JPH04125998A - 電子機器用シェルフユニットの固定構造 - Google Patents
電子機器用シェルフユニットの固定構造Info
- Publication number
- JPH04125998A JPH04125998A JP24607090A JP24607090A JPH04125998A JP H04125998 A JPH04125998 A JP H04125998A JP 24607090 A JP24607090 A JP 24607090A JP 24607090 A JP24607090 A JP 24607090A JP H04125998 A JPH04125998 A JP H04125998A
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- JP
- Japan
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- housing
- box body
- frame
- shelf
- hook
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
多数の電子回路パッケージを筐体内に収容して構成され
たシェルフユニットを架枠に固定するための構造に関し
、 少ない部品点数で筐体を強固に架枠に取付は得る固定構
造を提供することを目的とし、架枠の棚に長方形状の底
面形状を有するシェルフユニットの筐体を固定するため
の構造であって、鉄柵に前記筐体の外法巾よりも狭い内
法巾を有する長方形状の通気用角穴を設け、前記筐体の
底面の後部領域に前記通気用角穴の内法巾より僅かに狭
い外法巾を有する引っ掛け金具を下方に突出させて固定
し、前記筐体の天面と底面の前方領域には筐体を巾方向
に横断する取付は金具を上下に突出して固定し、一方、
前記通気用角穴を構成する前記棚の後部様には、前記引
っ掛け金具の中央に設けたスリットと係合可能に前方に
突出した水平突起を設け、筐体を架枠に導入する際には
、棚上に筐体を載せ、前記引っ掛け金具の両側を前舵通
気用角穴の側縁で案内しながら奥まで押し込み、前記引
っ掛け金具のスリットと後部様の水平突起とを係合させ
、互いに接触した下部取付は金具と架枠の前部桟、並び
に上部取付は金具と架枠の上部梁との間をねじ止め固定
する構成とする。
たシェルフユニットを架枠に固定するための構造に関し
、 少ない部品点数で筐体を強固に架枠に取付は得る固定構
造を提供することを目的とし、架枠の棚に長方形状の底
面形状を有するシェルフユニットの筐体を固定するため
の構造であって、鉄柵に前記筐体の外法巾よりも狭い内
法巾を有する長方形状の通気用角穴を設け、前記筐体の
底面の後部領域に前記通気用角穴の内法巾より僅かに狭
い外法巾を有する引っ掛け金具を下方に突出させて固定
し、前記筐体の天面と底面の前方領域には筐体を巾方向
に横断する取付は金具を上下に突出して固定し、一方、
前記通気用角穴を構成する前記棚の後部様には、前記引
っ掛け金具の中央に設けたスリットと係合可能に前方に
突出した水平突起を設け、筐体を架枠に導入する際には
、棚上に筐体を載せ、前記引っ掛け金具の両側を前舵通
気用角穴の側縁で案内しながら奥まで押し込み、前記引
っ掛け金具のスリットと後部様の水平突起とを係合させ
、互いに接触した下部取付は金具と架枠の前部桟、並び
に上部取付は金具と架枠の上部梁との間をねじ止め固定
する構成とする。
本発明は、多数の電子回路パフケージを筐体内に収容し
て構成されたシェルフユニ・ノドを架枠に固定するため
の構造に関する。
て構成されたシェルフユニ・ノドを架枠に固定するため
の構造に関する。
交換機等を構成するシェルフユニットを架枠内に搭載し
て固定するための従来の構造は、例えば第3図に示すよ
うに、架枠を構成する棚1に開けられた通気用角穴12
の縁に沿って、棚の前後の桟2,3の間に固定された一
対の互いに平行なガイドレール4と、シェルフユニット
を構成する筐体5の天壁と底壁を横断して設置された梁
状の取付は金具6とから構成されている。
て固定するための従来の構造は、例えば第3図に示すよ
うに、架枠を構成する棚1に開けられた通気用角穴12
の縁に沿って、棚の前後の桟2,3の間に固定された一
対の互いに平行なガイドレール4と、シェルフユニット
を構成する筐体5の天壁と底壁を横断して設置された梁
状の取付は金具6とから構成されている。
ガイドレール4同士の内法間隔は筐体5の巾をより僅か
に大きく設定されており、筐体5は架枠の前方開口から
その内部に導入され、両側面をガイドレール4によって
規制されながら架枠の奥まで押し込まれる。そして、筐
体の背面の下部から後方に向かって突設されている引っ
掛け金具7を後部様3から立ち上がった舌片に設けられ
たスリット8内に挿入した状態で位置決めされる。この
状態で、上下の取付は金具6の背面が、前部桟2並びに
これに平行に上方に設けられた上部梁9に接触し、これ
らに予め穿孔されているねじ孔10同士が一致するので
、これにねじ11を挿通して筺体5を架枠側に固定して
いる。
に大きく設定されており、筐体5は架枠の前方開口から
その内部に導入され、両側面をガイドレール4によって
規制されながら架枠の奥まで押し込まれる。そして、筐
体の背面の下部から後方に向かって突設されている引っ
掛け金具7を後部様3から立ち上がった舌片に設けられ
たスリット8内に挿入した状態で位置決めされる。この
状態で、上下の取付は金具6の背面が、前部桟2並びに
これに平行に上方に設けられた上部梁9に接触し、これ
らに予め穿孔されているねじ孔10同士が一致するので
、これにねじ11を挿通して筺体5を架枠側に固定して
いる。
この構造によれば、筐体5はその前部を複数のねじ11
で架枠側の前部桟2と上部梁9とに固定され、また、後
部を引っ掛け金具7を介して後部様3のスリット8に拘
束されて安定に位置決め・固定される。
で架枠側の前部桟2と上部梁9とに固定され、また、後
部を引っ掛け金具7を介して後部様3のスリット8に拘
束されて安定に位置決め・固定される。
しかし、この固定構造には架枠と別部材のガイドレール
4を準備する必要があり、部品点数が増加する欠点があ
ると共に、前記取付は金具6が筐体5の天面及び底面か
ら突出しているため、筐体を倉庫等に積層して保管する
ことが難しいと言う問題があった。
4を準備する必要があり、部品点数が増加する欠点があ
ると共に、前記取付は金具6が筐体5の天面及び底面か
ら突出しているため、筐体を倉庫等に積層して保管する
ことが難しいと言う問題があった。
本発明は、このような従来技術における問題点を解決し
、少ない部品点数で筐体を強固に架枠に取付は得る固定
構造を提供することを目的とする。
、少ない部品点数で筐体を強固に架枠に取付は得る固定
構造を提供することを目的とする。
この目的は、架枠の棚に長方形状の底面形状を有するシ
ェルフユニットの筐体を固定するための構造であって、
鉄柵に前記筐体の外法巾よりも狭い内法巾を有する長方
形状の通気用角穴を設け、前記筐体の底面の後部領域に
前記通気用角穴の内法巾より僅かに狭い外法巾を有する
引っ掛け金具を下方に突出させて固定し、前記筐体の天
面と底面の前方領域には筐体を巾方向に横断する取付は
金具を上下に突出して固定し、一方、前記通気用角穴を
構成する前記棚の後部様には、前記引っ掛け金具の中央
に設けたスリットと係合可能に前方に突出した水平突起
を設け、筐体を架枠に導入する際には、棚上に筐体を載
せ、前記引っ掛け金具の両側を前記通気用角穴の側縁で
案内しながら奥まで押し込み、前記引っ掛け金具のスリ
ットと後部様の水平突起とを係合させ、互いに接触した
下部取付は金具と架枠の前部桟、並びに上部取付は金具
と架枠の上部梁との間をねじ止め固定することを特徴と
する電子機器用シェルフユニットの固定構造によって達
成される。
ェルフユニットの筐体を固定するための構造であって、
鉄柵に前記筐体の外法巾よりも狭い内法巾を有する長方
形状の通気用角穴を設け、前記筐体の底面の後部領域に
前記通気用角穴の内法巾より僅かに狭い外法巾を有する
引っ掛け金具を下方に突出させて固定し、前記筐体の天
面と底面の前方領域には筐体を巾方向に横断する取付は
金具を上下に突出して固定し、一方、前記通気用角穴を
構成する前記棚の後部様には、前記引っ掛け金具の中央
に設けたスリットと係合可能に前方に突出した水平突起
を設け、筐体を架枠に導入する際には、棚上に筐体を載
せ、前記引っ掛け金具の両側を前記通気用角穴の側縁で
案内しながら奥まで押し込み、前記引っ掛け金具のスリ
ットと後部様の水平突起とを係合させ、互いに接触した
下部取付は金具と架枠の前部桟、並びに上部取付は金具
と架枠の上部梁との間をねじ止め固定することを特徴と
する電子機器用シェルフユニットの固定構造によって達
成される。
シェルフユニットの筐体を架枠内に導入するには、先ず
、筐体を棚の前部桟上に載せ、その底面に固定された引
っ掛け金具を通気用穴内に入れる。
、筐体を棚の前部桟上に載せ、その底面に固定された引
っ掛け金具を通気用穴内に入れる。
そして該通気用穴の側縁で前記引っ掛け金具を案内しな
がら筐体を奥まで押し込む。引っ掛け金具の中央のスリ
ットが後部機の中央の水平突起に係合すると、同時に筐
体の前方領域に固定されている取付は金具が架枠側の前
部機と上部梁に接触するので、一致したねじ孔を通じて
筐体をこれに固定する。
がら筐体を奥まで押し込む。引っ掛け金具の中央のスリ
ットが後部機の中央の水平突起に係合すると、同時に筐
体の前方領域に固定されている取付は金具が架枠側の前
部機と上部梁に接触するので、一致したねじ孔を通じて
筐体をこれに固定する。
以下、図面に示す好適実施例に基づいて、本発明を更に
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図において、架枠の棚20には長方形状の通気用穴
21が設けられ、その前後は前部機22゜後部機23が
、又両側にはガイド縁24が形成されている。
21が設けられ、その前後は前部機22゜後部機23が
、又両側にはガイド縁24が形成されている。
前部機22の前面の壁面にはねじ孔25が設けられ、又
これに平行にその上方には上部梁26が固定されている
。この上部梁26にもねじ孔25が設けられている。一
方、後部機23には通気用穴21の内部に向かって水平
突起27が突設されている。
これに平行にその上方には上部梁26が固定されている
。この上部梁26にもねじ孔25が設けられている。一
方、後部機23には通気用穴21の内部に向かって水平
突起27が突設されている。
これに搭載される筐体28の方は、前記通気用穴21の
内法巾よりも大きい外法巾を有する長方形状の底面を有
し、該底面の後部領域には、通気穴21の内法巾よりも
僅かに狭い外法巾を有する引っ掛け金具29が固定され
ている。
内法巾よりも大きい外法巾を有する長方形状の底面を有
し、該底面の後部領域には、通気穴21の内法巾よりも
僅かに狭い外法巾を有する引っ掛け金具29が固定され
ている。
第2図に示すように、この引っ掛け金具29はL字型断
面の型材の一方のウェブを筐体の底面に接触した姿勢で
取付けられ、その中央部は一部が切除されて、前記水平
突起27を受入れ可能な横方向のスリット30を形成し
ている。
面の型材の一方のウェブを筐体の底面に接触した姿勢で
取付けられ、その中央部は一部が切除されて、前記水平
突起27を受入れ可能な横方向のスリット30を形成し
ている。
又、筐体28の天面と底面の前部領域には、これを横断
する向きにL字型断面の型材からなる取付は金具31.
32が固定され、それぞれ筐体の取付は面から上下に張
り出した状態となっている。
する向きにL字型断面の型材からなる取付は金具31.
32が固定され、それぞれ筐体の取付は面から上下に張
り出した状態となっている。
又、この取付は金具31.32には、それぞれ前記前部
機22並びに上部梁26のねじ孔25に対応する位置に
ねじ孔33が設けられている。
機22並びに上部梁26のねじ孔25に対応する位置に
ねじ孔33が設けられている。
シェルフユニットの筐体28を架枠に搭載するには、上
部梁26と前部機22との間に形成されている開口を通
じて筐体28の底面の後端を前部機22上に載せ、ガイ
ド縁24上に位置法的する。
部梁26と前部機22との間に形成されている開口を通
じて筐体28の底面の後端を前部機22上に載せ、ガイ
ド縁24上に位置法的する。
そして、通気用角穴21内に入り込んだ引っ掛け金具2
90両側縁をガイド縁24に沿って滑らせながら、奥ま
で押し込む。
90両側縁をガイド縁24に沿って滑らせながら、奥ま
で押し込む。
引っ掛け金具29の後面が後部機23の前面に接触する
地点で、第2図に示すように、水平突起27がスリット
30に挿入され、筐体28は完全に位置決めされる。こ
の挿入を容易にするために、水平突起27には先細りの
テーパーが付けられていることが望ましい。
地点で、第2図に示すように、水平突起27がスリット
30に挿入され、筐体28は完全に位置決めされる。こ
の挿入を容易にするために、水平突起27には先細りの
テーパーが付けられていることが望ましい。
この位置において、筐体側の取付は金具31゜32は上
部梁26と前部機22の前面に接触し、前記ねじ孔25
と33とが一致する。そこで両ねじ孔25.33を通じ
てねじ34を挿通し、筐体28を架枠に対して固定する
。
部梁26と前部機22の前面に接触し、前記ねじ孔25
と33とが一致する。そこで両ねじ孔25.33を通じ
てねじ34を挿通し、筐体28を架枠に対して固定する
。
このように、筐体はその前後を棚20の前後の桟22.
23上に保持され、その前部において、取付は金具31
.32をねじ34によって架枠に固定され、一方、後部
において、引っ掛け金具29と水平突起27との係合に
よって上下左右の移動を規制され、安定に位置を固定さ
れる。
23上に保持され、その前部において、取付は金具31
.32をねじ34によって架枠に固定され、一方、後部
において、引っ掛け金具29と水平突起27との係合に
よって上下左右の移動を規制され、安定に位置を固定さ
れる。
なお、筐体の導入の便のために、上部梁26は前部機2
2の位置よりも奥に位置決めされ、これに対応して、筐
体の天面側の取付は金具31の位置も後方にずらして設
定されることが望ましい。
2の位置よりも奥に位置決めされ、これに対応して、筐
体の天面側の取付は金具31の位置も後方にずらして設
定されることが望ましい。
こうすることによって、導入時に、先ず筐体28の後部
を持ち上げて、その引っ掛け金具29を前部機22を乗
り越えさせて通気用角穴21入れることが容易となる。
を持ち上げて、その引っ掛け金具29を前部機22を乗
り越えさせて通気用角穴21入れることが容易となる。
本発明によれば、通気用角穴の側縁によって筐体の底面
の引っ掛け金具をガイドするようにしたので、別部品と
してのガイドレールを用意する必要が無くなり、部品点
数を減らすことが可能となる。
の引っ掛け金具をガイドするようにしたので、別部品と
してのガイドレールを用意する必要が無くなり、部品点
数を減らすことが可能となる。
又、筐体の底面の前後に、取付は金具と引っ掛け金具を
ほぼ同じ程度に下方に張り出して設けたので、床上に置
いた場合に水平状態を保持することが可能になり、多数
の筐体を積層して保管することが容易になる。
ほぼ同じ程度に下方に張り出して設けたので、床上に置
いた場合に水平状態を保持することが可能になり、多数
の筐体を積層して保管することが容易になる。
第1図は、本発明のシェルフユニットの固定構造の一例
の全体構成を示す斜視図、 第2図は、水平突起と引っ掛け金具のスリットとの係合
を示す斜視図、 第3図は、従来のシェルフユニットの固定構造を示す斜
視図である。 20、棚、 21 通気用角穴、22
前部桟、 23 後部桟、27 水平突起
、 28 筐体、29 引っ掛け金具、
30 スリット、31.32 取付は金具。 水平突起と引掛1丁金具との係合を示す斜視図第2図 にQ1
の全体構成を示す斜視図、 第2図は、水平突起と引っ掛け金具のスリットとの係合
を示す斜視図、 第3図は、従来のシェルフユニットの固定構造を示す斜
視図である。 20、棚、 21 通気用角穴、22
前部桟、 23 後部桟、27 水平突起
、 28 筐体、29 引っ掛け金具、
30 スリット、31.32 取付は金具。 水平突起と引掛1丁金具との係合を示す斜視図第2図 にQ1
Claims (1)
- 1.架枠の棚(20)に長方形状の底面形状を有するシ
ェルフユニットの筐体(28)を固定するための構造で
あって、該棚(20)に前記筐体(28)の外法巾より
も狭い内法巾を有する長方形状の通気用角穴(21)を
設け、前記筐体(21)の底面の後部領域に前記通気用
角穴(21)の内法巾より僅かに狭い外法巾を有する引
っ掛け金具(29)を下方に突出させて固定し、前記筐
体(28)の天面と底面の前方領域には筐体を巾方向に
横断する取付け金具(31,32)を上下に突出して固
定し、一方、前記通気用角穴(21)の縁を構成する前
記棚の後部桟(23)には、前記引っ掛け金具(29)
の中央に設けたスリット(30)と係合可能に前方に突
出した水平突起(27)を設け、筐体(28)を架枠に
導入する際には、棚(20)上に筐体(28)を載せ、
前記引っ掛け金具(29)の両側を前記通気用角穴(2
1)の側縁で案内しながら奥まで押し込み、前記引っ掛
け金具(29)のスリット(30)と後部桟(23)の
水平突起(27)とを係合させ、互いに接触した下部取
付け金具(32)と架枠の前部桟(22),並びに上部
取付け金具(31)と架枠の上部粱(26)との間をね
じ止め固定することを特徴とする電子機器用シェルフユ
ニットの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24607090A JP2825105B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 電子機器用シェルフユニットの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24607090A JP2825105B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 電子機器用シェルフユニットの固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04125998A true JPH04125998A (ja) | 1992-04-27 |
| JP2825105B2 JP2825105B2 (ja) | 1998-11-18 |
Family
ID=17143022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24607090A Expired - Fee Related JP2825105B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 電子機器用シェルフユニットの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2825105B2 (ja) |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP24607090A patent/JP2825105B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2825105B2 (ja) | 1998-11-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |