JPH0418675Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0418675Y2 JPH0418675Y2 JP82586U JP82586U JPH0418675Y2 JP H0418675 Y2 JPH0418675 Y2 JP H0418675Y2 JP 82586 U JP82586 U JP 82586U JP 82586 U JP82586 U JP 82586U JP H0418675 Y2 JPH0418675 Y2 JP H0418675Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- partition wall
- perforated plate
- flow
- perforated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electrostatic Separation (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
本考案はダンパ方式およびダンパ方式以外の電
気集じん装置(以下、EPと称する)に係り、特
に整流構成の改良に関するものである。 〔従来の技術〕 第3図a〜cは、この種の従来のEPの構成例
を夫々示すもので、第3図aはEPの全体構成を
示す平面図、第3図bは第3図aにおける多孔板
部分を示す図、第3図cは第3図bにおける
A′部分の詳細構成を示す図である。 第3図a〜cにおいて、1は入口ダクト、2は
ダンパ、3は入口拡大管、4はEP本体側壁、5
は集じん室、6は出口絞り管、7は出口ダクト、
8は仕切壁、9は第1多孔板、10は第2、第3
多孔板(フラツプ付)を夫々示すものであり、図
示のように構成されている。 すなわち、ダンパ方式EPにおける整流は、入
口拡大管部3に2〜3枚の第1、第2、第3多孔
板9,10を配置し、第2、第3多孔板10に
は、拡がり方向に向かう外向きの流れを改善する
ためにフラツプ(偏向羽根)が付設されている。
しかしこのような方法では、EP内の仕切壁8近
傍での不均一な流れ(仕切壁8近傍が他の部分に
比べて平均流速比υi/で1.5〜2倍にもなる。)
が解消されず、特にダンパ使用時(1区分の室が
ダンパ閉でガスが流れていない状態)にはその傾
向が著しくなる。そのため、流速の速い部分での
集じん率の低下、およびダスト飛散による仕切壁
近傍の流れの集じん率の低下を生じる。 この結果、EPの高性能化を目指してEPの容量
を大きくしても、流速分布の部分的な不均一さに
よつて部分的に集じん性が悪い領域が存在するこ
とから、集じん性能は頭打ちとなり、EPの高性
能化が図れないことになる。またダンパ方式EP
は、槌打による再飛散ダストを完全にホツパ内に
補集して、EPの高性能化を図つているものであ
るが、以上のような問題点があることから更にも
う一歩の改善が成されていないのが現状である。
そこで、このような問題点を解決するために、
EP内の整流改善を図る必要がある。 〔考案が解決しようとする問題点〕 ところで、上述したような従来のダンパ方式
EPにおける整流板の特徴は、第1整流板9に多
孔板を、第2、第3整流板10に多孔板+フラツ
プ付のものを夫々用いて、拡大方向の外向きの流
れを修正することにある。しかし、フラツプ上へ
のダスト推積を懸念してフラツプの長さは短かい
ものにしていることから、第2、第3多孔板10
によつて流れを完全に平行とすることはできな
い。その結果、ベクトルをもつた流れがそれぞれ
の仕切壁8に集中するため、仕切壁8近傍に不均
一な流れを生じることになる。 そこで、かかる流れの方向を完全に修正するた
めにフラツプの長さを長くする方法も考えられる
が、上述したようにダストのフラツプへの推積、
さらには多孔板の開孔部のダストによる閉塞が懸
念され、またフラツプの長さを長くすることによ
りコストアツプにもつながることになる。 本考案は上記のような問題点を解決するために
成されたもので、その目的はダンパ使用時、未使
用時共にEP内仕切壁近傍の局部的な速い流れを
抑えて各区分内の流れを均一にすることができ、
もつてEP全域での集じん性能を向上させること
が可能な安価で信頼性の高い電気集じん装置を提
供することにある。 〔問題点を解決するための手段〕 上記の目的を達成するために本考案では、入口
ダクトからダンパを介して流入するガス流を拡が
り方向に拡げて集じん室へ導く入口拡大管の内部
に、ガス流を整流する複数枚の多孔板をガス流の
流入方向とほぼ直交する方向に離間して配設し、
さらに多孔板および集じん室を仕切壁により仕切
つて構成される電気集じん装置において、仕切壁
と多孔板との接合部、および入口拡大管側板と多
孔板との接合部より多孔板側に一定幅の抵抗板を
それぞれ設置するようにしている。 〔作用〕 上述した構成の電気集じん装置においては、仕
切壁あるいは集じん器側板と整流板との接合部よ
り上記整流板側に、高さ方向にある一定幅の抵抗
板を設置していることから、拡大管内の仕切壁に
沿つた流れが抵抗板で塞き止められることにな
り、仕切壁近傍の局部的な速い流れが抑えられて
仕切区分内全域にわたり均一な流速分布にするこ
とができる。 〔実施例〕 以下、本考案を図面に示す一実施例について説
明する。 第1図a〜cは本考案によるEPの構成例を
夫々示すもので、第1図aはEPの全体構成を示
す平面図、第1図bは第1図aにおけるB−B部
分の断面構成を示す斜視図、第1図cは第1図b
におけるD部分の詳細構成を示す斜視図である。
なお、第1図a〜cにおいて第3図a〜cと同一
部分には同一符号を付してその説明を省略し、こ
こでは異なる部分についてのみ述べる。 すなわち第1図a〜cは、第3図a〜cにおけ
るEP入口拡大管3の内部に配設された第2、第
3多孔板10と仕切壁8との接合部、および入口
拡大管3側板と第2、第3多孔板10との接合部
より多孔板10側に一定幅の抵抗板11をそれぞ
れ設置するようにしたものである。 かかる構成のEPにおいて、ダンパ2使用時の
場合、ガス流れは入口ダクト1からダンパ2によ
つて入口拡大管3内(区分)に均等な流量配分を
行ない、第1多孔板9によつて拡がり方向に分散
される。そしてここでは、既に拡がり方向に向か
う流れは一部仕切壁8近傍に集中しているが、第
2、第3多孔板10に設置したB/W=0.017〜
0.1(B:抵抗板の幅寸法、W:1区分当りの幅寸
法)の抵抗板11(鋼板製で仕切板に接し、高さ
方向全域にわたつて幅寸法が同一のもの)によつ
て、仕切壁8に沿つた速い流れが抑えられる。ま
た、各区分の全域の流れは、第2、第3多孔板1
0によつて分散と方向是正を行ないながら、EP
内では均一な流れとなる。 第2図は、従来と本実施例におけるEP内幅方
向の流速分布を比較して示したもので、図ではダ
ンパ全開時およびダンパ使用時(A−1閉および
A−2閉時)の流速分布比υi/を示している。 第2図において、従来例(抵抗板なし記号−・)
では、ダンパ全開時およびダンパ使用時共に、
EP内各区分の仕切壁8近傍では特に凸形の速い
流速分布が見られ、不均一な流れとなつている。 一方本実施例では、抵抗板11を設置したこと
によつて仕切壁8近傍の局部的に速い流れが抑え
られ、各区分内の流れは均一化しており、従来例
に比較して大幅な整流改善が成されていることが
わかる。 なお、図中のδg表示は整流度合を示しており、
従来例に比べて本実施例ではδg=0.2以下となつ
ており、大幅な整流改善が成されていることを示
している。また、このδg(正規化標準偏差)の計
算式を以下に示す。
気集じん装置(以下、EPと称する)に係り、特
に整流構成の改良に関するものである。 〔従来の技術〕 第3図a〜cは、この種の従来のEPの構成例
を夫々示すもので、第3図aはEPの全体構成を
示す平面図、第3図bは第3図aにおける多孔板
部分を示す図、第3図cは第3図bにおける
A′部分の詳細構成を示す図である。 第3図a〜cにおいて、1は入口ダクト、2は
ダンパ、3は入口拡大管、4はEP本体側壁、5
は集じん室、6は出口絞り管、7は出口ダクト、
8は仕切壁、9は第1多孔板、10は第2、第3
多孔板(フラツプ付)を夫々示すものであり、図
示のように構成されている。 すなわち、ダンパ方式EPにおける整流は、入
口拡大管部3に2〜3枚の第1、第2、第3多孔
板9,10を配置し、第2、第3多孔板10に
は、拡がり方向に向かう外向きの流れを改善する
ためにフラツプ(偏向羽根)が付設されている。
しかしこのような方法では、EP内の仕切壁8近
傍での不均一な流れ(仕切壁8近傍が他の部分に
比べて平均流速比υi/で1.5〜2倍にもなる。)
が解消されず、特にダンパ使用時(1区分の室が
ダンパ閉でガスが流れていない状態)にはその傾
向が著しくなる。そのため、流速の速い部分での
集じん率の低下、およびダスト飛散による仕切壁
近傍の流れの集じん率の低下を生じる。 この結果、EPの高性能化を目指してEPの容量
を大きくしても、流速分布の部分的な不均一さに
よつて部分的に集じん性が悪い領域が存在するこ
とから、集じん性能は頭打ちとなり、EPの高性
能化が図れないことになる。またダンパ方式EP
は、槌打による再飛散ダストを完全にホツパ内に
補集して、EPの高性能化を図つているものであ
るが、以上のような問題点があることから更にも
う一歩の改善が成されていないのが現状である。
そこで、このような問題点を解決するために、
EP内の整流改善を図る必要がある。 〔考案が解決しようとする問題点〕 ところで、上述したような従来のダンパ方式
EPにおける整流板の特徴は、第1整流板9に多
孔板を、第2、第3整流板10に多孔板+フラツ
プ付のものを夫々用いて、拡大方向の外向きの流
れを修正することにある。しかし、フラツプ上へ
のダスト推積を懸念してフラツプの長さは短かい
ものにしていることから、第2、第3多孔板10
によつて流れを完全に平行とすることはできな
い。その結果、ベクトルをもつた流れがそれぞれ
の仕切壁8に集中するため、仕切壁8近傍に不均
一な流れを生じることになる。 そこで、かかる流れの方向を完全に修正するた
めにフラツプの長さを長くする方法も考えられる
が、上述したようにダストのフラツプへの推積、
さらには多孔板の開孔部のダストによる閉塞が懸
念され、またフラツプの長さを長くすることによ
りコストアツプにもつながることになる。 本考案は上記のような問題点を解決するために
成されたもので、その目的はダンパ使用時、未使
用時共にEP内仕切壁近傍の局部的な速い流れを
抑えて各区分内の流れを均一にすることができ、
もつてEP全域での集じん性能を向上させること
が可能な安価で信頼性の高い電気集じん装置を提
供することにある。 〔問題点を解決するための手段〕 上記の目的を達成するために本考案では、入口
ダクトからダンパを介して流入するガス流を拡が
り方向に拡げて集じん室へ導く入口拡大管の内部
に、ガス流を整流する複数枚の多孔板をガス流の
流入方向とほぼ直交する方向に離間して配設し、
さらに多孔板および集じん室を仕切壁により仕切
つて構成される電気集じん装置において、仕切壁
と多孔板との接合部、および入口拡大管側板と多
孔板との接合部より多孔板側に一定幅の抵抗板を
それぞれ設置するようにしている。 〔作用〕 上述した構成の電気集じん装置においては、仕
切壁あるいは集じん器側板と整流板との接合部よ
り上記整流板側に、高さ方向にある一定幅の抵抗
板を設置していることから、拡大管内の仕切壁に
沿つた流れが抵抗板で塞き止められることにな
り、仕切壁近傍の局部的な速い流れが抑えられて
仕切区分内全域にわたり均一な流速分布にするこ
とができる。 〔実施例〕 以下、本考案を図面に示す一実施例について説
明する。 第1図a〜cは本考案によるEPの構成例を
夫々示すもので、第1図aはEPの全体構成を示
す平面図、第1図bは第1図aにおけるB−B部
分の断面構成を示す斜視図、第1図cは第1図b
におけるD部分の詳細構成を示す斜視図である。
なお、第1図a〜cにおいて第3図a〜cと同一
部分には同一符号を付してその説明を省略し、こ
こでは異なる部分についてのみ述べる。 すなわち第1図a〜cは、第3図a〜cにおけ
るEP入口拡大管3の内部に配設された第2、第
3多孔板10と仕切壁8との接合部、および入口
拡大管3側板と第2、第3多孔板10との接合部
より多孔板10側に一定幅の抵抗板11をそれぞ
れ設置するようにしたものである。 かかる構成のEPにおいて、ダンパ2使用時の
場合、ガス流れは入口ダクト1からダンパ2によ
つて入口拡大管3内(区分)に均等な流量配分を
行ない、第1多孔板9によつて拡がり方向に分散
される。そしてここでは、既に拡がり方向に向か
う流れは一部仕切壁8近傍に集中しているが、第
2、第3多孔板10に設置したB/W=0.017〜
0.1(B:抵抗板の幅寸法、W:1区分当りの幅寸
法)の抵抗板11(鋼板製で仕切板に接し、高さ
方向全域にわたつて幅寸法が同一のもの)によつ
て、仕切壁8に沿つた速い流れが抑えられる。ま
た、各区分の全域の流れは、第2、第3多孔板1
0によつて分散と方向是正を行ないながら、EP
内では均一な流れとなる。 第2図は、従来と本実施例におけるEP内幅方
向の流速分布を比較して示したもので、図ではダ
ンパ全開時およびダンパ使用時(A−1閉および
A−2閉時)の流速分布比υi/を示している。 第2図において、従来例(抵抗板なし記号−・)
では、ダンパ全開時およびダンパ使用時共に、
EP内各区分の仕切壁8近傍では特に凸形の速い
流速分布が見られ、不均一な流れとなつている。 一方本実施例では、抵抗板11を設置したこと
によつて仕切壁8近傍の局部的に速い流れが抑え
られ、各区分内の流れは均一化しており、従来例
に比較して大幅な整流改善が成されていることが
わかる。 なお、図中のδg表示は整流度合を示しており、
従来例に比べて本実施例ではδg=0.2以下となつ
ており、大幅な整流改善が成されていることを示
している。また、このδg(正規化標準偏差)の計
算式を以下に示す。
以上説明したように本考案によれば、入口ダク
トからダンパを介して流入するガス流を拡がり方
向に拡げて集じん室ヘ導く入口拡大管の内部に、
ガス流を整流する複数枚の多孔板をガス流の流入
方向とほぼ直交する方向に離間して配設し、さら
に多孔板および集じん室を仕切壁により仕切つて
構成される電気集じん装置において、仕切壁と多
孔板との接合部、および入口拡大管側板と多孔板
との接合部より多孔板側に一定幅の抵抗板をそれ
ぞれ設置するようにしたので、ダンパ使用時、未
使用時共にEP内仕切壁近傍の局部的な速い流れ
を抑えて各区分内の流れを均一にすることがで
き、もつてEP全域での集じん性能を向上させる
ことが可能な極めて安価で信頼性の高い電気集じ
ん装置が提供できる。
トからダンパを介して流入するガス流を拡がり方
向に拡げて集じん室ヘ導く入口拡大管の内部に、
ガス流を整流する複数枚の多孔板をガス流の流入
方向とほぼ直交する方向に離間して配設し、さら
に多孔板および集じん室を仕切壁により仕切つて
構成される電気集じん装置において、仕切壁と多
孔板との接合部、および入口拡大管側板と多孔板
との接合部より多孔板側に一定幅の抵抗板をそれ
ぞれ設置するようにしたので、ダンパ使用時、未
使用時共にEP内仕切壁近傍の局部的な速い流れ
を抑えて各区分内の流れを均一にすることがで
き、もつてEP全域での集じん性能を向上させる
ことが可能な極めて安価で信頼性の高い電気集じ
ん装置が提供できる。
第1図a〜cは本考案によるEPの実施例を
夫々示すもので、第1図aはEPの全体構成を示
す平面図、第1図bは第1図aにおけるB−B部
分の断面構成を示す斜視図、第1図cは第1図b
におけるD部分の詳細構成を示す斜視図、第2図
は従来と本実施例におけるEP内幅方向の流速分
布比較を示す図、第3図a〜cは従来のEPの構
成例を夫々示すもので、第3図aはEPの全体構
成を示す平面図、第3図bは第3図aにおける多
孔板部分を示す図、第3図cは第3図bにおける
A′部分の詳細構成を示す図である。 1……入口ダクト、2……ダンパ、3……入口
拡大管、4……EP本体側壁、5……集じん室、
6……出口絞り管、7……出口ダクト、8……仕
切壁、9……第1多孔板、10……第2、第3多
孔板、11……抵抗板。
夫々示すもので、第1図aはEPの全体構成を示
す平面図、第1図bは第1図aにおけるB−B部
分の断面構成を示す斜視図、第1図cは第1図b
におけるD部分の詳細構成を示す斜視図、第2図
は従来と本実施例におけるEP内幅方向の流速分
布比較を示す図、第3図a〜cは従来のEPの構
成例を夫々示すもので、第3図aはEPの全体構
成を示す平面図、第3図bは第3図aにおける多
孔板部分を示す図、第3図cは第3図bにおける
A′部分の詳細構成を示す図である。 1……入口ダクト、2……ダンパ、3……入口
拡大管、4……EP本体側壁、5……集じん室、
6……出口絞り管、7……出口ダクト、8……仕
切壁、9……第1多孔板、10……第2、第3多
孔板、11……抵抗板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 入口ダクトからダンパを介して流入するガス流
を拡がり方向に拡げて集じん室へ導く入口拡大管
の内部に、前記ガス流を整流する複数枚の多孔板
を前記ガス流の流入方向とほぼ直交する方向に離
間して配設し、さらに前記多孔板および集じん室
を仕切壁により仕切つて構成される電気集じん装
置において、 前記仕切壁と多孔板との接合部、および前記入
口拡大管側板と多孔板との接合部より前記多孔板
側に一定幅の抵抗板をそれぞれ設置するようにし
たことを特徴とする電気集じん装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP82586U JPH0418675Y2 (ja) | 1986-01-08 | 1986-01-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP82586U JPH0418675Y2 (ja) | 1986-01-08 | 1986-01-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62114641U JPS62114641U (ja) | 1987-07-21 |
| JPH0418675Y2 true JPH0418675Y2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=30778158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP82586U Expired JPH0418675Y2 (ja) | 1986-01-08 | 1986-01-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418675Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-08 JP JP82586U patent/JPH0418675Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62114641U (ja) | 1987-07-21 |
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