JPH03132359A - インパクトドットヘッド - Google Patents
インパクトドットヘッドInfo
- Publication number
- JPH03132359A JPH03132359A JP27196989A JP27196989A JPH03132359A JP H03132359 A JPH03132359 A JP H03132359A JP 27196989 A JP27196989 A JP 27196989A JP 27196989 A JP27196989 A JP 27196989A JP H03132359 A JPH03132359 A JP H03132359A
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- Japan
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- armature
- hole
- printing
- fulcrum shaft
- dot head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、インパクトブリンクのインパクトドツトヘッ
ドに関する。
ドに関する。
第3図に従来のインパクトドツトヘッドのアーマチュア
部の断面図を示す、アーマチュア306には貫通孔30
6aが設けられ、支点軸318がアーマチュア306の
貫通孔306aに挿入されアーマチュア306は支点軸
31Bのまわりに回転自由に保持され、アーマチュア3
06の貫通孔306a部と支点軸318の耐久性を確保
するためにグリース319が支点部に塗布されている。
部の断面図を示す、アーマチュア306には貫通孔30
6aが設けられ、支点軸318がアーマチュア306の
貫通孔306aに挿入されアーマチュア306は支点軸
31Bのまわりに回転自由に保持され、アーマチュア3
06の貫通孔306a部と支点軸318の耐久性を確保
するためにグリース319が支点部に塗布されている。
このとき、アーマチュア306の貫通孔306aの直径
DIと支点軸318の直径D2とのクリアランス(DI
−D2)は、コア302aとアーマチュア306との間
に作用する吸引力を効率良くアーマチュア306の回転
運動に変換するために極力小さく設定していた。その、
クリアランス(DI−02)は量産性を加味すると0.
005mm〜0.02mm位に設定していた。
DIと支点軸318の直径D2とのクリアランス(DI
−D2)は、コア302aとアーマチュア306との間
に作用する吸引力を効率良くアーマチュア306の回転
運動に変換するために極力小さく設定していた。その、
クリアランス(DI−02)は量産性を加味すると0.
005mm〜0.02mm位に設定していた。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、このような構成では印字中にインパクトドツ
トヘッドが高温となると、グリース319の粘性が低下
する。すると、アーマチュア306の貫通孔306aと
支点軸318のクリアランスが小さいため、グリース3
19が貫通孔306aと支点軸318の隙間に容易に浸
入する。この後、低温環境下で印字を行なうとグリース
319の粘性が大となるためアーマチュア306の支点
軸318の周りでの回転運動の抵抗が大となる。
トヘッドが高温となると、グリース319の粘性が低下
する。すると、アーマチュア306の貫通孔306aと
支点軸318のクリアランスが小さいため、グリース3
19が貫通孔306aと支点軸318の隙間に容易に浸
入する。この後、低温環境下で印字を行なうとグリース
319の粘性が大となるためアーマチュア306の支点
軸318の周りでの回転運動の抵抗が大となる。
このため、特に−発白の印字エネルギーが確保できず印
字品質が低下し1時には全く印字できないという問題点
があった。
字品質が低下し1時には全く印字できないという問題点
があった。
本発明は前記問題点を解決するためになされたものであ
り、低温時の印字品質に優れたインパクトドツトヘッド
を提供するものである。
り、低温時の印字品質に優れたインパクトドツトヘッド
を提供するものである。
[課題を解決するための手段〕
本発明は、アーマチュア貫通孔の直径Diと支点軸の直
径D2のクリアランス(DI−D2)の値を0.02m
m〜0.05mmにしたことを特徴とする。
径D2のクリアランス(DI−D2)の値を0.02m
m〜0.05mmにしたことを特徴とする。
〔作 用]
上記のように構成されたインパクトドツトヘッドでは、
印字中にインパクトドツトヘッドが高温となってグリー
スの粘性が低下した時に、アーマチュアの貫通孔と支点
軸の間に適度な間隙が確保されるため、グリースの浸入
量が制限される。このため、低温環境化で印字をおこな
った場合でも印字エネルギーが低下せず、良好な印字品
質を得ることができる。
印字中にインパクトドツトヘッドが高温となってグリー
スの粘性が低下した時に、アーマチュアの貫通孔と支点
軸の間に適度な間隙が確保されるため、グリースの浸入
量が制限される。このため、低温環境化で印字をおこな
った場合でも印字エネルギーが低下せず、良好な印字品
質を得ることができる。
[実 施 例1
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の実施例を示すインパクトドツトヘッド
の断面図である。フレーム2には複数個のコア2aが立
設し、コア2aの周囲にはコイルボビン9に銅線を巻回
したコイル7が取り付けられ電磁石を形成している。フ
レーム2底面には各コア2aに2個ずつの貫通穴が設け
られ、コイル7のコイル端子lOが絶縁板20を介して
基板17にハンダ付けにより導通固定されている。フレ
ーム2の外周面上にはヨーク板A3.ヨーク板B4、ア
ーマチュアホルダー21が積層されている。コア2aの
対向部にはアーマチュア6が円周等分割に配置され、ア
ーマチュア6の先端部と印字ワイヤ14の係合部は円周
上に等分割な位置でロー付けにより固着されている。ア
ーマチュア6には貫通孔6aが設けられ、支点軸18が
貫通孔6aに挿入され支点軸18のまわりにアーマチュ
ア6は回転自由に保持されている。支点軸18は2枚の
支点スペーサー5により挟持され、ヨークiA3とアー
マチュアホルダー21により圧縮固定されている。印字
ワイヤ14はノーズlに取り付けられた先端ガイド11
と中間ガイド12とノーズガイド13により保持され、
印字ワイヤ14の先端部で縦2列の千鳥配列となるよう
にガイドされている。フレーム2の中央口には、ノーズ
ガイド13が配置され、ノーズガイド13には複数の穴
13dが設けられ、穴13dには復帰バネ15が装着さ
れ、アーマチエアロを減衰特性に優れた材質よりなるダ
ンパー16111へ押圧している。
の断面図である。フレーム2には複数個のコア2aが立
設し、コア2aの周囲にはコイルボビン9に銅線を巻回
したコイル7が取り付けられ電磁石を形成している。フ
レーム2底面には各コア2aに2個ずつの貫通穴が設け
られ、コイル7のコイル端子lOが絶縁板20を介して
基板17にハンダ付けにより導通固定されている。フレ
ーム2の外周面上にはヨーク板A3.ヨーク板B4、ア
ーマチュアホルダー21が積層されている。コア2aの
対向部にはアーマチュア6が円周等分割に配置され、ア
ーマチュア6の先端部と印字ワイヤ14の係合部は円周
上に等分割な位置でロー付けにより固着されている。ア
ーマチュア6には貫通孔6aが設けられ、支点軸18が
貫通孔6aに挿入され支点軸18のまわりにアーマチュ
ア6は回転自由に保持されている。支点軸18は2枚の
支点スペーサー5により挟持され、ヨークiA3とアー
マチュアホルダー21により圧縮固定されている。印字
ワイヤ14はノーズlに取り付けられた先端ガイド11
と中間ガイド12とノーズガイド13により保持され、
印字ワイヤ14の先端部で縦2列の千鳥配列となるよう
にガイドされている。フレーム2の中央口には、ノーズ
ガイド13が配置され、ノーズガイド13には複数の穴
13dが設けられ、穴13dには復帰バネ15が装着さ
れ、アーマチエアロを減衰特性に優れた材質よりなるダ
ンパー16111へ押圧している。
第2図に本発明のアーマチュア部の斜視図を示す、アー
マチュア6は薄板状のレバ一部6bを有し、その端部に
は印字ワイヤ14がロー付けにより固着されている。ア
ーマチュア6の肉厚部6Cには貫通孔6aが設けられ支
点軸18が挿入されている。支点軸18と貫通孔6aの
潤滑をおこなうためにグリース19が支点軸18の周囲
とアーマチュア6の肉厚部6c上に塗布されている。こ
こで、アーマチュア6の貫通孔6aの穴径DIと、支点
軸18の軸径D2のクリアランス(DI〜D2)は0.
02mm〜0.05mmに設定しである。
マチュア6は薄板状のレバ一部6bを有し、その端部に
は印字ワイヤ14がロー付けにより固着されている。ア
ーマチュア6の肉厚部6Cには貫通孔6aが設けられ支
点軸18が挿入されている。支点軸18と貫通孔6aの
潤滑をおこなうためにグリース19が支点軸18の周囲
とアーマチュア6の肉厚部6c上に塗布されている。こ
こで、アーマチュア6の貫通孔6aの穴径DIと、支点
軸18の軸径D2のクリアランス(DI〜D2)は0.
