JPH03234910A - 流体軸受装置 - Google Patents

流体軸受装置

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JPH03234910A
JPH03234910A JP2868190A JP2868190A JPH03234910A JP H03234910 A JPH03234910 A JP H03234910A JP 2868190 A JP2868190 A JP 2868190A JP 2868190 A JP2868190 A JP 2868190A JP H03234910 A JPH03234910 A JP H03234910A
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JP
Japan
Prior art keywords
bearing device
shaft body
outer cylinder
radial bearing
hydrodynamic bearing
Prior art date
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Pending
Application number
JP2868190A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Itakura
誠 板倉
Kazuo Sakai
和夫 酒井
Yasuhiro Nemoto
根本 泰弘
Nobuo Tsumaki
妻木 伸夫
Kuniaki Hirayama
平山 国明
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ビデオテープレコーダの回転ドラム等に用い
られる流体軸受装置で、軸受からの潤滑剤の漏れを防止
した流体軸受装置に関する。
〔従来の技術〕
従来の流体軸受装置としては、第12図に示すようなす
べり軸受構造を持つラジアル軸受装置がある。第12図
において、ラジアル軸受部3は筒体1の穴の内周に沿っ
て設けられた一定幅の環状の凸部からなり、その環状の
凸部はその中に収容する軸体6との間に僅かなりリアラ
ンスを有し、またラジアル軸受部3の内面には軸方向に
II < uの字形の動力発生用の溝3aが複数本設け
られている。そしてこの流体軸受装置はラジアル軸受部
3を筒体1の各端寄りそれぞれ設けている。
このような軸受構造では外筒1または軸体6のどちらか
一方が回転すると、本来、動圧発生用の− 溝3aの効果により潤滑剤5はラジアル軸受部3内で還
流を起こし、潤滑剤5の膜を形成し、その膜形成を維持
する。しかし、その動圧発生用の溝3aの製作誤差(位
置ずれや形状変化等)により発生する潤滑剤5の還流の
アンバランスや長時間回転による潤滑剤の高温化、回転
時の遠心力、などのために潤滑剤5は徐々に外に流出し
てしまう。
従来では、このように潤滑剤の確保や回転時の遠心力に
よる潤滑剤の飛散防止等の構造についてはあまり考えら
れてはいなかった。なお、この種の装置として関連する
ものには例えば、特開平1−30923号公報、特開平
1−35115号公報に開示されたものが挙げられる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術では、ラジアル軸受部の潤滑剤の量を保持
するという点について配慮がなされておらず、稼動時間
の経過に従い、潤滑剤の量が減り、回転時において、ラ
ジアル軸受部に形成されなければならない潤滑剤の膜が
維持できなくなり、そのため、回転時におけるラジアル
軸受部に摩擦変4 動が生じ軸受寿命が短くなるという問題があった。
本発明の第1.の目的は、ラジアル軸受部近辺に潤滑剤
の流出をせき止める領域を設けることにより、ラジアル
軸受部の潤滑剤の保持率を向上させ、潤滑剤の減少によ
り発生する回転体の振れ回りの増大を防いで流体軸受装
置の機能を長期間維持することにあり、本発明の第2の
目的は、長期間機能を維持できる流体軸受装置を備えた
ビデオテープレコーダを提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記第1の目的を達成するために、本発明の流体軸受装
置は、軸体と該軸体に嵌合する外筒とが所定のクリアラ
ンスをもち潤滑剤を介して相対すべりをするラジアル軸
受部を有し、該ラジアル軸受部で前記軸体の外周面及び
外筒の内周面の少なくとも一方に軸方向に形成された動
圧発生用の溝を設けた流体軸受装置において、前記ラジ
アル軸受部に近接して前記外筒の内周面の円周上に前記
クリアランスよりも大きいすきまを有する環状の凹部領
域を設けたことを特徴としている。
また、」1記流体軸受装置において、前記外筒の内周面
に設けた凹部領域に加えて、前記ラジアル軸受部に近接
して前記軸体の外周面の円周上に前記クリアランスより
も大きいずきまを有する環状の凹部領域を設けるものも
有効である。
さらに、本発明の別の流体軸受装置は、軸体と該軸体に
嵌合する外筒が所定のクリアランスをもち潤滑剤を介し
て相対すべりをするラジアル軸受部を有し、該ラジアル
軸受部で前記軸体夕I周面及び外筒内周面の少なくとも
一方に軸方向に形成された動圧発生用の溝を設けた流体
軸受装置において、前記ラジアル軸受部に近接して前記
クリアランスよりも大きなすきまを有する環状の中間領
域を設け、該中間領域に隣接して前記外筒の内周面の円
周上に前記中間領域のすきまよりさらに大きいすきまを
有する環状の凹部領域を設けたことを特徴としている。
また、上記別の流体軸受装置において、前記外筒の内周
面に設けた凹部領域に加えて、前記ラジアル軸受部に近
接して前記軸体の外周面の円周上に前記クリアランスよ
りも大きなすきまを有する環状の中間領域を設けるのも
有効である。
前記流体軸受装置および別の流体軸受装置において、環
状の凹部領域の断面形状は略半円形または三角形でもよ
く、それら凹部領域の開口側の角の少なくとも一方に面
取りを施すのがよい。
上記第2の目的は、上記の本発明の流体軸受装置または
本発明の別の流体軸受装置を備えたテープレコーダによ
り、達成される。
〔作用〕
本発明の流体軸受装置において、外筒または軸体の回転
時に、ラジアル軸受部に近接して設けた外筒の内周面の
すきまの大きい凹部領域、軸体の外周面のすきまの大き
い凹部領域はラジアル軸受部から流出する潤滑剤をせき
止め、溜める働きをする。回転停止時には、凹部領域に
移った潤滑剤は外筒内周面と軸体との界面張力によりラ
ジアル軸受部に戻る。したがって潤滑剤は流体軸受装置
から外に飛散、流出することがなく、常にラジアル軸受
部に潤滑剤が保持される。
− 〔実施例〕 以下、本発明による流体軸受装置の実施例を第1図ない
し第11図により説明する。
第1図は第1実施例のラジアル軸受部の断面図、第2図
は第1実施例の全体構成図である。本実施例の流体軸受
装置は、外筒1の内面に、僅かなりリアランスを以て軸
体6を収納するラジアル軸受部3と、ラジアル軸受部3
の各端面に近接する内面円周上にその内面と軸体6の外
周面間のすきまが大きい凹部領域2とを設けたものであ
り、溝状のその凹部領域2はラジアル軸受部3内を満た
す潤滑剤の量分が蓄えられる程度の大きさとする。
ところで、ラジアル軸受部3は外筒1の穴の内周に沿っ
て設けられた一定幅の環状の凸部でなりその環状の凸部
の中に僅かなりリアランスを以て軸体6を収納し、そし
てラジアル軸受部3の内面には軸方向にLL < jl
の字形の複数本の動力発生用の溝3aが設けられている
第2図においては、外筒1の軸方向で2箇所にラジアル
軸受部3を設け、各ラジアル軸受部3あ=8− たり、その両側に合わせて4箇所にすきまの大きい凹部
領域2を設けているが、必要に応じてラジアル軸受部3
および凹部領域2の数を増減すればよい。凹部領域2の
位置もラジアル軸受部3の一端側だけか両側にするか適
宜きめればよい。またこの流体軸受装置は、外筒1を固
定して軸体6を回転させる場合、逆に軸体6を固定して
外筒を回転させる場合にも利用されるので、凹部領域2
も外筒1に設けるか軸体6に設けるか、それとも両方に
設けるか適宜法めればよい。
次に、この実施例の流体軸受の潤滑剤5の動作を第3図
によって説明する。
第3A図、第3B図および第3C図は各々、外筒1(又
は軸体6)が停止から回転、停止までの潤滑剤の動作状
態を示し、第3D図は従来の流体軸受装置の回転時の潤
滑剤の動作状態を示したものである。第3A図に示す停
止時では潤滑剤はラジアル軸受部3内に落ち着いている
。次に、外筒1(又は軸体6)が回転すると、軸受部3
の溝3aの加工誤差(溝の位置や寸法の誤差)等により
発生する潤滑剤5の還流(A、、、 A2)のアンバラ
ンスや回転に伴う遠心力等の発生により、潤滑剤5は第
3B図で示す矢印Bのように外に流出する。
従来の第3D図に示す流体軸受装置ではこの流出した潤
滑剤5は再びラジアル軸受部3に戻ることはない。しか
し、第3B図に示すように、上述したすきまの大きい凹
部領域2をラジアル軸受部3の近接した位置に設けると
、潤滑剤5はその凹部領域2でせき止められ、それ以上
法がることはなくなる。回転を止めると第3C図で示す
ように凹部領域2まで達していた潤滑剤は外筒1の内周
面と軸体6の外周面との間に発生する界面張力により、
ラジアル軸受部3へと戻り、第3A図に示す初期の状態
のように潤滑剤5がラジアル軸受部3内に確保され、潤
滑剤5が減少することはなくなる。従って、本実施例の
流体軸受装置によれば、潤滑剤の漏れがなくなり、それ
に伴い回転体は安定に回転し、しかも、軸受としての機
能を長期間維持できる効果がある。
また、上記実施例では、上述した凹部領域2の断面形状
は底が丸く、その片側面を面取りしているが、他に第4
図、第5図に示すようにその両側面を面取り(あるいは
丸く)シたもの2a、あるいは面取り等がないもの2b
がある。それ以外に第6図に示すように三角形2Cを形
成したもの、または、第7図のように四角形2dを形成
したもの、更に第8図、第9図に示すようにこれら2c
2dの両側あるいは片側を面取り(あるいは丸く)しだ
もの2e、2f等があり、これらも上述したのと同様な
効果がある。なお、凹部領域は、切削または塑性加工に
より設ける。
第10図は本発明の第2実施例を示す。これは上述した
すきまの大きい凹部領域2とラジアル軸受部3との間に
ラジアル軸受部3のクリアランスδよりわずかに大きい
すきまΔを円周上に設けた中間領域2′を有する流体軸
受装置であり、これも第1実施例と同様に潤滑剤の漏れ
防止、回転体の安定回転、軸受機能の長期間維持の効果
がある。
第11図は第2実施例の流体軸受装置をビデオテープレ
コーダ(VTR)の回転ドラムの軸受に11− 用いた場合のドラムの縦断面図である。図中、回転ドラ
ム1′の中心部にはラジアル軸受部3とその両側にすき
まの大きい凹部領域2および中間領域2′有する軸受が
設けられており、その軸受には固定ドラム8に固定され
た軸体6が嵌入されている。固定ドラム8側にはステー
タ10が、回転ドラム1′側にはロータなるマグネット
9が設けられており、これらが電動機を構成して、軸体
6回りに回転ドラム1′が回転する。回転ドラム1′に
は軸体6の先端と当接するスラスト軸受板7が設けられ
ており、その他へラド11が取り付けられている。この
ドラムをVTRに搭載すると、上述した流体軸受装置に
よる漏れ防止、安定回転等の効果により、高画質が期待
され、ドラムの長寿命化が図れる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、以上説明したように流体軸受装置にお
いて、ラジアル軸受部に近接して外筒の内周面に、また
は外筒の内周面と軸体の外周面しすきまの大きい凹部領
域を設け、この凹部領域?2− 外筒または軸体の回転時にはラジアル軸受部から流れ出
す潤滑剤をせき止めて貯え、回転停止時には潤滑剤は凹
部領域からラジアル軸受部に戻るようにしたので、ラジ
アル軸受部の製作誤差による潤滑剤の飛散や流出を防ぐ
ことができ、常にラジアル軸受部に潤滑剤を保持でき、
円滑な回転機能が得られ、流体軸受装置の長寿命化を図
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による第1実施例の流体軸受装置のラジ
アル軸受部詳細図、第2図は第1実施例の全体断面図、
第3A〜第3C図はそれぞれ第1実施例の流体軸受装置
の休止時、回転時、回転停止時における潤滑剤の動作状
態を示す説明図、第3D図は従来の装置における回転時
の潤滑剤の動作を示す比較説明図、第4図〜第9図はす
きまの大きい凹部領域の各種断面形状を示す図、第10
図は本発明による第2実施例の流体軸受装置を示す図、
第11図は第2実施例の流体軸受装置をビデオテープレ
コーダのドラムの軸受として用いた例を示す図、第12
図は従来の流体軸受装置の一例を示す図である。 1・・・外筒、2,2a〜2f・・・凹部領域、2′中
間領域、3・・・ラジアル軸受部、3a:動圧発生用溝
、6・・・軸体。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、軸体と該軸体に嵌合する外筒とが所定のクリアラン
    スをもち潤滑剤を介して相対すべりをするラジアル軸受
    部を有し、該ラジアル軸受部で前記軸体の外周面及び外
    筒の内周面の少なくとも一方に軸方向に形成された動圧
    発生用の溝を設けた流体軸受装置において、前記ラジア
    ル軸受部に近接して前記外筒の内周面の円周上に前記ク
    リアランスよりも大きいすきまを有する環状の凹部領域
    を設けたことを特徴とする流体軸受装置。 2、軸体と該軸体に嵌合する外筒とが所定のクリアラン
    スをもち潤滑剤を介して相対すべりをするラジアル軸受
    部を有し、該ラジアル軸受部で前記軸体の外周面及び外
    筒の内周面の少なくとも一方に軸方向に形成された動圧
    発生用の溝を設けた流体軸受装置において、前記ラジア
    ル軸受部に近接して前記外筒の内面周および前記軸体の
    外周面の円周上に前記クリアランスよりも大きいすきま
    を有する環状の凹部領域を設けたことを特徴とする流体
    軸受け装置。 3、軸体と該軸体に嵌合する外筒とが所定のクリアラン
    スをもち潤滑剤を介して相対すべりをするラジアル軸受
    部を有し、該ラジアル軸受部で前記軸体外周面及び外筒
    内周面の少なくとも一方に軸方向に形成された動圧発生
    用の溝を設けた流体軸受装置において、前記ラジアル軸
    受部に近接して前記クリアランスよりも大きなすきまを
    有する環状の中間領域を設け、該中間領域に隣接して前
    記外筒の内周面の円周上に前記中間領域のすきまよりさ
    らに大きいすきまを有する環状の凹部領域を設けたこと
    を特徴とする流体軸受装置。 4、軸体と該軸体に嵌合する外筒とが所定のクリアラン
    スをもち潤滑剤を介して相対すべりをするラジアル軸受
    部を有し、該ラジアル軸受部で前記軸体外周面及び外筒
    内周面の少なくとも一方に軸方向に形成された動圧発生
    用の溝を設けた流体軸受装置において、前記ラジアル軸
    受部に近接して前記クリアランスよりも大きなすきまを
    有する環状の中間領域を設け、該中間領域に隣接して前
    記外筒の内周面及び前記軸体の外周面の円周上に前記中
    間領域のすきまよりさらに大きいすきまを有する環状の
    凹部領域を設けたことを特徴とする流体軸受装置。 5、前記凹部領域の断面形状は略半円形になることを特
    徴とする請求項1〜4いずれか記載の流体軸受装置。 6、前記断面形状が半円形の凹部領域の開口側の角の少
    なくとも一方に面取りを施したことを特徴とする請求項
    5記載の流体軸受装置。 7、前記凹部領域の断面形状は三角形なることを特徴と
    する請求項1〜4いずれか記載の流体軸受装置。 8、前記断面形状が三角形の凹部領域の開口側の角の少
    なくとも一方に面取りを施したことを特徴とする請求項
    7記載の流体軸受装置。 9、請求項1〜8いずれか記載の流体軸受装置を備えた
    テープレコーダ。
JP2868190A 1990-02-08 1990-02-08 流体軸受装置 Pending JPH03234910A (ja)

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JP2868190A JPH03234910A (ja) 1990-02-08 1990-02-08 流体軸受装置

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JP (1) JPH03234910A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5403098A (en) * 1992-09-18 1995-04-04 Koyo Seiko Co., Ltd. Hydrodynamic bearing device

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5403098A (en) * 1992-09-18 1995-04-04 Koyo Seiko Co., Ltd. Hydrodynamic bearing device

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