JPH03177215A - 板状体の把持装置 - Google Patents

板状体の把持装置

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JPH03177215A
JPH03177215A JP1314092A JP31409289A JPH03177215A JP H03177215 A JPH03177215 A JP H03177215A JP 1314092 A JP1314092 A JP 1314092A JP 31409289 A JP31409289 A JP 31409289A JP H03177215 A JPH03177215 A JP H03177215A
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gripping device
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Morio Ikebayashi
池林 盛雄
Hiroi Oketani
大亥 桶谷
Norihisa Sonoyama
園山 憲久
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    • G03FPHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F7/00Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/70Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
    • G03F7/70691Handling of masks or workpieces
    • G03F7/70733Handling masks and workpieces, e.g. exchange of workpiece or mask, transport of workpiece or mask
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  • Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、半導体のウェハやガラス基板などにパターン
を焼付けるために用いられるホトマスクが形成された、
いわゆるレチクルと称される板状体を把持するために好
適に用いられる板状体の把持装置に関する。
従来の技術 第7図は、典型的な従来技術の把持装置1の斜視図であ
る。この把持装置1は、操作者によって保持される把持
部2に対して、ピン3によってアーム4が揺動変位自在
に取付けられており、そのアーム4の脚部5に取付けら
れたクランプヘッド15と、把持部2に取付けられた支
持脚6のクランプヘッド16とによってレチクル7を保
持するように構成されている6 クランプヘツド15.16には、レチクル7に形成され
たfII8が嵌り込むV渭9.lOがそれぞれ形成され
ている1把持部2に一体的に形成される支持脚6と、ア
ーム4との間には、引張ばねllが取付けられており、
この引張ばわ11のばね力によって、支持脚6とアーム
4とは相互に近接する方向にばね付勢されている。
またアーム4の基端部には、押釦12が取付けられてい
る。この押釦12を矢符A方向に押圧変位することによ
って、アーム4がばね11のばね力に抗して、矢符B方
向に揺動変位する。これによってクランプヘッド15.
16が相互に離反する方向に変位し、この状態で■渭9
,10にレチクル7の鍔8が嵌り込むように、該把持装
置1が配置される。
前記押釦12への押圧力が解除されると、ばね11のば
ね力によって、アーム4が前記矢符B方向とは反対方向
に揺動変位し、クランプヘッド15.16によってレチ
クル7が把持される。
このようにしてレチクル7が保持されると、把持部2の
押釦12近傍の外周面に取付けられている締付リング1
3が締付けられ、アーム4が固定される。これによって
クランプヘッド15.16間の間隔がさらに小さくなり
、こうしてレチクル7が把持される。
レチクル7は、上述のように把持装置1によって保持さ
れた状態で第8図に示される容器21に着脱される。容
器21は、収納空間22を有する容器本体23と、開閉
自在の蓋24とから構成されている。容器本体23には
、レチクル7の前記P8が乗載される一対の架台25.
26と、レチクル7を、該レチクル7の着脱時には案内
し、収納時には、がたつきなく保持するための案内壁2
7.28と、位置決め用の突起29〜32とが形成され
ている。
操作者は、前記容器21内に収納されているレチクル7
を、前述のようにして把持部N1で把持して取出し、ま
た洗浄や焼付けなどの工程が終了した後には、レチクル
7を把持装置1で把持して容器21内に収納する。
発明が解決しようとする課題 上述のような従来技術の把持装置1では、レチクル7は
クランプヘッド15.16によって2点で支持されるた
め、安定して把持することができない、また、前記洗浄
工程などのレチクル7の取扱い中に、レチクル7が滑り
落ちるおそれがある。
さらにまた、アーム4がレチクル7の中央部付近を覆う
ため、アーム4に付着している埃などが落下して付着す
るおそれがある。
また、レチクル7を確実に把持するためには、締付リン
グ13を回転する必要があり、作業性が悪い、さらにま
た、この締付はリング13の締付は具合が緩いときには
レチクル7が落下しやすく、一方、過度に締付は過ぎる
と、レチクル7に歪みが生じたり、破損するおそれがあ
る。したがって、該把持装置1の取扱いには熟練を要す
る。
本発明の目的は、簡単な操作で板状体を確実に保持する
ことができる板状体の把持装置を提供することである。
課題を解決するための手段 本発明は、先端に板状体を保持するための保持部が形成
された枠体と、 前記枠体に揺動変位自在に取付けられる挟持片と、 枠体に一体に形成される把持部材と、 前記挟持片と一体に形成され、前記把持部材に出入りし
、係合部の形成されたレバーと、把持部材内で前記レバ
ーに近接・離反変位して前記係合部に係合するロック片
とを含むことを特徴とする板状体の把持装置である。
作  用 本発明に従えば、板状体の一方の端部を枠体の保持部で
保持し、他方の端部を枠体に揺動変位自在に取付けられ
る挟持片によって挟持して保持する。挟持片にはレバー
が一体に形成されており、このレバーには前記把持部材
に出入りする係合部が形成されている。前記係合部は、
把持部材内で、ロック片が該係合部に近接・離反変位す
ることによって、係合状態とされ、または係合状態が解
除される。
したがって、ロック片を変位することによって、レバー
を、保合状態と係合状態が解除された状態とに切換える
ことができる。
実施例 第1図は本発明の一実施例の把持装置41の斜視図であ
り、第2図はその側面図であり、第3図はその平面図で
ある。この把持装置41は、大略的に、操作者によって
把持される把持部42と、把持部42に一体的に形成さ
れる枠体43と、この枠体43から垂下して形成され、
操作者の手先鍔に配置される一対の8M43 a 、 
43 bと、枠体43から垂下して形成され、操作者の
手元側に配置される当接片46,47と、当接片46,
47と対を成し、当接片46,47に近接・離反変位可
能となるように枠体43に取付けられている可動片48
.49とを含んで構成されている。
前記把持部42、枠体43、脚部43a、43b、当接
片46.47および可動片48.49は、ステンレスや
アルミ合金などの材料から成り、このため脚部43a、
43b、当接片46,47、可動片48.49のレチク
ル7の鍔8に当接する部分には、テフロンなどの樹脂材
料から成るクランプヘッド51〜56がそれぞれ取付け
られている。クランプヘッド51と脚部43aとは保持
部材44を楕成し、クランプヘッド52と脚部43bと
は保持部材45を構成する。
前記クランプヘッド51.52には、レチクル7の一方
の端部の鍔8aが嵌め込まれるV溝57゜58が形成さ
れている。また、当接片46,47の枠体43からの長
さWlは、前記保持部材44゜45の前記■溝57,5
8までの長さW2とほぼ等しくなるように選ばれ、クラ
ンプヘッド53゜54は、その底面53a、54aがレ
チクル7に対して平行となるように取付けられている。
第4図は、可動片48.49付近を拡大して示す斜視図
である。第1図〜第4図を参照して、可動片48.49
は、枠体43の操作者側において、軸60によって揺動
変位自在に支持され、この可動片48.49は、引張ば
ね61.62によって、矢符C方向にばね付勢されてい
る。このばね力によって可動片48.49が変位した状
態では、クランプヘッド55.56の当接面55a、5
6aと、前記クランプヘッド53.54の前記底面53
a、54aとは、相互に平行となってレチクル7の他方
の端部の鍔8bを挟持する。
前記2つの可動片48.49は、軸60によって揺動自
在に支持されるとともに、連結軸63によって連結され
ており、連動して変位する。この連結軸63は、L字状
に形成されたレバー64の一方の端部に形成された挿通
孔65内を挿通している。レバー64の中央部分は、前
記軸60によって揺動自在に支持されている。また、こ
のレバー64の他方の端部には係合片66が形成されて
おり、この係合片66は、レバー64の揺動変位によっ
て、把持部42に形成された遊通孔67内を出入りする
第5図は、把持部42の遊通孔67の断面図である6把
持部42内には、前記遊通孔67に連通して釦孔71が
形成されており、この釦孔71には、前記係合片66を
ロックする押釦72が嵌め込まれている。押釦72は、
操作者の手指によって操作され、一方の開ロア1aに臨
む押圧操作部73と、この押圧操作部73よりも小径の
連結部74と、帽状のばね受は部75とから構成されて
いる。ばね受は部75には圧縮ばね76の一端が当接し
、この圧縮ばね76の他端は釦孔71の他方の開ロア1
bを塞ぐカバー77に当接している。
圧縮ばね76によって、押j072は矢符りで示される
押圧操作方向とは反対方向にばね付勢されている。
第6図は第5図の切断面線Vl−Vlから見た断面図で
あり、前記第5図とこの第6図とを参照して、前記レチ
クル7を把持した状態で、押釦72が押圧操作されてい
ないときには、第5図(1)および第6図(1)で示さ
れるように、遊通孔67から釦孔71内に進入した係合
片66は、大径のばね受は部75に当接し、これによっ
てレバー64は第2図で示されるようにレチクル7を把
持した状態でロックされる。
これに対して押釦72が矢符り方向に押込まれると、第
5図(2)および第6図(2)で示されるように、係合
片66は前記ばね受は部75に当接することはなく、し
たがってレバー64が遊通孔67に嵌入するまで、係合
片66は釦孔71内に進入することができる。
またこの進入した状態で押釦72の押圧操作を解除する
と、第69(3)で示されるように、係合片66はばね
受は部75に当接し、こうしてレバー64がロックされ
る。
上述のように構成された把持装置41は、以下のように
して使用される。操作者は、レバー64を握り、ばね6
1,62のばね力に抗して、矢符C方向とは反対方向に
変位して、第6図(3〉で示されるように、係合片66
がばね受は部75に当接した状態とする。この状態で、
前記第8図で示される容器21内に収納されているレチ
クル7の一方の端部の鰐8aを保持部材44.45のV
溝57,58に嵌め込む。
その後、当接片46,47をレチクル7の他方の端部の
鍔8bの一方側表面に当接し、この状態で押釦71を押
込んで、レバー64の係合状態を解除する。これによっ
てレバー64は、ばね61゜62のばね力によって矢符
C方向に変位し、当接片46,47は前記鍔8bの他方
側表面に当接し、こうしてレチクル7が固定・把持され
る。
この状態で押釦71の押圧操作を解除すると、レバー6
4の係合片66は第6図(1)で示されるようにばね受
は部75に当接し、レバー64が矢符C方向とは反対方
向へ変位することが阻止される。こうしてレチクル7が
確実に把持されると、操作者は前記容器21から取り出
し、レチクル7に他の工程の作業を行う。
このように本発明に従う把持装置41では、レチクル7
を4点で支持するようにしたので、安定して把持するこ
とができる。また、従来技術の項で述べたように枠体4
3がレチクル7上を覆うことはなく、したがってレチク
ル7に埃などが付着するおそれがなくなるとともに、洗
浄作業などの作業性を向上することができる。さらにま
た、レチクル7にはクランプヘッド51〜56が当接し
、このクランプヘッド51〜56は前述のようにテフロ
ンなどの樹脂材料から成り、したがってレチクル7を大
きい摩擦力で確実に保持することができ、取り扱い中の
脱落などを防止できる。
また、レチクル7の固定は従来技術の項で述べたような
締付はリングではなく、押釦操作によって簡単に行うこ
とができ、作業性を格段に向上することができるととも
に、取り扱い作業が簡単であり、特に熟練を要しない、
さらにまた、レチクル7に無理な力が加わることはなく
、したがって従来技術の項で述べたようなレチクル7の
損傷を防止することができる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、ロック片を変位すること
によって、レバーを係合状態と保合状態が解除された状
態とに切換えるようにしたので、ロック片を押圧変位す
るだけで挟持片をロック状態またはロック解除状態とす
ることができ、板状体を把持する作業性を格段に向上す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の把持装置E41の斜視図、
第2図は把持装置41の側面図、第3図は把持装置41
の平面図、第4図は可動片48.49付近を拡大して示
す斜視図、第5図は遊通孔67の断面図、第6図は第5
図の切断面線Vl−Vlから見た断面図、第7図は従来
技術の把持装置1の斜視図、第8図はレチクル7とその
容器21とを示す斜視図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  先端に板状体を保持するための保持部が形成された枠
    体と、前記枠体に揺動変位自在に取付けられる挟持片と
    、枠体に一体に形成される把持部材と、前記挟持片と一
    体に形成され、前記把持部材に出入りし、係合部の形成
    されたレバーと、把持部材内で前記レバーに近接・離反
    変位して前記係合部に係合するロック片とを含むことを
    特徴とする板状体の把持装置。
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