JPH03134509A - 光学的測定装置 - Google Patents
光学的測定装置Info
- Publication number
- JPH03134509A JPH03134509A JP27148789A JP27148789A JPH03134509A JP H03134509 A JPH03134509 A JP H03134509A JP 27148789 A JP27148789 A JP 27148789A JP 27148789 A JP27148789 A JP 27148789A JP H03134509 A JPH03134509 A JP H03134509A
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- Japan
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- light
- measured
- light source
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、被測定物の反射光を利用した測定装置で、
例えば、自動車の車高測定、スプリングの撓み量測定、
カメラの距離測定などに利用するところの光学的測定装
置に関する。
例えば、自動車の車高測定、スプリングの撓み量測定、
カメラの距離測定などに利用するところの光学的測定装
置に関する。
[従来の技術」
被測定物の反射光を利用した測定装置として様々な構成
のものがあるが、その−例を第7図に示す。
のものがあるが、その−例を第7図に示す。
この従来例は1点光g11と、広い光面積を有する面光
源12とを備え、これら光源11,12より被測定物1
3を照射する。
源12とを備え、これら光源11,12より被測定物1
3を照射する。
被測定物13の反射光は受光器14によって受光される
。受光器14は光源11の投光による反射光と光112
の投光による反射光とに応じて、これら反射光害々の受
光量にしたがって光電変換信号SX、S2を出力する。
。受光器14は光源11の投光による反射光と光112
の投光による反射光とに応じて、これら反射光害々の受
光量にしたがって光電変換信号SX、S2を出力する。
この測定装置の場合、光g11.12各々の投光による
被測定物13の照度をEp、Es、被測定物13の反射
率をKとすると、被測定物13の面輝度にット)がKE
P、KEsに対応したものとなる。
被測定物13の照度をEp、Es、被測定物13の反射
率をKとすると、被測定物13の面輝度にット)がKE
P、KEsに対応したものとなる。
したがって、これら面輝度の比が。
E p / E s o= S、/ S、−−・=
(1)となるから、光電変換信号S、、S、を距離の
関数として演算することにより被測定物13までの距離
dを求めることができる。
(1)となるから、光電変換信号S、、S、を距離の
関数として演算することにより被測定物13までの距離
dを求めることができる。
上記した測定装置は本特許出願の発明者等によって開発
され、昭和62年特許願第236209号(特開昭64
−79685)として既に出願されている。
され、昭和62年特許願第236209号(特開昭64
−79685)として既に出願されている。
「発明が解決しようとする課題」
上記した従来の測定装置は、上記(1)式より分かるよ
うに、被測定物13の面輝度の比より距離測定するため
、被測定物13の反射率Kに影響されない測定装置とし
て極めて有利である。
うに、被測定物13の面輝度の比より距離測定するため
、被測定物13の反射率Kに影響されない測定装置とし
て極めて有利である。
ただ、この測定装置では、2つの光源11.12の投光
を利用するため、これら光源11.12が劣化等の原因
によって投光の強さが変化した場合に問題が生ずる。
を利用するため、これら光源11.12が劣化等の原因
によって投光の強さが変化した場合に問題が生ずる。
すなわち、光g11.12の投光の強さが同率で変化し
た場合には問題がないが、異なった比率で変化したとき
に測定結果に誤差が生ずる。
た場合には問題がないが、異なった比率で変化したとき
に測定結果に誤差が生ずる。
そこで、本発明では上記した測定装置の光源を一つの光
源によって投光するようにして上記した問題点を解決す
ることを目的とする。
源によって投光するようにして上記した問題点を解決す
ることを目的とする。
「課題を解決するための手段」
上記した目的を達成するため、本発明では、1つの光源
からの光を性質の異なる2つの光に分割すると共に、2
つの分割光の光路長を変えて被測定物に投光する投光手
段と、被測定物の反射光を光電変換し、2つの分割光別
の光電変換信号を比較処理して測定情報を出力す信号処
理手段とより構成したことを特徴とする光学的測定装置
を提案する。
からの光を性質の異なる2つの光に分割すると共に、2
つの分割光の光路長を変えて被測定物に投光する投光手
段と、被測定物の反射光を光電変換し、2つの分割光別
の光電変換信号を比較処理して測定情報を出力す信号処
理手段とより構成したことを特徴とする光学的測定装置
を提案する。
「作 用」
性質の異なる2つの光が一つの光源より被測定物に投光
される。
される。
そして、分割された2つの光は光路長の差に応じて異な
る照度特性によって被測定物に照射される。
る照度特性によって被測定物に照射される。
被測定物のこのような2通りの輝度は反射光として受光
され、分割光別の光電変換信号を比較する信号処理手段
より測定情報が出力される。
され、分割光別の光電変換信号を比較する信号処理手段
より測定情報が出力される。
「実施例」
次に、本発明の実施例について図面に沿って説明する。
第1図は本発明に係る投光手段の実施例を示し、21は
発光ダイオードなどの光源、22は偏光ビームスプリッ
タ、23.24.25は全反射ミラ、26は被測定物で
ある。
発光ダイオードなどの光源、22は偏光ビームスプリッ
タ、23.24.25は全反射ミラ、26は被測定物で
ある。
光源21の光はその偏光成分P、Sが偏光ビームスプリ
ッタ22によって分離される。
ッタ22によって分離される。
すなわち、偏光成分Pの光がこのスプリッタ22によっ
て反射されて被測定物26に照射され。
て反射されて被測定物26に照射され。
方、偏光成分Sの光はこのスプリッタ22を透過した後
、全反射ミラー23.24.25によって反射を繰返し
再び上記スプリッタ22を透過して被測定物26に照射
される。
、全反射ミラー23.24.25によって反射を繰返し
再び上記スプリッタ22を透過して被測定物26に照射
される。
この結果、光源21から被測定物26までの距離は、偏
光成分Pの光に比べて偏光成分Sの光が2d1+2d、
だけ長くなる。
光成分Pの光に比べて偏光成分Sの光が2d1+2d、
だけ長くなる。
第2図は被測定物上の照度特性で、Poは偏光成分Pの
光の特性を、Soは偏光成分Sの光の特性を各々示す。
光の特性を、Soは偏光成分Sの光の特性を各々示す。
被測定物26が上記の照度特性にしたがって投光される
ことになる。ここで、被測定物26の反射率をK、被測
定物26における偏光成分Pの光の照度をEp、偏光成
分Sの光の照度をEsとすると、被測定物26の輝度に
ット)がKEp、KEsに対応したものとなる。
ことになる。ここで、被測定物26の反射率をK、被測
定物26における偏光成分Pの光の照度をEp、偏光成
分Sの光の照度をEsとすると、被測定物26の輝度に
ット)がKEp、KEsに対応したものとなる。
そこで、被測定物26の輝度をBp、Bsとしてこれら
の輝度の比を求めれば、 B p/B s cc E p/E s −−(2)
となり、被測定物26の反射率Kに関係なく、この輝度
Bp、Bsを測定することによって被測定物26までの
距@Dを算出することができる。
の輝度の比を求めれば、 B p/B s cc E p/E s −−(2)
となり、被測定物26の反射率Kに関係なく、この輝度
Bp、Bsを測定することによって被測定物26までの
距@Dを算出することができる。
第1図において、光源21と偏光ビームスプリッタ22
の間の距離は被測定物26までの距離りに比べて極く短
くすることができるから、この間の距離を零と仮定する
と、被測定物26における偏光成分Pの光の照度は、E
p=l/D2、偏光成分Sの光の照度は、Es=1/
(D+d)2となる。ただし、光源21の光の強さをr
lJ、d=2d、+2d、とする。
の間の距離は被測定物26までの距離りに比べて極く短
くすることができるから、この間の距離を零と仮定する
と、被測定物26における偏光成分Pの光の照度は、E
p=l/D2、偏光成分Sの光の照度は、Es=1/
(D+d)2となる。ただし、光源21の光の強さをr
lJ、d=2d、+2d、とする。
ここで、Ep、Esの比は、
Ep/Es= (D/ (D+d))”・−・(3)と
なり、この(3)式よりDを算出し、被測定物26まで
の距離を求めることができる。
なり、この(3)式よりDを算出し、被測定物26まで
の距離を求めることができる。
第3図は上記実施例にもとすいて投光手段を構成した本
発明の他の実施例である。
発明の他の実施例である。
図示する如く、光源21の光は複屈折性を有する光学素
子27を介して被測定物26に投光する構成としである
。
子27を介して被測定物26に投光する構成としである
。
上記光学素子27は、偏光方向によって屈折率が異なる
光学素子であり、偏光成分Pの光に対する屈折率をnp
、偏光成分Sの光に対す屈折率をnSとすると、光学素
子27の長さQに対する光路長が各々npQ、nsQと
なる。
光学素子であり、偏光成分Pの光に対する屈折率をnp
、偏光成分Sの光に対す屈折率をnSとすると、光学素
子27の長さQに対する光路長が各々npQ、nsQと
なる。
この結果、光源21が偏光成分PとSとの光では光学的
に異なった位置となる関係で、被測定物26に対する照
度が偏光成分PとSとの光によって変ったものとなり、
第2図に示した照度特性と同様の特性をもった投光手段
となる。
に異なった位置となる関係で、被測定物26に対する照
度が偏光成分PとSとの光によって変ったものとなり、
第2図に示した照度特性と同様の特性をもった投光手段
となる。
したがって、既に説明したように、偏光成分PとSとの
光による被測定物26の輝度を別々に測定することによ
って、被測定物26までの距離りを算出することができ
る。
光による被測定物26の輝度を別々に測定することによ
って、被測定物26までの距離りを算出することができ
る。
第4図は被測定物26の輝度を測定するための受光手段
を示す一実施例である。
を示す一実施例である。
図示する如く、偏光成分P、Sの光が混合した被測定物
26の反射光が集光レンズ28によって集光されて偏光
ビームスプリッタ29に入射する。
26の反射光が集光レンズ28によって集光されて偏光
ビームスプリッタ29に入射する。
したがって、偏光成分Pの光がこのスプリッタ29によ
って反射されて一方の受光素子30に入射し、偏光成分
Sの光がこのスプリッタ29を透過して他方の受光素子
31に入射し、これら受光素子30.31によって偏光
成分P、Sの光が別個に光電変換される。
って反射されて一方の受光素子30に入射し、偏光成分
Sの光がこのスプリッタ29を透過して他方の受光素子
31に入射し、これら受光素子30.31によって偏光
成分P、Sの光が別個に光電変換される。
第5図は受光手段の他の実施例を示す。この実施例では
、偏光成分P、Sの光が混合された被測定物26の反射
光が偏光フィルター32P、32Sに入射される。
、偏光成分P、Sの光が混合された被測定物26の反射
光が偏光フィルター32P、32Sに入射される。
そして、偏光フィルター32Pは偏光成分Pの光のみを
透過し、その透過光を集光レンズ33Pを介して受光素
子30に入射させる。
透過し、その透過光を集光レンズ33Pを介して受光素
子30に入射させる。
同様に、偏光フィルター328は偏光成分Sのみの光を
透過し、その透過光を集光レンズ33Sを介して受光素
子31に入射させる。このように偏光成分P、Sの光が
選択され別々に光電変換される。
透過し、その透過光を集光レンズ33Sを介して受光素
子31に入射させる。このように偏光成分P、Sの光が
選択され別々に光電変換される。
第6図は信号処理手段の一例を示した回路図であり、3
4.35は対数変換回路、36は差動増幅器である。
4.35は対数変換回路、36は差動増幅器である。
対数変換回路34は受光素子30の光電変換電流Ipを
適当な手段によって電圧Vpに変換すると共に、この電
圧Vpを対数変換する。
適当な手段によって電圧Vpに変換すると共に、この電
圧Vpを対数変換する。
同様に対数変換回路35は受光素子31の光電変換電流
Isを電圧Vsに変換すると共に、この電圧Vsを対数
変換する。
Isを電圧Vsに変換すると共に、この電圧Vsを対数
変換する。
差動増幅器36は対数変換回路34.35より対数変換
電圧(Qo gVp、Q o gVs)を入力して、こ
れらの差電圧(Q o gVp−11o gVs=Qo
gR)を測定距離情報として出力する。
電圧(Qo gVp、Q o gVs)を入力して、こ
れらの差電圧(Q o gVp−11o gVs=Qo
gR)を測定距離情報として出力する。
上記した信号処理手段は、
Ep/Es cc Vp/Vs
の関係があることから、
V p / V s = R
とし、この両辺の対数をとり、
QogVp/Vs=QogR+
Q o g V p −n o g V s = Q
o g Rを算出する構成となっている。
o g Rを算出する構成となっている。
なお、受光素子30.31の開放電圧を利用する場合は
、対数変換回路34.35を増幅器に置き換えればよい
。
、対数変換回路34.35を増幅器に置き換えればよい
。
以上、本発明の実施例について説明したが、信号処理手
段としては第6図に示す回路構成にかぎらず、光電変換
信号をA/D変換してデジタル処理する構成、除算回路
によって信号処理する構成などとしてもよい。
段としては第6図に示す回路構成にかぎらず、光電変換
信号をA/D変換してデジタル処理する構成、除算回路
によって信号処理する構成などとしてもよい。
さらに、周囲光の影響を受けないようにするため、光源
21の光をパルス光、または変調光などとしてもよい。
21の光をパルス光、または変調光などとしてもよい。
また、白熱電球のように発光波長が広い幅をもつ光源を
使用する場合には、光源の光を異なった波長に分割して
投光する構成としてもよい。ただ、このように実施する
場合は、上記実施例に示した偏光ビームスプリッタ22
.29に換えてダイクロイックミラーを用い、また、偏
光フィルター32P、32Sに換辷てバンドパスフィル
ターなどを用いる。
使用する場合には、光源の光を異なった波長に分割して
投光する構成としてもよい。ただ、このように実施する
場合は、上記実施例に示した偏光ビームスプリッタ22
.29に換えてダイクロイックミラーを用い、また、偏
光フィルター32P、32Sに換辷てバンドパスフィル
ターなどを用いる。
「発明の効果」
上記した通り1本発明に係る測定装置では、1つの光源
の光を性質の異なる2つの光に分割し、さらに1分割し
た各々の光の光路長を変えて被測定物に投光する投光手
段と、被測定物の反射光を光電変換し、2つの分割光別
の光電変換信号を比較処理して測定情報を出力する信号
処理手段とより構成したため、被測定物の反射率に影響
されない測定装置として極めて有利である。
の光を性質の異なる2つの光に分割し、さらに1分割し
た各々の光の光路長を変えて被測定物に投光する投光手
段と、被測定物の反射光を光電変換し、2つの分割光別
の光電変換信号を比較処理して測定情報を出力する信号
処理手段とより構成したため、被測定物の反射率に影響
されない測定装置として極めて有利である。
また、一つの光源によって投光するため、光源の劣化等
の原因によって投光の強さが変化した場合にも測定結果
に影響しなく測定誤差の極めて少ない測定装置となる。
の原因によって投光の強さが変化した場合にも測定結果
に影響しなく測定誤差の極めて少ない測定装置となる。
第1図は本発明に係る投光手段の一実施例を示す簡略図
、第2図は被測定物上の照度特性を示した特性図、第3
図は本発明に係る投光手段の他の実施例を示す簡略図、
第4図は本発明に係る受光手段の一実施例を示す簡略図
、第5図は受光手段の他の実施例を示す簡略図、第6図
は信号処理手段の一例を示した回路図、第7図は従来例
として示した測定装置の簡略図である。 21・・・光源 22・・・偏光ビームスプリッタ 23.24.25・・・全反射ミラー 26・・・被測定物 27・・・受光素子 28・・・集光レンズ 29・・・偏光ビームスプリッタ 30.31・・・受光素子 32P、32S・・・偏光フィルター 33P、33S・・・集光レンズ 34.35・・・対数変換回路 36・・・差動増幅器
、第2図は被測定物上の照度特性を示した特性図、第3
図は本発明に係る投光手段の他の実施例を示す簡略図、
第4図は本発明に係る受光手段の一実施例を示す簡略図
、第5図は受光手段の他の実施例を示す簡略図、第6図
は信号処理手段の一例を示した回路図、第7図は従来例
として示した測定装置の簡略図である。 21・・・光源 22・・・偏光ビームスプリッタ 23.24.25・・・全反射ミラー 26・・・被測定物 27・・・受光素子 28・・・集光レンズ 29・・・偏光ビームスプリッタ 30.31・・・受光素子 32P、32S・・・偏光フィルター 33P、33S・・・集光レンズ 34.35・・・対数変換回路 36・・・差動増幅器
Claims (1)
- 1つの光源からの光を性質の異なる2つの光に分割する
と共に、2つの分割光の光路長を変えて被測定物に投光
する投光手段と、被測定物の反射光を光電変換し、2つ
の分割光別の光電変換信号を比較処理して測定情報を出
力す信号処理手段とより構成したことを特徴とする光学
的測定装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27148789A JPH06103183B2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | 光学的測定装置 |
| EP90309625A EP0419082B1 (en) | 1989-09-21 | 1990-09-03 | Optical distance gauging apparatus |
| US07/578,083 US5056913A (en) | 1989-09-21 | 1990-09-05 | Optical gauging apparatus |
| CA002025887A CA2025887C (en) | 1989-09-21 | 1990-09-20 | Optical gauging apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27148789A JPH06103183B2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | 光学的測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03134509A true JPH03134509A (ja) | 1991-06-07 |
| JPH06103183B2 JPH06103183B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=17500734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27148789A Expired - Lifetime JPH06103183B2 (ja) | 1989-09-21 | 1989-10-20 | 光学的測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103183B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104005A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-06 | Stanley Electric Co Ltd | 光学的測定装置 |
-
1989
- 1989-10-20 JP JP27148789A patent/JPH06103183B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104005A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-06 | Stanley Electric Co Ltd | 光学的測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06103183B2 (ja) | 1994-12-14 |
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