JPH04126069A - 植物の無菌培養容器 - Google Patents

植物の無菌培養容器

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JPH04126069A
JPH04126069A JP24272390A JP24272390A JPH04126069A JP H04126069 A JPH04126069 A JP H04126069A JP 24272390 A JP24272390 A JP 24272390A JP 24272390 A JP24272390 A JP 24272390A JP H04126069 A JPH04126069 A JP H04126069A
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Fumio Kobayashi
文男 小林
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  • Breeding Of Plants And Reproduction By Means Of Culturing (AREA)
  • Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は植物の組織培養において、育成植物により通気
量を多段に調節することができ、上面からの光を充分に
受けやすい植物の無菌培養容器に関する。
〔従来の技術〕 植物細胞を試験管内など無菌に維持できる容器内におい
て無菌に培養し、無菌、無ビールスの良質の苗を得る組
織培養法は広く採用され、優れた苗の提供ひいては良質
植物の多収穫をもたらしている。
組織培養にあっては、通常寒天培地に無菌の植物カルス
などを接種し、雑菌遮断性に維持された容器内で培養し
ている。一般に、光量及び通気量が多いと植物の成育が
順調で強い苗が短期間に得られることが判明している。
一方、通気量を不注意に増大すると雑菌の混入を招くた
め、培養容器に穿孔を設け、この穿孔に通気性であって
、雑菌遮断性のフィルムを張着することにより解決して
いる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、カルスなどの接種は無菌で行われねばな
らず手間を要する作業であると共に、植物の成長には時
間を要し、−旦接種したものは移植できる大きさに成長
するまでは容器を開封しない。したがって、培養が長期
間にわたる場合には培地中の水分が減少し、発育に弊害
を生じることがある。
そこで、同一の培養容器でありながら、培養する植物、
培地、期間、培養室の条件などに合わせ、光量を減少さ
せることなく、通気量を調節できる技術が求められてい
た。
〔課題解決の手段〕
本発明は上記課題を解決することを目的とし、その構成
4よ、容器本体の蓋の被さる部位及び蓋に高さにおいて
一致し、横幅及び位置において部分的に一致する開口部
を設け、蓋又は本体の少なくとも一方に通気性雑菌遮断
性のフィルムを張着し、本体と蓋嵌合の相対位置の組合
わせを変化させることにより3種類ないし4種類もの異
なる通気量の培養容器として使用することを特徴す払。
本発明において容器入口部がほぼ正方形とは、蓋を90
度ずらせて本体に被せても密に嵌合する形状であればよ
く、角に等しいアールを設けたり、このT−ルが非常に
大きくなっても本体を固定した場合に、蓋を90度ずつ
回動させて嵌合した場合に、いずれの回動の組合わせの
場合も密に嵌合できる形状であればよい。場合によって
は真円形または正6面体であっても差支えない。
容器は蓋の角度を変えて被せても密に嵌合する入り口形
状を有し、正方形が好ましい。繰返し使用でき、透明で
あることが好ましい。使用中、蓋に覆われる側壁の1な
いし全部の面、好ましくは2つの面に高さが等しく横幅
の異なる開口部を設ける。蓋も透明で、容器本体と密に
嵌合するものであり、1ないし全部の面、好ましくは2
つの面に容器本体の開口部との組合わせ方により部分的
に一致する開口部を有する。本発明においては光量が減
少しないように通気性雑菌遮断性のフィルムは容器の側
壁に設けた。
本発明の特徴は、蓋の1面、2面、3面または4面の側
壁に横幅及び位置の異なる開口部をそれぞれ設け、更に
この蓋を被せたとき開口部と接触する容器本体の側壁の
1面、2面、3面または4面に同じく横幅及び位置の異
なる開口部をそれぞれ設けたものである。蓋を嵌合した
場合に容器側壁の開口部と蓋側壁の開口部が一致し、し
かも完全に一致するのではなく多少ずらせて、蓋開口部
と本体開口部とが一致した部位と不一致の部位を形成し
、蓋の被せ方により一致部位の面積、すなわち通気性の
開口部の面積が変動するものである。
開口部には通気性雑菌遮断性のフィルムを張着するが、
容器本体と蓋との嵌合性が良好であれば蓋のみに張着し
て充分である。また、容器上縁と蓋との間が気密に密着
し、雑菌の浸入を許さないならば本体のみに通気性雑菌
遮断性のフィルムを張着する。この場合、容器上端と蓋
裏面との間にパツキンを設ければ一層好ましい。また、
蓋と容器本体の両者に通気性雑菌遮断性のフィルムを張
着しても差支えない。
通気性雑菌遮断性のフィルムは一般にマイクロポーラス
フィルムとして市販されているものであり、空気の通過
が自由であって、しかも雑菌を遮断する程度の細孔を有
するもであればよく、用途に応じて種々のグレードのも
のが存在する。ミクロンオーダーの微細な孔を有する単
層のフィルムから一層では全く雑菌を遮断できない程度
の大きな孔を有するが、多層に積層されているため隘路
を形成し、結果的に雑菌が通過できない不織布や紙まで
包含される。
なお、容器全体の形状をわずかながら底より上面を広く
し、蓋上外面の周囲にリブを突出させ、このリブ内に容
器本体の底部を載置できるようにすると、多数の容器を
安心して積上げることができ、取扱い上も便利である。
〔作用] 本発明は、蓋の1面、2面、3面または4面の側壁と容
器本体の1面、2面、3面または4面の側壁とに、蓋を
被せた状態で高さは一致して横幅は異なる開口部を穿設
し、蓋または本体の少なくとも一方の開口部に通気性雑
菌遮断性フィルムを張着し本体に蓋を被せる角度を90
度ずつ変動させるのみで蓋の開口部と本体の開口部との
重なり程度が変動し、通気性を4種類に調節することが
できる。しかも通気性雑菌遮断性フィルムが容器側面に
あるため、植物が吸収する光量を充分に確保することが
できる。
〔実施例〕
第1図は本発明の1実施例の蓋と本体を分離して示した
斜視図、第2図は蓋と本体の組合わせ方法により通気量
が変動する状態を示す説明図である。
1は本体であり、透明プラスチック製の断面形状がやや
角の丸い正方形であり、深さ98mm、上端−辺の長さ
68+n+nである。本体第1の側壁2の上から約7m
mの中央部(第1の本体第1の側壁2と本体第2の側壁
4との稜線から19m+nの位置)に横幅30mm、高
さTmmの本体大型開口83を設けた。本体第1の側壁
2に隣接する本体第2の側壁4の上から約7+++の部
位に高さ7cm、横幅20mmの本体小型開口部5を本
体第1の側壁2と本体第2の側壁4との稜線から29+
+onの位置に本体小型開口部5を設けた。したがって
、本体大型開口部3は側壁の中心線から両端に各15a
onずつである。−刃本体小型開口部5は側壁の中心線
から本体第1の側壁2の側には5 +nm、他方の側に
は151T1mである。
本体1に示す仮想線13は蓋が被さる位置、すなわち、
使用時に蓋先端と一致する位置を示した。
6は深さ約20mmの蓋であり、上昇面の周辺にリブ7
が突出している。蓋第1の側壁8には本体1に被せたと
き本体大型開口部3と一致する位置に一致する大きさの
蓋大型開口部9を穿設し、この蓋大型開口部9を完全を
覆うように通気性雑菌遮断性フィルム10を張着した。
蓋第1の側壁8に隣接する蓋第2の側壁11に蓋大型開
口部9に対して1/3の横幅を有する蓋小型開口部12
を、本体第1の側壁2と蓋第2の側壁11が一致するよ
うに被せたとき、蓋小型開口部12の第1図における左
端が本体大型開口部3の第1図における左端と一致する
位置に穿設した。すなわち、蓋小型開口部は蓋第1の側
壁8に近接した位置である。
蓋小型開口部12も穿孔を完全に覆うように通気性雑菌
遮断性フィルム10を張着した。
本体第1の側壁2に蓋第2の側壁8が被さるように本体
1と蓋6を嵌合させた場合には、すなわち、蓋6の先端
が本体の仮想線13の位置にきたとき、第1図(a)に
示すように本体大型開口部3と蓋大型開口部8は完全に
一致し、本体1内には雑菌を遮断した空気が送られる。
このとき、第2図(a)に示すように、本体小型開口部
5と蓋小型開口部12とは開口位置が一致しないためこ
の部位からの通気は遮断される。
本体1の位置を移動させずに蓋6を反時計廻りに90度
回動させて嵌合すると、第2図ら)に示すように、本体
大型開口部3及び蓋小型開口部12は相手の開口部と一
致することなく、この部位からの通気は遮断される。本
体小型開口部5と蓋大型開口部9は一致するが通気量は
小さい方の開口部に制約されるため、本体小型開口部5
の横幅に該当する量の空気のみが供給される。したがっ
て、空気の供給量は第2図(a)の場合の約2/3であ
る。
本体1の位置を移動させずに蓋6を更に反時計廻りに9
0度回動させて嵌合すると、第2図(ωに示すように、
本体大型開口部3、本体小型開口部5、蓋大型開口部9
及び蓋小型開口部12はいずれの開口部とも一致するこ
となく、空気は遮断される。
本体1の位置を移動させずに蓋6を更に反時計廻りに9
0度回動させて嵌合すると、第2図(C)に示すように
、本体小型開口部5及び蓋大型開口部9は相手の開口部
と一致することなく、この部位からの通気は遮断される
。本体大型開口部3と蓋小型開口部12は一致するが通
気量は小さい方の開口部である蓋小型開口部12に該当
する量の空気のみが供給される。したがって、空気の供
給量は第2図(a)の場合の約1/3である。
このように、本体1は蓋6との嵌合の組合わせを90度
ずつ変えることにより第2図(C)の場合の通気量を1
とするとその2倍、3倍および0倍の4種類の空気量を
供給することができる。
本実施例においては本体小型開口部を本体大型開口部か
ら離して設け、蓋小型開口部を蓋大型開口部に近づけて
設けたが、この逆であってもよく、要するに第2図(a
)の組合わせの場合に本体小型開口部と蓋小型開口部が
一致せず、且つ第2図(b)や(C)の場合には本体と
蓋の開口部が一致する相対位置であればよい。また、本
体小型開口部は本体大型開口部の隣接する側壁に設けれ
ばよく、左右を問わないが本体大型開口部と蓋大型開口
部を一致させたとき、本体小型開口部と蓋小型開口部は
同一の面にあることが好ましい。
また、本実施例においては通気性雑菌遮断性フィルムを
蓋の開口部にのみ貼着したが、本体にのみ貼着しても、
また本体と蓋の両者に貼着しても差支えない。本体にの
み貼着する場合には容器本体の上端が蓋の内面と密着し
て雑菌の通過を阻害していることが好ましい。
〔発明の効果〕
本発明により、同一の培養容器を用い単に容器本体と蓋
との組合わせを変えて嵌合するのみで通気量を4種類に
調節することができる。更に、容器の頂部でなく側壁に
通気孔を設けたので育成植物は充分な光量を受けること
ができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図は蓋と本体を分離
して示した斜視図、第2図は蓋と本体の組合わせ方法に
より通気量が変動する状態を示す説明図である。 図面中、符号 1は本体、2は本体第1の側壁、 3は本体大型開口部、4は本体第2の側壁、5は本体小
型開口部、6は蓋、7はリブ、8は蓋第1の側壁、9は
蓋大型開口部、10は通気性雑菌遮断性フィルム、 11は蓋第2の側壁、12は蓋小型開口部、13は蓋を
蓋せたとき蓋先端と一致する部位を示す仮想線である。 特許出願人 有限会社コンベックス 代理人 弁理士  鈴 木 定 子 手続補正書 平成3年11月25日

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)容器入り口部がほぼ正方形の容器本体と該本体と
    嵌合する蓋とからなる植物の無菌培養容器であって、蓋
    の1面ないし4面の側壁の同一の高さに横幅の異なる蓋
    開口部をそれぞれ穿設し、本体の1面ないし4面の側壁
    の蓋を被せたとき蓋開口部と一致する高さに横幅の異な
    る本体開口部をそれぞれ穿設し、蓋を90度ずつ回動し
    て被せることにより蓋開口部と本体開口部の一致部位の
    面積が変動すると共に、蓋開口部または本体開口部の両
    者または何れか一方に通気性雑菌遮断性フィルムを張着
    したことを特徴とする植物の無菌培養容器。
  2. (2)容器入り口部がほぼ正方形の容器本体と該本体と
    嵌合する蓋とからなる植物の無菌培養容器であって、蓋
    第1の側壁に横長の蓋大型開口部を、及び該開口部を有
    する側壁と隣接する蓋第2の側壁の蓋第1の側壁に近い
    (または遠い)側に蓋大型開口部と同一高さに蓋大型開
    口部のほぼ1/3の横幅を有する蓋小型開口部を設け、
    蓋大型開口部及び蓋小型開口部のそれぞれに通気性雑菌
    遮断性フィルムを張着する一方、 本体第1の側壁に蓋を被せたとき蓋第1の側壁に覆われ
    る部位に蓋第1の側壁に設けた蓋大型開口部と一致する
    形状の本体大型開口部を、及び本体と蓋を両大型開口部
    を一致させて被せたとき蓋第2の側壁が被さる本体第2
    の側壁に本体第1の側壁に設けた本体大型開口部とほぼ
    同一高さの本体第1の側壁より遠い位置(または近い位
    置)に本体大型開口部よりほぼ2/3の長さの本体小型
    開口部を設けたことを特徴とする植物の無菌培養容器。
  3. (3)容器入り口部がほぼ正方形の容器本体と該本体と
    嵌合する蓋とからなる植物の無菌培養容器であって、蓋
    第1の側壁に横長の蓋大型開口部を、及び該開口部を有
    する側壁と隣接する蓋第2の側壁の蓋第1の側壁に近い
    (または遠い)側に蓋大型開口部と同一高さに蓋大型開
    口部のほぼ1/3の横幅を有する蓋小型開口部に設ける
    一方、本体第1の側壁に蓋を被せたとき蓋第1の側壁に
    覆われる部位に蓋第1の側壁に設けた蓋大型開口部と一
    致する形状の本体大型開口部を、及び本体と蓋を両大型
    開口部を一致させて被せたとき蓋第2の側壁が被さる本
    体第2の側壁に本体第1の側壁に設けた本体大型開口部
    とほぼ同一高さの本体第1の側壁より遠い位置(または
    近い位置)に本体大型開口部よりほぼ2/3の長さの本
    体小型開口部を設け、本体大型開口部及び本体小型開口
    部にそれぞれ通気性雑菌遮断性のフィルムを張着し、本
    体頂部と蓋を気密に接触させる手段を設けたことを特徴
    とする植物の無菌培養容器。
JP24272390A 1990-09-14 1990-09-14 植物の無菌培養容器 Expired - Lifetime JPH0632601B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO1995026396A1 (en) * 1994-03-28 1995-10-05 Mitsubishi Chemical Co. Culture vessel
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