JPH0319000Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0319000Y2 JPH0319000Y2 JP1984069971U JP6997184U JPH0319000Y2 JP H0319000 Y2 JPH0319000 Y2 JP H0319000Y2 JP 1984069971 U JP1984069971 U JP 1984069971U JP 6997184 U JP6997184 U JP 6997184U JP H0319000 Y2 JPH0319000 Y2 JP H0319000Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- light pen
- signal
- circuit
- gate signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は陰極線管上にライトペンを用いて描画
することができる映像表示装置に関するものであ
る。
することができる映像表示装置に関するものであ
る。
(ロ) 従来技術
ライトペンを用いて陰極線管上に図形を表示す
る映像表示装置は既に実用に供されており、一般
的には第3図に示す如く構成されている。
る映像表示装置は既に実用に供されており、一般
的には第3図に示す如く構成されている。
基準信号発生器1からのクロツクφcは同期信
号発生回路2に入力され、該同期信号発生回路2
は水平同期信号H、垂直同期信号Vをそれぞれ出
力し、これら両信号H,Vは陰極線管(以下
CRTという)3を駆動する。
号発生回路2に入力され、該同期信号発生回路2
は水平同期信号H、垂直同期信号Vをそれぞれ出
力し、これら両信号H,Vは陰極線管(以下
CRTという)3を駆動する。
クロツクφcはアドレスカウンタ4に入力され
画像メモリ5に対するアドレス信号ADを出力す
る。このアドレス信号ADはライトペン6の指示
したCRT画面の座標に対応するアドレスを検出
するためのラツチ回路7にも入力される。
画像メモリ5に対するアドレス信号ADを出力す
る。このアドレス信号ADはライトペン6の指示
したCRT画面の座標に対応するアドレスを検出
するためのラツチ回路7にも入力される。
画像メモリ5から出力されたデータはD/A変
換回路8に入力され、アナログ信号となつて
CRT3の画面上に表示される。ライトペン6は
CRT3に適用されているか否かを示すスイツチ
ング信号SW1とCRT上の輝線を検出する輝線検
出信号Mとを含むライトペン信号を出力する。ス
イツチング信号SW1はライトペン6がCRT3に
押しあてられているときにオン(信号としてはハ
イレベル)になるようにされている。
換回路8に入力され、アナログ信号となつて
CRT3の画面上に表示される。ライトペン6は
CRT3に適用されているか否かを示すスイツチ
ング信号SW1とCRT上の輝線を検出する輝線検
出信号Mとを含むライトペン信号を出力する。ス
イツチング信号SW1はライトペン6がCRT3に
押しあてられているときにオン(信号としてはハ
イレベル)になるようにされている。
ラツチ回路7はこのライトペン信号にてアドレ
スカウンタ4の出力をラツチし、ラツチされたア
ドレスカウンタ4出力はライトペン6が指示した
CRT3の座標位置に対応することになり、これ
即ち座標信号は書き込みデータ制御回路9に入力
され、そのアドレス位置の画像メモリ5の画像デ
ータが書き換えられることになる。
スカウンタ4の出力をラツチし、ラツチされたア
ドレスカウンタ4出力はライトペン6が指示した
CRT3の座標位置に対応することになり、これ
即ち座標信号は書き込みデータ制御回路9に入力
され、そのアドレス位置の画像メモリ5の画像デ
ータが書き換えられることになる。
上記輝線検出信号MはCRT画面のフレーム周
期毎に出力され、この輝線検出信号Mによつて決
定されたアドレスについてのみ画像メモリ5の内
容を書き換えるとすれば、例えばライトペン6を
CRT3管面に押付けたまま摺動させた場合、
CRT3管面にはフレーム毎に得られたアドレス
の点だけが表示され、結果的にはライトペン摺動
軌跡に沿つた点線が描かれる。従い、これらの点
間の補間処理を書き込みデータ制御回路9にて行
なうことにより、ライトペンによる自由曲線描画
を可能としている。ただ、この結果、使用者が描
けるのは実線だけであり、破線、鎖線等を描くに
は、ライトペン6をCRT3管面に押付けて摺動
させてある長さの実線を描き、次にライトペン6
をCRT管面から離して、破線、鎖線における空
白分だけ間をあけ、次いで再度実線を描くという
操作を繰り返さなければならず操作性が悪い。
期毎に出力され、この輝線検出信号Mによつて決
定されたアドレスについてのみ画像メモリ5の内
容を書き換えるとすれば、例えばライトペン6を
CRT3管面に押付けたまま摺動させた場合、
CRT3管面にはフレーム毎に得られたアドレス
の点だけが表示され、結果的にはライトペン摺動
軌跡に沿つた点線が描かれる。従い、これらの点
間の補間処理を書き込みデータ制御回路9にて行
なうことにより、ライトペンによる自由曲線描画
を可能としている。ただ、この結果、使用者が描
けるのは実線だけであり、破線、鎖線等を描くに
は、ライトペン6をCRT3管面に押付けて摺動
させてある長さの実線を描き、次にライトペン6
をCRT管面から離して、破線、鎖線における空
白分だけ間をあけ、次いで再度実線を描くという
操作を繰り返さなければならず操作性が悪い。
(ハ) 考案の目的
本考案は破線等部分的に空白個所を持つ線を容
易に描画することができる映像表示装置を提供し
ようとするものである。
易に描画することができる映像表示装置を提供し
ようとするものである。
(ニ) 考案の構成
本考案は、CRT上を走行させるライトペンの
走行軌跡に対応する表示を該CRT上に描画する
ためのライトペン信号に、上記空白個所を設ける
ためライトペンをCRT管面から断続的に持ち上
げることに相当する変調を与えるべく、書き込み
データ制御回路に対して座標信号を供給する表示
位置決定回路に、所定の時系列なパターンのゲー
ト信号を発生するゲート信号発生手段と、前記ラ
イトペン信号を前記ゲート信号発生手段から発生
されるゲート信号でゲートして前記ライトペン信
号を所定の時系列なパターンにするゲート手段を
備えることを特徴とする映像表示装置である。
走行軌跡に対応する表示を該CRT上に描画する
ためのライトペン信号に、上記空白個所を設ける
ためライトペンをCRT管面から断続的に持ち上
げることに相当する変調を与えるべく、書き込み
データ制御回路に対して座標信号を供給する表示
位置決定回路に、所定の時系列なパターンのゲー
ト信号を発生するゲート信号発生手段と、前記ラ
イトペン信号を前記ゲート信号発生手段から発生
されるゲート信号でゲートして前記ライトペン信
号を所定の時系列なパターンにするゲート手段を
備えることを特徴とする映像表示装置である。
(ホ) 実施例
第1図は本考案装置の一実施例のブロツク図で
あり、第2図は同装置の動作説明のための波形図
である。
あり、第2図は同装置の動作説明のための波形図
である。
第1図において第3図の機能要素と同じものに
ついては同一符号を付け説明の重複を避ける。
ついては同一符号を付け説明の重複を避ける。
10は表示位置決定回路であり、これはライト
ペン6からのライトペン信号を受け、書き込みデ
ータ制御回路9に対して、画像メモリ5の出力が
CRT3上を走行するライトペン6の走行軌跡に
対応する表示を該CRTに付与するように座標信
号を供給するものである。
ペン6からのライトペン信号を受け、書き込みデ
ータ制御回路9に対して、画像メモリ5の出力が
CRT3上を走行するライトペン6の走行軌跡に
対応する表示を該CRTに付与するように座標信
号を供給するものである。
表示位置決定回路10はゲート信号発生手段1
1と、ゲート手段12と、該ゲート手段12出力
とライトペン信号中の輝線検出信号を受けアドレ
スカウンタ4出力をラツチするラツチ回路7とを
備えている。
1と、ゲート手段12と、該ゲート手段12出力
とライトペン信号中の輝線検出信号を受けアドレ
スカウンタ4出力をラツチするラツチ回路7とを
備えている。
ゲート信号発生手段11は、複数種類のゲート
信号例えば第2図A,Bに示すゲート信号を発生
するゲート信号発生回路13と、このゲート信号
発生回路のゲート信号を選択して1つの選択ゲー
ト信号を出力する選択回路14と、選択ゲート信
号の有効性を制御する指令回路15と、選択ゲー
ト信号のゲート手段12への付与を指令回路15
出力に基づき制御するゲート回路16とを備えて
いる。選択回路14は破線、一点鎖線などの1つ
の空白部分の大きさなどを含めて選択する選択ス
イツチ17と、該選択スイツチ出力にて制御され
上記ゲート信号発生回路13からの複数のゲート
信号を選択するマルチプレクサ18とを備えてい
る。又、指令回路15は実線以上の特殊な線を指
定する際にONされる線指定スイツチ19と、イ
ンバータ20とを備えている。インバータ20出
力がハイ状態で特殊線の指定であり、ロウ状態で
実線指定となる。NANDゲートであるゲート回
路16出力はゲート手段(ANDゲート)12に
入力され、このゲート手段12の他入力にはライ
トペン信号中のスイツチ信号(このスイツチ信号
はライトペンがCRT上を走行するときハイ状態
で、CRTから離れるとロウ状態となる)が入力
される。そして、書き込みデータ制御回路9には
このゲート手段12でゲートされた新たなスイツ
チング信号SW2が入力される。
信号例えば第2図A,Bに示すゲート信号を発生
するゲート信号発生回路13と、このゲート信号
発生回路のゲート信号を選択して1つの選択ゲー
ト信号を出力する選択回路14と、選択ゲート信
号の有効性を制御する指令回路15と、選択ゲー
ト信号のゲート手段12への付与を指令回路15
出力に基づき制御するゲート回路16とを備えて
いる。選択回路14は破線、一点鎖線などの1つ
の空白部分の大きさなどを含めて選択する選択ス
イツチ17と、該選択スイツチ出力にて制御され
上記ゲート信号発生回路13からの複数のゲート
信号を選択するマルチプレクサ18とを備えてい
る。又、指令回路15は実線以上の特殊な線を指
定する際にONされる線指定スイツチ19と、イ
ンバータ20とを備えている。インバータ20出
力がハイ状態で特殊線の指定であり、ロウ状態で
実線指定となる。NANDゲートであるゲート回
路16出力はゲート手段(ANDゲート)12に
入力され、このゲート手段12の他入力にはライ
トペン信号中のスイツチ信号(このスイツチ信号
はライトペンがCRT上を走行するときハイ状態
で、CRTから離れるとロウ状態となる)が入力
される。そして、書き込みデータ制御回路9には
このゲート手段12でゲートされた新たなスイツ
チング信号SW2が入力される。
次に、破線、鎖線等の特殊線を描く際の動作を
説明する。説明の便宜上、マルチプレクサ18出
力には破線用のゲートパルス(第2図A)が選択
出力されているものとする。
説明する。説明の便宜上、マルチプレクサ18出
力には破線用のゲートパルス(第2図A)が選択
出力されているものとする。
線指定スイツチ19が開放されているとインバ
ータ20出力はロウ状態、したがつてゲート手段
16出力はハイ状態となり、ライトペンスイツチ
信号SW1はゲートされることなく書き込みデー
タ制御回路9に入力される(第2図Cの区間
PQ)。
ータ20出力はロウ状態、したがつてゲート手段
16出力はハイ状態となり、ライトペンスイツチ
信号SW1はゲートされることなく書き込みデー
タ制御回路9に入力される(第2図Cの区間
PQ)。
線指定スイツチ19が閉成されているとインバ
ータ20出力はハイ状態となり(第2図D)、ゲ
ート回路12の出力はマルチプレクサ18の出力
(第2図E)に依存する。そして、ゲート回路1
6出力(第2図F)がロウ状態のときにはこのロ
ウ信号Sによりライトペンスイツチ信号はゲート
され、書き込みデータ制御回路9から見るとライ
トペン6がCRT3の管面から離れたと同じ状態
になる。従つて、このゲート回路16出力がロウ
状態の間は描画が禁止される。ゲート回路16出
力がハイ状態の時はこれとは逆にライトペン6が
CRT3に押付けられていることであり、上述の
描画動作が行なわれる(第2図Cの区間QR)。
ータ20出力はハイ状態となり(第2図D)、ゲ
ート回路12の出力はマルチプレクサ18の出力
(第2図E)に依存する。そして、ゲート回路1
6出力(第2図F)がロウ状態のときにはこのロ
ウ信号Sによりライトペンスイツチ信号はゲート
され、書き込みデータ制御回路9から見るとライ
トペン6がCRT3の管面から離れたと同じ状態
になる。従つて、このゲート回路16出力がロウ
状態の間は描画が禁止される。ゲート回路16出
力がハイ状態の時はこれとは逆にライトペン6が
CRT3に押付けられていることであり、上述の
描画動作が行なわれる(第2図Cの区間QR)。
従つて、上記動作による描線結果は第2図Gに
示すゲート手段12の出力に応じてCRT3上に
第2図Hに示すようになり、線指定スイツチ19
が開放されている区間PQでは実線、線指定スイ
ツチ19が閉成されている区間QRでは破線が
CRT3上に表示される。
示すゲート手段12の出力に応じてCRT3上に
第2図Hに示すようになり、線指定スイツチ19
が開放されている区間PQでは実線、線指定スイ
ツチ19が閉成されている区間QRでは破線が
CRT3上に表示される。
(ヘ) 考案の効果
本考案装置はゲート信号発生手段からのゲート
信号を予じめ選択しておくことによつてCRT管
面上に任意の破線、鎖線等の特殊線を、CRT管
面に対してライトペンを当接、離間させる操作を
行なうことなく描画することができ、特殊線の描
画操作を簡単化することができ実用的である。
信号を予じめ選択しておくことによつてCRT管
面上に任意の破線、鎖線等の特殊線を、CRT管
面に対してライトペンを当接、離間させる操作を
行なうことなく描画することができ、特殊線の描
画操作を簡単化することができ実用的である。
第1図は本考案装置の一実施例のの概略構成
図、第2図A〜Hは同装置の動作説明のための波
形図、第3図は従来装置の概略構成図である。 主な符号の説明、3……陰極線管(CRT)、5
……画像メモリ、9……書き込みデータ制御回
路、6……ライトペン、10……表示位置決定回
路、11……ゲート信号発生手段、12……ゲー
ト手段。
図、第2図A〜Hは同装置の動作説明のための波
形図、第3図は従来装置の概略構成図である。 主な符号の説明、3……陰極線管(CRT)、5
……画像メモリ、9……書き込みデータ制御回
路、6……ライトペン、10……表示位置決定回
路、11……ゲート信号発生手段、12……ゲー
ト手段。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 陰極線管と、該陰極線管に付与される映像信
号を格納している画像メモリと、該画像メモリ
の記憶内容を更新する書き込みデータ制御回路
と、前記陰極線管に適用されているか否かを示
すライトペン信号を出力するライトペンと、該
ライトペンからの前記ライトペン信号を受け前
記書き込みデータ制御回路に対して、前記画像
メモリの出力が前記陰極線管上を走行する前記
ライトペンの走行軌跡に対応する表示を該陰極
線管に付与するように座標信号を供給する表示
位置決定回路とを備えてなる映像表示装置にお
いて、 前記表示位置決定回路は、所定の時系列なパ
ターンのゲート信号を発生するゲート信号発生
手段と、前記ライトペン信号を前記ゲート信号
発生手段から発生されるゲート信号でゲートし
て前記ライトペン信号を所定の時系列なパター
ンにするゲート手段とを備えていることを特徴
とする映像表示装置。 (2) 前記ゲート信号発生手段は、複数種類の時系
列なパターンのゲート信号を発生するゲート信
号発生回路と、該ゲート信号発生回路のゲート
信号を選択して1つの選択ゲート信号を出力す
る選択回路と、前記選択ゲート信号の有効性を
制御する指令回路と、前記選択ゲート信号の前
記ゲート手段への付与を前記指令回路出力に基
づき制御するゲート回路とを備えていることを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第(1)項記載
の映像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984069971U JPS60184141U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 映像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984069971U JPS60184141U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 映像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60184141U JPS60184141U (ja) | 1985-12-06 |
| JPH0319000Y2 true JPH0319000Y2 (ja) | 1991-04-22 |
Family
ID=30606150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984069971U Granted JPS60184141U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 映像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60184141U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0517707Y2 (ja) * | 1986-06-09 | 1993-05-12 | ||
| JPH0731577B2 (ja) * | 1987-11-18 | 1995-04-10 | カシオ計算機株式会社 | タッチ入力装置を備えた文書処理装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014847A (ja) * | 1973-06-15 | 1975-02-17 |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP1984069971U patent/JPS60184141U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60184141U (ja) | 1985-12-06 |
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