JPH03502724A - 摩擦円板クラッチ - Google Patents

摩擦円板クラッチ

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JPH03502724A
JPH03502724A JP1505465A JP50546589A JPH03502724A JP H03502724 A JPH03502724 A JP H03502724A JP 1505465 A JP1505465 A JP 1505465A JP 50546589 A JP50546589 A JP 50546589A JP H03502724 A JPH03502724 A JP H03502724A
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JP
Japan
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disc
external
tooth
clutch
disk
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Pending
Application number
JP1505465A
Other languages
English (en)
Inventor
ガッガーマイアー、ヘルムート
Original Assignee
エムテーウー・モートレン‐ウント・ツルビネン‐ウニオン・フリードリッヒスハーフェン・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクター・ハフツング
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Publication date
Application filed by エムテーウー・モートレン‐ウント・ツルビネン‐ウニオン・フリードリッヒスハーフェン・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクター・ハフツング filed Critical エムテーウー・モートレン‐ウント・ツルビネン‐ウニオン・フリードリッヒスハーフェン・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクター・ハフツング
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D13/00Friction clutches
    • F16D13/58Details
    • F16D13/60Clutching elements
    • F16D13/64Clutch-plates; Clutch-lamellae
    • F16D13/68Attachments of plates or lamellae to their supports
    • F16D13/683Attachments of plates or lamellae to their supports for clutches with multiple lamellae

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mechanical Operated Clutches (AREA)
  • One-Way And Automatic Clutches, And Combinations Of Different Clutches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 摩擦円板クラッチ 本発明は、例えば、ドイツ特許第260f 507号から公知であるような、本 明細書中の「請求の範囲」第1項の上位概念による摩擦円板クラッチに関するも のである。
上記の特許の中に示されている摩擦円板クラッチにおいては、クラッチの外部本 体及びボス本体の渭に係合している外部円板及び内部円板の歯は、V状に、歯先 に向かって縮小されている歯によって形成されている0寸法公差の理由から及び クラッチの操作の際に、円板の軸方向の移動が、小さなしゆう動抵抗の下におい て行われなければならないという理由のために、円板の十分な放射方向の遊びが 、設けられなければならないが、この放射方向の遊びは、現れる大きな温度変動 の際及び小さな傾斜状態においても、また、円板の軸方向の移動性を保証するも のである。従って、クラッチの解放状態においては、従って、外部円板及び内部 円板が、軸方向に相互に間隔を置かれて横たわる時には、円板の制御不能なふら つきが認められる。このことは、重心に作用をする力のため及び円板と、それら の案内との間の遊びのために、不安定な支持の際に、個々の外部円板が、傾斜状 態に陥り、対向して回転している内部円板に衝突するためである。クラッチを解 放した際に、円板の確実な分離を達成するためには、円板の間にスペーサ要素を 設けることが、既に、提案されており、これらのスペーサ要素が、円板を互〜> i二分離して保持する。それにもかかわらず、この手段によってすらも、円板の 希望される平行な位置は、常には、生じなり)。
本発明は、円板のふらつきを阻止すると0う課題番こ、基礎を置くものである。
この課題は、頭書に述べられた種類の装置におり)て、「請求の範囲」第1項の 下位概念に記載の特徴番こより解決される。非対称のために、回転している外部 円板番こ(虚、重)口・Gこ加えられる、合力としての遠心力力(、作用をする 。タト部円板と、外部本体の中のそれらの案内との間の必要な遊びのために、外 部円板は、クラ・ンチの解放の際ζこ、この遠、C。
力の作用の下に、それらの外部円板は、やや偏jc1された位置に滑り、外部円 板は、この偏心位置に支持される1、この場合、外部円板は、従来技術の場合に 生ずるような、不安定な支持の際に、平衡を失い、それ故、不都合な傾寧1位置 を取る。この不安定な支持は、円板における支持点力(、力の方向ないしは移動 方向に見られて、力を加えられる点ないしは重心の後方に横たわる時に、現れる 。軽し)傾i1位置は、不安定な支持の際に、傾動モーメントを生じ、この傾動 モーメントは、傾斜位置を強める。外部円板の歯を、本発明により、アンジオ・ ントされた歯面を有するよう番こ実施すると、外部円板の安定した、「垂下され た」支持力(達成される0円板の傾斜位置においては、傾斜イ装置を解i肖させ る復帰モーメントが現れる。外部円板の支持&よ、歯面Gこおいて、力の方向に 見られて、円板の重心の前に横たわ、っている。このことは、力の方向ないしは 移動方向に対して直角に横たわっている歯面が、幾何学的理由により、外部本体 に対して斜めに横たわっている歯面、又は、外部円板の周辺の他の角よりも、よ り早く外部本体の案内に接触すること及び力の方向に対して直角に整列している 安定な支持に対して適している歯面は、アンダカットされた歯面だけであること に、よるものである、外部円板が、歯面において案内にもたれ、そして、力の方 向に対して直角に横たわっている周辺の他の箇所、例えば、歯先及び歯元の面に おいては、案内にもたれないことを確実とするために、外部円板の外部輪郭は、 次ぎのように、すなわち、外部円板の中心位!における外部円板と、外部本体と の間のすきまが、歯面において最小であるように、形成されるべきである。それ 故、外部円板のアンダカットされた歯面を有している歯車の形成及び対応してア ンダカットを有する受は取り溝の形成により、外部円板の傾斜位置は回避される 。しかしながら、外部円板の直立位置においては、内部円板を押圧すること及び それから生ずる内部円板のこま運動が、それにより引き起こされる回転する内部 円板のふらつきと共に回避される。
本発明の1実施例が、図面に示されており、以下に詳細に説明される0図面は: 第1図は、本発明による円板摩擦クラッチの縦断面図;第2図は、第1図に示さ れた円板摩擦クラッチの第1図の■−■線に沿って切断された横断面図1である 。
第1図に縦断面図により示されている円板摩擦クラッチにおいては、外部円板1 は、歯により、外部本体3に連結されるが、外部本体3は、軸5に連結されてい る。内部円板2は、歯を介してボス本体4に連結されるが、ボス本体4は、軸6 に連結されている。クラッチの操作のために、ここでは、流体シリンダ11を有 している圧力リング9が役立つようになっている。クラッチが解放されている場 合には、軸方向に移動する円板は、同一の間隔にある0円板の分離のためには、 例えば、円板の間に横たわっている、図示されていない、弾性的なスペーサ要素 が、役立つ0円板摩擦クラッチの、第1図に示された切断線■−■に沿う断面図 を示している第2図には、外部円板1が示されている。外部円板1は、アンダカ ットされた、湾曲され歯面10を有する歯7を有している。歯7は、直線歯面1 0を有することも出来るが、歯7は、外部本体3の中の対応しているアンダカッ トを有している渭8に係合している。第2図に示された外部円板1は、外部円板 1が重心に作用をされる力のために、あることが出来る位置に、示されている。
この力のために、外部円板1は、力の方向に見られて重心、あるい、は、力の作 用点の前方に横たわっている歯7のアンダカットされた歯面10において、垂下 している。外部円板1と、外部本体3の中の案内8との間のすき間によって示さ れた遊間は、作用をする力のために、外部円板1のずり落ちることを、より良く 分かるようにするために、誇張して描かれている。外部円板1の垂下されている 支持のために、外部円板1が、垂直状態に調整されることが、保証される。幾何 学的理由から、力の方向ないしはしゆう動方向に対して直角に横たわっている外 部円板1の歯面領域は、斜めに延びている歯面領域よりも、より早く、外部本体 3の中の案内に接触する。アンダカットされた歯7においては、支持として適合 している、直角に横たわっている歯面10が、力の方向に見られて、重心、すな わち、円板の中心の前方にあり、これにより、円板は、図示された安定な「垂下 された」支持に到達するが、この支持においては、重心に加わる力の作用による 傾斜位置は、復帰モーメントにより、自動的に除去される。熱論、外部円板1と 、外部本体3との間のすき間は、外部円板1の中心位置においては、歯面10に おいて、外部円板1の周辺輪郭の他の箇所におけるよりも、より小さく形成され なけらばならない、それ故、外部円板1が、例えば、同様に、シ、ゆう動方向に 対して直角に横たわっている歯先及び歯元の歯面が、案内に接触することが、回 避される。
外部円板1の危険な状態、従って、傾斜位1は、単に、外部円板1の支持が、力 の方向において、重心の後方に横たわっている時に、現れるだけである。しかし ながら、このことは、締め出され、それ故、外部円板1が、傾斜位置に陥ること の無いことが、保証されるのであるから、外部円板1が、内部円板2を押圧する ことは無く、従って、こま運動に置かれること、従って、内部円板2が、ふらつ き運動に陥ることの無いことも、また、保証される。
外部円板1の一層安定した支持が、外部円板1が、歯先の領域内において、円板 の本体に対して、追加して広げられる時に、達成される。それ故、支持の基礎が 、広げられる。
歯を、外部本体3の中の一つ置きの受は取り溝ごとだけに、設けること及び連続 する外部円板1を一つの歯だけ変位させて配置することにより、特別に広い幅の 歯が実施されることが出来る。それ故、歯幅は、前よりも、二倍に大きくするこ とが出来る。
国際調査報告 国際調査報告   EP 8900529S^   28691

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.歯を有している外部円板の案内のための溝を有している外部本体と、歯を有 している内部円板の案内のための溝を有しているボス本体とを有しており、この 場合、外部円板及び内部円板が、遊びを有して、それらの案内の中に横たわって いる摩擦円板クラッチにおいて、外部円板(1)の歯(7)が、アンダカットさ れた歯面(10)を有して形成されており、また、外部本体(3)の中の溝(8 )が、対応してアンダカットを有しており、更に、外部円板(1)が、次ぎのよ うに、すなわち、外部円板(1)の外部本体(3)の中における中心配置におい ては、遊びに関係する外部円板(1)と、外部本体(3)との間のすき間が、歯 面(10)において、外部円板(1)の外部輪郭の他の箇所におけるよりも、よ り小さいように形成されるようにしたことを特徴とする摩擦円板クラッチ。
  2. 2.外部円板(1)が、歯先の領域内において、円板本体に対して、追加して、 広げられている請求の範囲第1項記載の摩擦円板クラッチ。
JP1505465A 1988-05-28 1989-05-16 摩擦円板クラッチ Pending JPH03502724A (ja)

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DE3818239A DE3818239C1 (ja) 1988-05-28 1988-05-28
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