JPH03130440A - すだれ織用経糸吊糸検知器 - Google Patents
すだれ織用経糸吊糸検知器Info
- Publication number
- JPH03130440A JPH03130440A JP26698489A JP26698489A JPH03130440A JP H03130440 A JPH03130440 A JP H03130440A JP 26698489 A JP26698489 A JP 26698489A JP 26698489 A JP26698489 A JP 26698489A JP H03130440 A JPH03130440 A JP H03130440A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- warp
- microswitch
- weaving
- tension
- compression spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title abstract 4
- 238000009941 weaving Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 13
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 150000002148 esters Chemical class 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Looms (AREA)
- Warping, Beaming, Or Leasing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はすだれ織、特にタイヤコード用のすだれ織の経
糸整経工程に釦いて、管糸の喰込みやくぐシなどに起因
する管糸の解舒不能による経糸整経時のテンション増加
に由来する所謂吊糸を検知する検知器に関するものであ
る。
糸整経工程に釦いて、管糸の喰込みやくぐシなどに起因
する管糸の解舒不能による経糸整経時のテンション増加
に由来する所謂吊糸を検知する検知器に関するものであ
る。
従来すだれ珠゛機の製織中の経糸切断の原因には一般的
に織機に釦ける原因と整経に訃ける原因、所謂、管糸の
喰込みゃくぐシ等で解舒不能となシ、吊糸が発生して経
糸切れとなるものとの2種類がある。
に織機に釦ける原因と整経に訃ける原因、所謂、管糸の
喰込みゃくぐシ等で解舒不能となシ、吊糸が発生して経
糸切れとなるものとの2種類がある。
本発明は上記吊糸が発生した場合の検知器に関するもの
である。
である。
従来コードの経糸切断を検出する装置としては例えばク
リールのメール板に設けられたドロッパー式経糸切れ検
出装置又は織機の送り出し部に設けられた光電管式経糸
切れ検出装置などがある。
リールのメール板に設けられたドロッパー式経糸切れ検
出装置又は織機の送り出し部に設けられた光電管式経糸
切れ検出装置などがある。
従来の上記ドロッパー式経糸切れ検出装置にしても、光
電管式経糸切れ検出装置にしても、何れも織機に付属し
、すだれ織製線中に経糸が切断して始めて作動するが故
にコードの経糸が切断されないと検出装置がf′)動せ
ず、従って経糸が切断する以前にかける経糸テンション
の増加を検出することができない欠点があった。
電管式経糸切れ検出装置にしても、何れも織機に付属し
、すだれ織製線中に経糸が切断して始めて作動するが故
にコードの経糸が切断されないと検出装置がf′)動せ
ず、従って経糸が切断する以前にかける経糸テンション
の増加を検出することができない欠点があった。
本発明は上記従来の欠点に鑑み、経糸コードの張力が上
昇する原因で生起する所謂吊糸が発生した場合、即ち経
糸切断前にそのテンションに異常が発生した場合、経糸
のテンションを検出することによって、織機を停止せし
めるに至る糸切れを吊糸の段階で予知することを目的と
するすだれ織用経糸吊糸検知器を提供するものである。
昇する原因で生起する所謂吊糸が発生した場合、即ち経
糸切断前にそのテンションに異常が発生した場合、経糸
のテンションを検出することによって、織機を停止せし
めるに至る糸切れを吊糸の段階で予知することを目的と
するすだれ織用経糸吊糸検知器を提供するものである。
本発明はすだれ織のクリールの管糸送υ出し部に圧縮ス
プリング装置とマイクロスイッチとを設置し、クリール
の管糸から送り出されるすだれ織用経糸の張力の上昇を
該圧縮スプリング装置で受け、該圧縮スゲリング装置の
スプリングの変位によってマイクロスイッチを駆動せし
めて、織機が停台するようになしたすだれ織機用経糸吊
糸検知器に関するものである。
プリング装置とマイクロスイッチとを設置し、クリール
の管糸から送り出されるすだれ織用経糸の張力の上昇を
該圧縮スプリング装置で受け、該圧縮スゲリング装置の
スプリングの変位によってマイクロスイッチを駆動せし
めて、織機が停台するようになしたすだれ織機用経糸吊
糸検知器に関するものである。
本発明は第1図に本発明のすだれ織用経糸吊糸検知器の
1ユニツトの概略断面図の一実施例を示すように、検知
プレート(4)上を通過する経糸(3)のテンションが
増加すると圧縮スプリング(2)が圧縮され検知グレー
ト(4)がマイクロスイッチillに接触してマイクロ
スイッチを駆動させ、マイクロスイッチの作動により織
機が停台する。
1ユニツトの概略断面図の一実施例を示すように、検知
プレート(4)上を通過する経糸(3)のテンションが
増加すると圧縮スプリング(2)が圧縮され検知グレー
ト(4)がマイクロスイッチillに接触してマイクロ
スイッチを駆動させ、マイクロスイッチの作動により織
機が停台する。
本発明の吊糸検知器は第1図に示すようにタイヤコード
すだれ織のクリール管糸が1636本の場合、上側及び
下鉤のスプリング及びマイクロスイッチがそれぞれ各2
個により1ユニツトを構成し、上下台10ユニット、合
計2oユニツ14在する。
すだれ織のクリール管糸が1636本の場合、上側及び
下鉤のスプリング及びマイクロスイッチがそれぞれ各2
個により1ユニツトを構成し、上下台10ユニット、合
計2oユニツ14在する。
本発明の吊糸検知器は第1図に示すように1ユニツトと
して圧縮スプリング2個、マイクロスイッチ2個により
構成され、この1ユニツトが上下に10個づつ合計側個
取付けられているが故に1ユニツトに掛る設計上の経糸
本数は最大100本前後である。従って経糸1本当りの
想定荷重(テンション)は120g前後であり、吊糸検
知器に接する経糸の平均の入射角度は45°前後である
から、検知プレートに及ぼすテンションは垂直方向の分
力として−tzoE! = 6o9である。
して圧縮スプリング2個、マイクロスイッチ2個により
構成され、この1ユニツトが上下に10個づつ合計側個
取付けられているが故に1ユニツトに掛る設計上の経糸
本数は最大100本前後である。従って経糸1本当りの
想定荷重(テンション)は120g前後であり、吊糸検
知器に接する経糸の平均の入射角度は45°前後である
から、検知プレートに及ぼすテンションは垂直方向の分
力として−tzoE! = 6o9である。
即ち 仔)経糸本数、1ユニツト 100本(ロ)経糸
テンション 120g/本 ←う 検知器設定荷重 120 Kg/ユニットに)経
糸切断荷重 20Kg/1500d X 2本撚りであ
る。従って、 (ホ)検知器に掛る経糸荷重 R=3Ky、C= 6 Kg、L=3Kg(A)(へ)
検知器設定荷重 R=6Kg、C=12Kg、L=6Kg(n)(ト)経
糸切断時検知器に掛る荷重 10Ky/100本 (C)上記の関係を
第3図に図示した。
テンション 120g/本 ←う 検知器設定荷重 120 Kg/ユニットに)経
糸切断荷重 20Kg/1500d X 2本撚りであ
る。従って、 (ホ)検知器に掛る経糸荷重 R=3Ky、C= 6 Kg、L=3Kg(A)(へ)
検知器設定荷重 R=6Kg、C=12Kg、L=6Kg(n)(ト)経
糸切断時検知器に掛る荷重 10Ky/100本 (C)上記の関係を
第3図に図示した。
ここにRは右方、Cは中央部、Lは左方である。
第3図にふへいて ・動作荷重、○設定荷重である。
R側 BR(+sKy)−AR(3Kg)=3Ky <
toKy (C)C(中央)BR(1zKy)−AR
(6Ky)=6Ky < lOKg(C)L側 BR(
eKy)−AR(3Kg)=aKy < toKy (
C)であり、織機運転時には12Kg7100本の糸の
荷重(テンション)が掛る。平均して糸の検知器への入
射角度が45°であることより、その水平分力とじて約
6 KIFの平均荷重が掛っていることになる。これを
2個のスプリングの反発力で受けている。
toKy (C)C(中央)BR(1zKy)−AR
(6Ky)=6Ky < lOKg(C)L側 BR(
eKy)−AR(3Kg)=aKy < toKy (
C)であり、織機運転時には12Kg7100本の糸の
荷重(テンション)が掛る。平均して糸の検知器への入
射角度が45°であることより、その水平分力とじて約
6 KIFの平均荷重が掛っていることになる。これを
2個のスプリングの反発力で受けている。
上記の記載並びに第3図より明らかなように、設定荷重
と経糸荷重との差、即ち動作荷重を超過したテンション
が掛った場合、吊糸検知器が作動する。
と経糸荷重との差、即ち動作荷重を超過したテンション
が掛った場合、吊糸検知器が作動する。
この検知条件は動作荷重く切断荷重になるように設定さ
れている。即ち動作荷重を超過して切断荷重の方に向う
と、スプリングの変位によってマイクロスイッチが動作
して織機が停台し、吊糸の発生が検知される。
れている。即ち動作荷重を超過して切断荷重の方に向う
と、スプリングの変位によってマイクロスイッチが動作
して織機が停台し、吊糸の発生が検知される。
吊糸検知器の圧力スプリングの代りに空気圧、油圧を使
用することも可能である。
用することも可能である。
次に本発明を図面によって説明する。
第1図は第2図に示す管糸クリールとすだれ織機との間
のすだれ織のクリール管糸送り出し部(D)に設けられ
た本発明のタイヤコードすだれ織用経糸吊糸検知器の1
ユニツトの一実施例の概略縦断面図を示すもので、+l
)はマイクロスイッチ、(2)は圧縮スプリング、(3
)はそれぞれ本発明の検知グレート(4)上を通過する
経糸のコード、(5)は検知器に糸が擦れるのを防止す
るためのカバー、(6)はブラケットを示すもので下側
と上側との夫々1ユニツトとして構成されている。
のすだれ織のクリール管糸送り出し部(D)に設けられ
た本発明のタイヤコードすだれ織用経糸吊糸検知器の1
ユニツトの一実施例の概略縦断面図を示すもので、+l
)はマイクロスイッチ、(2)は圧縮スプリング、(3
)はそれぞれ本発明の検知グレート(4)上を通過する
経糸のコード、(5)は検知器に糸が擦れるのを防止す
るためのカバー、(6)はブラケットを示すもので下側
と上側との夫々1ユニツトとして構成されている。
本実施例では、上下に各lOユニット、合計加ユニット
がある。
がある。
経糸コードとしては撚数40T/10鋼で、1500d
/2のエステル糸を使用し、経糸の本数は総計1636
木である。前記第3図に示したように動作荷重を本発明
吊糸検知器の1ユニツトにかける設定荷重をR?6KI
F、C+12Kg、L+6Kgにすると、動作荷重はR
t3Kg、C,6Kg、L、3Kgであるが故に通常の
操業時に訃いては切断荷重の10 Kgよりも小さいが
経糸のテンションが設定荷重と経糸荷重の差の荷重以上
に掛った場合、即ちuノ作荷重く切断荷重のように設定
することによって、吊糸検知器に動作荷重を超過してテ
ンションが掛った場合、マイクロスイッチがオンになり
、吊糸検知器が作動して織機が停台され、クリール管糸
の切断前、即ち吊糸の状態で検知されるようになる。
/2のエステル糸を使用し、経糸の本数は総計1636
木である。前記第3図に示したように動作荷重を本発明
吊糸検知器の1ユニツトにかける設定荷重をR?6KI
F、C+12Kg、L+6Kgにすると、動作荷重はR
t3Kg、C,6Kg、L、3Kgであるが故に通常の
操業時に訃いては切断荷重の10 Kgよりも小さいが
経糸のテンションが設定荷重と経糸荷重の差の荷重以上
に掛った場合、即ちuノ作荷重く切断荷重のように設定
することによって、吊糸検知器に動作荷重を超過してテ
ンションが掛った場合、マイクロスイッチがオンになり
、吊糸検知器が作動して織機が停台され、クリール管糸
の切断前、即ち吊糸の状態で検知されるようになる。
本発明によってすだれ織機の経糸整経中に釦ける経糸コ
ード切れが防止される。そのため経糸整経中の糸つなぎ
などによるすだれ織機の製織能力が低下することなく円
滑な製織ができる。
ード切れが防止される。そのため経糸整経中の糸つなぎ
などによるすだれ織機の製織能力が低下することなく円
滑な製織ができる。
夏に張力の不均一な経糸コードの製織が防止されるため
、常に所定の張力の範囲内で経糸整経が可能であり、製
織されたタイヤコードすだれ織の部分的なテンション歪
及びディッピング工程にかける経糸のテンション斑に起
因する樹脂の附着斑が防止される利点がある。
、常に所定の張力の範囲内で経糸整経が可能であり、製
織されたタイヤコードすだれ織の部分的なテンション歪
及びディッピング工程にかける経糸のテンション斑に起
因する樹脂の附着斑が防止される利点がある。
第1図は本発明の経糸吊糸検知器がすだれ織の糸検知器
の取付立置を示す一実施例、第3図は本発明の経糸吊糸
検知器をセットした場合の1ユニツトのそれぞれ右(R
)、中央(C)、左(′L)測にふ−ける動作荷重と設
定荷重との関係を示す図である。 マイクロスイッチ 経糸コード カバー クリールスタンド 本発明のタイヤコー 検知器取付位置 2、圧縮スプリング 4、検知プレート 6、ブラケット 8、メール板 ドすだれ織用経糸吊糸 特許出顕人 東洋紡績株式会辻 2 図 丁イtす 酋 図
の取付立置を示す一実施例、第3図は本発明の経糸吊糸
検知器をセットした場合の1ユニツトのそれぞれ右(R
)、中央(C)、左(′L)測にふ−ける動作荷重と設
定荷重との関係を示す図である。 マイクロスイッチ 経糸コード カバー クリールスタンド 本発明のタイヤコー 検知器取付位置 2、圧縮スプリング 4、検知プレート 6、ブラケット 8、メール板 ドすだれ織用経糸吊糸 特許出顕人 東洋紡績株式会辻 2 図 丁イtす 酋 図
Claims (1)
- 1、すだれ織のクリールの管糸送り出し部に圧縮スプリ
ング装置とマイクロスイッチとを設置し、クリールの管
糸から送り出されるすだれ織用経糸の張力の上昇を該圧
縮スプリング装置で受け、該圧縮スプリング装置のスプ
リングの変位によつてマイクロスイッチを駆動せしめて
織機が停台するようにしたことを特徴とするすだれ織用
経糸吊糸検知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1266984A JP2757215B2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | すだれ織用経糸吊糸検知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1266984A JP2757215B2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | すだれ織用経糸吊糸検知器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03130440A true JPH03130440A (ja) | 1991-06-04 |
| JP2757215B2 JP2757215B2 (ja) | 1998-05-25 |
Family
ID=17438442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1266984A Expired - Fee Related JP2757215B2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | すだれ織用経糸吊糸検知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2757215B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105568520A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-05-11 | 佛山慈慧通达科技有限公司 | 三维织机多层经线传输检测机构及其使用方法 |
| KR102127596B1 (ko) * | 2019-05-03 | 2020-06-26 | 김길하 | 직기의 경사 장력 감지장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509416U (ja) * | 1973-05-26 | 1975-01-30 | ||
| JPS5374164A (en) * | 1976-12-15 | 1978-07-01 | Asagoe Kikai Seisakushiyo Goum | Apparatus for stopping warp stretching in shuttleless loom |
| JPS61128749A (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-16 | Nippon Denso Co Ltd | 車両用交流発電機の回転子鉄心の製造方法 |
-
1989
- 1989-10-13 JP JP1266984A patent/JP2757215B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509416U (ja) * | 1973-05-26 | 1975-01-30 | ||
| JPS5374164A (en) * | 1976-12-15 | 1978-07-01 | Asagoe Kikai Seisakushiyo Goum | Apparatus for stopping warp stretching in shuttleless loom |
| JPS61128749A (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-16 | Nippon Denso Co Ltd | 車両用交流発電機の回転子鉄心の製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105568520A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-05-11 | 佛山慈慧通达科技有限公司 | 三维织机多层经线传输检测机构及其使用方法 |
| KR102127596B1 (ko) * | 2019-05-03 | 2020-06-26 | 김길하 | 직기의 경사 장력 감지장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2757215B2 (ja) | 1998-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3731889A (en) | Tensioning apparatus | |
| EP0195469B1 (en) | Weaving machine with improved feed for the woof | |
| US5211709A (en) | Stop motion device for strand processing machine | |
| EP2666895B1 (en) | Method for urging warp yarns in warp tension adjusting device of tire chord weaving apparatus and warp tension adjusting device | |
| EP0742297B1 (en) | Thread-tensioning and pull-back device for weaving machine | |
| JPH03130440A (ja) | すだれ織用経糸吊糸検知器 | |
| CN214458608U (zh) | 一种纬纱张力自动调节设备 | |
| US3094855A (en) | Yarn feeding and defect detecting device | |
| JPH09209243A (ja) | 織機の開口に通すべきよこ糸の荷重低減装置 | |
| CN110629369A (zh) | 一种功能性涤纶面料织造的经纱张力调节机构 | |
| US3869770A (en) | Tight warp detector | |
| EP0016512B1 (en) | Unspun strand break-out device, spinning machine provided with such a device | |
| US3517497A (en) | Thread guard with thread brake | |
| US4410803A (en) | Thread-monitoring device for textile machines | |
| EP0333262A1 (en) | Airjet weaving machine with an improved weft thread supply | |
| EP1891257B1 (en) | Method for introducing weft threads and weaving machine for applying this method | |
| US3262180A (en) | Device for detecting yarn breakage | |
| CN210481660U (zh) | 一种喷气绒布织机绒经分绞检测装置 | |
| CN111850790A (zh) | 一种卡线防断线的纱线输送装置 | |
| CN219861809U (zh) | 一种圆织机断线检测装置 | |
| CN220334404U (zh) | 纱线检测机构 | |
| US4610059A (en) | Warp monitoring and beaming process | |
| JPS63501964A (ja) | 紡績糸供給装置 | |
| CN120006426B (zh) | 一种细纱机坏管检测报警设备 | |
| CN100526527C (zh) | 纱线控制装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080313 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090313 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |