JPH03259312A - 操作伝達装置 - Google Patents
操作伝達装置Info
- Publication number
- JPH03259312A JPH03259312A JP2058291A JP5829190A JPH03259312A JP H03259312 A JPH03259312 A JP H03259312A JP 2058291 A JP2058291 A JP 2058291A JP 5829190 A JP5829190 A JP 5829190A JP H03259312 A JPH03259312 A JP H03259312A
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- Japan
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- lever
- main body
- groove
- operation transmission
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は車両の空気調和装置のダンパーの切換などに使
用するコントロールワイヤーの操作伝達装置に関するも
のである。
用するコントロールワイヤーの操作伝達装置に関するも
のである。
従来の技術
従来、この種操作伝達装置はコントロールレバーを左右
方向に操作するものが一般的であったが、コントロール
レバーの位置が一定していないので、車両の運転中に運
転者が操作することは繁雑なものとなっていた。また、
操作ノブを回転するタイプの操作伝達装置を採用してい
るものもあるが、この従来例について、第4図、第5図
(a)。
方向に操作するものが一般的であったが、コントロール
レバーの位置が一定していないので、車両の運転中に運
転者が操作することは繁雑なものとなっていた。また、
操作ノブを回転するタイプの操作伝達装置を採用してい
るものもあるが、この従来例について、第4図、第5図
(a)。
(b)により説明する。
第4図は、空気調和装置の操作伝達装置部分の分解斜視
図であり、第5図fatは同要部である操作伝達装置の
分解斜視図であり、第5図(b)は第5図+a+の要部
である。第2の傘歯車の裏面を説明する斜視図である。
図であり、第5図fatは同要部である操作伝達装置の
分解斜視図であり、第5図(b)は第5図+a+の要部
である。第2の傘歯車の裏面を説明する斜視図である。
同図によると、1はエアコンパネルユニットテあり、2
は換気の内外切換のスイッチであり、3は空気の吹出し
位置を切換えるためのモードスイッチであり、4はエア
ーコンディショナースイッチであり、5はエアコンパネ
ルユニット1の前面に配置され、操作軸12に取付けら
れ、温度コントロールユニット6を駆動する操作ノブで
ある。9.10は操作ノブ5を回転して、操作軸12を
回転させ、傘歯車7.傘歯車8を回転させることにより
ダンパー(図示せず)を駆動するワイヤーである。なお
、上記温度コントロールユニット6を更に詳細に説明す
ると、13は成型品からなる本体であり、操作軸12は
Eリング14によって上記本体13に回転可能に装着さ
れるとともに、クリック歯車15および第1の傘歯車7
が上記操作軸12に装着され、更に、バネ17は本体に
一端が押圧され、ボール16を上記クリックギア15に
押圧し操作ノブ5を回転した時、クリック感触を得るよ
うに構成している。8は本体13に回転可能に装着され
、第1の傘歯車7とかみ合う第2の傘歯車であり、21
はこの第2の傘歯車8の裏面のガイド溝8aに挿入され
るレバー18に装着されたガイドピンであり、レバー1
8の端部にはワイヤー9.10の一端が係止されるとと
もに、このレバー18はガイド19.ビス20によって
本体13に回転可能に装着されている。
は換気の内外切換のスイッチであり、3は空気の吹出し
位置を切換えるためのモードスイッチであり、4はエア
ーコンディショナースイッチであり、5はエアコンパネ
ルユニット1の前面に配置され、操作軸12に取付けら
れ、温度コントロールユニット6を駆動する操作ノブで
ある。9.10は操作ノブ5を回転して、操作軸12を
回転させ、傘歯車7.傘歯車8を回転させることにより
ダンパー(図示せず)を駆動するワイヤーである。なお
、上記温度コントロールユニット6を更に詳細に説明す
ると、13は成型品からなる本体であり、操作軸12は
Eリング14によって上記本体13に回転可能に装着さ
れるとともに、クリック歯車15および第1の傘歯車7
が上記操作軸12に装着され、更に、バネ17は本体に
一端が押圧され、ボール16を上記クリックギア15に
押圧し操作ノブ5を回転した時、クリック感触を得るよ
うに構成している。8は本体13に回転可能に装着され
、第1の傘歯車7とかみ合う第2の傘歯車であり、21
はこの第2の傘歯車8の裏面のガイド溝8aに挿入され
るレバー18に装着されたガイドピンであり、レバー1
8の端部にはワイヤー9.10の一端が係止されるとと
もに、このレバー18はガイド19.ビス20によって
本体13に回転可能に装着されている。
以上の構成によって操作ノブ5の回転により、操作軸1
2の回転によって第1の傘歯車7を回転させ、第2の傘
歯車8を駆動させ、ガイド溝8aに挿入したガイドピン
21によってレバー18を駆動させ、ワイヤー9,10
を駆動させるものである。
2の回転によって第1の傘歯車7を回転させ、第2の傘
歯車8を駆動させ、ガイド溝8aに挿入したガイドピン
21によってレバー18を駆動させ、ワイヤー9,10
を駆動させるものである。
発明が解決しようとする課題
上記のような回転形の操作伝達装置においては、第1の
傘歯車と第2の傘歯車のかみ合い位置を操作工程で特定
の位置に合せないと操作ノブの回転位置とダンパーの開
閉度合が一致しないため、作業に手数のかかるものであ
り、また、部品点数も多く高価なものとなるという課題
を有していた。
傘歯車と第2の傘歯車のかみ合い位置を操作工程で特定
の位置に合せないと操作ノブの回転位置とダンパーの開
閉度合が一致しないため、作業に手数のかかるものであ
り、また、部品点数も多く高価なものとなるという課題
を有していた。
課題を解決するための手段
本発明は上記課題を解決するために、少なくとも本体に
回転可能に装着した操作軸にカム溝を有する円筒カムを
取り付けるとともに、上記カム溝に一方が挿入され、他
方がレバーのスライド溝に挿入されるガイドピンによっ
て操作伝達装置を構成するものである。
回転可能に装着した操作軸にカム溝を有する円筒カムを
取り付けるとともに、上記カム溝に一方が挿入され、他
方がレバーのスライド溝に挿入されるガイドピンによっ
て操作伝達装置を構成するものである。
作用
上記のように本発明の操作伝達装置は円筒カムのカム溝
に一方が挿入され、他方がレバーのスライド溝に挿入さ
れるガイドピンによって、操作/プの回転を上記レバー
に伝え、ワイヤーを駆動するので、従来の技術に比べて
部品点数も少なく、組立も容易で作業性の良い操作伝達
装置の提供を可能とするものである。
に一方が挿入され、他方がレバーのスライド溝に挿入さ
れるガイドピンによって、操作/プの回転を上記レバー
に伝え、ワイヤーを駆動するので、従来の技術に比べて
部品点数も少なく、組立も容易で作業性の良い操作伝達
装置の提供を可能とするものである。
実施例
本発明の一実施例である操作伝達装置を第1図、第2図
により説明する。第1図は操作伝達装置の斜視図であり
、第2図は同分解斜視図である。同図によると30は操
作伝達装置の成型品で形成された本体であり、31はE
リング32により本体30に回転可能に装着された操作
軸であり、クリックギア33および円筒カム34はこの
操作軸31に装着され、バネ36は本体30に一端が押
圧され、ボール37を上記クリックギア33に押圧して
いる。30aは本体30に設けられた仕切壁であり、3
0bはこの仕切壁30aに貫通して設けられたスライド
溝であり、このスライド溝30bから突出させてつば付
のガイドビン38の先端が上記円筒カム34のカム溝3
4aに挿入され、他端はレバー39のスライド溝40に
挿入されている。更に、上記レバー39は上記本体30
にガイド41を介してビス42により回転可能に装着さ
れるとともに、上記レバー39に設けた孔39aにはワ
イヤー43.44をそれぞれ係止している。なお、ガイ
ドビン38のつばは仕切壁30aとレバー39の間にあ
ってガイドビンの傾きを防止し、レバー39への力の伝
達を円滑に行うもので、仕切壁30aとレバー39の隙
間は小さい方が良いものである。
により説明する。第1図は操作伝達装置の斜視図であり
、第2図は同分解斜視図である。同図によると30は操
作伝達装置の成型品で形成された本体であり、31はE
リング32により本体30に回転可能に装着された操作
軸であり、クリックギア33および円筒カム34はこの
操作軸31に装着され、バネ36は本体30に一端が押
圧され、ボール37を上記クリックギア33に押圧して
いる。30aは本体30に設けられた仕切壁であり、3
0bはこの仕切壁30aに貫通して設けられたスライド
溝であり、このスライド溝30bから突出させてつば付
のガイドビン38の先端が上記円筒カム34のカム溝3
4aに挿入され、他端はレバー39のスライド溝40に
挿入されている。更に、上記レバー39は上記本体30
にガイド41を介してビス42により回転可能に装着さ
れるとともに、上記レバー39に設けた孔39aにはワ
イヤー43.44をそれぞれ係止している。なお、ガイ
ドビン38のつばは仕切壁30aとレバー39の間にあ
ってガイドビンの傾きを防止し、レバー39への力の伝
達を円滑に行うもので、仕切壁30aとレバー39の隙
間は小さい方が良いものである。
上記実施例の動作について説明すると、操作ノブ35を
回転操作することによって操作軸31を介してクリック
ギア33と円筒カム34を回転させる。この時、クリッ
クギア33とボール37とバネ36によってクリック感
触を得ることができるとともに、ガイドビン38の一端
はカム溝34aに沿ってスライド溝30b内を前後に移
動する。
回転操作することによって操作軸31を介してクリック
ギア33と円筒カム34を回転させる。この時、クリッ
クギア33とボール37とバネ36によってクリック感
触を得ることができるとともに、ガイドビン38の一端
はカム溝34aに沿ってスライド溝30b内を前後に移
動する。
ガイドビン38の他端はレバー39のスライド溝40を
上記動作によって移動するのでレバー39はガイド41
を中心とする回転運動を行う。このレバー39の回転運
動によってワイヤー43.44を駆動し、ダンパを開閉
させるものである。
上記動作によって移動するのでレバー39はガイド41
を中心とする回転運動を行う。このレバー39の回転運
動によってワイヤー43.44を駆動し、ダンパを開閉
させるものである。
なお、ガイドビン38は上記実施例では本体のスライド
溝30bにガイドされながらレバー39のスライド溝4
0および円筒カム34のカム溝34aにその両端が挿入
される構造となっているが、これはレバー39の回転を
円滑に行うためであり、ガイドビン38をレバー39に
係止し、レバー39の取付孔39aを長孔としても良い
ものである。
溝30bにガイドされながらレバー39のスライド溝4
0および円筒カム34のカム溝34aにその両端が挿入
される構造となっているが、これはレバー39の回転を
円滑に行うためであり、ガイドビン38をレバー39に
係止し、レバー39の取付孔39aを長孔としても良い
ものである。
第3図(a)、(b)は他の実施例の操作伝達装置であ
り、第3図(alは分解斜視図であり、第3図(blは
要部であるギアの裏面を説明するための斜視図である。
り、第3図(alは分解斜視図であり、第3図(blは
要部であるギアの裏面を説明するための斜視図である。
なお、上記第1図の実施例と同一部分には同一番号を付
与し、説明を省略して説明すると、50は成型の本体で
あり、第1図の実施例の本体30と異なるのは仕切壁5
0aにギア51の取付軸50bを設けたことである。上
記ギア51には円筒カム34のカム溝34aに一端が挿
入されるガイドビンが設けられ、また裏面にはガイド溝
51bが設けられ、レバー53に一端が固定されたピン
52の他端が仕切壁50aに設けた溝50bを介して挿
入する構成となっている。以上の構成によって円筒カム
34の回転はカム溝34aとガイドビン51aによって
ギア51が回転し、ガイド溝51bとビン52によって
レバー53を回転し、ワイヤー43.44によってダン
パ(図示せず)を開閉するものである。
与し、説明を省略して説明すると、50は成型の本体で
あり、第1図の実施例の本体30と異なるのは仕切壁5
0aにギア51の取付軸50bを設けたことである。上
記ギア51には円筒カム34のカム溝34aに一端が挿
入されるガイドビンが設けられ、また裏面にはガイド溝
51bが設けられ、レバー53に一端が固定されたピン
52の他端が仕切壁50aに設けた溝50bを介して挿
入する構成となっている。以上の構成によって円筒カム
34の回転はカム溝34aとガイドビン51aによって
ギア51が回転し、ガイド溝51bとビン52によって
レバー53を回転し、ワイヤー43.44によってダン
パ(図示せず)を開閉するものである。
上記ギア51を設けた事により、第1図の実施例に比べ
、円筒カム34、ギア51によってレバー53の回転角
度を大きくすることを可能とするとともに、円滑に行な
えるものである。
、円筒カム34、ギア51によってレバー53の回転角
度を大きくすることを可能とするとともに、円滑に行な
えるものである。
なお、以上の各実施例においてはクリックギア33を別
途設ける構造としたが、円筒カム;(4と一体に設けて
部品点数の削減を図ることかできる。
途設ける構造としたが、円筒カム;(4と一体に設けて
部品点数の削減を図ることかできる。
また円筒カムは中空でもFI在であっても膚いものであ
る。
る。
発明の効果
上記のように本発明の操作伝達装置は円筒カムのカム溝
に一方が挿入され、他方がレバーのスライド溝に挿入さ
れるガイドビンによって、操作ノブの回転を上記レバー
に伝え、ワイヤーを駆動するので、従来の゛技術に比べ
て部品点数も少なく、組立も容易で作業性の良い安価な
操作伝達装置を提供できるものである。
に一方が挿入され、他方がレバーのスライド溝に挿入さ
れるガイドビンによって、操作ノブの回転を上記レバー
に伝え、ワイヤーを駆動するので、従来の゛技術に比べ
て部品点数も少なく、組立も容易で作業性の良い安価な
操作伝達装置を提供できるものである。
第1図は本発明の一実施例である操作伝達装置の斜視図
であり、第2図は同分解斜視図であり、第3図fatは
同地の実施例の分解斜視図であり、第3図fblは同要
部であるギアの裏面を説明する斜視図であり、第4図は
従来の操作伝達装置を含む空気調和装置の分解斜視図で
あり、第5図(alは同操作伝達装置の分解斜視図であ
り、第5図(blは同要部である操作伝達装置の第2の
傘歯車の裏面を説明する斜視図である。 30・・・・・・本体、30a・・・・・・仕切壁、3
0b・・・・・・スライド溝、31・・・・・・操作軸
、34・・・・・・円筒カム、34a・・・・・・カム
溝、38・・・・・・ガイドビン、39・・・・・・レ
バー
であり、第2図は同分解斜視図であり、第3図fatは
同地の実施例の分解斜視図であり、第3図fblは同要
部であるギアの裏面を説明する斜視図であり、第4図は
従来の操作伝達装置を含む空気調和装置の分解斜視図で
あり、第5図(alは同操作伝達装置の分解斜視図であ
り、第5図(blは同要部である操作伝達装置の第2の
傘歯車の裏面を説明する斜視図である。 30・・・・・・本体、30a・・・・・・仕切壁、3
0b・・・・・・スライド溝、31・・・・・・操作軸
、34・・・・・・円筒カム、34a・・・・・・カム
溝、38・・・・・・ガイドビン、39・・・・・・レ
バー
Claims (6)
- (1)少なくとも本体と、この本体に回転可能に装着さ
れた操作軸と、この操作軸に取り付けられた円筒カムと
、この円筒カムに設けられたカム溝と、このカム溝に一
方が挿入され上記円筒カムを回転した時、このカム溝に
よって上記本体の仕切壁に設けられたスライド溝内を移
動する上記本体に回転可能に装着されたレバーを回転さ
せるガイドピンと上記レバーの回転によって駆動される
このレバーに一端を係止されたワイヤーにより構成され
る操作伝達装置。 - (2)ガイドピンは他端がレバーに固着され、長孔によ
って回転可能に本体に装着されるレバーより構成される
請求項1記載の操作伝達装置。 - (3)ガイドピンは他端がレバーに設けられたスライド
溝に挿入される請求項1記載の操作伝達装置。 - (4)一端がガイド溝に挿入され、他端がレバーのスラ
イド溝に挿入されたガイドピンは本体の仕切壁と上記レ
バー間にツバ部を有する請求項3記載の操作伝達装置。 - (5)少なくとも本体と、この本体に回転可能に装着さ
れた操作軸と、この操作軸に取り付けられたカム溝を有
する円筒カムと、このカム溝に挿入される上記円筒カム
を回転した時、回転する本体に回転可能に装着され裏面
にガイド溝を有するギアに設けられたガイドピンと、上
記本体の仕切壁に設けられたスライド溝を介して一端が
上記ガイド溝に挿入され、他端を本体に回転可能に密着
されたレバーに係止した他のガイドピンより構成された
操作伝達装置。 - (6)円筒カムの端部に一体に設けられたクリックギア
と、一端が本体に当接し、他端がボールを介して上記ク
リックギアを押圧する請求項1、2、3、4または5記
載の操作伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2058291A JP3033112B2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 操作伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2058291A JP3033112B2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 操作伝達装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03259312A true JPH03259312A (ja) | 1991-11-19 |
| JP3033112B2 JP3033112B2 (ja) | 2000-04-17 |
Family
ID=13080108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2058291A Expired - Fee Related JP3033112B2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 操作伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3033112B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20130081064A (ko) | 2012-01-06 | 2013-07-16 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 공조 콘트롤장치 |
-
1990
- 1990-03-09 JP JP2058291A patent/JP3033112B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3033112B2 (ja) | 2000-04-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |