JPH04218470A - 油圧機械式変速及び操向機の制御装置 - Google Patents
油圧機械式変速及び操向機の制御装置Info
- Publication number
- JPH04218470A JPH04218470A JP7044091A JP7044091A JPH04218470A JP H04218470 A JPH04218470 A JP H04218470A JP 7044091 A JP7044091 A JP 7044091A JP 7044091 A JP7044091 A JP 7044091A JP H04218470 A JPH04218470 A JP H04218470A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic pump
- discharge volume
- control
- control device
- hydraulic
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エンジンにて駆動され
、1つの入力軸と2つの出力軸を有し、主として装軌車
両に用いられる油圧機械式変速及び操向機における制御
装置に関するものである。
、1つの入力軸と2つの出力軸を有し、主として装軌車
両に用いられる油圧機械式変速及び操向機における制御
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】特願昭53−161092号公報に示す
ように、左右の可変容量型の油圧ポンプとモータとを連
結すると共に、エンジンの動力を遊星歯車機構を用いた
変速機に伝動し、かつ左右油圧モータの動力を変速装置
に伝動して各速度段における無段変速及び左右操向する
ようにした油圧機械式変速及び操向機が知られている。
ように、左右の可変容量型の油圧ポンプとモータとを連
結すると共に、エンジンの動力を遊星歯車機構を用いた
変速機に伝動し、かつ左右油圧モータの動力を変速装置
に伝動して各速度段における無段変速及び左右操向する
ようにした油圧機械式変速及び操向機が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような油圧機械式
変速及び操向機においては、左右の油圧ポンプの性能、
つまり油圧ポンプ吐出容積制御信号による油圧ポンプ実
吐出容積を設定し、その値に基づいて油圧ポンプの実吐
出容積及び油圧モータの回転速度等を制御し各速度段に
おける無段変速及び左右操向を制御しているので、その
性能の設定を誤った時や性能が時間の経過とともに変化
した時には最適なる制御ができなくなってしまう。すな
わち、油圧ポンプの性能によって油圧ポンプ吐出容積制
御信号による油圧ポンプ実吐出容積が決定され、その油
圧ポンプ実吐出容積によって油圧モータの回転速度が決
定されるから、その油圧ポンプの性能が変化すると入力
した油圧ポンプ吐出容積制御信号に基づく油圧モータの
回転速度が異なって要求どおりの油圧モータの回転速度
が得られないから、最適なる制御ができない。
変速及び操向機においては、左右の油圧ポンプの性能、
つまり油圧ポンプ吐出容積制御信号による油圧ポンプ実
吐出容積を設定し、その値に基づいて油圧ポンプの実吐
出容積及び油圧モータの回転速度等を制御し各速度段に
おける無段変速及び左右操向を制御しているので、その
性能の設定を誤った時や性能が時間の経過とともに変化
した時には最適なる制御ができなくなってしまう。すな
わち、油圧ポンプの性能によって油圧ポンプ吐出容積制
御信号による油圧ポンプ実吐出容積が決定され、その油
圧ポンプ実吐出容積によって油圧モータの回転速度が決
定されるから、その油圧ポンプの性能が変化すると入力
した油圧ポンプ吐出容積制御信号に基づく油圧モータの
回転速度が異なって要求どおりの油圧モータの回転速度
が得られないから、最適なる制御ができない。
【0004】そこで、本発明は前述の課題を解決できる
ようにした油圧機械式変速及び操向機の制御装置を提供
することを目的とする。
ようにした油圧機械式変速及び操向機の制御装置を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】油圧ポンプ性能となる油
圧ポンプ吐出容積制御信号と油圧ポンプ実吐出容積の関
係をチェックする回路を設け、そのチェック回路によっ
て常に最新なる油圧ポンプ性能を記憶させ、その値に基
づいて制御するようにしたもの。
圧ポンプ吐出容積制御信号と油圧ポンプ実吐出容積の関
係をチェックする回路を設け、そのチェック回路によっ
て常に最新なる油圧ポンプ性能を記憶させ、その値に基
づいて制御するようにしたもの。
【0006】
【作 用】油圧ポンプ性能の設定誤りや変化があ
っても常に最適なる制御ができる。
っても常に最適なる制御ができる。
【0007】
【実 施 例】図1において、1はエンジン2に連
結した1つの入力軸3と2つの(左右)の出力軸4,5
を有する機械式の変速装置、6,7はエンジン2にて駆
動される2つの(左右)の油圧ポンプ、8,9は各油圧
ポンプ6,7の吐出油にて駆動される油圧モータであり
、この両モータ8,9の出力軸は上記変速装置1に連結
してあり、この油圧モータ8,9の制御により変速装置
1は各速度内で無段階に変速されるようになっている。 変速装置1には1速用クラッチA、2速用クラッチB、
3速用クラッチC、4速用クラッチDがあり、それぞれ
を油圧にて選択的に作動することにより出力軸4,5の
回転数が1速ないし4速に変速されるようになっている
。前記左右の油圧ポンプ6,7はアキシャル形可変斜板
式ポンプとなり、その斜板角度を変更することで容積(
吐出量)を変更できるようにしてある。16,17は左
右油圧ポンプ6,7の斜板角度検出器、18,19は左
右油圧モータ8,9の回転速度検出器、26,27は左
右油圧ポンプ6,7の斜板角度制御アクチュエータであ
り、斜板角度検出器16,17の検出した斜板角度、つ
まり油圧ポンプ実吐出容積及び回転速度検出器18,1
9の検出した油圧ポンプの回転速度は制御装置31に入
力され、この制御装置31より斜板角度制御アクチュエ
ータ26,27に油圧ポンプ吐出容積制御信号が送られ
て斜板角度が制御されて油圧ポンプ実吐出容積が変更さ
れる。
結した1つの入力軸3と2つの(左右)の出力軸4,5
を有する機械式の変速装置、6,7はエンジン2にて駆
動される2つの(左右)の油圧ポンプ、8,9は各油圧
ポンプ6,7の吐出油にて駆動される油圧モータであり
、この両モータ8,9の出力軸は上記変速装置1に連結
してあり、この油圧モータ8,9の制御により変速装置
1は各速度内で無段階に変速されるようになっている。 変速装置1には1速用クラッチA、2速用クラッチB、
3速用クラッチC、4速用クラッチDがあり、それぞれ
を油圧にて選択的に作動することにより出力軸4,5の
回転数が1速ないし4速に変速されるようになっている
。前記左右の油圧ポンプ6,7はアキシャル形可変斜板
式ポンプとなり、その斜板角度を変更することで容積(
吐出量)を変更できるようにしてある。16,17は左
右油圧ポンプ6,7の斜板角度検出器、18,19は左
右油圧モータ8,9の回転速度検出器、26,27は左
右油圧ポンプ6,7の斜板角度制御アクチュエータであ
り、斜板角度検出器16,17の検出した斜板角度、つ
まり油圧ポンプ実吐出容積及び回転速度検出器18,1
9の検出した油圧ポンプの回転速度は制御装置31に入
力され、この制御装置31より斜板角度制御アクチュエ
ータ26,27に油圧ポンプ吐出容積制御信号が送られ
て斜板角度が制御されて油圧ポンプ実吐出容積が変更さ
れる。
【0008】前記制御装置31は油圧ポンプ性能チェッ
ク回路31aと走行制御回路31bとを有し、手動スイ
ッチである制御回路切換スイッチ32によって切換えら
れると共に、通常走行時には各種センサ(エンジン回転
数等)よりの入力信号33及び斜板角度検出器16,1
7よりの油圧ポンプ実吐出容積信号が走行制御回路31
bに入力されて各種制御動作部(エンジン回転数制御部
等)に制御信号34を出力すると共に、斜板角度制御ア
クチュエータ26,27に油圧ポンプ吐出容積制御信号
が出力される。
ク回路31aと走行制御回路31bとを有し、手動スイ
ッチである制御回路切換スイッチ32によって切換えら
れると共に、通常走行時には各種センサ(エンジン回転
数等)よりの入力信号33及び斜板角度検出器16,1
7よりの油圧ポンプ実吐出容積信号が走行制御回路31
bに入力されて各種制御動作部(エンジン回転数制御部
等)に制御信号34を出力すると共に、斜板角度制御ア
クチュエータ26,27に油圧ポンプ吐出容積制御信号
が出力される。
【0009】また、制御回路切換スイッチ32を手動に
よりポンプ性能チェック回路31a位置にすると、まず
左右の油圧ポンプ6,7の吐出容積が減少するように左
右のポンプ斜板角度制御アクチュエータ26,27に油
圧ポンプ吐出容積制御信号が送られる。そして左右の油
圧モータ回転速度検出器18,19により回転速度を検
出して、その値が0rpm になるように左右の油圧ポ
ンプ斜板角度制御アクチュエータ26,27への油圧ポ
ンプ吐出容積制御信号が順次制御される。そして左右の
油圧モータ回転速度が0rpm になった時に前記油圧
ポンプ吐出容積制御信号の値と左右の油圧ポンプ6,7
の斜板角度検出器16,17からの信号(つまり、油圧
ポンプ実吐出容積信号)を制御装置31のポンプ性能チ
ェック回路31aに更新して記憶する。これにより油圧
ポンプの実吐出容積がゼロになった時の斜板角度が制御
装置に入力される。
よりポンプ性能チェック回路31a位置にすると、まず
左右の油圧ポンプ6,7の吐出容積が減少するように左
右のポンプ斜板角度制御アクチュエータ26,27に油
圧ポンプ吐出容積制御信号が送られる。そして左右の油
圧モータ回転速度検出器18,19により回転速度を検
出して、その値が0rpm になるように左右の油圧ポ
ンプ斜板角度制御アクチュエータ26,27への油圧ポ
ンプ吐出容積制御信号が順次制御される。そして左右の
油圧モータ回転速度が0rpm になった時に前記油圧
ポンプ吐出容積制御信号の値と左右の油圧ポンプ6,7
の斜板角度検出器16,17からの信号(つまり、油圧
ポンプ実吐出容積信号)を制御装置31のポンプ性能チ
ェック回路31aに更新して記憶する。これにより油圧
ポンプの実吐出容積がゼロになった時の斜板角度が制御
装置に入力される。
【0010】次に油圧ポンプ吐出容積制御信号をプラス
最大までゆっくり変化して斜板角度をプラス側(油圧モ
ータを正転する側)に最大まで変化し、また逆にマイナ
ス側(油圧モータを逆転する側)に最大までゆっくり変
化して斜板角度をマイナス側に最大まで変化し、さらに
逆に油圧ポンプ吐出容積がゼロまでゆっくり変化する。 そしてこの間油圧ポンプ吐出容積制御信号の一定間隔毎
にその時の油圧ポンプ吐出容積制御信号の値及び斜板角
度検出器16,17よりの油圧ポンプ実吐出容積信号の
値、つまり油圧ポンプ吐出容積制御信号と油圧ポンプ実
吐出容積の関係を制御装置31に更新して記憶する。次
に制御切換スイッチ32を走行制御位置にすると、この
新たに記憶された油圧ポンプ吐出容積制御信号と油圧ポ
ンプ実吐出容積の関係、つまりポンプ性能に基づいて要
求される油圧ポンプ吐出容積となる最適な油圧ポンプ吐
出容積制御信号が出力されると共に、通常の車両を走行
させる制御を行なう。このように、制御回路31によっ
て油圧ポンプ6,7の性能、つまり、油圧ポンプ吐出容
積制御信号と油圧ポンプ実吐出容積の関係をチェックし
、その新たなポンプ性能に基づいて制御するので、油圧
ポンプ性能の設定誤りや、経時変化があっても常に最適
なる制御を行なうことができる。
最大までゆっくり変化して斜板角度をプラス側(油圧モ
ータを正転する側)に最大まで変化し、また逆にマイナ
ス側(油圧モータを逆転する側)に最大までゆっくり変
化して斜板角度をマイナス側に最大まで変化し、さらに
逆に油圧ポンプ吐出容積がゼロまでゆっくり変化する。 そしてこの間油圧ポンプ吐出容積制御信号の一定間隔毎
にその時の油圧ポンプ吐出容積制御信号の値及び斜板角
度検出器16,17よりの油圧ポンプ実吐出容積信号の
値、つまり油圧ポンプ吐出容積制御信号と油圧ポンプ実
吐出容積の関係を制御装置31に更新して記憶する。次
に制御切換スイッチ32を走行制御位置にすると、この
新たに記憶された油圧ポンプ吐出容積制御信号と油圧ポ
ンプ実吐出容積の関係、つまりポンプ性能に基づいて要
求される油圧ポンプ吐出容積となる最適な油圧ポンプ吐
出容積制御信号が出力されると共に、通常の車両を走行
させる制御を行なう。このように、制御回路31によっ
て油圧ポンプ6,7の性能、つまり、油圧ポンプ吐出容
積制御信号と油圧ポンプ実吐出容積の関係をチェックし
、その新たなポンプ性能に基づいて制御するので、油圧
ポンプ性能の設定誤りや、経時変化があっても常に最適
なる制御を行なうことができる。
【0011】
【発明の効果】油圧ポンプ性能つまり油圧ポンプ吐出容
積制御信号と油圧ポンプ実吐出容積の関係が設定誤りや
経時変化していたりしても、その時の油圧ポンプ性能に
基づいて要求される油圧ポンプ実吐出容積となるように
制御できるから、常に最適なる制御を行なうことができ
る。
積制御信号と油圧ポンプ実吐出容積の関係が設定誤りや
経時変化していたりしても、その時の油圧ポンプ性能に
基づいて要求される油圧ポンプ実吐出容積となるように
制御できるから、常に最適なる制御を行なうことができ
る。
【図1】本発明の実施例を示す全体説明図である。
1 機械式の変速装置、2 エンジン、3 入力
軸、4 出力軸、5 出力軸、6 油圧ポンプ(
アキシャル形可変斜板式)、7 油圧ポンプ(アキシ
ャル形可変斜板式)、8 油圧モータ(7と油圧回路
を連結)、9 油圧モータ(6と油圧回路を連結)、
18 油圧モータ8の回転速度検出器、19 油圧
モータ9の回転速度検出器、16 油圧ポンプ6の斜
板角度検出器、17 油圧ポンプ7の斜板角度検出器
、26 油圧ポンプ6の斜板角度制御アクチュエータ
、27油圧ポンプ7の斜板角度制御アクチュエータ、3
1 制御装置、32 制御回路切換スチッチ、33
通常制御時の16,17以外から入力信号、34
通常制御時の26,27以外への出力信号
軸、4 出力軸、5 出力軸、6 油圧ポンプ(
アキシャル形可変斜板式)、7 油圧ポンプ(アキシ
ャル形可変斜板式)、8 油圧モータ(7と油圧回路
を連結)、9 油圧モータ(6と油圧回路を連結)、
18 油圧モータ8の回転速度検出器、19 油圧
モータ9の回転速度検出器、16 油圧ポンプ6の斜
板角度検出器、17 油圧ポンプ7の斜板角度検出器
、26 油圧ポンプ6の斜板角度制御アクチュエータ
、27油圧ポンプ7の斜板角度制御アクチュエータ、3
1 制御装置、32 制御回路切換スチッチ、33
通常制御時の16,17以外から入力信号、34
通常制御時の26,27以外への出力信号
Claims (1)
- 【請求項1】 エンジンに連結した入力軸と左右の出
力軸と複数段の変速用油圧クラッチとを有する機械式の
変速装置と、エンジンにて駆動される左右の油圧ポンプ
とこれの吐出油にて駆動される左右の油圧モータとから
なり、この油圧モータの出力軸を上記変速装置に連結し
、油圧ポンプの吐出容積の制御により変速装置を各速度
段で無段階に変速されるようにした油圧機械式変速及び
操向機に於いて、前記左右の油圧ポンプ吐出容積制御ア
クチュエータと、左右の油圧ポンプ実吐出容積検出器と
、左右の油圧モータ回転速度検出器と、2つの位置に切
換えられる手動スイッチと、手動スイッチからの信号に
より切換えられる2つの制御回路を有する制御装置を有
し、手動スイッチを第1の位置にした時に制御装置はポ
ンプ性能チェック回路になり、左右のモータ回転速度信
号と左右の油圧ポンプ実吐出容積信号を油圧ポンプ実吐
出容積検出器から制御装置に入力し左右の油圧ポンプ吐
出容積制御信号を制御装置から油圧ポンプ吐出容積制御
アクチュエータに左右の油圧モータ回転速度が0rpm
になるように出力して、0rpmの時の油圧ポンプ吐
出容積制御信号と油圧ポンプ実吐出容積信号を記憶する
制御と、左右の油圧ポンプ吐出容積制御信号を増大及び
減少させ、その時の油圧ポンプ吐出容積制御信号と油圧
ポンプ実吐出容積の関係を記憶する制御を行ない、手動
スイッチを第2の位置にした時に制御装置は走行制御回
路になり通常の車両を走行させる制御を行ない、その時
の左右の油圧ポンプ吐出容積制御信号は前述のポンプ性
能チェック回路により記憶された油圧ポンプ吐出容積制
御信号と油圧ポンプ実吐出容積の関係に基づいて要求す
る油圧ポンプ実吐出容積に見合う値に制御を行なうよう
にしたことを特徴とする油圧機械式変速及び操向機の制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7044091A JPH04218470A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 油圧機械式変速及び操向機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7044091A JPH04218470A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 油圧機械式変速及び操向機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04218470A true JPH04218470A (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=13431556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7044091A Pending JPH04218470A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 油圧機械式変速及び操向機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04218470A (ja) |
-
1991
- 1991-03-12 JP JP7044091A patent/JPH04218470A/ja active Pending
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