JPH04134056A - ジニトロアゾベンゼンの製造方法 - Google Patents
ジニトロアゾベンゼンの製造方法Info
- Publication number
- JPH04134056A JPH04134056A JP2250099A JP25009990A JPH04134056A JP H04134056 A JPH04134056 A JP H04134056A JP 2250099 A JP2250099 A JP 2250099A JP 25009990 A JP25009990 A JP 25009990A JP H04134056 A JPH04134056 A JP H04134056A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dinitroazobenzene
- azobenzene
- solid
- acid
- reaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ポリアミド、ポリイミドのモノマー原料とし
て重要なパラフェニレンジアミンの前駆体として有用な
4,4”−ジニトロアゾベンゼンの製造方法に関する。
て重要なパラフェニレンジアミンの前駆体として有用な
4,4”−ジニトロアゾベンゼンの製造方法に関する。
−iにアゾベンゼンのニトロ化としては、硝酸・硫酸の
混酸を反応させる方法が知られている(Berieht
e、 1899年、第32巻、3256ページあるいは
特公昭59−3987号)。
混酸を反応させる方法が知られている(Berieht
e、 1899年、第32巻、3256ページあるいは
特公昭59−3987号)。
4.4゛−ジニトロアゾベンゼンの合成方法としては、
パラニトロフェニルアジドの光反応(Journal
American Chemical 5ociety
+ 1986年、第1081546ページ)、4−二
トロベンゼンスルフエナリジルラジカルの分解(Jou
rnal ChemicalSociety+ Per
kin Trans I、1983年、2111ペー
ジ)が知られている。
パラニトロフェニルアジドの光反応(Journal
American Chemical 5ociety
+ 1986年、第1081546ページ)、4−二
トロベンゼンスルフエナリジルラジカルの分解(Jou
rnal ChemicalSociety+ Per
kin Trans I、1983年、2111ペー
ジ)が知られている。
しかしながら、前記の方法においては、反応廃液処理の
問題点、反応原料の調製の困難さがある。
問題点、反応原料の調製の困難さがある。
本発明は、強酸存在下、取扱が容易な二酸化窒素を用い
て、アゾベンゼンを反応させ、反応液から容易に生成物
を析出分離するパラニトロ誘導体の製造方法を提供する
。
て、アゾベンゼンを反応させ、反応液から容易に生成物
を析出分離するパラニトロ誘導体の製造方法を提供する
。
本発明は、強酸の存在下、アゾベンゼンと二酸化窒素と
を反応させることを特徴とする4、4゛−ジニトロアゾ
ベンゼンの製造方法である。
を反応させることを特徴とする4、4゛−ジニトロアゾ
ベンゼンの製造方法である。
本発明における強酸の具体例としては、トリフルオロ酢
酸、トリフルオロ酢酸無水物、トリフルオロメタンスル
ホン酸、メタンスルホン酸、フルオロスルホン酸、ホウ
フッ化水素酸を挙げることができる。
酸、トリフルオロ酢酸無水物、トリフルオロメタンスル
ホン酸、メタンスルホン酸、フルオロスルホン酸、ホウ
フッ化水素酸を挙げることができる。
強酸の使用量は特に制限はないが、強酸/アゾベンゼン
モル比で5/100以上用いることが好ましい。また、
強酸をアゾベンゼンと二酸化窒素との反応の溶媒として
用いることができる。
モル比で5/100以上用いることが好ましい。また、
強酸をアゾベンゼンと二酸化窒素との反応の溶媒として
用いることができる。
二酸化窒素の使用量は、アゾベンゼンに対して1〜50
倍モル用いることができ、特に1〜10倍モル用いるこ
とが好ましい。二酸化窒素の添加方法としては、反応初
期にその全量を添加することもでき、また、反応の進行
に従って逐次加えることもできる。二酸化窒素を予め溶
媒に溶解させて溶液として添加するか、あるいは窒素ガ
スなどの不活性ガスに同伴させてガスとして添加するこ
とができる。
倍モル用いることができ、特に1〜10倍モル用いるこ
とが好ましい。二酸化窒素の添加方法としては、反応初
期にその全量を添加することもでき、また、反応の進行
に従って逐次加えることもできる。二酸化窒素を予め溶
媒に溶解させて溶液として添加するか、あるいは窒素ガ
スなどの不活性ガスに同伴させてガスとして添加するこ
とができる。
前記溶媒としては、クロロホルム、ジクロロメタン、エ
チレンジクロリド、アセトニトリル、酢酸などが挙げら
れる。
チレンジクロリド、アセトニトリル、酢酸などが挙げら
れる。
二酸化窒素とアゾベンゼンの好ましい反応温度は、−1
0〜100 ’Cであり、特に好ましくは0〜30°C
である。反応は一段で行っても良く、あるいは予め4−
ニトロアゾベンゼンを主成分とする反応物を合成し、次
いでジニトロ体を製造する二段法も採用できる。
0〜100 ’Cであり、特に好ましくは0〜30°C
である。反応は一段で行っても良く、あるいは予め4−
ニトロアゾベンゼンを主成分とする反応物を合成し、次
いでジニトロ体を製造する二段法も採用できる。
前記反応によって生成した4、4゛−ジニトロアゾベン
ゼンは、反応溶液から固体として析出するため、生成物
は濾過によって容易に分離することができる。
ゼンは、反応溶液から固体として析出するため、生成物
は濾過によって容易に分離することができる。
以下に本発明の実施例を示す。
実施例1
アゾベンゼン5.46g (30mM)をトリフルオロ
酢酸20mftに溶解させ、この溶液中に二酸化窒素1
.66g (36mM)を含むアセトニトリル溶液5.
3gを水浴下に滴下した。その後、室温(約20°C)
で−晩攪拌すると固体が析出した。固体を分離せずに反
応溶液にクロロホルム50滅及び水50mfl加え、分
液し、クロロホルム相を水洗した。クロロホルム相を蒸
発乾固して6.27gの固体を得た。
酢酸20mftに溶解させ、この溶液中に二酸化窒素1
.66g (36mM)を含むアセトニトリル溶液5.
3gを水浴下に滴下した。その後、室温(約20°C)
で−晩攪拌すると固体が析出した。固体を分離せずに反
応溶液にクロロホルム50滅及び水50mfl加え、分
液し、クロロホルム相を水洗した。クロロホルム相を蒸
発乾固して6.27gの固体を得た。
ガスクロ分析の結果、前記固体は47χの原料のアゾベ
ンゼン、37χの4−ニトロアゾベンゼン、5χの4−
ニトロアゾキシベンゼン、2χの4,4′−ジニトロア
ゾベンゼン、9zのその他の化合物を含んでいた。
ンゼン、37χの4−ニトロアゾベンゼン、5χの4−
ニトロアゾキシベンゼン、2χの4,4′−ジニトロア
ゾベンゼン、9zのその他の化合物を含んでいた。
前記固体をエタノールから再結晶で、4,4゛−ジニト
ロアゾベンゼン0.17g 、 4−ニトロアゾベンゼ
ンと4−ニトロアゾキシベンゼンの混合物(84/12
)2、OOgを単離した。
ロアゾベンゼン0.17g 、 4−ニトロアゾベンゼ
ンと4−ニトロアゾキシベンゼンの混合物(84/12
)2、OOgを単離した。
実施例2
前記混合物0.5gを、エチレンクロリド10戚、トリ
フルオロ酢酸10m2に溶解させた。この溶液中に二酸
化窒素0.21g(44mM)を含むトリフルオロ酢酸
溶液0.9gを滴下し、45°Cで7時間攪拌した。
フルオロ酢酸10m2に溶解させた。この溶液中に二酸
化窒素0.21g(44mM)を含むトリフルオロ酢酸
溶液0.9gを滴下し、45°Cで7時間攪拌した。
得られた固体は水30mflを加えた後に濾別し、0.
10gの4,4”−ジニトロアゾベンゼンを単離した。
10gの4,4”−ジニトロアゾベンゼンを単離した。
さらに有機相を水洗、蒸発乾固して0.453gの固体
を得た。ガスクロ分析の結果、この固体は46Xの4.
4゛−ジニトロアゾベンゼン、42χの4−ニトロアゾ
キシベンゼン、12χのその他の化合物を含んでおり、
4−ニトロアゾベンゼンは全く含まれていなかった。
を得た。ガスクロ分析の結果、この固体は46Xの4.
4゛−ジニトロアゾベンゼン、42χの4−ニトロアゾ
キシベンゼン、12χのその他の化合物を含んでおり、
4−ニトロアゾベンゼンは全く含まれていなかった。
比較例1
アゾベンゼン1.82g (10mM)をアセトニトリ
ル5mρに溶解させ、この溶液中に二酸化窒素1.38
g(30mM)を含むアセトニトリル溶液4.3gを水
浴下に滴下した。その後、室温(約20°C)で−晩攪
拌したが固体が析出しなかった。反応溶液にクロロホル
L50m!及び水50m1加え、分液し、クロロホルム
相を水洗し、クロロホルム相を蒸発乾固して1゜72g
の固体を得た。
ル5mρに溶解させ、この溶液中に二酸化窒素1.38
g(30mM)を含むアセトニトリル溶液4.3gを水
浴下に滴下した。その後、室温(約20°C)で−晩攪
拌したが固体が析出しなかった。反応溶液にクロロホル
L50m!及び水50m1加え、分液し、クロロホルム
相を水洗し、クロロホルム相を蒸発乾固して1゜72g
の固体を得た。
ガスクロ分析の結果、前記固体中には痕跡量の4−ニト
ロアゾベンゼンが含まれており、4,4゛−ジニトロア
ゾベンゼンは全く得られなかった。
ロアゾベンゼンが含まれており、4,4゛−ジニトロア
ゾベンゼンは全く得られなかった。
実施例3
アゾベンゼン1.82g (10mM) 、二酸化窒素
30+nMを含むトリフルオロ酢酸15滅の室温での反
応溶液から、固体0.80gを濾別し、40χの4,4
゛−ジニトロアゾベンゼン、46χの4−ニトロアゾベ
ンゼン、8zの4−ニトロアゾキシベンゼンが得られた
。
30+nMを含むトリフルオロ酢酸15滅の室温での反
応溶液から、固体0.80gを濾別し、40χの4,4
゛−ジニトロアゾベンゼン、46χの4−ニトロアゾベ
ンゼン、8zの4−ニトロアゾキシベンゼンが得られた
。
クロロホルム相の蒸発乾固からは、7χの4.4゛ジニ
トロアゾベンゼン、35χの4−ニトロアゾベンゼン、
30%の4−ニトロアゾキシベンゼンを含む固体1.4
3gを得た。
トロアゾベンゼン、35χの4−ニトロアゾベンゼン、
30%の4−ニトロアゾキシベンゼンを含む固体1.4
3gを得た。
実施例4
アゾベンゼン1.82g (10mM) 、二酸化窒素
30mMを含むトリフルオロ酢酸8戚、クロロホルム1
0m2の室温での反応(反応時間7時間)から得られた
反応溶液のガスクロ分析は、31χの原料のアゾベンゼ
ンの残存、56χの4−ニトロアゾベンゼン、3″Aの
4−ニトロアゾキシベンゼン、7χの4I4゛−ジニト
ロアゾベンゼンの生成を示した。
30mMを含むトリフルオロ酢酸8戚、クロロホルム1
0m2の室温での反応(反応時間7時間)から得られた
反応溶液のガスクロ分析は、31χの原料のアゾベンゼ
ンの残存、56χの4−ニトロアゾベンゼン、3″Aの
4−ニトロアゾキシベンゼン、7χの4I4゛−ジニト
ロアゾベンゼンの生成を示した。
実施例5
トリフルオロ酢酸の代わりに、メタンスルホン酸を使用
した以外は、実施例4を繰り返した。
した以外は、実施例4を繰り返した。
反応溶液のガスクロ分析は、43χの原料のアゾベンゼ
ンの残存、19χの4−ニトロアゾベンゼン、11χの
4−ニトロアゾキシベンゼン、1χの4,4”−ジニト
ロアゾベンゼンの生成を示した。
ンの残存、19χの4−ニトロアゾベンゼン、11χの
4−ニトロアゾキシベンゼン、1χの4,4”−ジニト
ロアゾベンゼンの生成を示した。
実施例6
トリフルオロ酢酸の代わりに、トリフルオロ無水酢酸を
使用した以外は、実施例4を繰り返した。
使用した以外は、実施例4を繰り返した。
反応溶液のガスクロ分析は、41χの4−ニトロアゾベ
ンゼン、30χの4−ニトロアゾキシベンゼン、3χの
4,4゛−ジニトロアゾベンゼンの生成を示した。
ンゼン、30χの4−ニトロアゾキシベンゼン、3χの
4,4゛−ジニトロアゾベンゼンの生成を示した。
Claims (1)
- 強酸の存在下、アゾベンゼンと二酸化窒素とを反応させ
ることを特徴とする4,4′−ジニトロアゾベンゼンの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2250099A JP2696727B2 (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | ジニトロアゾベンゼンの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2250099A JP2696727B2 (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | ジニトロアゾベンゼンの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134056A true JPH04134056A (ja) | 1992-05-07 |
| JP2696727B2 JP2696727B2 (ja) | 1998-01-14 |
Family
ID=17202804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2250099A Expired - Fee Related JP2696727B2 (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | ジニトロアゾベンゼンの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2696727B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114950527A (zh) * | 2022-05-31 | 2022-08-30 | 安徽大学 | 一种用于偶氮苯类化合物合成的催化剂 |
-
1990
- 1990-09-21 JP JP2250099A patent/JP2696727B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114950527A (zh) * | 2022-05-31 | 2022-08-30 | 安徽大学 | 一种用于偶氮苯类化合物合成的催化剂 |
| CN114950527B (zh) * | 2022-05-31 | 2023-09-08 | 安徽大学 | 一种用于偶氮苯类化合物合成的催化剂 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2696727B2 (ja) | 1998-01-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN108409747B (zh) | 一种2-氨基喹啉并二氢呋喃类化合物的合成方法 | |
| WO2007122847A1 (ja) | 有機合成用試薬、及び当該試薬を用いた有機合成反応方法 | |
| CN112010817A (zh) | 一种制备四嗪类化合物的方法及其应用 | |
| EP0190915A2 (en) | Process for the preparation of 2-alkoxy-N-(1-azabicyclo[2.2.2]octan-3-yl) aminobenzamides | |
| JPS6317823B2 (ja) | ||
| JPH04134056A (ja) | ジニトロアゾベンゼンの製造方法 | |
| Saha et al. | Exploring amine-rich supramolecular silver (I) metallogels for autonomous self-healing and as catalysts for a three component coupling reaction | |
| JP2000191649A (ja) | 5,5’―ビ―1h―テトラゾ―ル塩の製造方法 | |
| CN109734667B (zh) | 一种多取代咪唑化合物及其合成方法和应用 | |
| JP2000256332A (ja) | 5,5’−ビ−1h−テトラゾール塩の製造法 | |
| JPS5838242A (ja) | N−置換メタクリルアミド及びアクリルアミドの製造方法 | |
| JP4568400B2 (ja) | 水和ヒドラジンとジシアンを原料とする5,5’−ビ−1h−テトラゾールジアンモニウム塩の製造方法 | |
| JPS61218555A (ja) | トリフルオロジクロロエチル基により置換された酸類の製法および亜鉛化合物類 | |
| JP2000297072A (ja) | パラおよび/またはメタ−置換されたシアノフェニルアラニン誘導体の新規な製造方法 | |
| JPS63190838A (ja) | エチレングリコ−ルの製造方法 | |
| JPH03261741A (ja) | 4―フェニル―3―ブテン―2―オンの製造法 | |
| JP3593523B2 (ja) | N,n−ジ置換アミド類の新規製造法 | |
| JPH0552831B2 (ja) | ||
| CN116813613A (zh) | 一种铑催化的通过吡啶三唑和异氰酸苯酯合成酰胺类化合物的方法 | |
| KR940009527B1 (ko) | 2-(2'-아미노티아졸-4'-일)-2-(치환옥시이미노)아세테이트의 제조방법 | |
| JP3530925B2 (ja) | オキソエステル化合物の製造方法 | |
| JPH06271500A (ja) | コマン酸の製造法 | |
| JPS6342613B2 (ja) | ||
| JPS6317869A (ja) | 2−低級アルキル−4−アミノ−5−ホルミルピリミジンの製造法 | |
| JPH08198818A (ja) | ニトロオレフィンの製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |