JPH03295768A - フオークリフトの安全装置 - Google Patents
フオークリフトの安全装置Info
- Publication number
- JPH03295768A JPH03295768A JP2098835A JP9883590A JPH03295768A JP H03295768 A JPH03295768 A JP H03295768A JP 2098835 A JP2098835 A JP 2098835A JP 9883590 A JP9883590 A JP 9883590A JP H03295768 A JPH03295768 A JP H03295768A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering
- turning angular
- signal
- vehicle speed
- detected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 27
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000009347 mechanical transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Control In Accordance With Driving Conditions (AREA)
- Power Steering Mechanism (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電気式パワーステアリングを具えたフォーク
リフトにおいて、そのアシストトルクを車両の走行、操
舵状態に応じて適宜変化させ、車両の転倒、積荷の落下
等を防ぐことを目的としたフォークリフトの安全装置に
関する。
リフトにおいて、そのアシストトルクを車両の走行、操
舵状態に応じて適宜変化させ、車両の転倒、積荷の落下
等を防ぐことを目的としたフォークリフトの安全装置に
関する。
[従来の技術]
従来、電気式パワーステアリング装置を具えた車両にお
いては、走行状態に応じてステアリングへのアシストト
ルクを種々制御することが行われている。
いては、走行状態に応じてステアリングへのアシストト
ルクを種々制御することが行われている。
例えば、車両の車速を検出し、該車速に応じてアシスト
トルクを低下させることにより、高速走行時の操舵安定
性を保とうとしたものがある。
トルクを低下させることにより、高速走行時の操舵安定
性を保とうとしたものがある。
又、車両の操舵角を検出し、該操舵角の増加に伴いアシ
ストトルクを低下させ、ステアリングオーバーステアを
防止するもの、さらには、前記の逆の方法によりステア
リングアンダーステアを防止するものが提案されている
。
ストトルクを低下させ、ステアリングオーバーステアを
防止するもの、さらには、前記の逆の方法によりステア
リングアンダーステアを防止するものが提案されている
。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記の方法では、車両の高速走行時に、
急激なハンドル操作を行うと、車両が転倒するという課
題を残していた。
急激なハンドル操作を行うと、車両が転倒するという課
題を残していた。
本発明は、上述の課題に鑑み創作されたものである。
[課題を解決するための手段]
本発明のフォークリフトの安全装置(以下、本発明とい
う)は、電動機にてステアリングにアシストトルクを供
給する電気式パワーステアリング装置を具えたフォーク
リフトにおいて、前記フォークリフトのステアリングハ
ンドルに加えられる操舵トルクを検出する操舵トルク検
出装置および車速を検出する車速検出手段と、 ステアリングハンドルにて操向される操舵輪の旋回角速
度を検出する旋回角速度検出手段と、前記操舵トルク検
出装置の検出信号から、前記車速検出手段および旋回角
速度検出手段の両検出信号を加算した信号を減じた値に
基づいて前記電動機を制御する制御装置とを具えた構成
として、上述の課題を解決したものである。
う)は、電動機にてステアリングにアシストトルクを供
給する電気式パワーステアリング装置を具えたフォーク
リフトにおいて、前記フォークリフトのステアリングハ
ンドルに加えられる操舵トルクを検出する操舵トルク検
出装置および車速を検出する車速検出手段と、 ステアリングハンドルにて操向される操舵輪の旋回角速
度を検出する旋回角速度検出手段と、前記操舵トルク検
出装置の検出信号から、前記車速検出手段および旋回角
速度検出手段の両検出信号を加算した信号を減じた値に
基づいて前記電動機を制御する制御装置とを具えた構成
として、上述の課題を解決したものである。
[実 施 例コ
本発明の一実施例を第1図から第3図に基づいて説明す
る。
る。
第1図に示す、Rはリーチ式フォークリフト(以下、単
にフォークリフトという)で、車体1の先方部に突出す
るストラドルアーム2に沿って前後動可能なマストMと
、該マス)Mに沿って昇降な左右一対のフォークFを具
えた周知構成のものであり、前記フォークFに積荷を積
載し種々の荷役運搬作業を行い得る。
にフォークリフトという)で、車体1の先方部に突出す
るストラドルアーム2に沿って前後動可能なマストMと
、該マス)Mに沿って昇降な左右一対のフォークFを具
えた周知構成のものであり、前記フォークFに積荷を積
載し種々の荷役運搬作業を行い得る。
3は上記車体1の下部に配置したドライブホイールで、
第2図に示すように、歯車減速機構(図示省略)を内蔵
したギヤケース5を介して走行用電動機17と連結され
る。
第2図に示すように、歯車減速機構(図示省略)を内蔵
したギヤケース5を介して走行用電動機17と連結され
る。
−ル3を操向し得る。
第3図に示す4.4はエンコーダで、前記車体1の前方
に突出するストラドルアーム2.2の先端に枢着される
ロードホイール20(非駆動輪)の回転数を基に、車速
に比例した信号を出力し、ここでは図示していないが所
要の車速特性に変換する回路等を付加して第2図中にお
ける車速検出手段15を構成する。
に突出するストラドルアーム2.2の先端に枢着される
ロードホイール20(非駆動輪)の回転数を基に、車速
に比例した信号を出力し、ここでは図示していないが所
要の車速特性に変換する回路等を付加して第2図中にお
ける車速検出手段15を構成する。
尚、車速検出手段15はこれに限定されるものではなく
、種々変形が可能であることはいうまでもない。
、種々変形が可能であることはいうまでもない。
次に、前記ドライブホイール3の旋回角速度を検出する
手段としては、第2図に示すように、ポテンショメータ
8と、演算回路13とを組み合わせて構成されるものを
例示している。
手段としては、第2図に示すように、ポテンショメータ
8と、演算回路13とを組み合わせて構成されるものを
例示している。
ポテンショメータ8は、前記第1歯車6と噛合する第3
歯車12を具え、その回転数によりドライブホイール3
の操舵角θを検出する。又、演算回路13は、前記ポテ
ンショメータ8にて検出された微小時間当りの操舵角信
号の変化量を微小時間で除することにより、ドライブホ
イール3の旋回角速度ωを得る。
歯車12を具え、その回転数によりドライブホイール3
の操舵角θを検出する。又、演算回路13は、前記ポテ
ンショメータ8にて検出された微小時間当りの操舵角信
号の変化量を微小時間で除することにより、ドライブホ
イール3の旋回角速度ωを得る。
すなわち、操舵輪であるドライブホイール3の旋回角速
度ωは、下記の式にて求めることができる。
度ωは、下記の式にて求めることができる。
ω−Δθ/Δt (deg/5ec)ただし、
Δθ;微小時間当りの操舵角の変化量(deg)Δt;
微小時間(sec) 次に、ステアリングハンドルSに与えられた操舵トルク
は、チェーン16を介して操舵トルク検出装置9に伝達
される。
微小時間(sec) 次に、ステアリングハンドルSに与えられた操舵トルク
は、チェーン16を介して操舵トルク検出装置9に伝達
される。
操舵トルク検出装置9は、例えば、はすば歯車と平歯車
の組合わせによる周知の減速機構を利用したものを挙げ
ることができ(図示省略)、操舵トルクの方向を正負の
電圧で、操舵トルクの大きさを電圧の大きさとして検出
し、制御装置10(後述)へ出力する。
の組合わせによる周知の減速機構を利用したものを挙げ
ることができ(図示省略)、操舵トルクの方向を正負の
電圧で、操舵トルクの大きさを電圧の大きさとして検出
し、制御装置10(後述)へ出力する。
19は機械的伝達機構である自在継手、7は前記第1歯
車6と噛合する操向歯車で、出力軸21の下端に固着さ
れる。
車6と噛合する操向歯車で、出力軸21の下端に固着さ
れる。
又、11はパワーステアリング用電動機で、ケース18
内部の減速機構(図示省略)を介して前記出力軸21に
アシストトルクを供給するように構成される。
内部の減速機構(図示省略)を介して前記出力軸21に
アシストトルクを供給するように構成される。
以上のように構成された本発明の詳細な説明すると、先
ず、オペレータによりステアリングハンドルSに右若し
くは左方向に操舵トルクが加えられると、操舵トルク検
出装置9にて検出されるトルク信号が制御装置10に入
力され、制御装置10はパワーステアリング用電動機1
1を前記信号に基づき駆動する。
ず、オペレータによりステアリングハンドルSに右若し
くは左方向に操舵トルクが加えられると、操舵トルク検
出装置9にて検出されるトルク信号が制御装置10に入
力され、制御装置10はパワーステアリング用電動機1
1を前記信号に基づき駆動する。
又、演算回路13からはドライブホイール3の旋回角速
度信号が出力されると共に、車速検出手段15からは車
速信号が出力され、両信号各々を加算した信号を制御装
置10に負帰還としている。
度信号が出力されると共に、車速検出手段15からは車
速信号が出力され、両信号各々を加算した信号を制御装
置10に負帰還としている。
従って、車速か大なる状態において、ドライブホイール
3の旋回角速度が大であれば、制御装置10はパワース
テアリング用電動機11に対し、アシストトルクを減す
るように駆動し、ステアリングハンドルSに重みをもた
せることができる。
3の旋回角速度が大であれば、制御装置10はパワース
テアリング用電動機11に対し、アシストトルクを減す
るように駆動し、ステアリングハンドルSに重みをもた
せることができる。
以上、リーチ式フォークリフトについて述べてきたが、
これに限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱し
ない範囲において種々変形が可能であり、図示していな
いが、カウンタバランス型フォークリフトにおいても好
適に採用し得る。
これに限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱し
ない範囲において種々変形が可能であり、図示していな
いが、カウンタバランス型フォークリフトにおいても好
適に採用し得る。
[発明の効果]
本発明は、電動機にてステアリングハンドルにアシスト
トルクを供給する電気式パワーステアリング装置を具え
たフォークリフトにおいて、前記フォークリフトのステ
アリングハンドルに加えられる操舵トルクを検出する操
舵トルク検出装置および車速を検出する車速検出手段と
、ステアリングハンドルにて操向される操舵輪の旋回角
速度を検出する旋回角速度検出手段と、前記操舵トルク
検出装置の検出信号から、前記車速検出手段および旋回
角速度検出手段の両検出信号を加算した信号を減じた値
に基づいて前記電動機を制御する制御装置とを具えた構
成としているから、車速か大なる状態において、ドライ
ブホイールの旋回角速度が大であれば、制御装置はパワ
ーステアリング用電動機に対し、アシストトルクを減す
るように駆動し、ステアリングハンドルに重みをもたせ
、ステアリングハンドル操作速度の高速化を阻害する方
向に作用して、急旋回による車両の転倒、積荷の落下等
を安価な装置を採用するのみで防ぐことができる。
トルクを供給する電気式パワーステアリング装置を具え
たフォークリフトにおいて、前記フォークリフトのステ
アリングハンドルに加えられる操舵トルクを検出する操
舵トルク検出装置および車速を検出する車速検出手段と
、ステアリングハンドルにて操向される操舵輪の旋回角
速度を検出する旋回角速度検出手段と、前記操舵トルク
検出装置の検出信号から、前記車速検出手段および旋回
角速度検出手段の両検出信号を加算した信号を減じた値
に基づいて前記電動機を制御する制御装置とを具えた構
成としているから、車速か大なる状態において、ドライ
ブホイールの旋回角速度が大であれば、制御装置はパワ
ーステアリング用電動機に対し、アシストトルクを減す
るように駆動し、ステアリングハンドルに重みをもたせ
、ステアリングハンドル操作速度の高速化を阻害する方
向に作用して、急旋回による車両の転倒、積荷の落下等
を安価な装置を採用するのみで防ぐことができる。
又、車速が高速であっても、車両の転倒に至らない程度
のドライブホイールの旋回角速度であれば、アシストト
ルクを供給するために、操舵が重くなるということがな
く、操舵性が良好に保たれる。
のドライブホイールの旋回角速度であれば、アシストト
ルクを供給するために、操舵が重くなるということがな
く、操舵性が良好に保たれる。
第1図はリーチ式フォークリフトの斜視図、第2図は本
発明に係る部分の概略構成図、第3図は車速を検出する
一例を示す斜視図である。 R−一一−リーチ式フォークリフト 5−−−−ステアリングハンドル 3−−−−ドライブホイール 4−−−一エンコーダ 5−−−−ギヤケース 6−−−−第1歯車 7−−−−操向歯車 8−一一一ポテンショメータ 9−−−一操舵トルク検出装置 10−−−一制御装置 l−一一一バワーステアリング用電動機2−一一一第3
歯車 3−一−−演算回路 5−一一一軍速検出手段 第 1 囚 第 プ5
発明に係る部分の概略構成図、第3図は車速を検出する
一例を示す斜視図である。 R−一一−リーチ式フォークリフト 5−−−−ステアリングハンドル 3−−−−ドライブホイール 4−−−一エンコーダ 5−−−−ギヤケース 6−−−−第1歯車 7−−−−操向歯車 8−一一一ポテンショメータ 9−−−一操舵トルク検出装置 10−−−一制御装置 l−一一一バワーステアリング用電動機2−一一一第3
歯車 3−一−−演算回路 5−一一一軍速検出手段 第 1 囚 第 プ5
Claims (1)
- (1)電動機にてステアリングにアシストトルクを供給
する電気式パワーステアリング装置を具えたフォークリ
フトにおいて、 前記フォークリフトのステアリングハンドルに加えられ
る操舵トルクを検出する操舵トルク検出装置および車速
を検出する車速検出手段と、ステアリングハンドルにて
操向される操舵輪の旋回角速度を検出する旋回角速度検
出手段と、前記操舵トルク検出装置の検出信号から、前
記車速検出手段および旋回角速度検出手段の両検出信号
を加算した信号を減じた値に基づいて前記電動機を制御
する制御装置 とを具えてなるフォークリフトの安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098835A JPH03295768A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | フオークリフトの安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098835A JPH03295768A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | フオークリフトの安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295768A true JPH03295768A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14230331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2098835A Pending JPH03295768A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | フオークリフトの安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03295768A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5325935A (en) * | 1993-05-18 | 1994-07-05 | Nippon Yusoki Co., Ltd. | Reach forklift |
| EP0712805A3 (ja) * | 1993-05-18 | 1996-06-05 | Nippon Yusoki Co Ltd | |
| JP2011131754A (ja) * | 2009-12-25 | 2011-07-07 | Tcm Corp | リーチ式フォークリフト |
| WO2020095341A1 (ja) | 2018-11-05 | 2020-05-14 | 株式会社島津製作所 | 産業車両 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62194973A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-27 | Fuji Heavy Ind Ltd | 電動式パワ−ステアリング装置のモ−タ制御装置 |
| JPS6343868A (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-24 | Toyota Autom Loom Works Ltd | リ−チフオ−クリフトの電気式パワ−ステアリング制御装置 |
-
1990
- 1990-04-13 JP JP2098835A patent/JPH03295768A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62194973A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-27 | Fuji Heavy Ind Ltd | 電動式パワ−ステアリング装置のモ−タ制御装置 |
| JPS6343868A (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-24 | Toyota Autom Loom Works Ltd | リ−チフオ−クリフトの電気式パワ−ステアリング制御装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| EP0712805A3 (ja) * | 1993-05-18 | 1996-06-05 | Nippon Yusoki Co Ltd | |
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| WO2020095341A1 (ja) | 2018-11-05 | 2020-05-14 | 株式会社島津製作所 | 産業車両 |
| KR20210075167A (ko) | 2018-11-05 | 2021-06-22 | 가부시키가이샤 시마즈세이사쿠쇼 | 산업 차량 |
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