JPH04220203A - 毛髪成形装置 - Google Patents

毛髪成形装置

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JPH04220203A
JPH04220203A JP4672191A JP4672191A JPH04220203A JP H04220203 A JPH04220203 A JP H04220203A JP 4672191 A JP4672191 A JP 4672191A JP 4672191 A JP4672191 A JP 4672191A JP H04220203 A JPH04220203 A JP H04220203A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
curler
hair
shaping device
hair shaping
curlers
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4672191A
Other languages
English (en)
Inventor
Guenter Fehrmann
ギュンター フェールマン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kao Germany GmbH
Original Assignee
Goldwell AG
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Filing date
Publication date
Application filed by Goldwell AG filed Critical Goldwell AG
Publication of JPH04220203A publication Critical patent/JPH04220203A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45DHAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
    • A45D2/00Hair-curling or hair-waving appliances ; Appliances for hair dressing treatment not otherwise provided for
    • A45D2/36Hair curlers or hair winders with incorporated heating or drying means, e.g. electric, using chemical reaction
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45DHAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
    • A45D4/00Separate devices designed for heating hair curlers or hair-wavers
    • A45D4/08Separate devices designed for heating hair curlers or hair-wavers for flat curling, e.g. with means for decreasing the heat
    • A45D4/12Separate devices designed for heating hair curlers or hair-wavers for flat curling, e.g. with means for decreasing the heat heated by electricity
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45DHAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
    • A45D7/00Processes of waving, straightening or curling hair
    • A45D7/06Processes of waving, straightening or curling hair combined chemical and thermal

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Hair Curling (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は毛髪をあらかじめ湿らせ
、カーラーの上に帯状にして巻き付け、液状あるいは調
和的なパーマ調剤、即ち、クリーム状あるいはゲル状の
調剤がカーラーに塗布され、次に処理のために所定の時
間だけ熱エネルギーが毛髪カーラーに加えられ、その後
で、パーマの再成形調剤が洗い流され、液状の中和剤と
リンス液で付加的な処理をした後でカーラーを取り外す
ように構成された毛髪成形装置に関する。
【0002】
【従来の技術および課題】この手順によって毛髪のパー
マ再成形を行っている間、パーマウェーブの調剤(例え
ば、チオグリコレート)の活性組成は、加えられた熱と
結合した還元的な処理によって、毛髪のケラチンをHS
グループに分割する。HSグループを二硫化物結合へ再
結合させる中和化、即ち、好ましくは、過酸化水素を基
礎にした液体オキシダントによる中和化の後で、パーマ
ウェーブの調和剤を洗い流す。原則として、高温の空気
あるいはラジェーターの熱がパーマウェーブの調剤の作
用を推進、増大させるが、このことはまたパーマをかけ
る人に対してある種の不快感を与えることになり、また
パーマをかける人に対して損傷を与えたり、あるいは無
用な不快感を与えるのを防ぐために、作用させている高
温空気あるいはラジェーターの熱の温度はあまり高くな
らないように選択しなければならないことは明らかであ
る。どのような割合であるにせよ、毛髪構造は、パーマ
ウェーブ処理によって多かれ少なかれ損傷を受けるもの
である。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は既知のパーマウ
ェーブ処理を修正することを目標にしており、パーマを
かける人により不快感の少ない方法を使用することを可
能とし、同時に毛髪構造に対する損傷の度合いを減少さ
せ得る毛髪成形装置を提供するものである。
【0004】本発明において最初に述べた手順に基づい
ていうと、この問題は、毛髪の帯をカーラー上に巻き付
け、パーマ調剤を使用した後で、所定の温度範囲の熱エ
ネルギーを短時間カーラーに加えて、カーラー内に貯蔵
された熱エネルギーが既にパーマ調剤を適用されている
毛髪カール上に伝達されるということによって解決され
る。言い換えると、熱はより長い処理時間をかけて、吹
き付け、あるいは輻射によって加えられるのではなく、
カーラーによって、即ち、カーラーの内部部分を通して
加えられ、実際的にカーラーにより高い温度が加えられ
ることを可能にし、パーマをかける人の毛髪を焼く恐れ
がなくなる。作用温度がより高くなることによって、処
理時間を実質的に減らすことが可能であり、また還元組
成(例えばチオグリコレート)の割合の少ないパーマ調
剤を用いることも可能であり、従って本発明によるパー
マウェーブ処理はより短い時間で行なうことができ、毛
髪構造に対する損傷をより少なくする。
【0005】カーラーを55度Cから95度Cの間、好
ましくは75度Cから85度Cの間に加熱することが有
利であるが、この範囲はまた、異なった毛髪組織あるい
は毛髪損傷、および(あるいは)各種の活性剤あるいは
濃度を有したパーマ調剤の適用に応じて、それを上回っ
たり下回ったりすることもある。
【0006】前記手順を実行するために、カーラーの外
側に導かれる電気コネクタを備えた、電源に接続するの
に適した電気抵抗ヒータ要素を有した多数の毛髪カーラ
ーと、電源と接続、分離する手動操作可能な接触要素と
が計画される。このようにして、カーラーの加熱は毛髪
を巻き付け、パーマ調剤を使用した後に始められ、この
ことは前記接触要素を短時間の間各々のカーラーに接続
することによって行われ、これによって、これらのカー
ラーは所定温度にまで加熱され、その後で、その熱はそ
れらの熱貯蔵容量に応じた時間遅れをおいて再び解放さ
れる。
【0007】カーラーのために考えられる抵抗ヒータ要
素は、好ましくは、低温ヒータ要素であり、即ち、それ
らは正の温度係数を有している。このことは、それらが
通常の室温においてより低い電気抵抗を有していて、電
源に接続された後は電気エネルギーを急速に引きだし、
非常に急速に、いわゆる同時的に加熱されることを意味
している。
【0008】本発明のカーラーに関して言うと、抵抗ヒ
ータ要素には、好ましくは、耐熱特性を有したものが用
いられ、75度Cから85度Cを明確に越えた温度にお
いて電気抵抗が大きく上昇し、計画された温度範囲が非
常に短い時間で保持される。
【0009】所定の温度を越えないことを確実にするた
めに、本発明は一対のカーラー接続装置によって時間制
御装置にまで拡大されており、これは一対のカーラーが
電源に接続されたときに作動し、カーラーを与えられた
温度にまで丁度加熱するのに確実な所定の短い時間が経
過した後で、電力供給を遮断する。例えば、接続時間が
変化するプログラム制御によるタイミングによって、電
力供給が制御され、このようにしてカーラーを各種の高
温にまで加熱することも可能である。
【0010】その他に、あるいは付加的に、各々のカー
ラーには、抵抗ヒータ要素の所定の温度に到達したとき
に、カーラーに接続されている接触要素から電力供給を
中断させる過熱制御スイッチが設けられていても良い。
【0011】接触要素が1あるいはその他のカーラーに
接続されていることをパーマ処理の間に見逃すのを確実
に防ぐために、カーラーの表面上(少なくとも部分的に
)にカバーを配置して、設定温度に到達した時に色の変
化が確実に生じるようにすることが推奨される。温度の
影響により色の変化を生じるラッカーあるいは箔もまた
利用可能である。未だに過熱されていないカーラーも、
従って、一目で認識することができる。
【0012】カーラーの先端においてカーラー接続部を
設けても良く、この場合、カーラー接続部と接触要素に
おける対応的な接点は2極接点としての適当な形状にな
っていてもよい。
【0013】あるいは、カーラー接続部はまた各々のカ
ーラーの両端に導かれていても良く、この場合、接触要
素は一対の接触クランプの形をしており、2つのアーム
の各々が両端上に位置し、カーラーを配置し、かつ各々
のカーラー接続部に対する接触を開放することができる
【0014】本発明について図面を参照しながら以下も
っと詳細に説明する。
【0015】
【実施例】図1に示されたカーラー10は、パーマをか
けるために用いられるような、普通の細長い円筒形状、
あるいはまた、スピンドル形の外部形状を有しており、
普通に知られているカーラーと全く同様に、各種の長さ
、直径のものに作ることができる。カーラー10の内部
には、ヒータ要素として正の温度係数を有した低温コン
ダクター、即ち、電気抵抗ヒータ要素12が保持されて
おり、これは十分な耐熱性と熱伝導の絶縁性とを有した
混合物16によって、カーラーの形状を画定している円
筒状あるいはスピンドル状の外部部分、例えば軽合金カ
ートリッジ13の中で締め付けられている。この断熱性
混合物16は、抵抗ヒータ要素12の中で発生された熱
をカバー要素14へ伝達し、ある程度の蓄熱性を有して
いる。金属カートリッジ13の外表面は、更に、プラス
チック製のカバー14によって、パーマ調合剤の進攻性
に対して機能的に保護されている。
【0016】ここで示したような、抵抗ヒータ要素12
の両方の電気コネクタは、カーラー10の両端における
先端キャップ11から突出したコネクタ接点18a,1
8bとして設計されており、これらに対して、図2にお
けるような計上をした接触要素22上に概略したような
調整されたコネクタ接点20a,20bが、1対の接続
クランプとして固定されていても良く、前記クランプは
更に電線24によって電源に接続されている。ここでは
接触要素22のハンドル26は、電力供給要素を保持し
ていても良く、この中で電圧は安全上の理由から危険の
ない値にまで降下される。
【0017】前記電力供給要素はまた時間制御装置とな
っていても良く、これはカーラー10に接続された接触
要素22が押しボタン28によってスイッチを入れられ
た時には何時でも作動するようになっている。一方にお
いて、前記クランプのアーム23は、それによって、コ
ネクタ接点18a,18bに導かれ、他方において、電
力供給装置のタイミングは、調節可能でかつ制御可能な
液晶指示計25によって画定され、押しボタン28の単
一操作によってカバー14の外面においてカーラー10
を75度Cから85度Cまでの適当な温度にまで過熱す
る。抵抗ヒータ要素12として低温コンダクターを用い
ていることにより、この温度には1ないし2秒で到達す
ることができ、従って我々はまたカーラーの“瞬間加熱
”と呼ぶことができる。押しボタン28を多数回操作す
ることはあり得るが、それによってカーラーが過熱する
ことを防ぐために、各々のカーラーには付加的に(ある
いはまた電源パックの中の時間制御スイッチの代わりに
)過熱スイッチが設けられていても良く、これは、例え
ば、コネクタ接点18aあるいは18bと抵抗ヒータ要
素12との間に位置したバイメタルスイッチとして形成
される。
【0018】カバーの全体表面あるいはまた毛髪を巻い
た後で目で見ることの出来る全ての端部部品を何等かの
被覆、例えば、感熱ラッカーあるいは箔によって被覆し
ても良く、これは所定の温度における明確な色の変化を
示し、特定のカーラーが加熱によってすでに付勢されて
いるのか否かを一目で確認することができる。図1に示
されたカーラー10上においては、この被覆は左側の先
端キャップ11上に示された適当な感熱性のラッカーで
できた単なる時間遅れのない点であって、これはまた丸
い印としても考えることができる。
【0019】本発明の背景においては、本発明を実行す
るプロセスの手順あるいは構成体の修正および改善が可
能であることは明らかであり、これらは、例えば、カー
ラー上のコネクタ接点の配置方法およびこれらの接点と
それに付随する接点要素との形状に関するものである。 図3から図6までは、カーラー10のコネクタ接点18
a,18bの形状および配置に関する可能性のある修正
例を示している。この中で図3はコネクタ接点18aを
有した先端キャップ11を示しているが、これは図1に
示した球形の部品の代わりに、その外形における凹部1
9を示しており、接触要素22のコネクタ接点20aに
おける対応的な突出部分と適当に合致するようになって
いる。
【0020】図4は先端キャップ11におけるコネクタ
接点18aの配置を示しており、コネクタ接点18aは
先端キャップ11の平坦な部分と同一平面になるように
作られており、これもまた凹部19を有しており、接触
要素22のコネクタ接点20aの突出部分と適当に合致
するようになっている。
【0021】ここまでに説明したすべての構造物の例は
、接触要素が1対の接続クランプの形をしていて、カー
ラー10をその両端において保持するための2本の可動
的な対向配置のトングアーム23を備えている。図5と
図6は先端キャップ11を示しており、2つのコネクタ
接点18a,18b、即ち、同心的な金属化された接点
表面18aと、同心的に作られた外側の円形コネクタ表
面18bとが示されている。その様な先端キャップ11
を有したカーラー10を加熱するためには、カーラーの
接触用先端キャップ11の一方の側に配置される。適当
に修正され、かつ先端キャップの接触要素における適当
に開発されたノッチによって所定位置に適当に保持され
る接触要素(図示せず)を開発することが必要となるで
あろう。
【0022】本発明の背景において上述した例の修正と
改善が可能になることが明らかになってくる。毛髪を巻
く既述のカーラーの代わりに、1つの修正例は、レバー
の間で巻き上げた髪あるいはウェーブのかかった髪を保
持するために毛髪クランプを使用することである。しか
しながら、これらの毛髪クランプもまた、エネルギーの
短期供給によって望みの温度にまで適当に加熱できるよ
うにすることが重要である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に用いられるような1つの電気加熱のカ
ーラーの縦方向断面図。
【図2】図1に示したタイプのカーラーに電力供給を可
能にするクランプ型の接触要素の概略図。
【図3】コネクタ接点を備えた先端キャップを有した、
図1のカーラーから少し修正されたカーラーの図。
【図4】さらに修正されたコネクタ接点を備えたカーラ
ーのための先端キャップの図。
【図5】抵抗ヒータ要素へ電力を供給するために両方の
コネクタ接点が設けられているカーラーの先端キャップ
の図。
【図6】図5における矢印6の方向から見た先端キャッ
プの図。
【符号の説明】
10  カーラー 12  抵抗ヒータ要素 14  被覆 18a,18b  コネクタ接点 22  接触要素 23  トングアーム

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  毛髪をあらかじめ湿らせ、カーラーの
    上に帯状にして巻き付け、液状あるいは調和的なパーマ
    調剤、即ち、クリーム状あるいはゲル状の調剤がカーラ
    ーに塗布され、次に処理のために所定の時間だけ熱エネ
    ルギーが毛髪カーラーに加えられ、その後で、パーマの
    再成形調剤が洗い流され、液状の中和剤とリンス液で付
    加的な処理をした後でカーラーを取り外すように構成さ
    れた毛髪成形装置において、カーラーの外側に導かれる
    電気コネクタ(18a,18b)を備えた、電源に接続
    するのに適した電気抵抗ヒータ要素(12)を有した多
    数の毛髪カーラー(10)と、電源と接続、分離する手
    動操作可能な接触要素(22)とを含むことを特徴とす
    る毛髪成形装置。
  2. 【請求項2】  請求項1に記載の毛髪成形装置におい
    て、カーラーに設けられた前記抵抗ヒータ要素(12)
    が正の温度係数を有している毛髪成形装置。
  3. 【請求項3】  請求項2に記載の毛髪成形装置におい
    て、カーラー(10)の中に構成された抵抗ヒータ要素
    (12)は耐熱特性を有するものが選択され、75度C
    と85度Cとの温度範囲を確実に越えた温度において電
    気抵抗が大きく上昇する毛髪成形装置。
  4. 【請求項4】  請求項3に記載の毛髪成形装置におい
    て、時間制御装置は、接触要素(22)が一対のカーラ
    ー接点(18a,18b)に接続されたときに作動し、
    従って、前記時間制御装置は所定の短時間の後でカーラ
    ー(10)への電力供給を遮断する毛髪成形装置。
  5. 【請求項5】  請求項1から3までのうちのいずれか
    一つの項に記載の毛髪成形装置において、各々のカーラ
    ー(10)には、抵抗ヒータ要素(12)の所定の温度
    に到達したときに、カーラー(10)に接続された接触
    要素(22)からの電力供給を遮断する過熱スイッチが
    設けられている毛髪成形装置。
  6. 【請求項6】  請求項1から5までのうちのいずれか
    一つの項に記載の毛髪成形装置において、カーラー(1
    0)の表面には少なくとも部分的に被覆(14)が施さ
    れており、所定の温度に到達すると明瞭な色の変化を示
    す毛髪成形装置。
  7. 【請求項7】  請求項1から6までのうちのいずれか
    一つの項に記載の毛髪成形装置において、カーラー(1
    0)のコネクタ(18a,18b)はカーラー(10)
    の先端に設けられている毛髪成形装置。
  8. 【請求項8】  請求項7に記載の毛髪成形装置におい
    て、前記コネクタ(18a,18b)はカーラー(10
    )に配置されていて、配置された接点は2極コネクタ接
    点として構成されている毛髪成形装置。
  9. 【請求項9】  請求項1から6までのうちのいずれか
    一つの項に記載の毛髪成形装置において、前記カーラー
    (10)のコネクタ(18a,18b)は各々はカーラ
    ー(10)の両端に導かれている毛髪成形装置。
  10. 【請求項10】  請求項9に記載の毛髪成形装置にお
    いて、前記接触要素(22)は2本のトングアーム(2
    3)を備えた一対の接続クランプとしての形状をしてお
    り、各々のアームはカーラーの両端の1つづつに位置し
    ていて、各々のカーラーコネクタ(18a,18b)に
    対する接触を可能にする毛髪成形装置。
JP4672191A 1990-03-13 1991-03-12 毛髪成形装置 Pending JPH04220203A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE40079007 1990-03-13
DE4007900 1990-03-13

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04220203A true JPH04220203A (ja) 1992-08-11

Family

ID=6402051

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4672191A Pending JPH04220203A (ja) 1990-03-13 1991-03-12 毛髪成形装置

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EP (1) EP0446643A1 (ja)
JP (1) JPH04220203A (ja)

Family Cites Families (8)

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Also Published As

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EP0446643A1 (de) 1991-09-18

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