JPH04269555A - プリンタドライブ回路の過電流検出装置 - Google Patents
プリンタドライブ回路の過電流検出装置Info
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- JPH04269555A JPH04269555A JP3030642A JP3064291A JPH04269555A JP H04269555 A JPH04269555 A JP H04269555A JP 3030642 A JP3030642 A JP 3030642A JP 3064291 A JP3064291 A JP 3064291A JP H04269555 A JPH04269555 A JP H04269555A
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- drive circuit
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- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
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- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタドライブ動作
において起こりうる、ドライブ回路の過電流を検出して
、そのとき電源よりプリンタドライブ回路を切り離し、
ドライブ回路の破壊を防止し安全確実なプリンタの過電
流保護装置に関する。
において起こりうる、ドライブ回路の過電流を検出して
、そのとき電源よりプリンタドライブ回路を切り離し、
ドライブ回路の破壊を防止し安全確実なプリンタの過電
流保護装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の技術は、プリンタドライブ
回路において過電流の発生により破壊の危険がある回路
には適宜にヒューズを入れ、過電流発生をヒューズが検
出し、ヒューズ自身が切れ、過電流をカットすることで
ドライブ回路の破壊を防ぐ装置としていた。
回路において過電流の発生により破壊の危険がある回路
には適宜にヒューズを入れ、過電流発生をヒューズが検
出し、ヒューズ自身が切れ、過電流をカットすることで
ドライブ回路の破壊を防ぐ装置としていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述の従来技
術ではヒューズの容量に規格があり、容量を任意に設定
できないという問題点を有していた。
術ではヒューズの容量に規格があり、容量を任意に設定
できないという問題点を有していた。
【0004】また、プリンタドライブ回路は通常、モー
タ、プランジャー等要素毎に流れる電流が異なるため、
回路に適宜、数本のヒューズを入れ過電流をカットする
必要があり、複数のヒューズを必要とするという問題を
有していた。
タ、プランジャー等要素毎に流れる電流が異なるため、
回路に適宜、数本のヒューズを入れ過電流をカットする
必要があり、複数のヒューズを必要とするという問題を
有していた。
【0005】さらに、ヒューズはヒューズ自身が切れる
ため、再度使用するためには交換を必要とする問題点を
有していた。
ため、再度使用するためには交換を必要とする問題点を
有していた。
【0006】本発明はこのような欠点を解決するために
なされたものであり、電流検出容量の任意設定を可能と
し、また前記検出回路はヒューズと異なり、過電流を検
出しても再使用可能とした過電流保護装置を提供するこ
とを目的とする。
なされたものであり、電流検出容量の任意設定を可能と
し、また前記検出回路はヒューズと異なり、過電流を検
出しても再使用可能とした過電流保護装置を提供するこ
とを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、コイルに電流
を流し、そのとき発生する電磁力をエネルギーとして駆
動するプリンタにおいて、前記コイルをドライブする回
路部品に検出電流を流す抵抗及びダイオードと、前記抵
抗及びダイオードによる電圧降下を検出するA/D変換
器と、前記A/D変換器の測定値から回路電流を判定す
る電流判定手段と、前記判定手段により過電流検出した
とき、電源よりプリンタドライブ回路部品の切り離しを
行なうスイッチ手段と、前記スイッチ手段のON/OF
Fを制御するスイッチ制御手段とを有することを特徴と
するプリンタドライブ回路部品の過電流検出装置である
。
を流し、そのとき発生する電磁力をエネルギーとして駆
動するプリンタにおいて、前記コイルをドライブする回
路部品に検出電流を流す抵抗及びダイオードと、前記抵
抗及びダイオードによる電圧降下を検出するA/D変換
器と、前記A/D変換器の測定値から回路電流を判定す
る電流判定手段と、前記判定手段により過電流検出した
とき、電源よりプリンタドライブ回路部品の切り離しを
行なうスイッチ手段と、前記スイッチ手段のON/OF
Fを制御するスイッチ制御手段とを有することを特徴と
するプリンタドライブ回路部品の過電流検出装置である
。
【0008】
【作用】本発明の上記の構成によれば、ひとつの検出電
流を流す抵抗及びダイオードと、前記抵抗及びダイオー
ドに流れた電流を検出するA/D変換機の構成で、異な
る電流検出がひとつの検出回路で可能であるから、モー
タ、プランジャー等プリンタ内の要素毎に流れる異なる
電流検出が容易に可能となる。
流を流す抵抗及びダイオードと、前記抵抗及びダイオー
ドに流れた電流を検出するA/D変換機の構成で、異な
る電流検出がひとつの検出回路で可能であるから、モー
タ、プランジャー等プリンタ内の要素毎に流れる異なる
電流検出が容易に可能となる。
【0009】また、前記検出回路は検出容量を任意に設
定できるため、ヒューズのように異なる電流を検出する
ために、回路に適宜、数本のヒューズを入れ過電流をカ
ットする必要がなく、ひとつの回路構成でよいためシス
テムの小型化に役立つ。
定できるため、ヒューズのように異なる電流を検出する
ために、回路に適宜、数本のヒューズを入れ過電流をカ
ットする必要がなく、ひとつの回路構成でよいためシス
テムの小型化に役立つ。
【0010】さらに、前記検出回路はヒューズと異なり
、過電流を検出しても再使用可能である。
、過電流を検出しても再使用可能である。
【0011】
【実施例】以下に本発明のプリンタドライブ回路の過電
流検出装置の詳細を図示した実施例に基づいて説明する
。
流検出装置の詳細を図示した実施例に基づいて説明する
。
【0012】本発明のプリンタドライブ回路の過電流検
出装置の一実施例を図1の機能ブロック図に示す。
出装置の一実施例を図1の機能ブロック図に示す。
【0013】プリンタのモータ、プランジャー等の各要
素の過電流検出を行うときの動作について説明すると、
モータ、プランジャー等の各要素のコイル6のドライブ
回路7には、検出電流を流す抵抗(Rl)5及びダイオ
ード15を通して、電源(+V)へ接続される。このと
きA/D変換器3へ入力される電圧値(Va)は、ドラ
イブ回路7の状態により異なり、ON/OFF各状態に
おいて次式に示す値となる。
素の過電流検出を行うときの動作について説明すると、
モータ、プランジャー等の各要素のコイル6のドライブ
回路7には、検出電流を流す抵抗(Rl)5及びダイオ
ード15を通して、電源(+V)へ接続される。このと
きA/D変換器3へ入力される電圧値(Va)は、ドラ
イブ回路7の状態により異なり、ON/OFF各状態に
おいて次式に示す値となる。
【0014】ドライブ回路7がOFF状態のとき
Va≒+V[V]
・・・・■ ドライブ回路7がON
状態のとき Va≒(Rd/Rl+Rd)×(+V)[
V]・・・・■ここでRdはプリンタのモータ、プラン
ジャー等のコイル6の抵抗値。本発明のプリンタドライ
ブ回路の過電流検出装置は上記A/D変換器3へ入力さ
れる電圧値の違いにより電圧−電流変換して、ドライブ
回路7に流れる電流が異常であるか判定している。
Va≒+V[V]
・・・・■ ドライブ回路7がON
状態のとき Va≒(Rd/Rl+Rd)×(+V)[
V]・・・・■ここでRdはプリンタのモータ、プラン
ジャー等のコイル6の抵抗値。本発明のプリンタドライ
ブ回路の過電流検出装置は上記A/D変換器3へ入力さ
れる電圧値の違いにより電圧−電流変換して、ドライブ
回路7に流れる電流が異常であるか判定している。
【0015】通常、プリンタの印字制御状態では、スイ
ッチ手段4はON状態であり、電源とドライブ回路を接
続している。過電流の検出を行うとき、前記A/D変換
器3より得た電圧値を電流判定手段1で電圧−電流変換
して、ドライブ回路7に異常があるか否かを判定する。 前記電流判定手段1は、ドライブ回路7がONまたはO
FF状態により、前記■、■式よりA/D変換器3へ入
力されるべき電圧値(Va0)を算出する。前記算出値
とA/D変換器3へ実際に入力されている電圧値(Va
)を比較して、ほぼ同じ値にならない場合ドライブ回路
7に異常ありと判定する。
ッチ手段4はON状態であり、電源とドライブ回路を接
続している。過電流の検出を行うとき、前記A/D変換
器3より得た電圧値を電流判定手段1で電圧−電流変換
して、ドライブ回路7に異常があるか否かを判定する。 前記電流判定手段1は、ドライブ回路7がONまたはO
FF状態により、前記■、■式よりA/D変換器3へ入
力されるべき電圧値(Va0)を算出する。前記算出値
とA/D変換器3へ実際に入力されている電圧値(Va
)を比較して、ほぼ同じ値にならない場合ドライブ回路
7に異常ありと判定する。
【0016】前記判定で異常とした場合、ドライブ回路
7のON/OFF各状態において次の異常状態と判定で
きる。
7のON/OFF各状態において次の異常状態と判定で
きる。
【0017】ドライブ回路7がOFF状態のとき、Va
0>Vaならば、ドライブ回路7がショート。過電流が
流れている。
0>Vaならば、ドライブ回路7がショート。過電流が
流れている。
【0018】ドライブ回路7がON状態のとき、Va0
=Vaならば、ドライブ回路7がオープン。
=Vaならば、ドライブ回路7がオープン。
【0019】前記電流判定手段1で過電流と判定した場
合、スイッチ制御手段2により、スイッチ手段4をOF
Fして電源とドライブ回路を切り離し回路を保護する。
合、スイッチ制御手段2により、スイッチ手段4をOF
Fして電源とドライブ回路を切り離し回路を保護する。
【0020】図2は、本発明のプリンタドライブ回路の
過電流検出装置の一実施例をしめす回路ブロック図であ
り、プリンタを統括制御するCPU8、ROM9、RA
M10、I/Oポート12、スイッチ手段の一例として
トランジスタ13、ドライブ回路の一例としてトランジ
スタ14等から構成されている。CPU8、ROM9、
RAM10を主構成要素として制御部11が構成される
。前記電流判定手段1、スイッチ制御手段2等の処理は
プログラム化されROM9内に格納され実行される。
過電流検出装置の一実施例をしめす回路ブロック図であ
り、プリンタを統括制御するCPU8、ROM9、RA
M10、I/Oポート12、スイッチ手段の一例として
トランジスタ13、ドライブ回路の一例としてトランジ
スタ14等から構成されている。CPU8、ROM9、
RAM10を主構成要素として制御部11が構成される
。前記電流判定手段1、スイッチ制御手段2等の処理は
プログラム化されROM9内に格納され実行される。
【0021】次に制御部11の制御動作の内容を図3の
フローチャートに従い説明する。
フローチャートに従い説明する。
【0022】プリンタドライブ回路の過電流検出をする
ために制御部が作動開始すると、前記A/D変換器3よ
り電圧値を読み込み(ステップ31)、電流判定手段1
で電圧−電流変換して、ドライブ回路7に異常があるか
否かを判定する。(ステップ32)次に前記電流判定手
段1でドライブ回路7に異常があり、過電流が流れてい
ると判定した場合、スイッチ制御手段2でスイッチ手段
4をOFFして電源とドライブ回路を切り離し回路を保
護する(ステップ33)尚、本実施例では一例としてス
イッチ手段およびドライブ回路はトランジスタで説明し
たが、これらの回路素子の形態によらず本発明は適用で
きるものであり、スイッチ手段、ドライブ回路にリレー
、FETを用いてもまったく同様の効果を有するもので
あることは言うまでもない。
ために制御部が作動開始すると、前記A/D変換器3よ
り電圧値を読み込み(ステップ31)、電流判定手段1
で電圧−電流変換して、ドライブ回路7に異常があるか
否かを判定する。(ステップ32)次に前記電流判定手
段1でドライブ回路7に異常があり、過電流が流れてい
ると判定した場合、スイッチ制御手段2でスイッチ手段
4をOFFして電源とドライブ回路を切り離し回路を保
護する(ステップ33)尚、本実施例では一例としてス
イッチ手段およびドライブ回路はトランジスタで説明し
たが、これらの回路素子の形態によらず本発明は適用で
きるものであり、スイッチ手段、ドライブ回路にリレー
、FETを用いてもまったく同様の効果を有するもので
あることは言うまでもない。
【0023】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、ひと
つの検出電流を流す抵抗及びダイオードと、前記抵抗及
びダイオードに流れた電流を検出するA/D変換機の構
成で、異なる電流検出がひとつの検出回路で可能である
から、モータ、プランジャー等プリンタ内の要素毎に流
れる異なる電流検出が容易に可能となる。
つの検出電流を流す抵抗及びダイオードと、前記抵抗及
びダイオードに流れた電流を検出するA/D変換機の構
成で、異なる電流検出がひとつの検出回路で可能である
から、モータ、プランジャー等プリンタ内の要素毎に流
れる異なる電流検出が容易に可能となる。
【0024】また、前記検出回路は検出容量を任意に設
定できるため、ヒューズのように異なる電流を検出する
為、回路に適宜、数本のヒューズを入れ過電流をカット
する必要がなく、ひとつの回路構成でよい為、システム
の小型化に役立つ。
定できるため、ヒューズのように異なる電流を検出する
為、回路に適宜、数本のヒューズを入れ過電流をカット
する必要がなく、ひとつの回路構成でよい為、システム
の小型化に役立つ。
【0025】さらに前記検出回路はヒューズと異なり過
電流を検出しても再使用可能である。
電流を検出しても再使用可能である。
【図1】本発明のプリンタドライブ回路の過電流検出装
置の一実施例を示すの機能ブロック図
置の一実施例を示すの機能ブロック図
【図2】本発明のプリンタドライブ回路の過電流検出装
置の一実施例を示す回路ブロック図
置の一実施例を示す回路ブロック図
【図3】本発明のプリンタドライブ回路の過電流検出装
置例を制御動作の内容を示すフローチャート図
置例を制御動作の内容を示すフローチャート図
1 電流判定手段
2 スイッチ制御手段
3 A/D変換器
4 スイッチ手段
5 抵抗
6 コイル
7 ドライブ回路
8 CPU
9 ROM
10 RAM
11 制御部
12 I/Oポート
13 トランジスタ(スイッチ用)14
トランジスタ(ドライブ用)15 ダイオード
トランジスタ(ドライブ用)15 ダイオード
Claims (1)
- 【請求項1】コイルに電流を流し、そのとき発生する電
磁力をエネルギーとして駆動するプリンタにおいて、前
記コイルをドライブする回路部品に検出電流を流す抵抗
及びダイオードと、前記抵抗による電圧降下を検出する
A/D変換器と、前記A/D変換器の測定値から回路電
流を判定する電流判定手段と、前記判定手段により過電
流検出したとき、電源よりプリンタドライブ回路部品の
切り離しを行なうスイッチ手段と、前記スイッチのON
/OFFを制御するスイッチ制御手段、とを有すること
を特徴とするプリンタドライブ回路の過電流検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3030642A JPH04269555A (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | プリンタドライブ回路の過電流検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3030642A JPH04269555A (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | プリンタドライブ回路の過電流検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04269555A true JPH04269555A (ja) | 1992-09-25 |
Family
ID=12309486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3030642A Pending JPH04269555A (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | プリンタドライブ回路の過電流検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04269555A (ja) |
-
1991
- 1991-02-26 JP JP3030642A patent/JPH04269555A/ja active Pending
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