JPH03202254A - 工具保持筒の支持構造 - Google Patents
工具保持筒の支持構造Info
- Publication number
- JPH03202254A JPH03202254A JP34191889A JP34191889A JPH03202254A JP H03202254 A JPH03202254 A JP H03202254A JP 34191889 A JP34191889 A JP 34191889A JP 34191889 A JP34191889 A JP 34191889A JP H03202254 A JPH03202254 A JP H03202254A
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- torque
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- tool holding
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title abstract 2
- 230000036316 preload Effects 0.000 claims abstract description 12
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 6
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 6
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
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- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、切削中に生じる工具の過負荷トルクを検出
し、工具切損予知を行う工具ホルダに関する。
し、工具切損予知を行う工具ホルダに関する。
従来の技術
類似の技術が、特公昭54−6102号に開示しである
。これによれば、回転する筒体に、深溝玉軸受を介して
スピンドルを円周方向に所定の遊びを持って支承し、筒
体とスピンドル間をトルク伝達用のばねを介して連結し
、スピンドル先端の工具(例えばドリル)により過負荷
トルクが生じると、筒体に対しスピンドルが回転遅れを
生じ、これを作動棒の軸方向移動として取出すようにし
である。
。これによれば、回転する筒体に、深溝玉軸受を介して
スピンドルを円周方向に所定の遊びを持って支承し、筒
体とスピンドル間をトルク伝達用のばねを介して連結し
、スピンドル先端の工具(例えばドリル)により過負荷
トルクが生じると、筒体に対しスピンドルが回転遅れを
生じ、これを作動棒の軸方向移動として取出すようにし
である。
発明が解決しようとする課題
上記のような技術では、ばねによる伝達設定トルクに対
する、軸受の摩擦トルクの割合を必要最小限にすること
が、特に極細径のドリルの切損予知のために必要である
。軸受にかかる予圧は、摩擦トルクに大きく影響するの
で、前述の深溝玉軸受を嵌込む筒体及び軸受に支持され
るスピンドルの加工精度を極めて高精度にして適正な予
圧を付与せねばならず、製作が容易でない。
する、軸受の摩擦トルクの割合を必要最小限にすること
が、特に極細径のドリルの切損予知のために必要である
。軸受にかかる予圧は、摩擦トルクに大きく影響するの
で、前述の深溝玉軸受を嵌込む筒体及び軸受に支持され
るスピンドルの加工精度を極めて高精度にして適正な予
圧を付与せねばならず、製作が容易でない。
課題を解決するための手段
この発明は、前記問題点を解決することを目的とし、テ
ーバシャンクを備えたホルダ軸先端部と、ホルダ軸に遊
嵌したスリーブの後端部を夫々円錐面に形成し、これら
の円錐面をピボット玉軸受で支承して、このピボット玉
軸受を工具保持筒に嵌着し、ホルダ軸とスリーブとの間
に予圧付与のためのスプリングを介装したことを特徴と
する。
ーバシャンクを備えたホルダ軸先端部と、ホルダ軸に遊
嵌したスリーブの後端部を夫々円錐面に形成し、これら
の円錐面をピボット玉軸受で支承して、このピボット玉
軸受を工具保持筒に嵌着し、ホルダ軸とスリーブとの間
に予圧付与のためのスプリングを介装したことを特徴と
する。
作用
スプリングにより、2つの円錐面が夫々離れる方向へカ
を受け、これによってピボット玉軸受に予圧が付与され
るので、スプリング力で予圧調整ができる。従って、摩
擦トルクを必要最小にする予圧をピボット玉軸受に容易
に付与でき、その結果、微小な過負荷トルクを正確に検
出できる。
を受け、これによってピボット玉軸受に予圧が付与され
るので、スプリング力で予圧調整ができる。従って、摩
擦トルクを必要最小にする予圧をピボット玉軸受に容易
に付与でき、その結果、微小な過負荷トルクを正確に検
出できる。
実施例
第1図に示すように、ホルダ軸1はテーパシャンク2と
把持部3及び把持部3から前方へ突設した中間軸部4と
支持軸部5から成る。支持軸部5の先端部は円錐面6に
形成されると共に、支持軸部5にはスリーブ7が遊嵌さ
れ、このスリーブ7の後端部が円錐面8に形成しである
。これらの円錐面6.8を支承する大小のピボット玉軸
受9.10が工具保持筒20の支承筒21に嵌着しであ
る。前記支持軸部5に軸方向前方へ移動不能に装着され
たカラー11とスリーブ7の鍔部7aとの間にスプリン
グ12が介装され、このスプリング12のばね力で、2
つの円錐面6.8を介してピボット玉軸受9.10に予
圧が付与される。このばね力はピボット玉軸受9.10
による摩擦トルクを必要最小とする予圧となるように設
定されている。
把持部3及び把持部3から前方へ突設した中間軸部4と
支持軸部5から成る。支持軸部5の先端部は円錐面6に
形成されると共に、支持軸部5にはスリーブ7が遊嵌さ
れ、このスリーブ7の後端部が円錐面8に形成しである
。これらの円錐面6.8を支承する大小のピボット玉軸
受9.10が工具保持筒20の支承筒21に嵌着しであ
る。前記支持軸部5に軸方向前方へ移動不能に装着され
たカラー11とスリーブ7の鍔部7aとの間にスプリン
グ12が介装され、このスプリング12のばね力で、2
つの円錐面6.8を介してピボット玉軸受9.10に予
圧が付与される。このばね力はピボット玉軸受9.10
による摩擦トルクを必要最小とする予圧となるように設
定されている。
ホルダ軸1の中間軸部4には、第2図に示すように菱形
の係止面15が形成され、また前記支承筒21と共に工
具保持筒20を構成する検出筒22内には、前記菱形の
係止面15の対辺が嵌る係止孔16が形成され、この係
止孔16に前記係止面15が嵌合しである。係止孔16
と係止面15は円周方向に所定の遊び(第2図の角度θ
)を有し、これによって工具保持筒20がホルダ軸1に
対し所定角度(θ)回動可能としである。このように工
具保持筒20の内側でホルダ軸1に対する回動角度の規
制が行われているので、切くず等が係止面15と係止孔
16間に入り込むことはなく。
の係止面15が形成され、また前記支承筒21と共に工
具保持筒20を構成する検出筒22内には、前記菱形の
係止面15の対辺が嵌る係止孔16が形成され、この係
止孔16に前記係止面15が嵌合しである。係止孔16
と係止面15は円周方向に所定の遊び(第2図の角度θ
)を有し、これによって工具保持筒20がホルダ軸1に
対し所定角度(θ)回動可能としである。このように工
具保持筒20の内側でホルダ軸1に対する回動角度の規
制が行われているので、切くず等が係止面15と係止孔
16間に入り込むことはなく。
所定角度θの回動が長期にわたって確実である。
中間軸部4には、更にトルク調整リング25が軸方向及
び円周方向に移動自在に遊嵌しである。
び円周方向に移動自在に遊嵌しである。
トルク調整リング25にはトルク伝達用のねじりコイル
ばね26の一端が接続され、ばね他端は検出筒22に連
結しである。トルク調整リング25の後端部はホルダ軸
1の把持部3に削設したリング溝3aに嵌入している。
ばね26の一端が接続され、ばね他端は検出筒22に連
結しである。トルク調整リング25の後端部はホルダ軸
1の把持部3に削設したリング溝3aに嵌入している。
トルク調整リング25には、第4図に示すように所定角
度毎に多数の係−正大27が穿設され、ホルダ軸1の把
持部3前面に植設した係止ビン28と前記係止穴27と
により、トルク調整リング25をホルダ軸1と係脱自在
とする係止手段29が構成される。従って、係止ピン2
8と係止穴27の係止を解除し、トルク調整リング25
を回動させて再び係止させれば、ねじりコイルばね26
のねじり強さが細かく調整できる。
度毎に多数の係−正大27が穿設され、ホルダ軸1の把
持部3前面に植設した係止ビン28と前記係止穴27と
により、トルク調整リング25をホルダ軸1と係脱自在
とする係止手段29が構成される。従って、係止ピン2
8と係止穴27の係止を解除し、トルク調整リング25
を回動させて再び係止させれば、ねじりコイルばね26
のねじり強さが細かく調整できる。
把持部3外周には、第4図に示すように90度毎に切欠
部31が削設されて、その間が基準検出子32に形成し
である。これらの基準検出子32と対応する断面り字状
の変位検出子33が、前記検出筒22の外周に突設して
あり、変位検出子33の間は切欠部34としである。基
準検出子32と変位検出子33の円周方向長さは同一で
あって。
部31が削設されて、その間が基準検出子32に形成し
である。これらの基準検出子32と対応する断面り字状
の変位検出子33が、前記検出筒22の外周に突設して
あり、変位検出子33の間は切欠部34としである。基
準検出子32と変位検出子33の円周方向長さは同一で
あって。
その外径も同一にしであるが、前記ねじりコイルばね2
6のねじり力でホルダ軸1の菱形係止面15の一組の対
辺が工具保持筒20の係止孔16と当接している時に、
第3.4図のように、前記角度θだけ検出子32.33
間に円周方向の位相ずれがあるようにしである。工具保
持筒20先端には、ドリル23を保持するコレットチャ
ック24が一体装着しである。
6のねじり力でホルダ軸1の菱形係止面15の一組の対
辺が工具保持筒20の係止孔16と当接している時に、
第3.4図のように、前記角度θだけ検出子32.33
間に円周方向の位相ずれがあるようにしである。工具保
持筒20先端には、ドリル23を保持するコレットチャ
ック24が一体装着しである。
次に主軸ヘッド40からはブラケット41が立上げられ
、このブラケット41には前記基準及び変位検出子32
.33を検出してON信号を出力し、切欠部31.34
でOFF信号を出力する近接スイッチ42.43が装着
しである。近接スイッチ42.43の信号はノット素子
44を介してアンド素子45へ入力され、NC装置46
へ伝達されるようにしである、47は主軸ヘッド40に
回動自在に支承された主軸である。
、このブラケット41には前記基準及び変位検出子32
.33を検出してON信号を出力し、切欠部31.34
でOFF信号を出力する近接スイッチ42.43が装着
しである。近接スイッチ42.43の信号はノット素子
44を介してアンド素子45へ入力され、NC装置46
へ伝達されるようにしである、47は主軸ヘッド40に
回動自在に支承された主軸である。
このような工具ホルダは、主軸47に装着されて回転さ
れる。ホルダ軸1の回転は、トルク調整リング25、ね
じりコイルばね26を介して工具保持筒20へ伝達され
、ドリル23を回転させ、切削を行う。ねじりコイルば
ね26でドリル23に応じた許容トルクが設定されてお
り、この許容トルクを超えない正常な加工の場合、基準
検出子32と変位検出子33は角度θの位相ずれを保っ
て回転する。そのため近接スイッチ42.43からの信
号A、Bが同時にOFFとなることはなく、過負荷信号
Cは出力されない(第5図)。ドリル23が摩耗してく
ると切削トルクがねじりコイルばね26で設定された許
容トルクを超え、ホルダ軸1がねじりコイルばね26の
ねじり強さに抗して工具保持筒20に対し角度θだけ回
転する。この時、ピボット玉軸受9.10に、スプリン
グ12で与えられている予圧は必要最小のものであるの
で、玉軸受9.10による摩擦抵抗は小さく、許容トル
クを僅かに超えた切削トルクがドリル23に生じても、
ホルダ軸lが工具保持筒20に対し回転できる。これに
よって、第2図で係止孔16と当接していなかった側の
菱形係止面15の対辺が係止孔16と当接する。この状
態では、基準、変位検出子32.33の位相ずれがなく
なり、切欠部31.34も全く位相ずれがなくなる。従
って、近接スイッチ42.43からはON信号又はOF
F信号が同時に出力されるが、OFF信号が同時に出力
された時に、ノット素子44で反転され、アンド素子4
5へ入力されるので、アンド素子45からは過負荷信号
CがNC装置46へ出力される。NC装置46はこの過
負荷信号Cにより主軸47をステップバックさせ、ある
いは、過負荷信号Cの入力回数を計数してドリル23の
寿命を判断し、切損前に同一工具との工具交換を指令す
る。このようにホルダ側でドリル径に応じた許容トルク
が設定しであるので、過負荷信号Cが出力された時は、
許容トルクを超えた時であり、従来のようにトルク値を
演算推定し、正常値と比較する必要がない。
れる。ホルダ軸1の回転は、トルク調整リング25、ね
じりコイルばね26を介して工具保持筒20へ伝達され
、ドリル23を回転させ、切削を行う。ねじりコイルば
ね26でドリル23に応じた許容トルクが設定されてお
り、この許容トルクを超えない正常な加工の場合、基準
検出子32と変位検出子33は角度θの位相ずれを保っ
て回転する。そのため近接スイッチ42.43からの信
号A、Bが同時にOFFとなることはなく、過負荷信号
Cは出力されない(第5図)。ドリル23が摩耗してく
ると切削トルクがねじりコイルばね26で設定された許
容トルクを超え、ホルダ軸1がねじりコイルばね26の
ねじり強さに抗して工具保持筒20に対し角度θだけ回
転する。この時、ピボット玉軸受9.10に、スプリン
グ12で与えられている予圧は必要最小のものであるの
で、玉軸受9.10による摩擦抵抗は小さく、許容トル
クを僅かに超えた切削トルクがドリル23に生じても、
ホルダ軸lが工具保持筒20に対し回転できる。これに
よって、第2図で係止孔16と当接していなかった側の
菱形係止面15の対辺が係止孔16と当接する。この状
態では、基準、変位検出子32.33の位相ずれがなく
なり、切欠部31.34も全く位相ずれがなくなる。従
って、近接スイッチ42.43からはON信号又はOF
F信号が同時に出力されるが、OFF信号が同時に出力
された時に、ノット素子44で反転され、アンド素子4
5へ入力されるので、アンド素子45からは過負荷信号
CがNC装置46へ出力される。NC装置46はこの過
負荷信号Cにより主軸47をステップバックさせ、ある
いは、過負荷信号Cの入力回数を計数してドリル23の
寿命を判断し、切損前に同一工具との工具交換を指令す
る。このようにホルダ側でドリル径に応じた許容トルク
が設定しであるので、過負荷信号Cが出力された時は、
許容トルクを超えた時であり、従来のようにトルク値を
演算推定し、正常値と比較する必要がない。
発明の効果
以上のようにこの発明の装置によれば、ホルダ軸に工具
保持筒をピボット玉軸受を介して支承し、ピボット玉軸
受間に配置したスプリングとスリーブによってピボット
玉軸受に予圧を与えるようにしたので、スプリングのば
ね強さによって軸受の摩擦トルクを必要最小とする予圧
をピボット玉軸受に容易に付与できる。これにより、ピ
ボット玉軸受の摩擦トルクを必要最小にでき、工具保持
筒先端のドリルが極細径のものであって、微少な過負荷
トルクが生じた場合でも、これをホルダ軸に対する工具
保持筒の回転遅れとして正確に取出すことができる。
保持筒をピボット玉軸受を介して支承し、ピボット玉軸
受間に配置したスプリングとスリーブによってピボット
玉軸受に予圧を与えるようにしたので、スプリングのば
ね強さによって軸受の摩擦トルクを必要最小とする予圧
をピボット玉軸受に容易に付与できる。これにより、ピ
ボット玉軸受の摩擦トルクを必要最小にでき、工具保持
筒先端のドリルが極細径のものであって、微少な過負荷
トルクが生じた場合でも、これをホルダ軸に対する工具
保持筒の回転遅れとして正確に取出すことができる。
第1図はこの発明に係る工具ホルダ断面図、第2図は第
1図の■−■断面図、第3図は第1図のm−m断面図、
第4図は第1図のIV−rt/断面図、第5図は検出信
号の関係図を示す。
1図の■−■断面図、第3図は第1図のm−m断面図、
第4図は第1図のIV−rt/断面図、第5図は検出信
号の関係図を示す。
Claims (1)
- 1、工具保持筒が切削トルクに比例して所定角度変位す
るようにホルダ軸に支持されて、切削負荷を検出するよ
うにした工具ホルダにおいて、ホルダ軸の先端部と、ホ
ルダ軸に遊嵌したスリーブの後端部を円錐面に形成し、
それらの円錐面を支承するピボット玉軸受を工具保持筒
に嵌着し、ホルダ軸とスリーブとの間にスプリングを介
装してピボット玉軸受に予圧を付与して成る工具保持筒
の支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34191889A JPH0732982B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 工具保持筒の支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34191889A JPH0732982B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 工具保持筒の支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03202254A true JPH03202254A (ja) | 1991-09-04 |
| JPH0732982B2 JPH0732982B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=18349759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34191889A Expired - Fee Related JPH0732982B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 工具保持筒の支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732982B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-27 JP JP34191889A patent/JPH0732982B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0732982B2 (ja) | 1995-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |