JPH0344798A - 防犯システムの自動制御方式 - Google Patents
防犯システムの自動制御方式Info
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- JPH0344798A JPH0344798A JP17953089A JP17953089A JPH0344798A JP H0344798 A JPH0344798 A JP H0344798A JP 17953089 A JP17953089 A JP 17953089A JP 17953089 A JP17953089 A JP 17953089A JP H0344798 A JPH0344798 A JP H0344798A
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- sensor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
警戒状態と警戒解除状態とを自動モードあるいは手動モ
ードで切り替える防犯システムの自動制御方式に関し、 手動モードで警戒解除状態を設定した場合には、自動モ
ードに自動復帰することを目的とし、警報状態の発生を
検知して所定の警報信号を送出する防犯センサと、動作
モードを自動モードあるいは手動モードに設定する動作
モード設定手段と、自動モード設定時には所定の時刻ス
ケジュールに応じて、手動モード設定時には所定の手動
操作に応じて、防犯センサを警戒状態あるいは警戒解除
状態に設定すると共に、防犯センサから送出される警報
信号を処理する制御手段とを備えた防犯システムにおい
て、制御手段は、防犯センサが手動モードで警戒解除状
態に設定されたときに、自動モードの所定の時刻スケジ
ュールにおける次の警戒解除状態の期間中に動作モード
を自動モードに設定する自動モート復帰手段を含むよう
に構成されている。
ードで切り替える防犯システムの自動制御方式に関し、 手動モードで警戒解除状態を設定した場合には、自動モ
ードに自動復帰することを目的とし、警報状態の発生を
検知して所定の警報信号を送出する防犯センサと、動作
モードを自動モードあるいは手動モードに設定する動作
モード設定手段と、自動モード設定時には所定の時刻ス
ケジュールに応じて、手動モード設定時には所定の手動
操作に応じて、防犯センサを警戒状態あるいは警戒解除
状態に設定すると共に、防犯センサから送出される警報
信号を処理する制御手段とを備えた防犯システムにおい
て、制御手段は、防犯センサが手動モードで警戒解除状
態に設定されたときに、自動モードの所定の時刻スケジ
ュールにおける次の警戒解除状態の期間中に動作モード
を自動モードに設定する自動モート復帰手段を含むよう
に構成されている。
本発明は、警戒状態と警戒解除状態とを自動モードある
いは手動モードで切り替える防犯システムの自動制御方
式に関するものである。
いは手動モードで切り替える防犯システムの自動制御方
式に関するものである。
〔従来の技術]
防犯システムでは、赤外線防犯センサ、振動防犯センサ
、超音波防犯センサ、その他の防犯センサの警戒状態あ
るいは警戒解除状態の設定は、自動モードで予め定めた
時刻から時刻までを警戒状態とするか、手動モードでそ
の都度行なわれている。
、超音波防犯センサ、その他の防犯センサの警戒状態あ
るいは警戒解除状態の設定は、自動モードで予め定めた
時刻から時刻までを警戒状態とするか、手動モードでそ
の都度行なわれている。
ところで、自動モードで運用される防犯システムでは、
例えば残業により警戒開始時刻後に人の移動が生しる場
合には、各防犯センサの発報を停止させるために警戒解
除が必要となる。また・臨時休業の場合には、日中を警
戒状態とするために警戒状態の延長が必要となる。
例えば残業により警戒開始時刻後に人の移動が生しる場
合には、各防犯センサの発報を停止させるために警戒解
除が必要となる。また・臨時休業の場合には、日中を警
戒状態とするために警戒状態の延長が必要となる。
従来、自動モードで警戒状態と警戒解除状態が切り替わ
る時刻に変更が生じた場合には、防犯システムを自動モ
ードから手動モードに切り替え、手動操作で警戒状態あ
るいは警戒解除状態を設定していた。
る時刻に変更が生じた場合には、防犯システムを自動モ
ードから手動モードに切り替え、手動操作で警戒状態あ
るいは警戒解除状態を設定していた。
このような従来の防犯システムでは、手動モードに切り
替えて手動操作で設定した状態から当初の状態への復帰
、また自動モードへの復帰は、手動操作で行なわなけれ
ばならなかった。
替えて手動操作で設定した状態から当初の状態への復帰
、また自動モードへの復帰は、手動操作で行なわなけれ
ばならなかった。
一方、手動モードによる警戒解除状態および警戒状態の
設定が頻繁に行なわれる環境では、人為的ミスにより手
動モードで設定された状態の復帰操作を忘れることがあ
った。特に、手動モードで警戒解除状態を設定したとき
に、警戒状態への復帰または自動モードへの復帰を忘れ
た場合には、警戒解除状態が無制限に継続することにな
り、好ましい状態ではなかった。
設定が頻繁に行なわれる環境では、人為的ミスにより手
動モードで設定された状態の復帰操作を忘れることがあ
った。特に、手動モードで警戒解除状態を設定したとき
に、警戒状態への復帰または自動モードへの復帰を忘れ
た場合には、警戒解除状態が無制限に継続することにな
り、好ましい状態ではなかった。
本発明は、自動モードへの自動復帰により、手動モード
で設定された警戒解除状態が無制限に継続することを回
避できる防犯システムの自動制御方式を提供することを
目的とする。
で設定された警戒解除状態が無制限に継続することを回
避できる防犯システムの自動制御方式を提供することを
目的とする。
第1図は、本発明の防犯システムの自動制御方式の原理
のブロック構成図である。
のブロック構成図である。
図において、防犯システムは、警報状態の発生を検知し
て所定の警報信号を送出する防犯センサ111と、動作
モードを自動モードあるいは手動モードに設定する動作
モード設定手段113と、自動モード設定時には所定の
時刻スケジュールに応じて、手動モード設定時には所定
の手動操作に応じて、防犯センサ111を警戒状態ある
いは警戒解除状態に設定すると共に、防犯センナ111
から送出される警報信号を処理する制御手段115とを
備える。
て所定の警報信号を送出する防犯センサ111と、動作
モードを自動モードあるいは手動モードに設定する動作
モード設定手段113と、自動モード設定時には所定の
時刻スケジュールに応じて、手動モード設定時には所定
の手動操作に応じて、防犯センサ111を警戒状態ある
いは警戒解除状態に設定すると共に、防犯センナ111
から送出される警報信号を処理する制御手段115とを
備える。
制御手段115は、防犯センサ111が手動モードで警
戒解除状態に設定されたときに、自動モードの所定の時
刻スケジュールにおける次の警戒解除状態の期間中に動
作モードを自動モードに設定する自動モード復帰手段1
17を含むように構成される。
戒解除状態に設定されたときに、自動モードの所定の時
刻スケジュールにおける次の警戒解除状態の期間中に動
作モードを自動モードに設定する自動モード復帰手段1
17を含むように構成される。
本発明は、制御手段115が手動モー1で防犯センサを
警戒解除状態に設定した場合に、自動モードにおける次
の警戒解除状態期間中に自動モード復帰手段117が動
作モードを自動モードに設定することにより、自動モー
ドにおける次の警戒状態期間から警戒状態の設定が可能
になる。
警戒解除状態に設定した場合に、自動モードにおける次
の警戒解除状態期間中に自動モード復帰手段117が動
作モードを自動モードに設定することにより、自動モー
ドにおける次の警戒状態期間から警戒状態の設定が可能
になる。
すなわち、手動モードで設定した警戒解除状態からの復
帰を忘れた場合でも、警戒解除状態が無制限に継続する
ことを回避することができる。
帰を忘れた場合でも、警戒解除状態が無制限に継続する
ことを回避することができる。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第2図は、防犯システムのシステム構成を示すブロンク
構成図である。
構成図である。
図において、赤外線防犯センサ211および振動防犯セ
ンサ213は端末袋H215に収容される。超音波防犯
センサ217は端末装置219に収容される。
ンサ213は端末袋H215に収容される。超音波防犯
センサ217は端末装置219に収容される。
CPU251、メモリ253、入出力回路255および
インタフェース回路257とで構成される中央処理装置
250には、そのインタフェース回路257を介して端
末装置215および端末袋F219が接続される。
インタフェース回路257とで構成される中央処理装置
250には、そのインタフェース回路257を介して端
末装置215および端末袋F219が接続される。
メモリ253には、この防犯システムが自動モートで運
用されるときに、各防犯センサが警戒状態となる日時が
格納されている。また、メモリ253には時刻をおって
各防犯センサの動作モードおよび動作状態がそれぞれ格
納される。
用されるときに、各防犯センサが警戒状態となる日時が
格納されている。また、メモリ253には時刻をおって
各防犯センサの動作モードおよび動作状態がそれぞれ格
納される。
第3図は、メモリ253の内容を説明する図である。第
3図(a)は動作−ドと、動作モードが自動のときに有
効となる各防犯センサの警戒状態設定日時を格納するセ
ンサ時刻テーブル・第3図(b)は各防犯センサの状態
を格納するセンサ状態テーブルである。なお、赤外線防
犯センサ、振動防犯センサはそれぞれ複数個あり、各セ
ンサ単位でデータが設定される。
3図(a)は動作−ドと、動作モードが自動のときに有
効となる各防犯センサの警戒状態設定日時を格納するセ
ンサ時刻テーブル・第3図(b)は各防犯センサの状態
を格納するセンサ状態テーブルである。なお、赤外線防
犯センサ、振動防犯センサはそれぞれ複数個あり、各セ
ンサ単位でデータが設定される。
第4図は、防犯システム運用時のCPU251の動作の
説明図である。また、第5図は、動作モードとセンサ状
態の関係において本発明方式の特徴とする動作を説明す
るタイ旦ング図である。
説明図である。また、第5図は、動作モードとセンサ状
態の関係において本発明方式の特徴とする動作を説明す
るタイ旦ング図である。
以下、第2図〜第5図を参照して実施例動作を説明する
。
。
CPU251は、防犯センサ毎にメモリ253のセンサ
時刻テーブルを参照して、現在の時刻における各防犯セ
ンサの動作モードを判定する。
時刻テーブルを参照して、現在の時刻における各防犯セ
ンサの動作モードを判定する。
自動モートであれば、現在の時刻が防犯センサ毎にその
センサ時刻テーブルに設定されている警戒開始時刻であ
るか否かを判定する。
センサ時刻テーブルに設定されている警戒開始時刻であ
るか否かを判定する。
警戒開始時刻であれば、対応する防犯センサに対して警
戒開始制御を行なう。すなわち、CPU251は、どの
端末装置に対して制御信号を送信するかを判断する制御
処理を行ない、該当端末装置に警戒制御信号を送信する
送信処理を行なう。
戒開始制御を行なう。すなわち、CPU251は、どの
端末装置に対して制御信号を送信するかを判断する制御
処理を行ない、該当端末装置に警戒制御信号を送信する
送信処理を行なう。
端末装置はこの警戒制御信号に応して、対応する117
j犯センサを警戒状態に設定する。
j犯センサを警戒状態に設定する。
警戒開始制御後あるいは現在の時刻が警戒開始時刻でな
ければ、警戒解除時刻であるか否かを判定する。
ければ、警戒解除時刻であるか否かを判定する。
警戒解除時刻であれば、対応する防犯センサに対して警
戒解除制御を行なう。すなわち、CPU251は、どの
端末装置に対して制御信号を送信するかを判断する制御
処理を行ない、該当端末装置に解除制御信号を送信する
送信処理を行なう。
戒解除制御を行なう。すなわち、CPU251は、どの
端末装置に対して制御信号を送信するかを判断する制御
処理を行ない、該当端末装置に解除制御信号を送信する
送信処理を行なう。
端末装置はこの解除制御信号に応して、対応する防犯セ
ンサを警戒解除状態に設定する。
ンサを警戒解除状態に設定する。
警戒解除制御後あるいは現在の時刻が警戒解除時刻でな
ければ終了する。
ければ終了する。
なお、上述した動作は例えば1分間隔で繰り返されてお
り、再度防犯センサ毎に動作モードの判定が行なわれる
。
り、再度防犯センサ毎に動作モードの判定が行なわれる
。
動作モードの判定において対応する防犯センサが手動モ
ードであれば、CPU251は、メモリ253のセンサ
時刻テーブルを参照して警戒解除時刻であるか否かを判
定する。
ードであれば、CPU251は、メモリ253のセンサ
時刻テーブルを参照して警戒解除時刻であるか否かを判
定する。
警戒解除時刻であれば、CPU251はメモリ253の
センサ状態テーブルを参照してその防犯センサが警戒解
除状態であるか否かを判定する。
センサ状態テーブルを参照してその防犯センサが警戒解
除状態であるか否かを判定する。
対応する防犯センサが警戒解除状態であれば、メモリ2
53のセンサ時刻テーブルに設定されている動作モード
を自動モードに更新して終了する。
53のセンサ時刻テーブルに設定されている動作モード
を自動モードに更新して終了する。
例えば、自動モードで21時から8時を警戒状態とする
ようにセンサ時刻テーブルに設定されているときに、8
時以前に出社した人が、手動モードに切り替え警戒解除
の設定を行なった場合(第5図(a)の■)には、警戒
解除時刻である8時に自動的に手動モードから自動モー
ドに更新される(第5図(a)の■)。
ようにセンサ時刻テーブルに設定されているときに、8
時以前に出社した人が、手動モードに切り替え警戒解除
の設定を行なった場合(第5図(a)の■)には、警戒
解除時刻である8時に自動的に手動モードから自動モー
ドに更新される(第5図(a)の■)。
自動モードに設定された後は、上述した自動モードの動
作を行ない、次の警戒開始時刻(22時)になると対応
する防犯センサは警戒状態に設定される(第5図(a)
の■)。
作を行ない、次の警戒開始時刻(22時)になると対応
する防犯センサは警戒状態に設定される(第5図(a)
の■)。
また、対応する防犯センサが警戒解除時刻でない場合お
よび警戒解除状態でない場合には処理を終了する。
よび警戒解除状態でない場合には処理を終了する。
また、翌日が臨時休業になり、21時以降警戒状態にあ
るときに手動モードに切り替えた場合(第5図(、b)
の■)には、警戒解除時刻である8時になっても警戒状
態が継続され、かつ自動モードへの更新は行なわれない
。なお、適当な時期(第5図(b)の■)に自動モード
に切り替えた場合には、次の警戒解除時刻である7時に
は、自動的に警戒解除となる。
るときに手動モードに切り替えた場合(第5図(、b)
の■)には、警戒解除時刻である8時になっても警戒状
態が継続され、かつ自動モードへの更新は行なわれない
。なお、適当な時期(第5図(b)の■)に自動モード
に切り替えた場合には、次の警戒解除時刻である7時に
は、自動的に警戒解除となる。
このようにして、手動モードで警戒解除時刻に警戒解除
状態であれば、自動モードに自動的に復帰するので、無
制限に警戒解除状態が継続することを回避することがで
きる。
状態であれば、自動モードに自動的に復帰するので、無
制限に警戒解除状態が継続することを回避することがで
きる。
なお、防犯システムでは上述した動作の間に必要に応じ
てオペレータから動作モードの切り替えの指示が入力さ
れる。
てオペレータから動作モードの切り替えの指示が入力さ
れる。
第6図は、動作モード切り替え動作の説明図である。
オペレータが動作モードの切り替え操作を行なうと、C
PU251は指示された動作モードが何かを判定する。
PU251は指示された動作モードが何かを判定する。
手動モードであれば、メモリ253のセンサ時刻テーブ
ルの動作モードを手動モードに更新して終了する。また
、自動モードであれば、メモリ253のセンサ時刻テー
ブルの動作モードを自動モードに更新して終了する。
ルの動作モードを手動モードに更新して終了する。また
、自動モードであれば、メモリ253のセンサ時刻テー
ブルの動作モードを自動モードに更新して終了する。
CPU251は、このセンサ時刻テーブルの動作モード
に応じて第4図に示す運用動作を行なっている。
に応じて第4図に示す運用動作を行なっている。
第7図は、手動モードにおける警戒状態あるいは警戒解
除状態の設定動作の説明図である。
除状態の設定動作の説明図である。
手動モードではオペレータが手動操作で警戒あるいは警
戒解除を指示する。CPU251は、指示が警戒であれ
ば、同様の警戒解除制御を行なう。
戒解除を指示する。CPU251は、指示が警戒であれ
ば、同様の警戒解除制御を行なう。
また、指示が警戒解除であれば、同様の警戒解除制御を
行なう。
行なう。
第8図は、各防犯センサの状態収集動作の説明図である
。
。
各防犯センサはその状態に変化があれば、その状態変化
の情報(状変情報)を対応する端末装置215、端末装
置219から中央処理装置250に送信する。CPU2
51は、受信される状変情報(警戒→警戒解除、警戒解
除→警戒、警報発生、警報復旧)の解析を行ない、メモ
リ253のセンサ状態テーブルを更新する。さらに、各
防犯センサが警報発生状態であれば、警報処理を行なっ
て終了する。
の情報(状変情報)を対応する端末装置215、端末装
置219から中央処理装置250に送信する。CPU2
51は、受信される状変情報(警戒→警戒解除、警戒解
除→警戒、警報発生、警報復旧)の解析を行ない、メモ
リ253のセンサ状態テーブルを更新する。さらに、各
防犯センサが警報発生状態であれば、警報処理を行なっ
て終了する。
上述したように、本発明防犯システムの自動制御方式で
は、手動モードで警戒解除状態の場合には、自動モード
復帰手段が自動モードの次の警戒解除状態期間中に動作
モードを自動モートに設定して、以後自動モードで所定
の時刻スゲジュールに基づいて動作し警戒解除状態の継
続を回避することができるので、防犯上の安全1生を高
めることが可能となる。
は、手動モードで警戒解除状態の場合には、自動モード
復帰手段が自動モードの次の警戒解除状態期間中に動作
モードを自動モートに設定して、以後自動モードで所定
の時刻スゲジュールに基づいて動作し警戒解除状態の継
続を回避することができるので、防犯上の安全1生を高
めることが可能となる。
なお、本発明方式は、警戒状態を優先するフェイルセー
フとなっている。
フとなっている。
第1図は本発明の防犯システムの自動制御方式の原理ブ
ロック構成図、 第2図は防犯システムのブロック構成図、第3図はメモ
リ内容の説Iy1図、 第4図は防犯システム運用動作の説明図、第5図は特徴
とする動作の説明図、 第6図はモード切り替え動作の説明図、第7図は手動モ
ードにおける警戒状態あるいは警戒解除状態設定動作の
説明図、 第8図はセンサ状態収集動作の説明図である。 図において、 Illは防犯センサ、 113は動作モード設定手段、 115は制御手段、 1 21 1 1 1 5 5 5 5 5 7は自動モード復帰手段、 ■は赤外線防犯センサ、 3は振動防犯センサ、 5.219は端末装置、 7は超音波防犯センサ、 0は中央処理装置、 1はCPU。 3はメモリ、 5は入出力回路、 7はインタフェース回路である。 本発明の原理ブロンク措吸図 第 図 (a) センサ時刻テーブル (b) センサ状態テーブル メモリ内容の説明図 第 図 モード切り替え動作の説明図 第 図
ロック構成図、 第2図は防犯システムのブロック構成図、第3図はメモ
リ内容の説Iy1図、 第4図は防犯システム運用動作の説明図、第5図は特徴
とする動作の説明図、 第6図はモード切り替え動作の説明図、第7図は手動モ
ードにおける警戒状態あるいは警戒解除状態設定動作の
説明図、 第8図はセンサ状態収集動作の説明図である。 図において、 Illは防犯センサ、 113は動作モード設定手段、 115は制御手段、 1 21 1 1 1 5 5 5 5 5 7は自動モード復帰手段、 ■は赤外線防犯センサ、 3は振動防犯センサ、 5.219は端末装置、 7は超音波防犯センサ、 0は中央処理装置、 1はCPU。 3はメモリ、 5は入出力回路、 7はインタフェース回路である。 本発明の原理ブロンク措吸図 第 図 (a) センサ時刻テーブル (b) センサ状態テーブル メモリ内容の説明図 第 図 モード切り替え動作の説明図 第 図
Claims (1)
- (1)警報状態の発生を検知して所定の警報信号を送出
する防犯センサ(111)と、 動作モードを自動モードあるいは手動モードに設定する
動作モード設定手段(113)と、自動モード設定時に
は所定の時刻スケジュールに応じて、手動モード設定時
には所定の手動操作に応じて、前記防犯センサ(111
)を警戒状態あるいは警戒解除状態に設定すると共に、
前記防犯センサ(111)から送出される警報信号を処
理する制御手段(115)と を備えた防犯システムにおいて、 前記制御手段(115)は、前記防犯センサ(111)
が手動モードで警戒解除状態に設定されたときに、自動
モードの所定の時刻スケジュールにおける次の警戒解除
状態の期間中に動作モードを自動モードに設定する自動
モード復帰手段(117)を含む ことを特徴とする防犯システムの自動制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17953089A JPH0344798A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 防犯システムの自動制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17953089A JPH0344798A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 防犯システムの自動制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344798A true JPH0344798A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16067368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17953089A Pending JPH0344798A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 防犯システムの自動制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344798A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010016211A (ko) * | 2000-11-22 | 2001-03-05 | 배헌숙 | 연년생 유모차 |
| JP2008217461A (ja) * | 2007-03-05 | 2008-09-18 | Oki Denki Bosai Kk | 警報システム |
| JP2008217460A (ja) * | 2007-03-05 | 2008-09-18 | Oki Denki Bosai Kk | 警報システム |
| JP2009070118A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Nec Access Technica Ltd | セキュリティ装置および監視モード切替制御方法 |
| JP2012123715A (ja) * | 2010-12-10 | 2012-06-28 | Panasonic Corp | 無線式センサシステム |
| JP2018077801A (ja) * | 2016-11-11 | 2018-05-17 | 綜合警備保障株式会社 | 警備装置およびプログラム |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP17953089A patent/JPH0344798A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010016211A (ko) * | 2000-11-22 | 2001-03-05 | 배헌숙 | 연년생 유모차 |
| JP2008217461A (ja) * | 2007-03-05 | 2008-09-18 | Oki Denki Bosai Kk | 警報システム |
| JP2008217460A (ja) * | 2007-03-05 | 2008-09-18 | Oki Denki Bosai Kk | 警報システム |
| JP2009070118A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Nec Access Technica Ltd | セキュリティ装置および監視モード切替制御方法 |
| JP2012123715A (ja) * | 2010-12-10 | 2012-06-28 | Panasonic Corp | 無線式センサシステム |
| JP2018077801A (ja) * | 2016-11-11 | 2018-05-17 | 綜合警備保障株式会社 | 警備装置およびプログラム |
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