JPH0429918Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0429918Y2 JPH0429918Y2 JP9363488U JP9363488U JPH0429918Y2 JP H0429918 Y2 JPH0429918 Y2 JP H0429918Y2 JP 9363488 U JP9363488 U JP 9363488U JP 9363488 U JP9363488 U JP 9363488U JP H0429918 Y2 JPH0429918 Y2 JP H0429918Y2
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 42
- 229910052500 inorganic mineral Inorganic materials 0.000 claims description 18
- 239000011707 mineral Substances 0.000 claims description 18
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 10
- 238000010828 elution Methods 0.000 claims description 5
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 19
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 3
- 230000001112 coagulating effect Effects 0.000 description 2
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、麦飯石が含有するミネラル分を水中
に溶出させるために使用される装置に関するもの
である。
に溶出させるために使用される装置に関するもの
である。
(従来技術)
従来、この種の装置としては、特開昭61−
86994号公報に開示されているものが知られてい
る。この従来の装置は、第5図,第6図に示すよ
うに、上端が開口した中空筺体30と、該中空筺
体30の略中央部に水平に設けられた中空円筒状
の分散器31と、該分散器31の一端面に連結さ
れた空気圧送管32と、前記分散器31の下方に
設けられ、多数の小孔(図示せず)を有する通水
体33と、前記中空筺体30の底面に設けられた
吸水口34とから構成されており、前記分散器3
1は、麦飯石の粉末と拓榴石とを概ね同量に混合
し、さらに接着用糊を混入して凝固,焼成させる
ことにより製造されている。
86994号公報に開示されているものが知られてい
る。この従来の装置は、第5図,第6図に示すよ
うに、上端が開口した中空筺体30と、該中空筺
体30の略中央部に水平に設けられた中空円筒状
の分散器31と、該分散器31の一端面に連結さ
れた空気圧送管32と、前記分散器31の下方に
設けられ、多数の小孔(図示せず)を有する通水
体33と、前記中空筺体30の底面に設けられた
吸水口34とから構成されており、前記分散器3
1は、麦飯石の粉末と拓榴石とを概ね同量に混合
し、さらに接着用糊を混入して凝固,焼成させる
ことにより製造されている。
このように構成された従来の装置においては、
中空筺体30の底面と通水体33との間に麦飯石
(別名:日英斑岩)35を充積するようにされて
おり、この麦飯石からミネラル分が溶出するメカ
ニズムは以下のとおりである。すなわち、装置を
浴槽内に沈めた後、空気圧送管32を通して分散
器31に空気を圧送すると、それによつて該分散
器31の微細孔からミクロの気泡が曝気する。次
いで、曝気したミクロの気泡の上昇と共に分散器
31周りの温水も上昇し、これにより浴槽内の温
水が還流し始める。浴槽内を還流する温水は、吸
水口34から吸入され、麦飯石の間を通つて通水
体33に到達するが、この温水の通過により麦飯
石中のミネラル分が溶出し、曝気したミクロの気
泡の上昇と共に中空筺体30の上端開口部から流
出していくというものである。
中空筺体30の底面と通水体33との間に麦飯石
(別名:日英斑岩)35を充積するようにされて
おり、この麦飯石からミネラル分が溶出するメカ
ニズムは以下のとおりである。すなわち、装置を
浴槽内に沈めた後、空気圧送管32を通して分散
器31に空気を圧送すると、それによつて該分散
器31の微細孔からミクロの気泡が曝気する。次
いで、曝気したミクロの気泡の上昇と共に分散器
31周りの温水も上昇し、これにより浴槽内の温
水が還流し始める。浴槽内を還流する温水は、吸
水口34から吸入され、麦飯石の間を通つて通水
体33に到達するが、この温水の通過により麦飯
石中のミネラル分が溶出し、曝気したミクロの気
泡の上昇と共に中空筺体30の上端開口部から流
出していくというものである。
(考案が解決しようとする課題)
ところで、上述した従来の装置においては、吸
水口34から通水体33までの距離が短いため
に、温水は短時間で麦飯石の間を通過してしま
い、その結果、充積された麦飯石35からは少量
のミネラル分しか得ることができない。このた
め、特開昭61−86994号においては、上述したよ
うに、分散器31として、麦飯石等を凝固,焼成
させて製造したものが使用されており、これによ
り分散器31から曝気するミクロの気泡の作用に
よつて分散器31自体からもミネラル分を溶出さ
せるように工夫されている。
水口34から通水体33までの距離が短いため
に、温水は短時間で麦飯石の間を通過してしま
い、その結果、充積された麦飯石35からは少量
のミネラル分しか得ることができない。このた
め、特開昭61−86994号においては、上述したよ
うに、分散器31として、麦飯石等を凝固,焼成
させて製造したものが使用されており、これによ
り分散器31から曝気するミクロの気泡の作用に
よつて分散器31自体からもミネラル分を溶出さ
せるように工夫されている。
しかしながら、このように構成された分散器を
使用すると、この製造工程が複雑になると共に、
コストが高くなるという問題点がある。
使用すると、この製造工程が複雑になると共に、
コストが高くなるという問題点がある。
本考案は、従来技術の上記のような問題点に鑑
み、低コストで容易に製造することができ、かつ
多量のミネラル分を溶出させることができる麦飯
石ミネラル溶出装置を提供することを目的とする
ものである。
み、低コストで容易に製造することができ、かつ
多量のミネラル分を溶出させることができる麦飯
石ミネラル溶出装置を提供することを目的とする
ものである。
(課題を解決するための手段)
このため本考案では、麦飯石ミネラル溶出装置
を、中空筺体と、該中空筺体内に設けられた分散
器と、該分散器に連結され、前記中空筺体の外部
に延出して設けられた空気圧送管と、前記分散器
を包囲するように略垂直方向に設けられた遮蔽板
と、前記中空筺体の側板上部に穿設された吸水孔
と、前記遮蔽板の下端部に設けられた通水孔と、
前記中空筺体の上面に設けられた放出孔とから構
成するようにしたものである。
を、中空筺体と、該中空筺体内に設けられた分散
器と、該分散器に連結され、前記中空筺体の外部
に延出して設けられた空気圧送管と、前記分散器
を包囲するように略垂直方向に設けられた遮蔽板
と、前記中空筺体の側板上部に穿設された吸水孔
と、前記遮蔽板の下端部に設けられた通水孔と、
前記中空筺体の上面に設けられた放出孔とから構
成するようにしたものである。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案に係る麦飯石ミネラル溶出装置
の側面図、第2図はその平面図、第3図は第2図
におけるA−A断面図、第4図は第1図における
B−B断面図である。
の側面図、第2図はその平面図、第3図は第2図
におけるA−A断面図、第4図は第1図における
B−B断面図である。
第1図ないし第4図に示すように、断面が台形
状に形成された中空筺体イには、その底部にゴム
足8が設けられている。また、前記中空筺体イの
内部には、その略中央部に中空円筒状の分散器1
が水平に設けられている。ここで、分散器1の両
端は、空気漏れ防止用のパツキン6を介して前記
中空筺体イの両端壁にそれぞれ固着されており、
分散器1の両端と中空筺体イの両端壁とはさらに
補強リング5により固着されている。
状に形成された中空筺体イには、その底部にゴム
足8が設けられている。また、前記中空筺体イの
内部には、その略中央部に中空円筒状の分散器1
が水平に設けられている。ここで、分散器1の両
端は、空気漏れ防止用のパツキン6を介して前記
中空筺体イの両端壁にそれぞれ固着されており、
分散器1の両端と中空筺体イの両端壁とはさらに
補強リング5により固着されている。
前記中空筺体イの一端面には、空気圧送管2が
一体に設けられており、該空気圧送管2は前記分
散器1の中空部と連結された状態にされている。
尚、空気圧送管2には、エアポンプ(図示せず)
を連結するようにされており、該エアポンプによ
つて前記分散器1に空気を圧送するようにされて
いる。
一体に設けられており、該空気圧送管2は前記分
散器1の中空部と連結された状態にされている。
尚、空気圧送管2には、エアポンプ(図示せず)
を連結するようにされており、該エアポンプによ
つて前記分散器1に空気を圧送するようにされて
いる。
前記中空筺体イの両側面9には、その上部に吸
水孔3が複数個穿設されており、該吸水孔3を通
して浴槽内の温水が中空筺体イ内に吸入されるよ
うにされている。また、前記中空筺体イの内部に
は、断面く字状の2枚の遮蔽板12が前記分散器
1を包囲するように略垂直方向に設けられてお
り、これにより前記分散器1周りに中空部14が
形成されると共に、遮蔽板12と中空筺体イの両
側壁9との間に麦飯石充積部15が形成されてい
る。また、前記遮蔽板12の下端と中空筺体イの
底板との間には隙間(通水孔)11が設けられて
おり、該隙間11を通して前記吸水孔3から吸入
された温水が前記中空部14内に流入するように
されている。さらに、前記中空筺体イには、その
上面に放出孔10が穿設されており、該放出孔1
0を通して前記中空部14内の温水が外部に放出
されるようにされている。尚、前記中空筺体イに
は、その底面に麦飯石出入孔16が穿設されてお
り、該麦飯石出入孔16には、通常蓋体7が冠着
されている。
水孔3が複数個穿設されており、該吸水孔3を通
して浴槽内の温水が中空筺体イ内に吸入されるよ
うにされている。また、前記中空筺体イの内部に
は、断面く字状の2枚の遮蔽板12が前記分散器
1を包囲するように略垂直方向に設けられてお
り、これにより前記分散器1周りに中空部14が
形成されると共に、遮蔽板12と中空筺体イの両
側壁9との間に麦飯石充積部15が形成されてい
る。また、前記遮蔽板12の下端と中空筺体イの
底板との間には隙間(通水孔)11が設けられて
おり、該隙間11を通して前記吸水孔3から吸入
された温水が前記中空部14内に流入するように
されている。さらに、前記中空筺体イには、その
上面に放出孔10が穿設されており、該放出孔1
0を通して前記中空部14内の温水が外部に放出
されるようにされている。尚、前記中空筺体イに
は、その底面に麦飯石出入孔16が穿設されてお
り、該麦飯石出入孔16には、通常蓋体7が冠着
されている。
次に本実施例の作用について説明する。
まず、上記のようにして構成された装置を浴槽
(図示せず)内に沈める。この状態で、空気圧送
管2に連結されたエアポンプ(図示せず)によつ
て分散器1に空気を圧送すると、該分散器1から
ミクロの気泡が曝気して中空部14内を上昇す
る。尚、ミクロの気泡が曝気する際に超音波が発
生するが、この超音波によつて身体のマツサージ
を行うこともできる。また、曝気されたミクロの
気泡の上昇と共に分散器1周りの温水も上昇し、
これにより浴槽内の温水が還流し始める。浴槽内
を還流する温水は、中空筺体イの両側面9上部に
穿設された吸水孔3より麦飯石充積部15内に吸
入され、さらに遮蔽板12の下端部に設けられた
隙間11を通して中空部14内に流入する。この
ように、温水が麦飯石充積部15内を上部から下
部へ流動する間に、麦飯石4が含有するミネラル
分はこの温水中に溶出し、このミネラル分はその
まま中空部14内に流れ込む。この場合、吸水孔
3と隙間(通水孔)11との距離が従来に比して
長くなるので、温水は長時間にわたつて麦飯石と
接触しながら流動することになり、その結果、多
量のミネラル分を溶出させることができる。溶出
したミネラル分は、分散器1から曝気するミクロ
の気泡と共に中空部14内を上昇し、中空筺体イ
上面の放出孔10を通つて浴槽内に出ていく。こ
の繰り返しにより、循環する温水中に多量のミネ
ラル分を溶出させることができる。
(図示せず)内に沈める。この状態で、空気圧送
管2に連結されたエアポンプ(図示せず)によつ
て分散器1に空気を圧送すると、該分散器1から
ミクロの気泡が曝気して中空部14内を上昇す
る。尚、ミクロの気泡が曝気する際に超音波が発
生するが、この超音波によつて身体のマツサージ
を行うこともできる。また、曝気されたミクロの
気泡の上昇と共に分散器1周りの温水も上昇し、
これにより浴槽内の温水が還流し始める。浴槽内
を還流する温水は、中空筺体イの両側面9上部に
穿設された吸水孔3より麦飯石充積部15内に吸
入され、さらに遮蔽板12の下端部に設けられた
隙間11を通して中空部14内に流入する。この
ように、温水が麦飯石充積部15内を上部から下
部へ流動する間に、麦飯石4が含有するミネラル
分はこの温水中に溶出し、このミネラル分はその
まま中空部14内に流れ込む。この場合、吸水孔
3と隙間(通水孔)11との距離が従来に比して
長くなるので、温水は長時間にわたつて麦飯石と
接触しながら流動することになり、その結果、多
量のミネラル分を溶出させることができる。溶出
したミネラル分は、分散器1から曝気するミクロ
の気泡と共に中空部14内を上昇し、中空筺体イ
上面の放出孔10を通つて浴槽内に出ていく。こ
の繰り返しにより、循環する温水中に多量のミネ
ラル分を溶出させることができる。
(考案の効果)
本考案では、以上のようにして麦飯石ミネラル
溶出装置を構成したことにより、吸水孔と通水孔
との距離が従来に比して長くなるので、温水は長
時間にわたつて麦飯石と接触しながら流動するこ
とになり、その結果、多量のミネラル分を溶出さ
せることができる。このため、従来のように分散
器自体を麦飯石等を凝固,焼成させて製造する必
要がなくなり、市販の分散器を用いることができ
るので、低コストで容易に製造することができる
というすぐれた効果を有する。
溶出装置を構成したことにより、吸水孔と通水孔
との距離が従来に比して長くなるので、温水は長
時間にわたつて麦飯石と接触しながら流動するこ
とになり、その結果、多量のミネラル分を溶出さ
せることができる。このため、従来のように分散
器自体を麦飯石等を凝固,焼成させて製造する必
要がなくなり、市販の分散器を用いることができ
るので、低コストで容易に製造することができる
というすぐれた効果を有する。
第1図は本考案に係る麦飯石ミネラル温泉健康
器の側面図、第2図はその平面図、第3図は第2
図におけるA−A断面図、第4図は第1図におけ
るB−B断面図、第5図は従来技術を示す平面
図、第6図は第5図におけるC−C断面図であ
る。 イ……中空筺体、1……分散器、2……空気圧
送管、3……吸水孔、10……放出孔、11……
隙間(通水孔)、12……遮蔽板。
器の側面図、第2図はその平面図、第3図は第2
図におけるA−A断面図、第4図は第1図におけ
るB−B断面図、第5図は従来技術を示す平面
図、第6図は第5図におけるC−C断面図であ
る。 イ……中空筺体、1……分散器、2……空気圧
送管、3……吸水孔、10……放出孔、11……
隙間(通水孔)、12……遮蔽板。
Claims (1)
- 中空筺体と、該中空筺体内に設けられた分散器
と、該分散器に連結され、前記中空筺体の外部に
延出して設けられた空気圧送管と、前記分散器を
包囲するように略垂直方向に設けられた遮蔽板
と、前記中空筺体の側板上部に穿設された吸水孔
と、前記遮蔽板の下端部に設けられた通水孔と、
前記中空筺体の上面に設けられた放出孔とからな
る麦飯石ミネラル溶出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9363488U JPH0429918Y2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9363488U JPH0429918Y2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0215136U JPH0215136U (ja) | 1990-01-30 |
| JPH0429918Y2 true JPH0429918Y2 (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=31318100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9363488U Expired JPH0429918Y2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429918Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP9363488U patent/JPH0429918Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0215136U (ja) | 1990-01-30 |
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