JPH03218884A - マーキング装置 - Google Patents
マーキング装置Info
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- JPH03218884A JPH03218884A JP1361990A JP1361990A JPH03218884A JP H03218884 A JPH03218884 A JP H03218884A JP 1361990 A JP1361990 A JP 1361990A JP 1361990 A JP1361990 A JP 1361990A JP H03218884 A JPH03218884 A JP H03218884A
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- 239000003973 paint Substances 0.000 claims abstract description 89
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims abstract description 7
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
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- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、x−Y方向に移動可能な装置と、この装置に
取りつけられた上下に振動可能な刻印用ニードルとを備
えた、金属材料や製品のためのマーキング装置に関する
。
取りつけられた上下に振動可能な刻印用ニードルとを備
えた、金属材料や製品のためのマーキング装置に関する
。
一般に、鉄鋼や非鉄材料等の製品の表面には、その材質
、型番、製造No.等の文字がいつでも確認できるよう
に刻印されている。この種の刻印によるマーキングの従
来技術として、文字を彫りこんだダイスを製品の表面に
圧接して刻印するものと、振動ペンやニードルにより製
品に刻印するものとがある。
、型番、製造No.等の文字がいつでも確認できるよう
に刻印されている。この種の刻印によるマーキングの従
来技術として、文字を彫りこんだダイスを製品の表面に
圧接して刻印するものと、振動ペンやニードルにより製
品に刻印するものとがある。
これらの従来技術では、金属材料の表面の凹凸だけによ
り表示されるので、識別性が低かった。このため、金属
表面に文字を刻印後、さらに刻印部分を示すペイントの
枠を記入したり、または文字のくぼみにペイントを流し
こんで識別性を高めていた。しかしながら、作業工程が
刻印の工程とペイント塗布の工程の二重になり、作業時
間と費用を増大させる原因となっていた.本発明の目的
は、作業工程数を増大させないで刻印とペイントl布を
行うことができる、金属材料や製品のためのマーキング
装置を提供することである。
り表示されるので、識別性が低かった。このため、金属
表面に文字を刻印後、さらに刻印部分を示すペイントの
枠を記入したり、または文字のくぼみにペイントを流し
こんで識別性を高めていた。しかしながら、作業工程が
刻印の工程とペイント塗布の工程の二重になり、作業時
間と費用を増大させる原因となっていた.本発明の目的
は、作業工程数を増大させないで刻印とペイントl布を
行うことができる、金属材料や製品のためのマーキング
装置を提供することである。
上記の課題を解決するために、本発明によるマーキング
装置は、ペイント入口および出口を有しかつニードルの
振動の開始および停止と同期して開閉されるペイント流
路を有するペイント送出し部と、このペイント送出し部
の出口をニードル先端に設けたペイント吐出路に連結す
るペイント送出し管とを備えている。
装置は、ペイント入口および出口を有しかつニードルの
振動の開始および停止と同期して開閉されるペイント流
路を有するペイント送出し部と、このペイント送出し部
の出口をニードル先端に設けたペイント吐出路に連結す
るペイント送出し管とを備えている。
ペイント送出し部内のペイント流路をニードルの振動と
同期して開閉するためには、ニードルに連結されたロッ
ドにより開閉すればよい。
同期して開閉するためには、ニードルに連結されたロッ
ドにより開閉すればよい。
X−Y方向に移動可能な装置に取りつけられた刻印用ニ
ードルの上下振動により金属材料にくぼみをつけると共
に、ペイント送出し部に設けたペイント流路をニードル
の振動の開始および停止と同期して開閉することにより
ペイントをニードル先端に設けたペイント吐出路に一定
量吐出して、ニードルにより作られたくぼみにペイント
を供給する。
ードルの上下振動により金属材料にくぼみをつけると共
に、ペイント送出し部に設けたペイント流路をニードル
の振動の開始および停止と同期して開閉することにより
ペイントをニードル先端に設けたペイント吐出路に一定
量吐出して、ニードルにより作られたくぼみにペイント
を供給する。
以下、本発明を図面に示す実施例により詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明によるマーキング装置の第一の実施例
のニードル駆動部とペイント送出し部のみを示す。ニ一
ドルをX−Y方向に移動させるための装置は従来と同様
であるので、図示してない。
のニードル駆動部とペイント送出し部のみを示す。ニ一
ドルをX−Y方向に移動させるための装置は従来と同様
であるので、図示してない。
金属材料や製品に文字を刻印するための先端の尖った二
一トル2は、ニ一ドル駆動部1のシリンダ3内に摺動可
能に装入されたピストン4により担持されている。ピス
トン4は、その外周にシール部材5が装着され、かっぱ
ね6により常時上方へ付勢されている。シリンダ3は、
圧縮空気排出口7を有する。圧縮空気は、入口8より供
給される。
一トル2は、ニ一ドル駆動部1のシリンダ3内に摺動可
能に装入されたピストン4により担持されている。ピス
トン4は、その外周にシール部材5が装着され、かっぱ
ね6により常時上方へ付勢されている。シリンダ3は、
圧縮空気排出口7を有する。圧縮空気は、入口8より供
給される。
ニードル駆動部1の上には、ペイント送出し部10が設
けられている。ペイント送出し部IOは、ペイント人口
l1とペイント出口l2を有し、これらの間に互いに連
通ずる流路13と14が設けられている。ニードル駆動
部1のピストン4からこれと同心に上方へ突出するロソ
F l 5が流路■3内へ延びている。ペイント流路l
3には弁座16が設けられ、この弁座にボール弁17が
、入口11に一端で支持されたばね18により押圧され
て着座する(仮想線の位置)。ペイント送出し部10の
出口12は、ペイント送出し管l9により、ニードル2
の先端に設けたペイント吐出路20に連結されている。
けられている。ペイント送出し部IOは、ペイント人口
l1とペイント出口l2を有し、これらの間に互いに連
通ずる流路13と14が設けられている。ニードル駆動
部1のピストン4からこれと同心に上方へ突出するロソ
F l 5が流路■3内へ延びている。ペイント流路l
3には弁座16が設けられ、この弁座にボール弁17が
、入口11に一端で支持されたばね18により押圧され
て着座する(仮想線の位置)。ペイント送出し部10の
出口12は、ペイント送出し管l9により、ニードル2
の先端に設けたペイント吐出路20に連結されている。
図では、ペイント吐出路はU字形溝として形成されてい
るが、ニードルに穿った孔であってもよい。
るが、ニードルに穿った孔であってもよい。
このように構成されたマーキング装置の作用を説明する
。圧縮空気が入口8より入ると、ピストン4が第1図の
状態からばね6に抗して下方へ移動して金属材料の製品
の表面に刻印する。
。圧縮空気が入口8より入ると、ピストン4が第1図の
状態からばね6に抗して下方へ移動して金属材料の製品
の表面に刻印する。
排出口7をピストン4のシール部材が通過すると、圧縮
空気が排出されてばね6によりピストン4が押されて上
昇する。このようにして、ニードル2が上下に振動する
と共に、このニードル2に連結されたロッド15が上下
に振動するので、ペイントがペイント送出し部10から
次のように送り出される。すなわち、ニ一ドル2が下が
る刻印時に、ロンF:15が第1図の位置から下がると
、ボール弁l7がばね18により押されて一弁座16に
着座して(仮想線)ペイント流路13を閉じ、従ってペ
イントが供給されない。ニ一ドル2が上がる非刻印時に
は、ロノト15が上がるので、ボール弁l7が押されて
第1図のように弁座16から離脱し、ペイント流路13
を開き、従って加圧されたペイントが人口11よりペイ
ント流路13、14、送出し管19を通り、ペイント吐
出路20より刻印された文字のくぼみに吐出される。
空気が排出されてばね6によりピストン4が押されて上
昇する。このようにして、ニードル2が上下に振動する
と共に、このニードル2に連結されたロッド15が上下
に振動するので、ペイントがペイント送出し部10から
次のように送り出される。すなわち、ニ一ドル2が下が
る刻印時に、ロンF:15が第1図の位置から下がると
、ボール弁l7がばね18により押されて一弁座16に
着座して(仮想線)ペイント流路13を閉じ、従ってペ
イントが供給されない。ニ一ドル2が上がる非刻印時に
は、ロノト15が上がるので、ボール弁l7が押されて
第1図のように弁座16から離脱し、ペイント流路13
を開き、従って加圧されたペイントが人口11よりペイ
ント流路13、14、送出し管19を通り、ペイント吐
出路20より刻印された文字のくぼみに吐出される。
次に、第2図に示した本発明のマーキング装置の第二の
実施例のニードル駆動部とペイント送出し部を説明する
。第1図と同様な部品には、30をプラスした参照数字
を付けてある。
実施例のニードル駆動部とペイント送出し部を説明する
。第1図と同様な部品には、30をプラスした参照数字
を付けてある。
ニ一ドル駆動部3lは、第1図と同じであるので説明は
省略する。ペイント送出し部40は、ペイント人口4l
と出口42を有し、これらの間に互いに連通ずるペイン
ト流路43と44がある。ニードル駆動部3lからこれ
と同心に上方へ突出するロット45がペイント流路44
内へ延びていて、第2図のニードル32が上昇した状態
でロソド45が、入口41に通しる横のペイント流路4
3を閉じるようになっている。
省略する。ペイント送出し部40は、ペイント人口4l
と出口42を有し、これらの間に互いに連通ずるペイン
ト流路43と44がある。ニードル駆動部3lからこれ
と同心に上方へ突出するロット45がペイント流路44
内へ延びていて、第2図のニードル32が上昇した状態
でロソド45が、入口41に通しる横のペイント流路4
3を閉じるようになっている。
ペイント流路44には、弁座46が設けられ、この弁座
にボール弁37が、出口42に一端で支持されたばね4
8により押圧されて着座している。ペイント送出し部4
0の出口42は、送出し管49により、ニードル32の
先端に取りつけたペイント吐出路50に接続されている
。
にボール弁37が、出口42に一端で支持されたばね4
8により押圧されて着座している。ペイント送出し部4
0の出口42は、送出し管49により、ニードル32の
先端に取りつけたペイント吐出路50に接続されている
。
次に、このように構成されたマーキング装置の作用を説
明する。圧縮空気の供給排出により,ニードル32が上
下に振動すると共に、このニ一ドル32に連結されたロ
ッド45が上下に振動するので、ペイントがペイント送
出し部40から次のようにして送り出される。すなわち
、ニ一ドル32が下がる刻印時には、ロッド45が第2
図の位置から下がるが、ボール弁37が閉じたままであ
るのでペイント流路44が負圧になり、同時に横の流路
43が開放されるので、ペイントがペイント流路43か
ら吸い込まれてペイント流路44に入る。このとき、ボ
ール弁37が閉じているのでペイントは供給されない。
明する。圧縮空気の供給排出により,ニードル32が上
下に振動すると共に、このニ一ドル32に連結されたロ
ッド45が上下に振動するので、ペイントがペイント送
出し部40から次のようにして送り出される。すなわち
、ニ一ドル32が下がる刻印時には、ロッド45が第2
図の位置から下がるが、ボール弁37が閉じたままであ
るのでペイント流路44が負圧になり、同時に横の流路
43が開放されるので、ペイントがペイント流路43か
ら吸い込まれてペイント流路44に入る。このとき、ボ
ール弁37が閉じているのでペイントは供給されない。
ニードル32が上がる非刻印時には、ロッド45が上昇
してペイント流路44内のペイントを圧縮して、その圧
力によりボール弁37がばね48に抗して押し開かれる
。それにより、圧縮されたペイントが出口42より送出
し管49を通り、ペイント吐出路50より吐出される。
してペイント流路44内のペイントを圧縮して、その圧
力によりボール弁37がばね48に抗して押し開かれる
。それにより、圧縮されたペイントが出口42より送出
し管49を通り、ペイント吐出路50より吐出される。
本発明では、ペイント入口と出口を有しかつ刻印用ニー
ドルの振動と同期して開閉されるペイント流路を有する
ペイント送出し部と、このペイント送出し部の出口をニ
ードル先端に設けたペイント吐出路に連結するペイント
送出し管とにより構成されているので、振動するニード
ルによる刻印の動作と、刻印したくぼみにペイントを塗
布する動作を同時に行うことができる。
ドルの振動と同期して開閉されるペイント流路を有する
ペイント送出し部と、このペイント送出し部の出口をニ
ードル先端に設けたペイント吐出路に連結するペイント
送出し管とにより構成されているので、振動するニード
ルによる刻印の動作と、刻印したくぼみにペイントを塗
布する動作を同時に行うことができる。
これにより、文字を刻印する工程と別に刻印文字のくぼ
みにペイントを流す工程を必要とする従来技術に比較し
て工程数を短縮でき、従って作業時間と費用を低減する
ことができる。
みにペイントを流す工程を必要とする従来技術に比較し
て工程数を短縮でき、従って作業時間と費用を低減する
ことができる。
第1図は本発明によるマーキング装置の第一の実施例の
ニードル駆動部とペイント送出し部の縦断面図、第2図
は本発明によるマーキング装置の第二の実施例の同様な
縦断面図である。 2;32・・・刻印用ニードル、11i41・・・ペイ
ント入口、12;42・・・ペイント出口、13,14
;43,44・・・ペイント流路、15i45・・・ロ
ッド、l9;49・・・ペイント送出し管、20;50
・・・ペイント吐出路 第 1 図
ニードル駆動部とペイント送出し部の縦断面図、第2図
は本発明によるマーキング装置の第二の実施例の同様な
縦断面図である。 2;32・・・刻印用ニードル、11i41・・・ペイ
ント入口、12;42・・・ペイント出口、13,14
;43,44・・・ペイント流路、15i45・・・ロ
ッド、l9;49・・・ペイント送出し管、20;50
・・・ペイント吐出路 第 1 図
Claims (2)
- (1)X−Y方向に移動可能な装置と、この装置に取り
つけられた上下に振動可能な刻印用ニードルとを備えた
、金属材料や製品のためのマーキング装置において、ペ
イント入口および出口を有しかつニードルの振動の開始
および停止と同期して開閉されるペイント流路を有する
ペイント送出し部と、このペイント送出し部の出口をニ
ードルの先端に設けたペイント吐出路に連結するペイン
ト送出し管とを備えたことを特徴とするマーキング装置
。 - (2)ペイント送出し部内のペイント流路が、ニードル
に連結されたロッドにより開閉されることを特徴とする
マーキング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1361990A JP2717590B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | マーキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1361990A JP2717590B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | マーキング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218884A true JPH03218884A (ja) | 1991-09-26 |
| JP2717590B2 JP2717590B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=11838249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1361990A Expired - Fee Related JP2717590B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | マーキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2717590B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102490160A (zh) * | 2011-12-07 | 2012-06-13 | 济南中正金码科技有限公司 | 一种变径爆破式加重针总成 |
| CN108466498A (zh) * | 2018-03-20 | 2018-08-31 | 佛山市奔达普菲自动化有限公司 | 热熔涂料打印装置 |
| JP2021016977A (ja) * | 2019-07-19 | 2021-02-15 | ベクトル株式会社 | 刻印機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5653511B2 (ja) | 2011-03-22 | 2015-01-14 | 貴弘 佐藤 | 胆管挿入用チューブ |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP1361990A patent/JP2717590B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102490160A (zh) * | 2011-12-07 | 2012-06-13 | 济南中正金码科技有限公司 | 一种变径爆破式加重针总成 |
| CN108466498A (zh) * | 2018-03-20 | 2018-08-31 | 佛山市奔达普菲自动化有限公司 | 热熔涂料打印装置 |
| JP2021016977A (ja) * | 2019-07-19 | 2021-02-15 | ベクトル株式会社 | 刻印機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2717590B2 (ja) | 1998-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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