02mm〜0.05mmに設定しである。
次に、第1図により動作の説明をする。待機状態では復
帰バネ15のバネ力によりアーマチュア6はダンパー1
6に押圧された状態で保持されている。ここでコイル7
にパルス通電を行なうと、6fl気吸引力がアーマチュ
ア6とコア2aの間に発生する。この磁気吸引力により
アーマチュア6は加速され、矢印へ方向へ支点軸18を
中心として回転運動をはじめる。それに伴って印字ワイ
ヤ14が突出してインクリボン22を介して、印字媒体
23をプラテン24上に衝突押圧しドツトを形成する。
帰バネ15のバネ力によりアーマチュア6はダンパー1
6に押圧された状態で保持されている。ここでコイル7
にパルス通電を行なうと、6fl気吸引力がアーマチュ
ア6とコア2aの間に発生する。この磁気吸引力により
アーマチュア6は加速され、矢印へ方向へ支点軸18を
中心として回転運動をはじめる。それに伴って印字ワイ
ヤ14が突出してインクリボン22を介して、印字媒体
23をプラテン24上に衝突押圧しドツトを形成する。
衝突後、衝突時の反発力と(y帰バネ15のバネ力によ
りアーマチュア6は復帰動作にはいり、ダンパー16に
衝突後保持されて一印字工程を終了する。
りアーマチュア6は復帰動作にはいり、ダンパー16に
衝突後保持されて一印字工程を終了する。
上述した印字工程の中で連続印字を行なった場合、通電
によるジュール損、鉄損により発熱し、グリース19の
粘性が低下する。ここで、アーマチエアロの貫通孔6a
の穴径Diと、支点軸18の軸径D2のクリアランス(
01,−02)を0.02mm〜0.05mmとしたの
で、支点軸18表面と貫通孔6a内周面との間に適度な
間隙が確保されるため、グリース19の貫通孔6a内部
への浸入は支点軸18と貫通孔6aの潤滑に必要な最小
量に抑えられる。これにより、低温環境下で印字を行な
っても、グリース19の粘性アップによる抵抗増が最小
限に抑えられるので、印字品質を損ねることはない、ま
た、更にクリアランス(Di−D2)を大きくしても同
様な効果が得られるが、貫通孔6aと支点軸18のガタ
大による支点部の耐久性低下となり、グリアランス(D
I−02)は0.05以上にすることはできないことが
実験により確認されている。
によるジュール損、鉄損により発熱し、グリース19の
粘性が低下する。ここで、アーマチエアロの貫通孔6a
の穴径Diと、支点軸18の軸径D2のクリアランス(
01,−02)を0.02mm〜0.05mmとしたの
で、支点軸18表面と貫通孔6a内周面との間に適度な
間隙が確保されるため、グリース19の貫通孔6a内部
への浸入は支点軸18と貫通孔6aの潤滑に必要な最小
量に抑えられる。これにより、低温環境下で印字を行な
っても、グリース19の粘性アップによる抵抗増が最小
限に抑えられるので、印字品質を損ねることはない、ま
た、更にクリアランス(Di−D2)を大きくしても同
様な効果が得られるが、貫通孔6aと支点軸18のガタ
大による支点部の耐久性低下となり、グリアランス(D
I−02)は0.05以上にすることはできないことが
実験により確認されている。
[発明の効果]
このように本願によれば、アーマチュアの貫通孔の穴径
D1と支点軸の軸径D2のクリアランス(D 1−D2
)を0.02mm 〜0.05mmとしたので、高温時
にグリースの粘性が低下しても支点部へのグリースの浸
入を必要最低限に抑えられるので、低ia b!環境下
印字を行なった場合も良好な印字品質を得ることができ
る。
D1と支点軸の軸径D2のクリアランス(D 1−D2
)を0.02mm 〜0.05mmとしたので、高温時
にグリースの粘性が低下しても支点部へのグリースの浸
入を必要最低限に抑えられるので、低ia b!環境下
印字を行なった場合も良好な印字品質を得ることができ
る。
第1図は本発明の実施例を示すインパクトドツトヘッド
の断面図。 第2図は本発明の実施例を示すアーマチュア部の斜視図
。 第3図は従来のインパクトドツトヘッドのアーマチュア
部の断面図。 l・・・ノーズ 2・・・フレーム 3・ ・・ヨーク板A 4・・・ヨーク板B 5・・・支点スペーサー 6・・・アーマチュア 7・・・コイル 9・・・コイルボビン 10・・・コイル端子 11・・・先端ガイド 12・・・中間ガイド 13・・・ノーズガイド 14・・・印字ワイヤ 15・・・復帰バネ 16・・・ダンパー 17・・・基板 18・・・支点軸 19・・・グリース 20・・・絶縁板 21・・・アーマチュアホルダー 22・・・インクリボン 23・・・印字媒体 24 ・ ・プラテン 以 上
の断面図。 第2図は本発明の実施例を示すアーマチュア部の斜視図
。 第3図は従来のインパクトドツトヘッドのアーマチュア
部の断面図。 l・・・ノーズ 2・・・フレーム 3・ ・・ヨーク板A 4・・・ヨーク板B 5・・・支点スペーサー 6・・・アーマチュア 7・・・コイル 9・・・コイルボビン 10・・・コイル端子 11・・・先端ガイド 12・・・中間ガイド 13・・・ノーズガイド 14・・・印字ワイヤ 15・・・復帰バネ 16・・・ダンパー 17・・・基板 18・・・支点軸 19・・・グリース 20・・・絶縁板 21・・・アーマチュアホルダー 22・・・インクリボン 23・・・印字媒体 24 ・ ・プラテン 以 上
Claims (1)
- 一端に印字ワイヤを固着したアーマチュアの他端に貫通
孔を設け、該アーマチュアの貫通孔に軸を挿入し、該軸
のまわりにアーマチュアを回転自由に支持したインパク
トドットヘッドにおいて、前記アーマチュアの貫通孔の
直径D1と前記軸の直径D2のクリアランス(D1−D
2)を0.02mm〜0.05mmとしたことを特徴と
するインパクトドットヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27196989A JPH03132359A (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | インパクトドットヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27196989A JPH03132359A (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | インパクトドットヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03132359A true JPH03132359A (ja) | 1991-06-05 |
Family
ID=17507333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27196989A Pending JPH03132359A (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | インパクトドットヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03132359A (ja) |
-
1989
- 1989-10-19 JP JP27196989A patent/JPH03132359A/ja active Pending
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