JPH04209420A - 導体支持装置 - Google Patents
導体支持装置Info
- Publication number
- JPH04209420A JPH04209420A JP34054090A JP34054090A JPH04209420A JP H04209420 A JPH04209420 A JP H04209420A JP 34054090 A JP34054090 A JP 34054090A JP 34054090 A JP34054090 A JP 34054090A JP H04209420 A JPH04209420 A JP H04209420A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulator
- conductor
- upper cover
- hollow part
- alloy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 title claims abstract description 39
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims abstract description 66
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims abstract description 13
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 2
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 abstract 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 abstract 3
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H37/00—Thermally-actuated switches
- H01H37/02—Details
- H01H37/32—Thermally-sensitive members
- H01H37/323—Thermally-sensitive members making use of shape memory materials
Landscapes
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
- Thermally Actuated Switches (AREA)
- Insulators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔゛産業上の利用分野〕
本発明は、充電導体を支持した碍子に導体の過熱全検出
する機能を備えた導体支持装置に関する。
する機能を備えた導体支持装置に関する。
〔従′莱の技術〕 −
一般に、高電圧かつ大電流の回路には、主として銅或い
はアルミニュームの帯状の導体が使用され、設備の構成
上、2不或いは3本の導体が平行。
はアルミニュームの帯状の導体が使用され、設備の構成
上、2不或いは3本の導体が平行。
等間隔に配置され、これら導体と大地とを絶縁し、かつ
、各導体の平行2等間隔の状態全維持するため、第3図
に示すように、支持碍子1が使用されている。
、各導体の平行2等間隔の状態全維持するため、第3図
に示すように、支持碍子1が使用されている。
そして、各碍子1の下面は支持枠2に締付ボルトで固定
され、各碍子1のと面に各充電導体3を締付ボルト4に
より固定している。
され、各碍子1のと面に各充電導体3を締付ボルト4に
より固定している。
つぎに碍子1は、第4図に示すように無空体であり、外
周は、高電圧の絶縁に必要な沿面距離を確保するための
ひだ5が付けられ、上下面にねじ付きの埋金6が埋込ま
れ、導体3の締付ボルト4が螺合し、支持枠2への締付
ボルトが1合する。
周は、高電圧の絶縁に必要な沿面距離を確保するための
ひだ5が付けられ、上下面にねじ付きの埋金6が埋込ま
れ、導体3の締付ボルト4が螺合し、支持枠2への締付
ボルトが1合する。
みなどが原因で異常に妙豊秀ヤ温度が上昇し過熱状態に
なる場合が多い。
なる場合が多い。
そこで、過熱状態を検知するため、温I測定器。
の測定信号、検力信号を憶吻噸呻伝達することができな
い。
い。
そのため従来は、導体3にサーモラベルを貼着し、温度
変化によるラベルの色度を目視により確認している。
変化によるラベルの色度を目視により確認している。
従来の前記サーモラベルの場合、検査員がサーモラベル
の貼着部に出゛向かねばならず、出向かない限り正常が
過熱状態か全検知し得す、管理上きわめて不都合であり
、作業能率が悪く、シかも充電部の近く迄出向くため危
険であると言う問題点がある。
の貼着部に出゛向かねばならず、出向かない限り正常が
過熱状態か全検知し得す、管理上きわめて不都合であり
、作業能率が悪く、シかも充電部の近く迄出向くため危
険であると言う問題点がある。
本発明は、前記の点に留意し、絶縁性を確保し、検査員
が充電部に出向くことなく、過熱状態を検知で−きる導
体支持装置を提供テることを目的とする。
が充電部に出向くことなく、過熱状態を検知で−きる導
体支持装置を提供テることを目的とする。
前記―題を解決するためfこ、本完明の導体支持iii
は、充電導体を支持した碍子と、碍子に形成二 とを
備え I たものである。
は、充電導体を支持した碍子と、碍子に形成二 とを
備え I たものである。
前記のように構成された;発明の導体支持装置は、導体
の過熱状態?形状F憶合金に用いて検比し、その形状記
憶合金の形状変化により碍子の中空部の絶縁体を勘かし
、その絶縁体の動きを冷点nQ ; ”−7によ
り碍子外に伝達するようにしたため、絶縁体により絶縁
性が充分に確保され、検出信号を検査員の位置まで伝達
でき、過熱を充分に哲理でき、かつ作業能率が格段に向
上する。
の過熱状態?形状F憶合金に用いて検比し、その形状記
憶合金の形状変化により碍子の中空部の絶縁体を勘かし
、その絶縁体の動きを冷点nQ ; ”−7によ
り碍子外に伝達するようにしたため、絶縁体により絶縁
性が充分に確保され、検出信号を検査員の位置まで伝達
でき、過熱を充分に哲理でき、かつ作業能率が格段に向
上する。
1実施例−こついて第1図を参照して説明する。
それらの図面において第3図及び第4図と同一記号は同
一もしくは相当するものを示す。
一もしくは相当するものを示す。
かないよう形成されている。
9は中空部7のと面を閉塞した金属製の上蓋、10は上
蓋9を碍子1に装着したねじであり、碍子1のと面に締
付ボルト4により充電導体3が固定され、上蓋9が導体
3に密着している。
蓋9を碍子1に装着したねじであり、碍子1のと面に締
付ボルト4により充電導体3が固定され、上蓋9が導体
3に密着している。
11は形状記憶合金、12はと部支持板であり、成され
ている。15及び16は絶縁体13の上面及び下面にそ
れぞれ突出して設けられた上軸及び下軸である。
ている。15及び16は絶縁体13の上面及び下面にそ
れぞれ突出して設けられた上軸及び下軸である。
17は中空部7の下面を閉基した下蓋であり、上蓋9と
同様ねじにより装着されている。
同様ねじにより装着されている。
18及び19はねじ20によりそれぞれの基部が下蓋1
7に支持された下部支持板及びばね板であり、板19の
上方への付勢により絶縁体13が上方の位置に保持され
ている。
7に支持された下部支持板及びばね板であり、板19の
上方への付勢により絶縁体13が上方の位置に保持され
ている。
点樵構21の上方に位置している。
22は碍子1の下部の外面に設けられた++82個の←
検出環子であり、接点機構21の両武碍子lを貫通して
接続されている。
検出環子であり、接点機構21の両武碍子lを貫通して
接続されている。
そして、常時は第1図に示ア状態であるが、上蓋9に密
着した導体3が過熱状危になり、形状記憶合金11が所
定の温度に上昇すると、形状が変化して上軸15′jz
:押し下げ、絶縁体13をばね板19の付勢力に抗して
押し下げる。
着した導体3が過熱状危になり、形状記憶合金11が所
定の温度に上昇すると、形状が変化して上軸15′jz
:押し下げ、絶縁体13をばね板19の付勢力に抗して
押し下げる。
そのため、ばね板19の先端部が下動し、接、+、磯橋
21を押圧して作動し、→→挨工塙子22から検出信号
が碍子1外へ伝達される。
21を押圧して作動し、→→挨工塙子22から検出信号
が碍子1外へ伝達される。
以上は形状記憶合金11が絶縁体13を下動する例であ
るが、つぎのようにしてもよい。
るが、つぎのようにしてもよい。
絶縁体13を軸状にして回転自在にし、絶縁体13の下
部に絶縁体13に回転力を与えるばねを設け、かつ、絶
縁体13の上部に絶縁体13の回転を阻止するストッパ
を設け、形状記憶合金11の形状変化によりストッパの
阻止を解除し、ばねの付勢力により絶縁体】3を所定角
度回転し、絶縁体13の下部により接点機構21を作動
するようにしてもよい。
部に絶縁体13に回転力を与えるばねを設け、かつ、絶
縁体13の上部に絶縁体13の回転を阻止するストッパ
を設け、形状記憶合金11の形状変化によりストッパの
阻止を解除し、ばねの付勢力により絶縁体】3を所定角
度回転し、絶縁体13の下部により接点機構21を作動
するようにしてもよい。
また、第2図の中央部に示すように、絶縁体13のひだ
14をらせん状にすれば、ひだ14の外径及びくびれの
深さが同一の場合、中心軸部分の径が大になり、絶縁体
J3の強度を増大することができる。
14をらせん状にすれば、ひだ14の外径及びくびれの
深さが同一の場合、中心軸部分の径が大になり、絶縁体
J3の強度を増大することができる。
さらに、第2図に示すように、碍子lの内面のひだ8を
らせん状に形成し、絶縁体13のひだ14をひだ8とほ
ぼ同形のらせん状に形成し、碍子1の内面と絶縁体13
の外面とを隙間をもたせて配設するようにすれば、絶縁
体13のひだ14のくびれ部分の断面をより大きくする
ことができ、強度及び沿面距離を増大することができる
。
らせん状に形成し、絶縁体13のひだ14をひだ8とほ
ぼ同形のらせん状に形成し、碍子1の内面と絶縁体13
の外面とを隙間をもたせて配設するようにすれば、絶縁
体13のひだ14のくびれ部分の断面をより大きくする
ことができ、強度及び沿面距離を増大することができる
。
なお、この場合、絶縁体]3は上下方向に若干動くこと
ができるほか、回転可能であり、絶縁体13を回転させ
て接点機構21を作動させる場合にとく13全動か丁手
段は国々実施テることができる。
ができるほか、回転可能であり、絶縁体13を回転させ
て接点機構21を作動させる場合にとく13全動か丁手
段は国々実施テることができる。
本発明は、以上説明したようlr−構成されているので
、以下に記載する効果?奏する。
、以下に記載する効果?奏する。
充電導体3全支持した碍子1に中空部7が形成され、そ
の中空部7に設けられた絶縁体13が導体3の過熱詩形
状記憶合金11により動かされ、その動きが検知手段2
1ヲ介して信号伝達手段22により碍子1の外部へ伝達
されるため、絶縁体13により絶縁性が充分に確保され
、従来のように検査員が現場に出向く必要がなく、作業
能率が格段に向上し、しかも碍子1の中空部7に殆どの
要素が内蔵されているため外観ヲ損うことがなく、通常
の碍子と同様の取扱い、設置により、導体3の支持と導
体過熱検知とを兼ね備えることができる。
の中空部7に設けられた絶縁体13が導体3の過熱詩形
状記憶合金11により動かされ、その動きが検知手段2
1ヲ介して信号伝達手段22により碍子1の外部へ伝達
されるため、絶縁体13により絶縁性が充分に確保され
、従来のように検査員が現場に出向く必要がなく、作業
能率が格段に向上し、しかも碍子1の中空部7に殆どの
要素が内蔵されているため外観ヲ損うことがなく、通常
の碍子と同様の取扱い、設置により、導体3の支持と導
体過熱検知とを兼ね備えることができる。
断正面図、第3図は導体支持の斜視図、第4図は従来の
碍子の切断正面図である。
碍子の切断正面図である。
1・・・碍子、3・・・充電導体、7・・・中空部、1
1・・・形状記憶合金、13・・絶縁体、21・・極点
機構。
1・・・形状記憶合金、13・・絶縁体、21・・極点
機構。
代理人 弁理士 藤田Wi太部
第1WJ
1・ 碍子
3・・充電4十
7 才答1
11゛° 1トンイノこ≦乙・慮哲
13・・純生W
21・・ 梼、(、磯楕
’[2IgI
手続補正書(自発)
平成3年2月22日
1事件の表示
平82 年特許MN 340540号
2発明の名称
導体支持装置
8補正をする者
事件との関係 特 許 出 願 人
任 所 京都市右京区梅津高畝町47番地名 称 (
394)日新電機株式会社 4代理人 〒530 住 所 大阪市北区東天満2丁目9番4号5補正の対
象 明細書の「特許請求の範囲」の欄6補正の内容 別
紙のとおシ 特許請求の範囲 ■ 充電導体を支持した碍子と、該碍子に形成された中
空部と、該中空部に設けられた絶縁体と、前記専lの過
熱時に前記1i体を動かす形状記憶合金と、前記絶縁体
の動きにより接点が接離する接点機構とを備えた導体支
持装置。
任 所 京都市右京区梅津高畝町47番地名 称 (
394)日新電機株式会社 4代理人 〒530 住 所 大阪市北区東天満2丁目9番4号5補正の対
象 明細書の「特許請求の範囲」の欄6補正の内容 別
紙のとおシ 特許請求の範囲 ■ 充電導体を支持した碍子と、該碍子に形成された中
空部と、該中空部に設けられた絶縁体と、前記専lの過
熱時に前記1i体を動かす形状記憶合金と、前記絶縁体
の動きにより接点が接離する接点機構とを備えた導体支
持装置。
手続補正書(方式)
平成 3年 5月13日
平成 2年 特 許 願 第340540号2、発明の
名称 導体支持装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
人任 所 京都市右京区梅津高畝町47番地名称
(394)日新電機株式会社 代表者 小 松 新(
ほか1名) 4、代理人 〒530 住 所 大阪市北区東天満2丁目9番4号5、補正命
令の日付 平成 3年 4月16日111 @ 1 ・・・ 碍子 3・・・ 充電導体 7・・・ 中空部 11・・・ 形状記憶合金 13・・・ 絶縁体 21・・・ 接点機構 第2図
名称 導体支持装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
人任 所 京都市右京区梅津高畝町47番地名称
(394)日新電機株式会社 代表者 小 松 新(
ほか1名) 4、代理人 〒530 住 所 大阪市北区東天満2丁目9番4号5、補正命
令の日付 平成 3年 4月16日111 @ 1 ・・・ 碍子 3・・・ 充電導体 7・・・ 中空部 11・・・ 形状記憶合金 13・・・ 絶縁体 21・・・ 接点機構 第2図
Claims (1)
- (1)充電導体を支持した碍子と、該碍子に形成された
中空部と、該中空部に設けられた絶縁体と、前記絶縁体
の過熱時に前記導体を動かす形状記憶合金と、前記絶縁
体の動きにより接点が接離する接点機構とを備えた導体
支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34054090A JP3147899B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 導体支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34054090A JP3147899B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 導体支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04209420A true JPH04209420A (ja) | 1992-07-30 |
| JP3147899B2 JP3147899B2 (ja) | 2001-03-19 |
Family
ID=18337963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34054090A Expired - Fee Related JP3147899B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 導体支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3147899B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030020103A (ko) * | 2001-09-01 | 2003-03-08 | 조규삼 | 온도감지용 에폭시애자 |
| JP2011501202A (ja) * | 2007-10-31 | 2011-01-06 | アーベーベー・テヒノロギー・アーゲー | 高電圧及び中電圧の構成要素のための温度監視装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP34054090A patent/JP3147899B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030020103A (ko) * | 2001-09-01 | 2003-03-08 | 조규삼 | 온도감지용 에폭시애자 |
| JP2011501202A (ja) * | 2007-10-31 | 2011-01-06 | アーベーベー・テヒノロギー・アーゲー | 高電圧及び中電圧の構成要素のための温度監視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3147899B2 (ja) | 2001-03-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2731085C (en) | Visible open for switchgear assembly | |
| JPH04209420A (ja) | 導体支持装置 | |
| US11043793B2 (en) | Bridge joint cover assembly | |
| JP7367592B2 (ja) | ケーブル接続装置 | |
| CA1296382C (en) | Metal-encapsulated gas-insulated high-voltage installation with an overvoltage arrester | |
| JP7486634B1 (ja) | 充電表示器 | |
| JPH06292325A (ja) | 電力用ケーブルの絶縁劣化検知回路 | |
| JP2004045049A (ja) | 検電装置及び検電方法 | |
| CN212965247U (zh) | 一种高压电绝缘子爬电检测装置 | |
| RU2049689C1 (ru) | Диодный заземлитель | |
| JPH05273261A (ja) | 検電装置 | |
| JPH0635342Y2 (ja) | 継電器 | |
| JPH0724886Y2 (ja) | ガス絶縁開閉装置の通電異常検出センサ取付部構造 | |
| JPH0126023Y2 (ja) | ||
| JP2524039Y2 (ja) | 光フアイバ信号線を有する制御装置 | |
| JPH0526537Y2 (ja) | ||
| JPH0747743Y2 (ja) | ガス絶縁開閉装置の電流検出装置 | |
| JPS5877667A (ja) | 静電誘導形電圧検出器 | |
| JPH062423Y2 (ja) | ガス絶縁母線 | |
| JPH073798Y2 (ja) | 電気機器の異常監視装置 | |
| JP3366683B2 (ja) | ポリマー碍子 | |
| JPH06290662A (ja) | ポリマー碍子 | |
| JPH0739330Y2 (ja) | 密閉型圧縮機用過負荷保護装置の取付装置 | |
| JPS6356657B2 (ja) | ||
| JPH0630775U (ja) | 集電板分離形充電標示器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |