JPH03226098A - 遠隔制御装置 - Google Patents
遠隔制御装置Info
- Publication number
- JPH03226098A JPH03226098A JP2023390A JP2023390A JPH03226098A JP H03226098 A JPH03226098 A JP H03226098A JP 2023390 A JP2023390 A JP 2023390A JP 2023390 A JP2023390 A JP 2023390A JP H03226098 A JPH03226098 A JP H03226098A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業−1−の利用分野]
本発明は遠隔制御装置に係わり、特に電話回線を経由し
て被制御機器を遠隔制御する遠隔制御装置に関する。
て被制御機器を遠隔制御する遠隔制御装置に関する。
[従来技術]
従来の遠隔制御装置33は、第2図に示すようにリモー
ト釦RKn(nは11.12・・・・・)を有し、アダ
プタADnを介して被制御機器E Q nを動作、復旧
させる。通常、遠隔制御装置33は着信側電話機TE1
2の近傍に設けられ、発信側電話機TE1□から加入者
交換機LSへ着信側電話機TE工2の電話番号をダイヤ
ルすると着信側電話機TE、2に並列に接続された遠隔
制御装置33へ加入者交換機LSから呼出信号を送出す
る。遠隔制御装置33で応答し、呼出信号が停止してか
ら発信側電話機TE工、で被制御機器EQnを指定する
PB倍信号送出すると、被制御機器EQnは動作、また
は復旧する。
ト釦RKn(nは11.12・・・・・)を有し、アダ
プタADnを介して被制御機器E Q nを動作、復旧
させる。通常、遠隔制御装置33は着信側電話機TE1
2の近傍に設けられ、発信側電話機TE1□から加入者
交換機LSへ着信側電話機TE工2の電話番号をダイヤ
ルすると着信側電話機TE、2に並列に接続された遠隔
制御装置33へ加入者交換機LSから呼出信号を送出す
る。遠隔制御装置33で応答し、呼出信号が停止してか
ら発信側電話機TE工、で被制御機器EQnを指定する
PB倍信号送出すると、被制御機器EQnは動作、また
は復旧する。
遠隔制御装置33に設けたリモート釦RKnを押すと、
PB倍信号受信したときと同様なリモートコントロール
を行うことができる。
PB倍信号受信したときと同様なリモートコントロール
を行うことができる。
[発明が解決しようとする課題]
上記構成の遠隔制御袋W33では発信側電話機TE□、
又は遠隔制御装置33に設けたリモート釦RKnに依ら
なければ被制御機器EQnをリモートコントロールする
ことはできない。
又は遠隔制御装置33に設けたリモート釦RKnに依ら
なければ被制御機器EQnをリモートコントロールする
ことはできない。
このため、例えば遠隔制御装置33の設置された居間以
外の寝室、2階等で被制御機器EQnをリモートコント
ロールすることができない等の難点がある。
外の寝室、2階等で被制御機器EQnをリモートコント
ロールすることができない等の難点がある。
[発明の目的]
本発明は上述した難点に鑑みなされたもので。
遠隔制御装置本体とは離れた位置に設けられた外部表示
手段並びに外部操作手段を設けることにより自由な位置
で被制御機器をリモートコントロールできる遠隔制御装
置を提供することを目的とする。
手段並びに外部操作手段を設けることにより自由な位置
で被制御機器をリモートコントロールできる遠隔制御装
置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため本発明による遠隔制御装置は、
発信側端末から電話回線を経由して送られ、被制御機器
を遠隔制御する遠隔制御信号を受信する遠隔制御イa号
受信手段と、遠隔制御装置本体に設けられ、かつ、前記
遠隔制御信号を人力され前記被制御N器を制御する制御
手段と、前記遠隔制御装置本体とは雑れた位置に設けら
れ、前記被制御機器の動作、復旧を表示する外部表示手
段並びに前記被制御機器を動作、復旧させる外部操作手
段とで構成する。
発信側端末から電話回線を経由して送られ、被制御機器
を遠隔制御する遠隔制御信号を受信する遠隔制御イa号
受信手段と、遠隔制御装置本体に設けられ、かつ、前記
遠隔制御信号を人力され前記被制御N器を制御する制御
手段と、前記遠隔制御装置本体とは雑れた位置に設けら
れ、前記被制御機器の動作、復旧を表示する外部表示手
段並びに前記被制御機器を動作、復旧させる外部操作手
段とで構成する。
[実施例]
以下、本発明による遠隔制御装置の一実施例を第1図に
従って詳述する。
従って詳述する。
本発明による遠隔制御装置は第1図に示すように遠隔制
御装置本体1にホトカプラ2a、着信検出器2、応答継
電器3、ハイブリッド回路4、PB受信器5、音声合成
回路6、本体制御インターフェイス7、CPUl0及び
リモート釦RKnを設ける。また、外部に外部制御イン
ターフェイス8、外部集中操作パネル9及び個別操作ユ
ニフトAUXnを設ける。
御装置本体1にホトカプラ2a、着信検出器2、応答継
電器3、ハイブリッド回路4、PB受信器5、音声合成
回路6、本体制御インターフェイス7、CPUl0及び
リモート釦RKnを設ける。また、外部に外部制御イン
ターフェイス8、外部集中操作パネル9及び個別操作ユ
ニフトAUXnを設ける。
ホトカプラ2aのアノードは、電話回線L工が接続され
た遠隔制御装置本体1の端子1aとコンデンサC□を介
して接続され、カソードは電話回線L2が接続された端
子1bと接続する。また、ホトカプラ2aのコレクタと
エミッタは着信検出器2の入側と接続され、出側はCP
Ul0と接続する。電話回線L□、L2から送出される
PB倍信号端子1a、1bを介してCPUl0の制御で
動作する応答4!電器3の一方並びに他方の常開接点を
経由して整合線@4aの入側へ送出される。整合m輪4
aの出側はハイブリッド回路4の2線側と接続される。
た遠隔制御装置本体1の端子1aとコンデンサC□を介
して接続され、カソードは電話回線L2が接続された端
子1bと接続する。また、ホトカプラ2aのコレクタと
エミッタは着信検出器2の入側と接続され、出側はCP
Ul0と接続する。電話回線L□、L2から送出される
PB倍信号端子1a、1bを介してCPUl0の制御で
動作する応答4!電器3の一方並びに他方の常開接点を
経由して整合線@4aの入側へ送出される。整合m輪4
aの出側はハイブリッド回路4の2線側と接続される。
またハイブリッド回路4の一方の4線側はCPUl0へ
PB倍信号送出するPB受信器5の入側と接続され、他
方の4線側はCPU10の制御を受ける音声合成回路6
の出側と接続する。
PB倍信号送出するPB受信器5の入側と接続され、他
方の4線側はCPU10の制御を受ける音声合成回路6
の出側と接続する。
遠隔制御装置本体1に設けられるリモート釦RKn(説
明のためnは1〜6とする。)はCPU10の制御で動
作または復旧し、リモート釦RKnを操作するとCPU
l0への基準電位点を接または断にすることができる。
明のためnは1〜6とする。)はCPU10の制御で動
作または復旧し、リモート釦RKnを操作するとCPU
l0への基準電位点を接または断にすることができる。
被制御機器EQnはPB受信器5が所定のPB倍信号受
信するとCPUl0は本体制御インターフェイス7を経
由してアダプタADnと被制御機器EQnを制御するの
で、被制御機器E Q nは動作または復旧する。また
、リモート釦RKnを操作すると所定のPB倍信号受信
したときと同様に被制御機器E Q nを動作、復旧さ
せることができる。遠隔制御装置本体1の外部にCPU
l0と制御バス8aで接続された外部制御インターフェ
イス8を設ける。外部制御インターフェイス8は個別ラ
ンプLnと個別釦Knを有する個別操作ユニットAUX
nへそれぞれ外部補助線ATJLnで並列に接続される
。また、集中ランプCLnと集中類CKnを設けた外部
集中操作パルネ9には外部制御インターフェイス8の出
側に接続された外部補助線AULnを接続する。
信するとCPUl0は本体制御インターフェイス7を経
由してアダプタADnと被制御機器EQnを制御するの
で、被制御機器E Q nは動作または復旧する。また
、リモート釦RKnを操作すると所定のPB倍信号受信
したときと同様に被制御機器E Q nを動作、復旧さ
せることができる。遠隔制御装置本体1の外部にCPU
l0と制御バス8aで接続された外部制御インターフェ
イス8を設ける。外部制御インターフェイス8は個別ラ
ンプLnと個別釦Knを有する個別操作ユニットAUX
nへそれぞれ外部補助線ATJLnで並列に接続される
。また、集中ランプCLnと集中類CKnを設けた外部
集中操作パルネ9には外部制御インターフェイス8の出
側に接続された外部補助線AULnを接続する。
個別操作ユニットAUXnの個別釦Knまたは外部集中
操作パネル9の集中類CKnを動作、復旧させると遠隔
制御装置本体lに設けたリモート釦RKnを操作したと
きと同様なリモートコントロールが行われる。
操作パネル9の集中類CKnを動作、復旧させると遠隔
制御装置本体lに設けたリモート釦RKnを操作したと
きと同様なリモートコントロールが行われる。
[発明の作用コ
上記構成の遠隔制御装置で発信側端末から遠隔制御装置
へダイヤルすると遠隔制御装置本体1の端子1a、1b
に電話回線L1、L2を経由して呼呂音が送出される。
へダイヤルすると遠隔制御装置本体1の端子1a、1b
に電話回線L1、L2を経由して呼呂音が送出される。
端子1a、1bに呼呂信号が送出されるとホトカプラ2
aが動作し1着信検出器2を能動とする。このため、着
信検出器2はCP U 10へ着信があったことを知ら
せるので、CP U 10は応答継電器3を動作させる
。応答継電器3がCPUl0の制御で動作すると常開接
点3a、3bが閉成され、整合線輪4aにより電話回線
り0、L2に対し直流回路を形成する。このため、呼出
信号か停止し、同時に発信側端末へのリングハックトー
ンが止まるので、発信側端末では遠隔制御装置で応答し
たことを知ることができる。
aが動作し1着信検出器2を能動とする。このため、着
信検出器2はCP U 10へ着信があったことを知ら
せるので、CP U 10は応答継電器3を動作させる
。応答継電器3がCPUl0の制御で動作すると常開接
点3a、3bが閉成され、整合線輪4aにより電話回線
り0、L2に対し直流回路を形成する。このため、呼出
信号か停止し、同時に発信側端末へのリングハックトー
ンが止まるので、発信側端末では遠隔制御装置で応答し
たことを知ることができる。
つきに、CPUl0の制御により動作した音声合成回路
6からの音声案内がハイブリット回路4の他方の4線側
へ送出される。音声案内にもとづいて1発信側端末から
所定のPB倍信号遠隔制御装置へ送出すると、このPB
倍信号ハイブリット回路4の一方の4線側からPB受信
器5へ入力される。CPUl0はPB受信器5に入力さ
れた■〕B信号に応して、例えば被制御機器EQ、を動
作させる。被制御機器EQ、の動作、復旧は外部制御イ
ンターフェイス8を介して外部集中操作バ不ルル9の集
中ランプCL□の点灯、消灯で表示されるので外部集中
操作パネル9を遠隔制御装置本体1の設置された場所以
外の例えば寝室等に置けば他の部屋の被制御機器EQ□
の動作、復旧状態を監視できる。また、必要に応じて集
中釦CK1を操作すれば被制御機器EQ、のリモートコ
ントロールができる。
6からの音声案内がハイブリット回路4の他方の4線側
へ送出される。音声案内にもとづいて1発信側端末から
所定のPB倍信号遠隔制御装置へ送出すると、このPB
倍信号ハイブリット回路4の一方の4線側からPB受信
器5へ入力される。CPUl0はPB受信器5に入力さ
れた■〕B信号に応して、例えば被制御機器EQ、を動
作させる。被制御機器EQ、の動作、復旧は外部制御イ
ンターフェイス8を介して外部集中操作バ不ルル9の集
中ランプCL□の点灯、消灯で表示されるので外部集中
操作パネル9を遠隔制御装置本体1の設置された場所以
外の例えば寝室等に置けば他の部屋の被制御機器EQ□
の動作、復旧状態を監視できる。また、必要に応じて集
中釦CK1を操作すれば被制御機器EQ、のリモートコ
ントロールができる。
個別操作ユニットAUXnを被制御機器EQnの設置場
所以外の処に適宜設ければ被制御機器EQnを自由にリ
モートコントロールできる。
所以外の処に適宜設ければ被制御機器EQnを自由にリ
モートコントロールできる。
上記実施例では個別操作ユニットAUXnに個別釦Kn
を設けたが1個別釦Knを受光素子とし、発光素子を可
搬形とすればより自由度の高いリモトコントロールが実
現できる。
を設けたが1個別釦Knを受光素子とし、発光素子を可
搬形とすればより自由度の高いリモトコントロールが実
現できる。
[発明の効果]
本発明による遠隔制御装置は、発信側端末から電話回線
を経由して送られ、被制御機器を遠隔制御する遠隔制御
信号を受信する遠隔制御信号受信手段と、遠隔制御装置
本体に設けられ、かつ、前記遠隔制御信号を入力され前
記被制御ゆ器を制御する制御手段と、前記遠隔制御装置
本体とは罪れた位置に設けられ、前記被制御機器の動作
、復旧を表示する外部表示手段並びに前記被制御機器を
動作、復旧させる外部操作手段とで構成されているから
遠隔制御装置本体とは離れた位置で被制御機器を自由に
制御できる効果がある。
を経由して送られ、被制御機器を遠隔制御する遠隔制御
信号を受信する遠隔制御信号受信手段と、遠隔制御装置
本体に設けられ、かつ、前記遠隔制御信号を入力され前
記被制御ゆ器を制御する制御手段と、前記遠隔制御装置
本体とは罪れた位置に設けられ、前記被制御機器の動作
、復旧を表示する外部表示手段並びに前記被制御機器を
動作、復旧させる外部操作手段とで構成されているから
遠隔制御装置本体とは離れた位置で被制御機器を自由に
制御できる効果がある。
第1図は本発明による遠隔制御装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は従来の遠隔制御装置のブロック図で
ある。 1・・・・・・遠隔制御装置本体 5・・・・・・PB受信器(遠隔制御信号受信手段)1
0・・・・CPU (制御手段) 9・・・・・・外部集中操作パネル (外部表示手段)
(外部操作手段) A U X n・・・・・個別操作ユニット(外部表示
手段)(外部操作手段)
ロック図、第2図は従来の遠隔制御装置のブロック図で
ある。 1・・・・・・遠隔制御装置本体 5・・・・・・PB受信器(遠隔制御信号受信手段)1
0・・・・CPU (制御手段) 9・・・・・・外部集中操作パネル (外部表示手段)
(外部操作手段) A U X n・・・・・個別操作ユニット(外部表示
手段)(外部操作手段)
Claims (1)
- 発信側端末から電話回線を経由して送られ、被制御機器
を遠隔制御する遠隔制御信号を受信する遠隔制御信号受
信手段と、遠隔制御装置本体に設けられ、かつ、前記遠
隔制御信号を入力され前記被制御機器を制御する制御手
段と、前記遠隔制御装置本体とは離れた位置に設けられ
、前記被制御機器の動作、復旧を表示する外部表示手段
並びに前記被制御機器を動作、復旧させる外部操作手段
とを備えたことを特徴とする遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020233A JP2525920B2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020233A JP2525920B2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 遠隔制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03226098A true JPH03226098A (ja) | 1991-10-07 |
| JP2525920B2 JP2525920B2 (ja) | 1996-08-21 |
Family
ID=12021466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020233A Expired - Fee Related JP2525920B2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2525920B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012147072A (ja) * | 2011-01-07 | 2012-08-02 | Nec Corp | コンピュータ装置の設置位置検知方法及びローカルエリア・ネットワーク並びにコンピュータ装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108257338A (zh) * | 2018-01-18 | 2018-07-06 | 攀枝花学院 | 图书位置指示电路 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253087A (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 住宅監視制御装置 |
| JPS63192755U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-12 | ||
| JPH01227564A (ja) * | 1988-03-07 | 1989-09-11 | Rinnai Corp | テレコントロールシステム |
| JPH02265347A (ja) * | 1989-04-06 | 1990-10-30 | Mic Internatl Kk | 集合住宅用遠隔制御装置 |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP2020233A patent/JP2525920B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253087A (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 住宅監視制御装置 |
| JPS63192755U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-12 | ||
| JPH01227564A (ja) * | 1988-03-07 | 1989-09-11 | Rinnai Corp | テレコントロールシステム |
| JPH02265347A (ja) * | 1989-04-06 | 1990-10-30 | Mic Internatl Kk | 集合住宅用遠隔制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012147072A (ja) * | 2011-01-07 | 2012-08-02 | Nec Corp | コンピュータ装置の設置位置検知方法及びローカルエリア・ネットワーク並びにコンピュータ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2525920B2 (ja) | 1996-08-21 |
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Legal Events
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