JPH034730B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034730B2 JPH034730B2 JP18515683A JP18515683A JPH034730B2 JP H034730 B2 JPH034730 B2 JP H034730B2 JP 18515683 A JP18515683 A JP 18515683A JP 18515683 A JP18515683 A JP 18515683A JP H034730 B2 JPH034730 B2 JP H034730B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- crankshaft
- fan housing
- engine
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 17
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 10
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 10
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 10
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F15/00—Suppression of vibrations in systems; Means or arrangements for avoiding or reducing out-of-balance forces, e.g. due to motion
- F16F15/10—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system
- F16F15/16—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system using a fluid or pasty material
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/06—Engines with means for equalising torque
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、エンジンの騒音低減装置に係わ
り、更に詳しくはクランクの捩り振動を増大させ
ることなくエンジン騒音を低減させた装置に関す
るものである。
り、更に詳しくはクランクの捩り振動を増大させ
ることなくエンジン騒音を低減させた装置に関す
るものである。
一般にエンジンの騒音源としては、クランクの
捩り振動がボデー側に伝播し、ボデーの共振点と
クランクの捩り振動とが一致することにより大き
な騒音が発生すると考えられている。
捩り振動がボデー側に伝播し、ボデーの共振点と
クランクの捩り振動とが一致することにより大き
な騒音が発生すると考えられている。
この為、エンジンの騒音を低減する手段とし
て、クランクシヤフトのフライホイールと反対側
に所定重量のウエイトを取り付けてエンジンの固
有振動数を変化させ、これによりエンジン騒音の
低減を図ることが従来から行なわれている。
て、クランクシヤフトのフライホイールと反対側
に所定重量のウエイトを取り付けてエンジンの固
有振動数を変化させ、これによりエンジン騒音の
低減を図ることが従来から行なわれている。
然し乍ら、クランクシヤフトにウエイトを直接
取り付けると、クランクの回転質量が増大してク
ランクシヤフトの捩り振動も大きくなり、次にの
ような欠点を招来すると言う問題があつた。
取り付けると、クランクの回転質量が増大してク
ランクシヤフトの捩り振動も大きくなり、次にの
ような欠点を招来すると言う問題があつた。
(a) 質量慣性の増大により、クランクシヤフトが
捩り破損を起す。
捩り破損を起す。
(b) ダンパの挙動に影響を与えたり、ダンパが破
損する。
損する。
(c) フアンベルトの張力が増大してベルトが折損
したり、破損を起す。
したり、破損を起す。
(d) タイミングギヤがピツチングを起して耐久性
がなくなる。
がなくなる。
この発明は、係る従来の問題点に着目して案出
されたもので、その目的とするところはクランク
シヤフトの前端側に取り付けたウエイトの質量慣
性が直接クランクシヤフトに伝達されないように
構成して、クランクシヤフトの捩り振動を低減さ
せ、以てエンジンの騒音を著しく低減させたエン
ジンの騒音低減装置を提供するものである。
されたもので、その目的とするところはクランク
シヤフトの前端側に取り付けたウエイトの質量慣
性が直接クランクシヤフトに伝達されないように
構成して、クランクシヤフトの捩り振動を低減さ
せ、以てエンジンの騒音を著しく低減させたエン
ジンの騒音低減装置を提供するものである。
この発明は上記目的を達成するため、クランク
シヤフトと直結するドライブシヤフトに、流体継
手を介してフアンハウジングを装着し、前記フア
ンハウジングに所定重量のウエイトを装着したこ
とを要旨とするものである。
シヤフトと直結するドライブシヤフトに、流体継
手を介してフアンハウジングを装着し、前記フア
ンハウジングに所定重量のウエイトを装着したこ
とを要旨とするものである。
以下添付図面に基いて、この発明の実施例を説
明する。
明する。
第1図はこの発明を実施した騒音低減装置の断
面図、第2図は第1図の半正面図と半背面図を示
す。
面図、第2図は第1図の半正面図と半背面図を示
す。
図において1はクランクシヤフト、2はクラン
クシヤフト1に直結されたドライブシヤフト、3
はドライブシヤフト2の先端に軸受4及び感温式
の流体継手5を介して取り付けられたフアンハウ
ジングである。前記フアンハウジング3の外周面
にはボルト6を介してフアン7が取り付けられて
