JPH04187327A - カムピアス装置 - Google Patents

カムピアス装置

Info

Publication number
JPH04187327A
JPH04187327A JP31587490A JP31587490A JPH04187327A JP H04187327 A JPH04187327 A JP H04187327A JP 31587490 A JP31587490 A JP 31587490A JP 31587490 A JP31587490 A JP 31587490A JP H04187327 A JPH04187327 A JP H04187327A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cam
head
pad
cam slide
piercing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP31587490A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2677013B2 (ja
Inventor
Shunji Kamiya
神谷 俊二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP31587490A priority Critical patent/JP2677013B2/ja
Publication of JPH04187327A publication Critical patent/JPH04187327A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2677013B2 publication Critical patent/JP2677013B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Punching Or Piercing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はワークに対して放射方向に多数の穴明け(スリ
ット加工)を同時に施すことのできるカムピアス装置に
関するものである。
(従来の技術) この種の従来のカムピアス装置としては、例えば第4図
(a)〜(c)に示すものがあり、図中50はカムドラ
イバを示す。
カムドライバ50は、その上面に当接する上ベース51
に結合されるとともに、ピアス打抜方向(矢印A方向)
に対し直交する方向(矢印B方向)に傾斜面50aが形
成されている。この傾斜面50aには、第4図(a)の
I−I線断面図である同図(b)に示すように、傾斜面
50aに対し垂直方向の案内面50bと水平方向の保合
面50cとをなす一対のL字型部材50dが一体的に結
合されており、傾斜面50aおよびL字型部材50dが
画成する溝部にはカムスライド52の頭部52aが嵌合
されている。
カムスライド52は、傾斜面50aに摺接する摺動面5
2bを形成した直方体状の頭部52aと、頭部52aの
下面に一体的に結合されピアス打抜方向に延在する円筒
部52cと、円筒部52cの先端部に形成したポンチリ
テーナ53埋設用の切欠52dとを有しており、切欠5
2d内にはとアス打抜方向に向けたピアスポンチ(スリ
ットポンチ)54を支持するポンチリテーナ53が埋設
されている。
カムスライド520円筒部52cは、上型51にスプリ
ング55によって弾支されるパッド56に設けたピアス
打抜方向の軸穴56aに摺動可能に支持されており、パ
ッド56の下部は、ピアスダイ (スリットダイ)57
の上部と同様に、ワーク58の形状とほぼ一致する断面
形状になっており、穴明時バッド56およびピアスダイ
57はワーク58の曲線部58aを挟持する。スリット
ダイ57は下ベース59に結合されており、スリットポ
ンチ54と対向する部分にはボタンダイ60が埋設され
ている。
このカムピアス装置は、上ベース51の下降に伴いカム
ドライバ50およびバンド56が下降すると、カムスラ
イド52の頭部52aがカムドライバ5oの傾斜面50
aに沿って摺動することにより円筒部52cがパッド5
6の軸穴56aに案内されてピアス打抜方向(矢印A方
向)に移動し、これによりパッド56およびスリットダ
イ57間に挟持されたワーク58の所定位置にスリット
ポンチ54が穴明け(スリット加工)を行うものである
。なおりムスライド52は戻り時にはカムドライバ50
のL字型部材50に係合されて上昇する。
(発明が解決しようとする課題) この従来装置においては、第4図(a)の■−■線断面
図である同図(c)に示すようにカムスライド52に結
合されるスリットポンチ54がワーク58に対し所定の
角度θ。をなすようにするためには、同図(b)に示す
ようにカムスライド52の円筒部52cの回り止めのた
めその頭部52aをカムドライバ50の案内面50bに
よって矢印B方向に案内する必要があり、このような回
り止め機構では頭部52aの幅W1が同図(c)に示す
円筒部52cの径り、よりも太き(ならざるを得ず、θ
で示す穴明は機構1組当りの占有角度(ひいては占有ス
ペース)が大きくなってこの穴明は機構を同一円周上に
複数組配置してワークに対し放射方向に多数の穴明け(
スリット加工)を同時に施すカムピアス装置を構成しよ
うとしても小数組しか配置できないという問題があった
本発明はカムスライドの回り止め機構をパッド側に設け
ることにより、上述した問題を解決することを目的とす
る。      − (課題を解決するための手段) この目的のため、本発明のカムピアス装置は、とアス打
抜方向に対し直交する方向の傾斜面を有するカムドライ
バと、該傾斜面に摺接する摺動面を形成した直方体状の
頭部と該頭部に一体結合されピアス打抜方向に延在する
円筒部とを有するカムスライドと、該円筒部の先端部に
結合されるピアスポンチと、前記カムドライバの移動に
伴う前記カムスライドのワークに対する相対的移動を案
内する軸穴を有するパッドと、前記カムスライドの移動
に基づき前記ピアスポンチと協働するピアスダイとを、
少なくとも1組具えるカムピアス装置において、前記カ
ムスライドの頭部の幅を前記円筒部の径よりも小さくし
、前記パッドの軸穴上部にこの頭部を嵌合し得る溝部を
形成したことを特徴とするものである。
(作 用) 本発明によれば、カムドライバの下降に伴いカムスライ
ドの円筒部がパッドの軸穴内をピアス打抜方向に摺動す
る際にはカムスライドの直方体状の頭部がパッドに設け
た溝部内に嵌合されて、この頭部のスライド幅をカムス
ライドの円筒部の径よりも小さくした場合にも所望の回
り止め機能が得られ、したがってカムスライド頭部の幅
の減少によって穴明は機構1組当りの占有角度を減少さ
せて従来例よりも多数組の穴明は機構を同一円周上に配
置することができ、ワークに対し放射方向に多数の穴明
けを同時に施すカムピアス装置を構成することができる
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は本発明のカムピアス装置の第1実施例の構成を
示す図であり、図中10はカムドライバ、11はカムス
ライドを示し、ここでは穴明は時の状態を表しである。
カムドライバ10は、その上方に位置する上ベース12
に結合されており、その下部にはピアス打抜方向(矢印
A方向)に対し直交する方向(矢印B方向)の傾斜面1
0aが形成されている。上ベース12の下面には戻り時
カムスライド11を係合する部材13が結合されており
、上ベース12および部材13にはノックアウトピン1
4を貫通させるための貫通孔12a、 13aが夫々設
けられている。ノックアウトピン14の上部には図示し
ないスプリングが装着されており、ノックアウトピン1
4は図示のようにバッド15を上方より押圧付勢してい
る。
バッド15の上部には、第1図のm−■線断面図である
第2図に示すように、カムスライド11の頭部11aを
収容することのできる溝部15aがカムドライバ10の
傾斜面10aに沿って形成されている。
溝部15aは全範囲に亘ってカムスライド11の頭部1
1aの幅W2を確保されているが、さらにその中間部は
カムスライド11の円筒部11bを戻り時に貫通させる
ため幅W!よりも大きい円筒部11bの径D8より若干
大きい寸法でピアス打抜方向(矢印A方向)に円筒状に
切欠かれており、この溝部15aの円筒状の切欠には、
ピアス打抜方向に形成された、バッド15を貫通するD
8より若干大きい径の軸穴15bが連通している。ここ
でカムスライド11は、直方体状の頭部11a(その一
部は第1図に示すように切欠いである)と矢印A方向に
延在する円筒部11bとより成るものであるから、円筒
部llbが軸穴15bに矢印A方向に摺動可能に支持さ
れるとともに頭部11aが溝部15aの垂直面15cに
支持されており、カムドライバエ0の下降に伴い、カム
スライド11は頭部11aの上面に形成される摺動面1
1cとカムドライバ10の傾斜面10aとが摺接した状
態でバッド15の軸穴15bに案内されて矢印A方向に
相対移動する(この際、頭部11aは溝部15aに支持
されているため矢印A方向にのみ移動し得るので、円筒
部11bが回転してしまうことはなく、所望の回り止め
機能が得られる)、なお前述した頭部11aの切欠はカ
ムスライド11の矢印A方向の所定のストロークを確保
するためのものであり、戻り時カムスライド11の頭部
11aが部材13に係合されて矢印Aとは逆方向に移動
(上昇)する際に円筒部11bが軸穴15bから抜は出
してカムスライド11が脱落するのを防止するため、バ
ッド15の上面に係止部材16が結合されている。
バッド15の内周面15dにはリング状部材17が嵌合
されており、バッド15はこのリング状部材17によっ
て上下方向に摺動可能に支持されている。リング状部材
17には垂直方向に延在し装置中心を通る軸1Bが嵌合
されており、リング状部材17と上ベース12との間に
は軸18に貫通されるスプリング19が介挿されている
。バッド15の下部には第1図に示すようにワーク20
と同一の断面形状をなす部分が形成されており、バッド
15は穴明は時、この部分がワーク20の曲線部20a
に当接し、外周部15eがノックアウトピン14および
、ピアスダイ (スリットダイ)21のノックアウトピ
ンと対応する位置に埋設された軸22間に挟持された状
態になる。
スリットダイ21の上部にはワーク20と同一の断面形
状をなす部分が形成されており、この部分には、カムス
ライド11の円筒部11bの先端に結合されたピアスポ
ンチ(スリットポンチ)23と周方向において対応する
ように、ボタンダイ24が埋設されている。ここでスリ
ットポンチ23は、第1図のIV−IV線断面図(カム
スライド11を下から見上げている)である第3図に示
すように、円筒部11bの先端に設けた十字溝lidに
嵌合され、図示しないネジによってカムスライド11の
頭部11aに対し所定角度θ1偏心した状態で、ポンチ
リテーナを用いずに直接結合されている(なお前述した
第1図、第2図においてスリットポンチ23および十字
溝lidは説明の都合上偏心していない状態で表しであ
る)、このスリットポンチ23の刃先がボタンダイ24
に嵌合されるように、バッド15およびスリットダイ2
1は図示しない位置決め機構によって周方向において位
置決めされている。スリットポンチ23は穴明は時、第
1図の状態になるまで矢印A方向に移動してパッド15
およびスリットダイ21間に曲線部20aを把持された
ワーク20の所定位置に穴明けを行う。
スリットダイ21にはさらに、ボタンダイ24のスクラ
ップ排出用穴24aと連通ずる穴21aと、位置決めビ
ン25装着用の穴21bとが設けられている。
位置決めピン25はワーク20の水平部20bに設けた
位置決め穴2Oc内に貫入され、水平部20bは、装置
中心を通るクツションピン26にリング状部材27を介
して支持される部材28上に載置され、部材28の上方
に位置し、位置決めピン25に係合される部材29が下
降することにより部材28.29間に挟持される。なお
スリットダイ21は、その下面に当接する下ベース30
および、その内周面に当接するリング状部材31を介し
てリング状部材27に支持されており、下ベース30に
はスクラップ排出用の穴30aが設けられている。
次にこのカムピアス装置の穴明け(スリット加工)動作
について説明する。まず穴明は前(戻り時)においては
、上ベース12の上昇に伴い部材13に頭部11aを係
合されたカムスライド11がパッド15の軸穴15bを
所定距離ストロークして部材13とパッド15とが第1
図の状態よりも離間し、この状態のまま上ベース12、
部材13、バッド15等が上昇することによりパッド1
5の内周面15dがリング状部材17に沿って摺動し、
パッド15がリング状部材17に係合した後はパッド1
5の上昇に伴いリング状部材17、軸18、部材29も
上昇し、所定位置に停止した状態(初期状態)になって
いる。
一方、穴明は時においては、まずワーク20をその位置
決め穴20cに位置決めピン25を貫入して部材28上
に載置し、上記の状態から上ベース12を徐々に下降さ
せる。この下降に伴い、まず部材29が位置決めピン2
5に係合されてワーク20の水平面20bに当接し、部
材28とともにワーク20を挟持する。上ベース12が
さらに下降すると、パッド15がリング状部材17に沿
って摺動してワーク20に接近し、パッド15の外周部
15eがノックアウトピン14および軸22間に挟持さ
れたときワーク20の曲線部20aがパッド15および
スリットダイ21間に挟持される。
その後玉ベース12がさらに下降すると、カムドライバ
10の傾斜面10aにカムスライド11の頭部11aが
摺接した状態でカムドライバlOおよびカムスライド1
1が下降し、カムスライド11がその頭部11aをパッ
ド15の溝部15aの垂直面15cに案内されるととも
にその円筒部11bを軸穴15bに案内されてピアス打
抜方向に移動する。この結果、円筒部11bに結合され
たスリットポンチ23がスリットダイ21内のボタンダ
イ24と協働してワーク2oの所定位置に穴明け(スリ
ット加工)がなされる、なお加工完了後、上ベース12
の上昇によってカムスライド11、パッド15等を前述
した初期状態に復帰させた後、クツションビン26を上
昇させることによりワーク20の位置決めピン25との
保合を解除して加工後のワークを搬出することができる
ところで本例のカムピアス装置においては、第2図に示
すようにカムスライド11の頭部11aがパッド15の
溝部15a内で垂直面15cに案内されるから、頭部1
1aの幅W2を従来例よりも小さくしても所望の回り止
め機能が得られることから、頭部11aの幅W、を円筒
部11bの径D2より小さくすることができる。したが
って第3図に示すように、穴明は機構1組当りの占有角
度θ′、ひいては1組当りの占有スペースを第4図(a
) 、 (b) 、 (c)の従来例よりも大幅に減少
させることができ、従来例よりも多数組の穴明は機構を
同一円周上に配置してワークに対し放射方向に多数の穴
明け(スリット加工)を同時に施すカムピアス装置を構
成することができる。
なお、本例においてはカムスライド下部に十字溝lid
を設けてスリットポンチ23を直接結合するようにした
ため、ポンチリテーナを廃止してカムスライド11の円
筒部の径D!を従来例のDlよりも小さくすることがで
き、上述した占有スペース減少効果を一層大きなものに
することができた。
(発明の効果) かくして本発明のカムピアス装置は上述の如く、カムス
ライドの回り止め機構をバッド側に設けたから、カムド
ライバの下降に伴いカムスライドの円筒部がパッドの軸
穴内をとアス打抜方向に摺動する際にはカムスライドの
直方体状の頭部がパッドに設けた溝部内に嵌合されて、
この頭部のスライド幅をカムスライドの円筒部の径より
も小さくした場合にも所望の回り止め機能が得られ、し
たがってカムスライド頭部幅の減少によって穴明は機構
1組当りの占有角度を減少させて従来例よりも多数組の
穴明は機構を同一円周上に配置することができ、ワーク
に対し放射方向に多数の穴明けを同時に施すカムピアス
装置を構成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のカムピアス装置の第1実施例の構成を
示す図、 第2図は第1図のI−IH線断面図、 第3図は第1図のIV−EV線断面図、第4図(a) 
、 (b)および(c)は従来例のカムピアス装置の構
成を示す図である。 10・・・カムドライバ    10a・・・傾斜面1
1・・・カムスライド    lla・・・頭部11b
・・・円筒部      11c川摺動面lid・・・
十字溝      15・・・パッド15a・・・溝部
       15b・・・軸穴20・・・ワーク 21・・・ピアスダイ (スリットダイ)23・・・ピ
アスポンチ(スリットポンチ)24・・・ボタンダイ 第4図 (a)   ”・ 、/ く ■

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ピアス打抜方向に対し直交する方向の傾斜面を有す
    るカムドライバと、該傾斜面に摺接する摺動面を形成し
    た直方体状の頭部と該頭部に一体結合されピアス打抜方
    向に延在する円筒部とを有するカムスライドと、該円筒
    部の先端部に結合されるピアスポンチと、前記カムドラ
    イバの移動に伴う前記カムスライドのワークに対する相
    対的移動を案内する軸穴を有するパッドと、前記カムス
    ライドの移動に基づき前記ピアスポンチと協働するピア
    スダイとを、少なくとも1組具えるカムピアス装置にお
    いて、 前記カムスライドの頭部の幅を前記円筒部の径よりも小
    さくし、前記パッドの軸穴上部にこの頭部を嵌合し得る
    溝部を形成したことを特徴とするカムピアス装置。
JP31587490A 1990-11-22 1990-11-22 カムピアス装置 Expired - Fee Related JP2677013B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31587490A JP2677013B2 (ja) 1990-11-22 1990-11-22 カムピアス装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31587490A JP2677013B2 (ja) 1990-11-22 1990-11-22 カムピアス装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04187327A true JPH04187327A (ja) 1992-07-06
JP2677013B2 JP2677013B2 (ja) 1997-11-17

Family

ID=18070637

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31587490A Expired - Fee Related JP2677013B2 (ja) 1990-11-22 1990-11-22 カムピアス装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2677013B2 (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020058726A (ko) * 2000-12-30 2002-07-12 이계안 피어싱 프레스 장치
KR100401627B1 (ko) * 2000-12-30 2003-10-17 현대자동차주식회사 캠형 피어싱 프레스 장치
CN103240325A (zh) * 2013-05-17 2013-08-14 苏州创丰精密五金有限公司 打斜孔治具
CN105964761A (zh) * 2016-06-23 2016-09-28 祥鑫科技股份有限公司 滑块式自动标定位置侧冲装置
CN106040842A (zh) * 2016-06-28 2016-10-26 重庆长安铃木汽车有限公司 紧凑型冲孔斜器
CN106334766A (zh) * 2016-11-04 2017-01-18 宁波市振兴锁业有限公司 锁板上的锁孔冲压设备以及冲压方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020058726A (ko) * 2000-12-30 2002-07-12 이계안 피어싱 프레스 장치
KR100401627B1 (ko) * 2000-12-30 2003-10-17 현대자동차주식회사 캠형 피어싱 프레스 장치
CN103240325A (zh) * 2013-05-17 2013-08-14 苏州创丰精密五金有限公司 打斜孔治具
CN105964761A (zh) * 2016-06-23 2016-09-28 祥鑫科技股份有限公司 滑块式自动标定位置侧冲装置
CN106040842A (zh) * 2016-06-28 2016-10-26 重庆长安铃木汽车有限公司 紧凑型冲孔斜器
CN106334766A (zh) * 2016-11-04 2017-01-18 宁波市振兴锁业有限公司 锁板上的锁孔冲压设备以及冲压方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP2677013B2 (ja) 1997-11-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9381559B2 (en) Punch of punching press, nibbler assembly, and method of forming elongated hole in sheet material
JPS617027A (ja) 金属薄板の結合方法および装置
US5390575A (en) Multiple tool for punch press
JPH084850B2 (ja) パンチプレスによる追切り方法に用いる金型
JPH04187327A (ja) カムピアス装置
JPH0375247B2 (ja)
JP2003205320A (ja) プレス加工装置
US5410927A (en) Low noise punch tool
JPH10314863A (ja) プレス型のカム構造
US3973454A (en) Stripper insert and method of making and using the stripper insert
JP3401908B2 (ja) パンチプレスの追抜き切断金型および追抜き切断方法
JPH03234324A (ja) カムピアス装置
JPH06328161A (ja) プレス抜き金型装置
JP2569866B2 (ja) バーリング加工用プレス装置と加工方法
JPH0631695A (ja) プリント基板打抜き用金型
JP2001105047A (ja) プレス機構
JPH10216854A (ja) パンチ穴明け装置
JPH0433727A (ja) カムピアス装置
CN216992544U (zh) 冲头组件和冲压设备
EP0557551A1 (en) Die having triple-structural hanging cams
JPS6025305Y2 (ja) プレスワ−クの孔あけ装置
JPS6033834A (ja) サラ穴プレス加工用パンチ,治具及びサラ穴プレス加工方法
JPH10277663A (ja) プレス装置
JP2758242B2 (ja) 穴加工装置
JPH07185686A (ja) 打抜きパンチ

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees