール部の蓋17cに
打ってもよい。
第1図および第2図に示すように、マフラー外筒17a
を取り付けるための取付バンド19は、2つの二叉形状
の帯片19a119bからなり、各帯片19a119b
には軽量化のために多数の孔19cが形成されている。
を取り付けるための取付バンド19は、2つの二叉形状
の帯片19a119bからなり、各帯片19a119b
には軽量化のために多数の孔19cが形成されている。
帯片19a119bの一端は、重合されてスッポット溶
接されると共に、重合部に取付部を構成する取付孔19
dが形成され、帯片19a、19bの他端には、起立片
19fが形成されると共に締付部を構成する締付孔19
eが形成されている。
接されると共に、重合部に取付部を構成する取付孔19
dが形成され、帯片19a、19bの他端には、起立片
19fが形成されると共に締付部を構成する締付孔19
eが形成されている。
一方、フートレスト取付用ブラケット20側には、取付
孔が形成され該取付孔内に、カラー21とリング22間
にゴム23を焼付けて一体に形成した部材を圧入してい
る。
孔が形成され該取付孔内に、カラー21とリング22間
にゴム23を焼付けて一体に形成した部材を圧入してい
る。
そして、マフラー外筒17aをフートレスト取付用ブラ
ケット20に取り付ける場合には、先ず、取付バンド1
9の2つの帯片19 a、 19 b間ニマフラー外
筒17aを挟持した後、ボルト25を起立片19fの締
付孔19eに挿入、締め付ける。
ケット20に取り付ける場合には、先ず、取付バンド1
9の2つの帯片19 a、 19 b間ニマフラー外
筒17aを挟持した後、ボルト25を起立片19fの締
付孔19eに挿入、締め付ける。
次で、取付用バンド19の取付孔19dとフートレスト
取付用ブラケット20の取付孔内にボルト26を挿入、
固定する。
取付用ブラケット20の取付孔内にボルト26を挿入、
固定する。
なお、上記実施例においては、消音器17をフートレス
ト取付用ブラケット20に取り付けるようにしているが
、取付箇所は特に限定されるものではない。
ト取付用ブラケット20に取り付けるようにしているが
、取付箇所は特に限定されるものではない。
また、上記実施例においては、帯片19asl9bの一
端を重合してスッポット溶接しているが、帯片19a、
19bを一体に形成してもよいし、取付部を別体に形成
し、これを取付バンド19に溶接するようにしてもよい
。
端を重合してスッポット溶接しているが、帯片19a、
19bを一体に形成してもよいし、取付部を別体に形成
し、これを取付バンド19に溶接するようにしてもよい
。
次に本発明の他の実施例を第3図ないし第5図により説
明する。上記実施例においては、ボルト25を起立片1
9fの締付孔19eに挿入、締め付けると、起立片の折
曲部がマフラー外筒17aに食い込むように締付力が作
用し、マフラー外筒17aがへこむ恐れがあるが、下記
各実施例はこれを防止し外観、品質を維持するものであ
る。
明する。上記実施例においては、ボルト25を起立片1
9fの締付孔19eに挿入、締め付けると、起立片の折
曲部がマフラー外筒17aに食い込むように締付力が作
用し、マフラー外筒17aがへこむ恐れがあるが、下記
各実施例はこれを防止し外観、品質を維持するものであ
る。
第3図の実施例においては、帯片19a、19bにおい
て、起立片19fが折曲される折曲部19gの内周側に
間隙部27を形成している。この間隙部27のクリアラ
ンスは0.5.、〜l關程度とし、図のように長い間隙
としてもよいし、折曲部19gの付近のみに形成するよ
うにしてもよい。
て、起立片19fが折曲される折曲部19gの内周側に
間隙部27を形成している。この間隙部27のクリアラ
ンスは0.5.、〜l關程度とし、図のように長い間隙
としてもよいし、折曲部19gの付近のみに形成するよ
うにしてもよい。
また、ボルト25を起立片19fの締付孔19eに挿入
、締め付けるに際して、起立片19f間にカラー29を
介在させている。従って、間隙部27或はカラー29の
作用により、くルト25を締め付けても起立片19fの
折曲部19gがマフラー外筒17aに締付力を作用させ
ることがなく、マフラー外筒17aのへこみを防止でき
る。
、締め付けるに際して、起立片19f間にカラー29を
介在させている。従って、間隙部27或はカラー29の
作用により、くルト25を締め付けても起立片19fの
折曲部19gがマフラー外筒17aに締付力を作用させ
ることがなく、マフラー外筒17aのへこみを防止でき
る。
第4図の実施例においては、ボルト25に段付部25a
を形成し、第5図の実施例においては起立片19fにス
ペーサ片19hを一体に形成している。いずれの場合に
も、段付部25aまたはスペーサ片19hの作用により
、ボルト25を締め付けても起立片19fの折曲部19
gがマフラー外筒17aに締付力を作用させることがな
く、マフラー外筒17aのへこみを防止できる。
を形成し、第5図の実施例においては起立片19fにス
ペーサ片19hを一体に形成している。いずれの場合に
も、段付部25aまたはスペーサ片19hの作用により
、ボルト25を締め付けても起立片19fの折曲部19
gがマフラー外筒17aに締付力を作用させることがな
く、マフラー外筒17aのへこみを防止できる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明においては、繊維強化プラ
スチックを巻いた消音器でも、従来の如くリベットによ
る手段が不要であるため、簡単に車体に取付ることかで
きる。また、取付バンドは消音器に固定したままで車体
に取付、取り外しができるため、整備性が良好になる。
スチックを巻いた消音器でも、従来の如くリベットによ
る手段が不要であるため、簡単に車体に取付ることかで
きる。また、取付バンドは消音器に固定したままで車体
に取付、取り外しができるため、整備性が良好になる。
第1図は、本発明の消音器の取付装置の1実施例を示す
斜視図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3
図、第4図および第5図は本発明の消音器の取付装置の
他の実施例を示す断面図、第6図は本発明に係わる自動
二輪車の全体側面図ある。 17・・・消音器、19・・・取付バンド、’19a1
19b・・・帯片、19d・・・取付孔、19e・・・
締付孔。
斜視図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3
図、第4図および第5図は本発明の消音器の取付装置の
他の実施例を示す断面図、第6図は本発明に係わる自動
二輪車の全体側面図ある。 17・・・消音器、19・・・取付バンド、’19a1
19b・・・帯片、19d・・・取付孔、19e・・・
締付孔。
Claims (1)
- (1)筒状の消音器をその外周に巻回した取付バンドに
より車体に取り付ける消音器の取付装置において、前記
取付バンドは、その外周に設けられた取付部と、取付バ
ンドの切離部に設けられた締付部とを有し、該締付部に
より消音器を取付バンドに固定し、前記取付部により取
付バンドを車体に固定することを特徴とする消音器の取
付装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1-182152 | 1989-07-14 | ||
| JP18215289 | 1989-07-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03128788A true JPH03128788A (ja) | 1991-05-31 |
| JP3102690B2 JP3102690B2 (ja) | 2000-10-23 |
Family
ID=16113270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01272590A Expired - Fee Related JP3102690B2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-10-19 | 自動二輪車等の消音器の取付装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3102690B2 (ja) |
| AU (1) | AU638714B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59170588A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-26 | 昭和電工株式会社 | 複合管の吊持方法及び装置 |
| JPS6098718U (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-05 | 川崎重工業株式会社 | 自動2輪車のエキパイとマフラとの連結構造 |
| JPS60162009A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-23 | Honda Motor Co Ltd | 消音器の取付構造 |
| JPS613647U (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-10 | エスエムシ−株式会社 | 近接スイツチ用取付金具 |
| JPS636726B2 (ja) * | 1982-09-21 | 1988-02-12 | Honda Motor Co Ltd | |
| JPH01139187U (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE351116C (de) * | 1922-03-31 | Salomon Veit | Bohrvorrichtung fuer Hohlsaumnaehmaschinen | |
| FR1560513A (ja) * | 1968-01-23 | 1969-03-21 |
-
1989
- 1989-10-19 JP JP01272590A patent/JP3102690B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-05-24 AU AU55921/90A patent/AU638714B2/en not_active Ceased
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636726B2 (ja) * | 1982-09-21 | 1988-02-12 | Honda Motor Co Ltd | |
| JPS59170588A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-26 | 昭和電工株式会社 | 複合管の吊持方法及び装置 |
| JPS6098718U (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-05 | 川崎重工業株式会社 | 自動2輪車のエキパイとマフラとの連結構造 |
| JPS60162009A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-23 | Honda Motor Co Ltd | 消音器の取付構造 |
| JPS613647U (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-10 | エスエムシ−株式会社 | 近接スイツチ用取付金具 |
| JPH01139187U (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU638714B2 (en) | 1993-07-08 |
| JP3102690B2 (ja) | 2000-10-23 |
| AU5592190A (en) | 1991-01-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |