JPH04261869A - ドットインパクト式印字ヘッド構造 - Google Patents

ドットインパクト式印字ヘッド構造

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Publication number
JPH04261869A
JPH04261869A JP4224791A JP4224791A JPH04261869A JP H04261869 A JPH04261869 A JP H04261869A JP 4224791 A JP4224791 A JP 4224791A JP 4224791 A JP4224791 A JP 4224791A JP H04261869 A JPH04261869 A JP H04261869A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
armature
print head
yoke
magnetic attraction
dot impact
Prior art date
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Pending
Application number
JP4224791A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshikatsu Iinuma
飯沼 俊勝
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH04261869A publication Critical patent/JPH04261869A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ドットインパクト式プ
リンタに備えられるドットインパクト式印字ヘッド構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】図4に従来のドットインパクト式プリン
タに備えられたドットインパクト式印字ヘッドを示す。
【0003】このドットインパクト式印字ヘッドは、ヘ
ッドフレーム1とリアカバー2とからなる印字ヘッド本
体3内の印字ヘッド軸線O回りに、各ヨーク4部の磁気
吸引による回転運動で印字ワイヤ5を駆動する多数のア
ーマチュア6を等間隔で配置している。
【0004】印字ヘッド本体3のヘッドフレーム1とリ
アカバー2との間には、円形状をなしたヨーク部材7が
取り付けられている。このヨーク部材7には環状溝8に
よって分離された内壁部9と外壁部10とが設けられて
いる。そして、その内壁部9は各アーマチュア6に対応
するヨーク4が形成されるように多数の溝11で分割さ
れている。分割された各ヨーク4にはコイル12が巻か
れている。
【0005】各アーマチュア6は、ヨーク部材7の外壁
部10とリアカバー2との間に取り付けられた環状のア
ーマチュアサポート部材13と、各アーマチュア6とリ
アカバー2との間に取り付けられたホールドスプリング
(板ばね)14とで所定位置に位置決め保持され、かつ
、各アーマチュア6下に配置されたリターンスプリング
(コイルはね)15によってリアカバー2側に付勢され
ている。
【0006】アーマチュアサポート部材13は各アーマ
チュア6の反印字ヘッド軸線側端部16を規制している
。各ホールドスプリング14は各アーマチュア6をその
反印字ヘッド軸線側端部16がアーマチュアサポート部
材13に当接するように付勢している。各リターンスプ
リング15は各アーマチュア6をリアカバー2の内端面
に形成された環状突起部17に当接させるように付勢し
ている。
【0007】ヘッドフレーム1の印字ヘッド軸線O上に
設けられている円筒部(前頭部)18内には、各アーマ
チュア6に取り付けられた印字ワイヤ5の中間部分をガ
イドするための複数の中間ガイド部材19と、印字ワイ
ヤ5の先端を所定位置にガイドするためのメインガイド
部材20とが取り付けられている。
【0008】各アーマチュア6は、対応するヨーク4に
巻かれたコイル12に通電がなされると、コイル12で
生ずる磁束にその磁気吸引面21が磁気吸引される。こ
の作用でアーマチュア6は反印字ヘッド軸線側端部16
を中心としてリターンスプリング15に抗してヨーク4
側に回転する(図示の状態)。このアーマチュア6の回
転運動で印字ワイヤ5は、各中間ガイド部材19とメイ
ンガイド部材20にガイドされながら駆動する。そして
、印字ワイヤ5が印字面を打撃しての印字を終えるとア
ーマチュア6は、印字ワイヤ5の印字面への打撃による
反発力と圧縮されたリターンスプリング15の弾発力と
により元の位置へ回転復帰する。
【0009】このように、アーマチュア6の回転運動に
より、印字ワイヤ5が印字面を打撃するとき、印字ワイ
ヤ5は撓み、アーマチュア6の磁気吸引面21はヨーク
4の端面22に衝突し接触する。また、印字ヘッド先端
面と印字面との隙間が大きいときには、印字ワイヤ5の
撓みに関係なくアーマチュア6の磁気吸引面21はヨー
ク4の端面2に衝突し接触する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかし、蒸気従来構造
のように、印字ワイヤ5が印字面を打撃するとき、アー
マチュア6の磁気吸引面21がヨーク4の端面22に接
触するような場合、アーマチュア6は繰り返し磁気吸引
されることにより磁化されているので、印字ワイヤ5が
印字面を打撃後、ヨーク4に接触しているアーマチュア
6が印字ワイヤ5の反発力と圧縮されたリターンスプリ
ング15の弾発力のみでは離れなくなり、元の位置に回
転復帰できない動作不良が生ずるおそれがあった。
【0011】また、アーマチュア6の磁気吸引面21は
、ヨーク4の端面22への衝突を繰り返すにつれて潰れ
てくる。従って、その潰れが逆傘状に拡大するとコイル
12に接触して電気ショートが起こり、プリンタ基板を
損壊するおそれもあった。アーマチュア6の磁気吸引面
21がヨーク4の端面22に衝突する際に生じる摩耗粉
も動作不良の原因となる。
【0012】そこで本発明の目的は、回転運動により印
字ワイヤを駆動するアーマチュアの磁気吸引面がヨーク
の端面に衝突し接触することのないようにしたドットイ
ンパクト式印字ヘッド構造を提供することにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、印字ヘッド本
体内の印字ヘッド軸線回りに、各ヨーク部の磁気吸引に
よる回転運動で印字ワイヤを駆動する多数のアーマチュ
アを等間隔で配置しているドットインパクト式印字ヘッ
ドに係る。
【0014】そして、本発明は、上記目的を達成するた
め、前記印字ヘッド本体内の印字ヘッド軸線上に、前記
各アーマチュアの印字ヘッド軸線側端部を移動可能に挿
入する多数の垂直状のスリットを周壁部に有し、前記各
アーマチュアが前記各ヨーク部の磁気吸引による回転運
動で印字ワイヤを駆動するとき、その印字ヘッド軸線側
端部を前記スリットの底部に当接させて、アーマチュア
の磁気吸引面とヨーク端面との間に所定の隙間を形成さ
せる円筒状のアーマチュアストッパ部材を設けたことを
特徴とするものである。
【0015】また、前記アーマチュアストッパ部材は、
その周壁部端面に所定の間隔を置いて設けられている複
数のホールドピンを前記印字ヘッド本体に設けられてい
る各穴に挿入固定することにより、前記印字ヘッド本体
に対して取り付けられたことを特徴とするものである。
【0016】さらに、前記アーマチュアストッパ部材は
、前記各スリット底部を各アーマチュアの衝突から保護
するためのストッパシートを備えていることを特徴とす
るものである。
【0017】
【作用】上記構成によれば、各アーマチュアが各ヨーク
部の磁気吸引による回転運動で印字ワイヤを駆動すると
き、各アーマチュアの印字ヘッド軸線側端部がアーマチ
ュアストッパ部材の各スリットを移動してその底部に当
接することになり、各アーマチュアの磁気吸引面はヨー
クの端面との間に所定の隙間を隔てて停止する。
【0018】これにより、各アーマチュアが繰り返され
る磁気吸引で磁化されていてもその磁気吸引面はヨーク
の端面に磁気吸着されることはなく、従って、印字ワイ
ヤが印字面を打撃後、各アーマチュアは印字ワイヤの反
発力等によって容易かつ確実に元の位置へ回転復帰する
。また、各アーマチュアの磁気吸引面が打撃によって潰
れることもない。
【0019】また、回転運動する各アーマチュアの印字
ヘッド軸線側端部はアーマチュアストッパ部材の各スリ
ット底部に当接するとき、ストッパシートに衝突する。
【0020】これにより、各アーマチュアの繰り返しに
よる打撃からアーマチュアストッパ部材が保護され、耐
久性が向上する。
【0021】また、アーマチュアストッパ部材は、その
各ホールドピンを印字ヘッド本体の各穴に挿入するとき
、その挿入量を調節することにより、各アーマチュアの
印字ヘッド軸線側端部が当接する各スリットの底部位置
を変えることができる。
【0022】これにより、各アーマチュアが回転運動し
たときの、各アーマチュアの磁気吸引面とヨークの端面
との隙間を任意に設定できる。
【0023】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
【0024】図1は本発明によるドットインパクト式印
字ヘッドの半縦断側面図を示す。
【0025】なお、このドットインパクト式印字ヘッド
において、上記従来のドットインパクト式印字ヘッドと
同一の部材には同一符号を付し、また、機能的に変わら
ないものについてはその説明を省略する。
【0026】このドットインパクト式印字ヘッドにおい
ては、印字ヘッド本体3内の印字ヘッド軸線O上に、図
2に示す円筒状のアーマチュアストッパ部材23を取り
付けている。
【0027】アーマチュアストッパ部材23は、例えば
ステンレス鋼等の高剛性材質によって構成されており、
その周壁部24に、各アーマチュア6の印字ヘッド軸線
側端部25を移動可能に挿入する多数の垂直状のスリッ
ト26を有している。各スリット26は周壁部24に各
アーマチュア6に対応して等間隔で形成されており、か
つ、アーマチュア6の回転運動に支障を及ぼさない巾と
深さに形成されている。
【0028】アーマチュアストッパ部材23は、周壁部
24のスリット形成側端面27に、所定間隔を置いて配
置された複数の垂直状のホールドピン28を有している
。アーマチュアストッパ部材23はこれらのホールドピ
ン28をリアカバー2に設けた各穴29に挿入固定する
ことにより、リアカバー2に対し取り付けられている。 従って、ホールドピン28はアーマチュアストッパ部材
23の取付安定性を図る上において少なくとも3個以上
設けることが望ましい。各ホールドピン28はリアカバ
ー2外に突き出る長さに設定されている。
【0029】アーマチュアストッパ部材23は、図3に
示す円環状のストッパシート30を各スリット26の底
部に備えている(図2においては図示せず)。このスト
ッパシート30は、例えばポリエステル樹脂等の耐摩耗
性材質によって構成されており、その外周面にアーマチ
ュアストッパ部材23の各スリット26に挿入するため
の多数の突起部31が等間隔で設けられている。このス
トッパシート30はその各突起部31を各スリット26
に挿入してアーマチュアストッパ部材23に内嵌する。
【0030】このように構成されたアーマチュアストッ
パ部材23はストッパシート30を装着した状態におい
て次のようにしてリアカバー2に取り付ける。
【0031】まず、各スリット26に各アーマチュア6
の印字ヘッド軸線側端部25を挿入し、この状態で各ホ
ールドピン28をリアカバー2の各穴29に挿入する。 次に、各ホールドピン28の挿入量を調節することによ
り、各アーマチュア6の磁気吸引面21と印字ヘッド軸
線側端部25とが同一位置に配置されるようにする。次
に、全コイル12に通電して各アーマチュア6を磁気吸
引させる。そして、この状態において各ホールドピン2
8をリアカバー2外から引いてアーマチュアストッパ部
材23を移動させ、各アーマチュア6の磁気吸引面21
とヨーク4の端面22との間に僅かな隙間を設ける。磁
気吸引面21とヨーク4の端面22との間に所定の隙間
を形成した状態で各ホールドピン28を接着剤等の固定
手段によってリアカバー2に固定する。
【0032】本ドットインパクト式印字ヘッドの場合、
各アーマチュア6が磁気吸引により回転運動するとき、
印字ワイヤ5が印字面を打撃して撓むと各アーマチュア
6は更に磁気吸引されてヨーク4側に移動するが、磁気
吸引面21がヨーク4の端面22に衝突する前に印字ヘ
ッド軸線側端面25がアーマチュアストッパ部材23の
ストッパシート30に衝突して回転阻止されるため、磁
気吸引面21はヨーク4の端面22との間に所定の隙間
を隔てて停止する。
【0033】従って、各アーマチュア6が繰り返しの磁
気吸引により磁化されていても磁気吸引面21はヨーク
4の端面22に磁気吸引されることがない。従って、印
字後の各アーマチュア6は印字ワイヤ5の反発力とリタ
ーンスプリング15の弾発力によって容易かつ確実に元
の位置に回転復帰する。
【0034】また、各アーマチュア6の磁気吸引面21
は打撃によって潰れることもない。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のドットイ
ンパクト式印字ヘッド構造は、印字ヘッド本体内の印字
ヘッド軸線上に、磁気吸引により回転運動する各アーマ
チュアの印字ヘッド軸線側端部を回転規制して、各アー
マチュアの磁気吸引面と各ヨークの端面との間に所定の
隙間を形成させるアーマチュアストッパ部材を設けたの
で、磁気吸引により回転運動する各アーマチュアの磁気
吸引面が各ヨークの端面に衝突し接触することがなくな
る。
【0036】このため、各アーマチュアが磁化されてい
てもその磁気吸引面は各ヨークの端面に磁気吸着される
ことはない。従って、印字後の各アーマチュアは印字ワ
イヤの反発力等により容易かつ確実に元の位置に回転復
帰でき、動作不良が生じない。また、各アーマチュアの
磁気吸引面が打撃によって潰れることがないので、各コ
イルと電気ショートすることもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例によるドットインパクト式印
字ヘッドの半縦断側面図である。
【図2】図1のドットインパクト式印字ヘッドに備えら
れたアーマチュアストッパ部材の斜視図である。
【図3】図1のアーマチュアストッパ部材に備えられた
ストッパシートの半斜視図である。
【図4】従来のドットインパクト式印字ヘッドの半縦断
側面図である。
【符号の説明】
2  リアカバー 3  印字ヘッド本体 4  ヨーク 5  印字ワイヤ 6  アーマチュア 21  アーマチュアの磁気吸引面 22  ヨーク  の端面 23  アーマチュアストッパ部材 24  アーマチュアストッパ部材の周壁部25  ア
ーマチュアの印字ヘッド軸線側端部26  スリット 28  ホールドピン 29  リアカバーに形成された穴 30  ストッパシート O  印字ヘッド軸線

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】印字ヘッド本体内の印字ヘッド軸線回りに
    、各ヨーク部の磁気吸引による回転運動で印字ワイヤを
    駆動する多数のアーマチュアを等間隔で配置しているド
    ットインパクト式印字ヘッドにおいて、前記印字ヘッド
    本体内の印字ヘッド軸線上に、前記各アーマチュアの印
    字ヘッド軸線側端部を移動可能に挿入する多数の垂直状
    のスリットを周壁部に有し、前記各アーマチュアが前記
    各ヨーク部の磁気吸引による回転運動で印字ワイヤを駆
    動するとき、その印字ヘッド軸線側端部を前記スリット
    の底部に当接させて、アーマチュアの磁気吸引面とヨー
    ク端面との間に所定の隙間を形成させる円筒状のアーマ
    チュアストッパ部材を設けたことを特徴とするドットイ
    ンパクト式印字ヘッド構造。
  2. 【請求項2】前記アーマチュアストッパ部材は、その周
    壁部端面に所定の間隔を置いて設けられている複数のホ
    ールドピンを前記印字ヘッド本体に設けられている各穴
    に挿入固定することにより、前記印字ヘッド本体に対し
    て取り付けられたことを特徴とする請求項1記載のドッ
    トインパクト式印字ヘッド構造。
  3. 【請求項3】前記アーマチュアストッパ部材は、前記各
    スリット底部を各アーマチュアの衝突から保護するため
    のストッパシートを備えていることを特徴とする請求項
    1記載のドットインパクト式印字ヘッド構造。
JP4224791A 1991-02-15 1991-02-15 ドットインパクト式印字ヘッド構造 Pending JPH04261869A (ja)

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JPH04261869A true JPH04261869A (ja) 1992-09-17

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