いる。
クシヤフト1に直結されたドライブシヤフト、3
はドライブシヤフト2の先端に軸受4及び感温式
の流体継手5を介して取り付けられたフアンハウ
ジングである。前記フアンハウジング3の外周面
にはボルト6を介してフアン7が取り付けられて
いる。
またフアンハウジング3の側面には、エンジン
重量に対して所定の重量(この発明の実施例では
エンジン重量に対する1%〜3%の重量)のウエ
イトWが取り付けられている。
重量に対して所定の重量(この発明の実施例では
エンジン重量に対する1%〜3%の重量)のウエ
イトWが取り付けられている。
前記流体継手5は、前記ドライブシヤフト2の
先端に装着された中空状のフアンハウジング3内
に収容されている。即ち、ドライブシヤフト2の
先端には、ドライブデイスク8と連通孔9を備え
た二枚の板状バルブ10a,10bとがボルト1
1を介して装着されている。前記ドライブデイス
ク8の外周部はフアンハウジング3内に形成され
たシリコンオイル等の粘性流体Qが充填されるデ
イスク室12内に収容されている。デイスク室1
2には粘性流体Qの流通路13が接続され、この
流通路13の一端はドライブデイスク8の側面に
取り付けられた板状バルブ10aの連通孔9側に
開口している。
先端に装着された中空状のフアンハウジング3内
に収容されている。即ち、ドライブシヤフト2の
先端には、ドライブデイスク8と連通孔9を備え
た二枚の板状バルブ10a,10bとがボルト1
1を介して装着されている。前記ドライブデイス
ク8の外周部はフアンハウジング3内に形成され
たシリコンオイル等の粘性流体Qが充填されるデ
イスク室12内に収容されている。デイスク室1
2には粘性流体Qの流通路13が接続され、この
流通路13の一端はドライブデイスク8の側面に
取り付けられた板状バルブ10aの連通孔9側に
開口している。
また板状バルブ10bの側面には、フアンハウ
ジング3の側壁に装着されたバイメタル14と一
体的なピストン15が当接している。このバイメ
タル14はエンジンの低温時に第1図の鎖線に示
すように変形してピストン15により板状バルブ
10bを押圧し、板状バルブ10aの連通孔9を
閉鎖する。またエンジンの高温時には第1図に示
すような状態となつて、連通孔9を開口する。
ジング3の側壁に装着されたバイメタル14と一
体的なピストン15が当接している。このバイメ
タル14はエンジンの低温時に第1図の鎖線に示
すように変形してピストン15により板状バルブ
10bを押圧し、板状バルブ10aの連通孔9を
閉鎖する。またエンジンの高温時には第1図に示
すような状態となつて、連通孔9を開口する。
前記デイスク室12に収容される粘性流体Q
は、エンジンの高温時にドライブデイスク8の表
裏面を流通路13及び板状バルブ10aの連通孔
9を通つて循環し、粘性流体Qの粘性によりドラ
イブデイスク8とフアンハウジング3とを接続す
る。これにより、ドライブシヤフト2からの回転
入力をドライブデイスク8を介してフアンハウジ
ング3及びフアン7に出力するものである。
は、エンジンの高温時にドライブデイスク8の表
裏面を流通路13及び板状バルブ10aの連通孔
9を通つて循環し、粘性流体Qの粘性によりドラ
イブデイスク8とフアンハウジング3とを接続す
る。これにより、ドライブシヤフト2からの回転
入力をドライブデイスク8を介してフアンハウジ
ング3及びフアン7に出力するものである。
またエンジンの低温時は、板状バルブ10bの
先端が板状バルブ10aの連通孔9を閉鎖し、粘
性流体Qがドライブデイスク8の裏面側に流入す
るのを遮断するので、デイスク室12内の粘性流
体Qは板状バルブ10bとフアンハウジング3と
の間の室16に流出する。従つてドライブシヤフ
ト2からの回転入力は、ドライブデイスク8を介
してフアンハウジング3やフアン7には出力され
なくなるものである。
先端が板状バルブ10aの連通孔9を閉鎖し、粘
性流体Qがドライブデイスク8の裏面側に流入す
るのを遮断するので、デイスク室12内の粘性流
体Qは板状バルブ10bとフアンハウジング3と
の間の室16に流出する。従つてドライブシヤフ
ト2からの回転入力は、ドライブデイスク8を介
してフアンハウジング3やフアン7には出力され
なくなるものである。
以上のように構成される流体継手5は、クラン
クシヤフト1の捩り振動のように速い回転数の変
化には追従しない特性を持つている為、クランク
シヤフト1の捩り振動系の質量慣性としては関与
しない。
クシヤフト1の捩り振動のように速い回転数の変
化には追従しない特性を持つている為、クランク
シヤフト1の捩り振動系の質量慣性としては関与
しない。
次にこの発明の実験結果を第3図のグラフに基
づいて説明する。
づいて説明する。
先ず実験条件として、中型エンジンの回転数を
2700rpmに設定し、クランクシヤフト1にウエイ
トWを直接取り付けず、流体継手5を介してウエ
イトWを取り付ける。
2700rpmに設定し、クランクシヤフト1にウエイ
トWを直接取り付けず、流体継手5を介してウエ
イトWを取り付ける。
そして第3図の縦軸に騒音レベル(dB)を取
り、横軸にエンジン重量に対するウエイトWの重
量の比率(%)を取る。
り、横軸にエンジン重量に対するウエイトWの重
量の比率(%)を取る。
第3図から明らかなように、ウエイトWがエン
ジン重量に対して1.0%〜3.0%の範囲では騒音低
減に著しい効果を発揮し、また一方1.0%以下や
3.0%以上になると騒音低減効果が減少すると共
に、クランクシヤフト軸方向の重量モーメントの
増大により、クランクシヤフト1の前端で曲げ振
動が発生し、クランクシヤフト1の強度が大巾に
低下することが確認された。
ジン重量に対して1.0%〜3.0%の範囲では騒音低
減に著しい効果を発揮し、また一方1.0%以下や
3.0%以上になると騒音低減効果が減少すると共
に、クランクシヤフト軸方向の重量モーメントの
増大により、クランクシヤフト1の前端で曲げ振
動が発生し、クランクシヤフト1の強度が大巾に
低下することが確認された。
即ち、上記のような実験結果により、クランク
シヤフト1にウエイトWを直接取り付けず、流体
継手5を介してフアンハウジング3に所定の重量
のウエイトWを取り付けると、エンジンの回転方
向の質量慣性が増大しても、質量慣性が直接クラ
ンクシヤフト1に伝達されずに流体継手5を介し
て伝達されるのでクランクシヤフト1の捩り振動
は著しく低減するのである。
シヤフト1にウエイトWを直接取り付けず、流体
継手5を介してフアンハウジング3に所定の重量
のウエイトWを取り付けると、エンジンの回転方
向の質量慣性が増大しても、質量慣性が直接クラ
ンクシヤフト1に伝達されずに流体継手5を介し
て伝達されるのでクランクシヤフト1の捩り振動
は著しく低減するのである。
なお、フアンハウジング3を従来のようなアル
ミ材料で形成せず、ウエイトWと同じ重量を持つ
鋼板、或いは鋼板と共にウエイトWを取り付ける
だけで、クランクシヤフト1及びダンパに悪影響
を与えず安価に騒音低減を行なうことも可能であ
る。
ミ材料で形成せず、ウエイトWと同じ重量を持つ
鋼板、或いは鋼板と共にウエイトWを取り付ける
だけで、クランクシヤフト1及びダンパに悪影響
を与えず安価に騒音低減を行なうことも可能であ
る。
この発明は上記のように、クランクシヤフトと
直結するドライブシヤフトに、流体継手を介して
フアンハウジングを装着し、前記フアンハウジン
グに所定重量のウエイトを装着した為、クランク
シヤフトの前端側に取り付けたウエイトの質量慣
性が直接クランクシヤフトに伝達されず、従つて
クランクシヤフトの捩り振動を低減さてクランク
シヤフトの捩り破損を有効に防止すると共に、エ
ンジンの騒音を著しく低減さることが出来る効果
がある。
直結するドライブシヤフトに、流体継手を介して
フアンハウジングを装着し、前記フアンハウジン
グに所定重量のウエイトを装着した為、クランク
シヤフトの前端側に取り付けたウエイトの質量慣
性が直接クランクシヤフトに伝達されず、従つて
クランクシヤフトの捩り振動を低減さてクランク
シヤフトの捩り破損を有効に防止すると共に、エ
ンジンの騒音を著しく低減さることが出来る効果
がある。
第1図はこの発明を実施した騒音低減装置の断
面図、第2図は第1図の半正面図と半背面図、第
3図はこの発明を実施した実験結果のグラフ説明
図である。 1……クランクシヤフト、2……ドライブシヤ
フト、3……フアンハウジング、5……流体継
手、W……ウエイト。
面図、第2図は第1図の半正面図と半背面図、第
3図はこの発明を実施した実験結果のグラフ説明
図である。 1……クランクシヤフト、2……ドライブシヤ
フト、3……フアンハウジング、5……流体継
手、W……ウエイト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 クランクシヤフトと直結するドライブシヤフ
トに、流体継手を介してフアンハウジングを装着
し、前記フアンハウジングに所定重量のウエイト
を装着したことを特徴とするエンジンの騒音低減
装置。 2 前記ウエイトの重量が、エンジンの重量に対
して1%〜3%に設定した特許請求の範囲第1項
に記載のエンジンの騒音低減装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18515683A JPS6079124A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | エンジンの騒音低減装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18515683A JPS6079124A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | エンジンの騒音低減装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079124A JPS6079124A (ja) | 1985-05-04 |
| JPH034730B2 true JPH034730B2 (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=16165818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18515683A Granted JPS6079124A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | エンジンの騒音低減装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079124A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19929417C1 (de) * | 1999-06-26 | 2000-10-19 | Bayerische Motoren Werke Ag | Hubkolben-Brennkraftmaschine mit Neben- und Hilfs-Aggregaten |
| DE102009042682A1 (de) * | 2009-09-23 | 2011-03-24 | Man Nutzfahrzeuge Ag | Antriebsvorrichtung für zumindest einen Nebentrieb |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP18515683A patent/JPS6079124A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6079124A (ja) | 1985-05-04 |
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