JPH03236001A - エネルギー伝送用ファイバケーブル - Google Patents
エネルギー伝送用ファイバケーブルInfo
- Publication number
- JPH03236001A JPH03236001A JP2031592A JP3159290A JPH03236001A JP H03236001 A JPH03236001 A JP H03236001A JP 2031592 A JP2031592 A JP 2031592A JP 3159290 A JP3159290 A JP 3159290A JP H03236001 A JPH03236001 A JP H03236001A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- energy transmission
- energy
- fiber
- face
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 29
- 239000000835 fiber Substances 0.000 title claims description 30
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 9
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 9
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 9
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 9
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 abstract 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 6
- 238000005253 cladding Methods 0.000 description 5
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000000075 oxide glass Substances 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- 230000003685 thermal hair damage Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、エネルギー伝送に用いるファイバケーブル構
造に関する。
造に関する。
[従来の技術とその問題点〕
従来エネルギー伝送用ファイバケーブルに赤外エネルギ
ーを入射する場合、赤外エネルギー入射端面の熱損傷を
防ぐためや赤外エネルギー光との光軸合わせを容易にす
るために赤外エネルギー光の入射径をコア径よりやや大
きくしていた。そのためコアに入射しきれない赤外エネ
ルギーがエネルギー伝送路の外周に設けられた被覆樹脂
を発熱・焼損し、その結果エネルギー伝送路を損傷する
問題があった。
ーを入射する場合、赤外エネルギー入射端面の熱損傷を
防ぐためや赤外エネルギー光との光軸合わせを容易にす
るために赤外エネルギー光の入射径をコア径よりやや大
きくしていた。そのためコアに入射しきれない赤外エネ
ルギーがエネルギー伝送路の外周に設けられた被覆樹脂
を発熱・焼損し、その結果エネルギー伝送路を損傷する
問題があった。
これを防ぐ方法として、第2図に示すように、コア11
とクラッド12を有し、その外周に樹脂被覆13を施コ
したエネルギー伝送用ケーブルを保m管14の内部に挿
入し、コア11の入射端側に赤外エネルギー遮蔽材15
を配置したものが知られているが、遮蔽vi15の使用
はケーブル構造を複雑にする問題点があった。さらに、
入射時のエネルギー密度が低くなるために、エネルギー
伝送効率が悪い問題があった。一方、赤外エネルギー光
の入射径をコア径より小さくした場合、遮蔽材を必要と
せずエネルギー伝送効率も′高くなるが、光軸、合わせ
が難しく、さらにエネルギー伝送路だけでなく発熱が最
も激しい赤外エネルギー入射端面をケーブル外から強制
的に冷却しなければならなかった。
とクラッド12を有し、その外周に樹脂被覆13を施コ
したエネルギー伝送用ケーブルを保m管14の内部に挿
入し、コア11の入射端側に赤外エネルギー遮蔽材15
を配置したものが知られているが、遮蔽vi15の使用
はケーブル構造を複雑にする問題点があった。さらに、
入射時のエネルギー密度が低くなるために、エネルギー
伝送効率が悪い問題があった。一方、赤外エネルギー光
の入射径をコア径より小さくした場合、遮蔽材を必要と
せずエネルギー伝送効率も′高くなるが、光軸、合わせ
が難しく、さらにエネルギー伝送路だけでなく発熱が最
も激しい赤外エネルギー入射端面をケーブル外から強制
的に冷却しなければならなかった。
これを解決するために、第3図に示すような入射端が複
雑な構造をしたケーブルも検討されている。すなわち、
保護管14内にコアガラス11を挿通し、保護管14に
おける赤外エネルギー入射側部分を大径にしてコアがラ
ス11の入射端面を露出させ、その附近に冷媒ガスの導
入口17と排出口18とを設け、ざらに保護管の端部に
集光レンズ16を配置した構造としたものが提案されて
いる。このような構造ではケーブル内のファイバが損傷
を受けた際、光学系からの取り外しや光軸合わぜが難し
く、すぐに別のケーブルに交換できない問題があった。
雑な構造をしたケーブルも検討されている。すなわち、
保護管14内にコアガラス11を挿通し、保護管14に
おける赤外エネルギー入射側部分を大径にしてコアがラ
ス11の入射端面を露出させ、その附近に冷媒ガスの導
入口17と排出口18とを設け、ざらに保護管の端部に
集光レンズ16を配置した構造としたものが提案されて
いる。このような構造ではケーブル内のファイバが損傷
を受けた際、光学系からの取り外しや光軸合わぜが難し
く、すぐに別のケーブルに交換できない問題があった。
本発明の目的は赤外エネルギー入射端面において、ファ
イバのコアだけに赤外エネルギーを入射し、かつ入射端
面を冷却し、同時にエネルギー伝送路も冷却できる簡単
な構造のエネルギー伝送用ファイバケーブルを提供する
ことにある。
イバのコアだけに赤外エネルギーを入射し、かつ入射端
面を冷却し、同時にエネルギー伝送路も冷却できる簡単
な構造のエネルギー伝送用ファイバケーブルを提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段1
上記目的を達成するため本発明は、コア・クラッド構造
を有するファイバを、コア部分だけ赤外エネルギーを入
射させることのできる保護管に挿設したものである。前
記保護管はケーブルの赤外エネルギー入射端において、
ファイバのコア径以下でファイバと中心軸線を一致する
穴を有している。
を有するファイバを、コア部分だけ赤外エネルギーを入
射させることのできる保護管に挿設したものである。前
記保護管はケーブルの赤外エネルギー入射端において、
ファイバのコア径以下でファイバと中心軸線を一致する
穴を有している。
本発明では、赤外エネルギーを入射する際、ファイバの
クラッド部分が赤外エネルギーに対して最初から遮蔽さ
れているためコア部分だけに赤外エネルギーが入射し、
かつ入射端面およびエネルギー伝送路をファイバの長さ
方向に流れる乾燥ガスによって冷却する構造であること
を特徴とする。
クラッド部分が赤外エネルギーに対して最初から遮蔽さ
れているためコア部分だけに赤外エネルギーが入射し、
かつ入射端面およびエネルギー伝送路をファイバの長さ
方向に流れる乾燥ガスによって冷却する構造であること
を特徴とする。
[作 用]
本発明によれば、ファイバの入射端面のコア部分以外が
赤外エネルギーに対して遮蔽されているため、コア径よ
り大きい径の赤外エネルギー光が入射しても赤外エネル
ギーはクラッドおよびその外周に位置する被覆樹脂を発
熱・焼損せず、光軸合わせをする際に入射端面のMmも
引き起こさない。また、ファイバの長さ方向に流れる乾
燥ガスによって入射端面およびエネルギー伝送路を冷却
するため、簡単な入射端構造で入射端面およびエネルギ
ー伝送路の熱損傷を抑制することができ、光学系からの
ケーブルの11も容易になる。
赤外エネルギーに対して遮蔽されているため、コア径よ
り大きい径の赤外エネルギー光が入射しても赤外エネル
ギーはクラッドおよびその外周に位置する被覆樹脂を発
熱・焼損せず、光軸合わせをする際に入射端面のMmも
引き起こさない。また、ファイバの長さ方向に流れる乾
燥ガスによって入射端面およびエネルギー伝送路を冷却
するため、簡単な入射端構造で入射端面およびエネルギ
ー伝送路の熱損傷を抑制することができ、光学系からの
ケーブルの11も容易になる。
[実施例J
図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は、実施例のケーブル構造の入射端図である。フ
ァイバはコア径450(μm)、クラツド径550(μ
m)、被覆樹脂径800(μm)である。1はコア、2
はクラッド、3はクラッド外周に位置する被覆樹脂、4
はケーブルの一部を構成するステンレス管のごとき保護
管、5は乾燥ガス(冷却媒体)導入口である。ステンレ
ス管4の内径は、被覆樹脂3より50(μm)大きく、
先端部分には430(μm)の穴6が開いている。ファ
イバは中心軸をステンレス管の中心軸と一致させ固定さ
れている。まず乾燥ガス導入口5に乾燥ガスを流さない
状態で赤外エネルギー光を入射径250(μm、)で入
射端面7に入射した。この時、入射端面7は12.2(
にw/aりのエネルギー密度で損傷を受けた。
ァイバはコア径450(μm)、クラツド径550(μ
m)、被覆樹脂径800(μm)である。1はコア、2
はクラッド、3はクラッド外周に位置する被覆樹脂、4
はケーブルの一部を構成するステンレス管のごとき保護
管、5は乾燥ガス(冷却媒体)導入口である。ステンレ
ス管4の内径は、被覆樹脂3より50(μm)大きく、
先端部分には430(μm)の穴6が開いている。ファ
イバは中心軸をステンレス管の中心軸と一致させ固定さ
れている。まず乾燥ガス導入口5に乾燥ガスを流さない
状態で赤外エネルギー光を入射径250(μm、)で入
射端面7に入射した。この時、入射端面7は12.2(
にw/aりのエネルギー密度で損傷を受けた。
また、入射端面をステンレス管先端部分に密着させ、入
射端面に乾燥ガスが流れない状態で乾燥ガス導入口5か
らエネルギー伝送路に5 (f/giin)の乾燥ガス
を流したところ、入射端面7は14.9(にW/m )
のエネルギー密度でII傷を受けた。
射端面に乾燥ガスが流れない状態で乾燥ガス導入口5か
らエネルギー伝送路に5 (f/giin)の乾燥ガス
を流したところ、入射端面7は14.9(にW/m )
のエネルギー密度でII傷を受けた。
次に、入射端面7がステンレス恒・4先端部分から20
(μm)後方に位置するようにファイバを固定し、入射
端面に乾燥ガスが流れる状態で乾燥ガス導入口5から入
射端面とエネルギー伝送路に5(II /In)の乾燥
ガスを流した。この場合、入射端面は42.8 (KW
/CIりのエネルギー密度でも損傷を受けず、被覆樹脂
も発熱・焼損しなかった。この時、冷却された乾燥ガス
を使用してもよい。このエネルギー伝送用ファイバケー
ブルを赤外エネルギー光の光軸から脱着し、その度に赤
外エネルギー光を入射しても入!)J端面は全く屓傷を
受けなかった。
(μm)後方に位置するようにファイバを固定し、入射
端面に乾燥ガスが流れる状態で乾燥ガス導入口5から入
射端面とエネルギー伝送路に5(II /In)の乾燥
ガスを流した。この場合、入射端面は42.8 (KW
/CIりのエネルギー密度でも損傷を受けず、被覆樹脂
も発熱・焼損しなかった。この時、冷却された乾燥ガス
を使用してもよい。このエネルギー伝送用ファイバケー
ブルを赤外エネルギー光の光軸から脱着し、その度に赤
外エネルギー光を入射しても入!)J端面は全く屓傷を
受けなかった。
[発明の効果[
本発明の方法は、コアだけに赤外エネルギーを入射し、
ざらにファイバの長さ方向に流れる乾燥ガスによってフ
ァイバの入射端面およびエネルギー伝送路を冷部するた
め、簡単なケーゾル構造でファイバの入射端面およびエ
ネルギー伝送路を冷却でき、光学系からの脱着も容易で
ある。
ざらにファイバの長さ方向に流れる乾燥ガスによってフ
ァイバの入射端面およびエネルギー伝送路を冷部するた
め、簡単なケーゾル構造でファイバの入射端面およびエ
ネルギー伝送路を冷却でき、光学系からの脱着も容易で
ある。
第1図は、本発明エネルギー伝送用ケーブル構造の入射
端部の断面図、第2図および第3図は、従来の入射端部
の断面図である。 1・・・コア、2・・・クラッド、3・・・被覆樹脂、
4・・・ステンレス管(保護管)、5・・・乾燥ガス尋
入口、6・・・穴、7・・・コア入射面。 非酸化物ガラス研究開発株式会社
端部の断面図、第2図および第3図は、従来の入射端部
の断面図である。 1・・・コア、2・・・クラッド、3・・・被覆樹脂、
4・・・ステンレス管(保護管)、5・・・乾燥ガス尋
入口、6・・・穴、7・・・コア入射面。 非酸化物ガラス研究開発株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コア・クラッド構造を有するファイバを、コア部分
だけに赤外エネルギーを入射させる保護管に挿設したこ
とを特徴とするエネルギー伝送用ファイバケーブル。 2、前記保護管は、ケーブルの赤外エネルギー入射端に
おいて、ファイバのコア径以下でファイバと中心軸を一
致する穴を有することを特徴とする請求項第1項記載の
エネルギー伝送用ファイバケーブル。 3、前記保護管は側壁に冷却媒体導入口を有して赤外エ
ネルギー入射端面を冷却することを特徴とする請求項第
1項記載のエネルギー伝送用ファイバケーブル。 4、前記保護管は側壁に冷却媒体導入口を有してエネル
ギー伝送路を冷却することを特徴とする請求項第1項記
載のエネルギー伝送用ファイバケーブル。 5、冷却媒体をファイバの長さ方向に流すことを特徴と
する請求項第3項または第4項記載のエネルギー伝送用
ファイバケーブル。 6、冷却媒体として、乾燥ガスを使用することを特徴と
する請求項第3項または第4項記載のエネルギー伝送用
ファイバケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2031592A JPH03236001A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | エネルギー伝送用ファイバケーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2031592A JPH03236001A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | エネルギー伝送用ファイバケーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03236001A true JPH03236001A (ja) | 1991-10-22 |
Family
ID=12335462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2031592A Pending JPH03236001A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | エネルギー伝送用ファイバケーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03236001A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7457502B2 (en) | 2004-04-01 | 2008-11-25 | The Boeing Company | Systems and methods of cooling a fiber amplifier with an emulsion of phase change material |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61245108A (ja) * | 1985-04-23 | 1986-10-31 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 光伝送装置 |
-
1990
- 1990-02-14 JP JP2031592A patent/JPH03236001A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61245108A (ja) * | 1985-04-23 | 1986-10-31 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 光伝送装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7457502B2 (en) | 2004-04-01 | 2008-11-25 | The Boeing Company | Systems and methods of cooling a fiber amplifier with an emulsion of phase change material |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5594825A (en) | Optical connector coupling for reducing unwanted effects associated with high power density | |
| KR20000022476A (ko) | 광섬유 케이블 | |
| MX9606600A (es) | Dispositivo de acoplamiento de una fuente de energia a una fibra optica. | |
| CN105027367B (zh) | 具有非均匀配置的光纤-光纤棒多模放大器的超大功率单模激光器系统 | |
| JPS575380A (en) | Output light coupling system for semiconductor laser | |
| CA2209127A1 (en) | A coupling arrangement between a multi-mode light source and an optical fiber through an intermediate optical fiber length | |
| KR950029787A (ko) | 파이버광결합장치 | |
| US7400794B1 (en) | Transport optical fiber for Q-switched lasers | |
| DE3564868D1 (en) | Detachable connection between an optical fibre and a laser apparatus | |
| US20040175086A1 (en) | Optical transmission fiber with thermal management for high-power applications | |
| JPH03236001A (ja) | エネルギー伝送用ファイバケーブル | |
| CN208477147U (zh) | 一种能吸收包层光的光纤结构 | |
| CN108761636A (zh) | 一种能吸收包层光的光纤结构及其制作方法 | |
| JPS57158823A (en) | Method for incidence of light to tapered fiber | |
| CN115166906A (zh) | 光学模块 | |
| JPS6240405A (ja) | パワ−伝送用ライトガイドの入射端部構造 | |
| JPH0419602A (ja) | エネルギー伝送用レセプタクル | |
| CN218158425U (zh) | 光纤连接结构及光纤激光器 | |
| JPH0651235A (ja) | レーザ加工光学系 | |
| JPH0138569Y2 (ja) | ||
| JPS60108812A (ja) | 光ファイバ−ケ−ブル | |
| JPS60187846A (ja) | ボイラ煙監視装置 | |
| JPH02114205A (ja) | 赤外光ケーブル | |
| FR2360895A1 (fr) | Systeme optique a fibres avec effets d'interference | |
| JP2001056421A (ja) | レーザ光伝送方法 |