JPH04352291A - 図形表示システムの円描画方式 - Google Patents
図形表示システムの円描画方式Info
- Publication number
- JPH04352291A JPH04352291A JP12632691A JP12632691A JPH04352291A JP H04352291 A JPH04352291 A JP H04352291A JP 12632691 A JP12632691 A JP 12632691A JP 12632691 A JP12632691 A JP 12632691A JP H04352291 A JPH04352291 A JP H04352291A
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- Japan
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- circumference
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- line segment
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- Pending
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、図形表示システムの円
描画方式に関する。
描画方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の図形表示システムの円描画方式は
、描画するたびに円周を多角形近似して線分列に展開し
、線分描画することにより円描画を行っていた。
、描画するたびに円周を多角形近似して線分列に展開し
、線分描画することにより円描画を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の図形表
示システムの円描画方式は、同一半径の円を頻繁に使用
する場合も、すべての円周の多角形近似,線分列展開,
線分描画を行う必要があるので、処理時間が長くなると
いう問題点がある。
示システムの円描画方式は、同一半径の円を頻繁に使用
する場合も、すべての円周の多角形近似,線分列展開,
線分描画を行う必要があるので、処理時間が長くなると
いう問題点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の図形表示システ
ムの円描画方式は、図面が描画されるフレームバッファ
と、円登録指示,円情報および円描画指示を入力する入
力手段と、円の中心位置と半径とから円を多角形近似し
、円周を線分列に展開する線分展開処理手段と、前記線
分展開処理手段から起動され、前記フレームバッファに
直線描画を行う線分描画処理手段と、円周のアドレスデ
ータ列を複数組記憶する円周アドレス記憶手段と、前記
円登録指示で起動し、前記円情報から円周を多角形で近
似して線分列に展開し、前記フレームバッファに描画し
た場合の円の中心位置から円周までの相対アドレス列を
前記円周アドレス記憶手段に登録する円周登録処理手段
と、前記円周アドレス記憶手段から円周の相対アドレス
列を読出し、ピクセルデータを前記フレームバッファに
書込む円周描画処理手段と、前記描画指示により描画指
示された円の半径と同じ半径の円が前記円周アドレス記
憶手段にある場合は前記円周描画処理手段を起動し、描
画指示された円の半径と違う半径の円の場合は前記線分
展開処理手段を起動する円描画制御手段とを有している
。
ムの円描画方式は、図面が描画されるフレームバッファ
と、円登録指示,円情報および円描画指示を入力する入
力手段と、円の中心位置と半径とから円を多角形近似し
、円周を線分列に展開する線分展開処理手段と、前記線
分展開処理手段から起動され、前記フレームバッファに
直線描画を行う線分描画処理手段と、円周のアドレスデ
ータ列を複数組記憶する円周アドレス記憶手段と、前記
円登録指示で起動し、前記円情報から円周を多角形で近
似して線分列に展開し、前記フレームバッファに描画し
た場合の円の中心位置から円周までの相対アドレス列を
前記円周アドレス記憶手段に登録する円周登録処理手段
と、前記円周アドレス記憶手段から円周の相対アドレス
列を読出し、ピクセルデータを前記フレームバッファに
書込む円周描画処理手段と、前記描画指示により描画指
示された円の半径と同じ半径の円が前記円周アドレス記
憶手段にある場合は前記円周描画処理手段を起動し、描
画指示された円の半径と違う半径の円の場合は前記線分
展開処理手段を起動する円描画制御手段とを有している
。
【0005】
【実施例】本発明について図面を参照して説明する。図
1は本発明の第1の実施例のブロック図、図2は本発明
の第2の実施例のブロック図、図3は図1,2の円周ア
ドレス記憶手段への登録データを示す図である。図3の
登録データは、Rnは半径,Lnは円周長(ドット数)
、An(Ln)は円周上の各ドットのアドレスを円の中
心位置からの相対アドレスに変換した相対アドレス列を
表す。
1は本発明の第1の実施例のブロック図、図2は本発明
の第2の実施例のブロック図、図3は図1,2の円周ア
ドレス記憶手段への登録データを示す図である。図3の
登録データは、Rnは半径,Lnは円周長(ドット数)
、An(Ln)は円周上の各ドットのアドレスを円の中
心位置からの相対アドレスに変換した相対アドレス列を
表す。
【0006】次に、本発明の第1の実施例の動作に関し
、図1,3を参照して説明する。操作者は、入力手段1
aから円登録指示を入力して円周登録処理手段2aを起
動し、使用頻度が高い半径の円情報を登録する。円周登
録処理手段2aは、多角形近似処理部21aにより半径
の大きさを元に円周を多角形で近似して線分列に展開す
る。展開後、円周アドレス登録部22aにより、線分列
上の各ドットを円の中心位置からの相対アドレスの形で
円周アドレス記憶手段7aに登録する。
、図1,3を参照して説明する。操作者は、入力手段1
aから円登録指示を入力して円周登録処理手段2aを起
動し、使用頻度が高い半径の円情報を登録する。円周登
録処理手段2aは、多角形近似処理部21aにより半径
の大きさを元に円周を多角形で近似して線分列に展開す
る。展開後、円周アドレス登録部22aにより、線分列
上の各ドットを円の中心位置からの相対アドレスの形で
円周アドレス記憶手段7aに登録する。
【0007】次に、操作者は入力手段1aから円描画指
示を行い、円描画制御手段3aを起動させる。円描画制
御手段3aは、半径判定部31aにより描画すべき円の
円周情報が、円周アドレス記憶手段7aに登録されてい
るか否かをチェックする。登録されている場合は、円周
描画処理手段起動部32aにより円周描画処理手段6a
を起動する。円周描画処理手段6aは、円周アドレス計
算処理部61aにより指定された円の中心位置のフレー
ムバッファ8a上のアドレスを円周アドレス記憶手段7
aに登録されている相対アドレスに加算する。円周のア
ドレスを計算した後、円周描画処理部62aによりアド
レスにピクセルデータを書込む。その結果、フレームバ
ッファ8a上の指示された位置に指定された半径の円が
描画される。
示を行い、円描画制御手段3aを起動させる。円描画制
御手段3aは、半径判定部31aにより描画すべき円の
円周情報が、円周アドレス記憶手段7aに登録されてい
るか否かをチェックする。登録されている場合は、円周
描画処理手段起動部32aにより円周描画処理手段6a
を起動する。円周描画処理手段6aは、円周アドレス計
算処理部61aにより指定された円の中心位置のフレー
ムバッファ8a上のアドレスを円周アドレス記憶手段7
aに登録されている相対アドレスに加算する。円周のア
ドレスを計算した後、円周描画処理部62aによりアド
レスにピクセルデータを書込む。その結果、フレームバ
ッファ8a上の指示された位置に指定された半径の円が
描画される。
【0008】また、円描画制御手段3aの半径判定部3
1aにより指示された半径の円が登録されていないと判
定された場合は、線分展開処理手段起動部33aにより
線分展開処理手段4aを起動する。線分展開処理手段4
aは、多角形近似処理部41aにより半径の大きさを元
に円周を多角形で近似し、線分列に展開して線分描画処
理手段起動部42aで線分描画処理手段5aを起動する
。線分描画処理手段5aは、線分描画処理部51aによ
り各線分列の線分上の各ドットのアドレスを発生してピ
クセルデータを書込む。その結果、フレームバッファ8
a上の指示された位置に、指定された半径の円が描画さ
れ、CRT等の表示装置9aに表示される。
1aにより指示された半径の円が登録されていないと判
定された場合は、線分展開処理手段起動部33aにより
線分展開処理手段4aを起動する。線分展開処理手段4
aは、多角形近似処理部41aにより半径の大きさを元
に円周を多角形で近似し、線分列に展開して線分描画処
理手段起動部42aで線分描画処理手段5aを起動する
。線分描画処理手段5aは、線分描画処理部51aによ
り各線分列の線分上の各ドットのアドレスを発生してピ
クセルデータを書込む。その結果、フレームバッファ8
a上の指示された位置に、指定された半径の円が描画さ
れ、CRT等の表示装置9aに表示される。
【0009】次に、本発明の第2の実施例の動作に関し
、図2,3を参照して説明する。操作者は、入力手段1
bから円描画指示を行い、円描画制御手段3bを起動さ
せる。円描画制御手段3bは、半径判定部31bにより
描画すべき円の円周情報が円周アドレス記憶手段7bに
登録されているか否かをチェックする。半径判定部31
bにより登録されていないと判定された場合は、線分展
開処理手段起動部33bにより線分展開処理手段4bを
起動する。線分展開処理手段4bは、多角形近似処理部
41bにより半径の大きさをもとに円周を多角形で近似
し線分列に展開する。その後、線分描画処理手段起動部
42bにより線分描画処理手段5bを起動する。線分描
画処理手段5bは、線分描画処理部51bにより線分上
の各ドットの書込みアドレスを発生してピクセルデータ
を書込む。その結果、フレームバッファ8b上の指示さ
れた位置に指定された半径の円が描画される。そして、
円周登録処理手段起動部52bにより円周登録処理手段
2bを起動する。円周登録処理手段2bは、登録管理部
23bにより円周アドレス記憶手段7bが満杯か否かを
チェックする。満杯であれば、最も使用頻度が低い半径
の円周情報を削除し、円周アドレス登録部22bにより
線分描画処理手段5bが発生した線分上の各ドットの書
込みアドレスを円の中心位置からの相対アドレスに変換
して円周アドレス記憶手段7bに登録する。
、図2,3を参照して説明する。操作者は、入力手段1
bから円描画指示を行い、円描画制御手段3bを起動さ
せる。円描画制御手段3bは、半径判定部31bにより
描画すべき円の円周情報が円周アドレス記憶手段7bに
登録されているか否かをチェックする。半径判定部31
bにより登録されていないと判定された場合は、線分展
開処理手段起動部33bにより線分展開処理手段4bを
起動する。線分展開処理手段4bは、多角形近似処理部
41bにより半径の大きさをもとに円周を多角形で近似
し線分列に展開する。その後、線分描画処理手段起動部
42bにより線分描画処理手段5bを起動する。線分描
画処理手段5bは、線分描画処理部51bにより線分上
の各ドットの書込みアドレスを発生してピクセルデータ
を書込む。その結果、フレームバッファ8b上の指示さ
れた位置に指定された半径の円が描画される。そして、
円周登録処理手段起動部52bにより円周登録処理手段
2bを起動する。円周登録処理手段2bは、登録管理部
23bにより円周アドレス記憶手段7bが満杯か否かを
チェックする。満杯であれば、最も使用頻度が低い半径
の円周情報を削除し、円周アドレス登録部22bにより
線分描画処理手段5bが発生した線分上の各ドットの書
込みアドレスを円の中心位置からの相対アドレスに変換
して円周アドレス記憶手段7bに登録する。
【0010】円描画制御手段3bの半径判定部31bに
より指示された半径の円が登録されていると判定された
場合は、円周描画処理手段起動部32bにより円周描画
処理手段6bを起動する。円周描画処理手段6bは、円
周アドレス計算処理部61bにより指定された円の中心
位置のフレームバッファ8b上のアドレスを円周アドレ
ス記憶手段7bに登録されている相対アドレスに加算す
る。円周のアドレスを計算して円周描画処理部62bに
よりアドレスにピクセルデータを書込む。その結果、フ
レームバッファ8b上の指示された位置に指定された半
径の円が描画され表示装置9bに表示される。
より指示された半径の円が登録されていると判定された
場合は、円周描画処理手段起動部32bにより円周描画
処理手段6bを起動する。円周描画処理手段6bは、円
周アドレス計算処理部61bにより指定された円の中心
位置のフレームバッファ8b上のアドレスを円周アドレ
ス記憶手段7bに登録されている相対アドレスに加算す
る。円周のアドレスを計算して円周描画処理部62bに
よりアドレスにピクセルデータを書込む。その結果、フ
レームバッファ8b上の指示された位置に指定された半
径の円が描画され表示装置9bに表示される。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、フレーム
バッファ上に描画する使用頻度の高い円または一度描画
した円の中心位置から円周までの相対アドレスを登録す
ることにより、円描画を高速に行うことができる効果が
ある。
バッファ上に描画する使用頻度の高い円または一度描画
した円の中心位置から円周までの相対アドレスを登録す
ることにより、円描画を高速に行うことができる効果が
ある。
【図1】本発明の第1の実施例のブロック図である。
【図2】本発明の第2の実施例のブロック図である。
【図3】図1,2の円周アドレス記憶手段への登録デー
タを示す図である。
タを示す図である。
1a,1b 入力手段
2a,2b 円周登録処理手段
3a,3b 円描画制御手段
4a,4b 線分展開処理手段
5a,5b 線分描画処理手段
6a,6b 円周描画処理手段
7a,7b 円周アドレス記憶手段8a,8b
フレームバッファ 9a,9b 表示装置 21a 多角形近似処理部 22a,22b 円周アドレス登録部23b
登録管理部 31a,31b 半径判定部
フレームバッファ 9a,9b 表示装置 21a 多角形近似処理部 22a,22b 円周アドレス登録部23b
登録管理部 31a,31b 半径判定部
Claims (3)
- 【請求項1】 図面が描画されるフレームバッファと
、円登録指示,円情報および円描画指示を入力する入力
手段と、円の中心位置と半径とから円を多角形近似し、
円周を線分列に展開する線分展開処理手段と、前記線分
展開処理手段から起動され、前記フレームバッファに直
線描画を行う線分描画処理手段と、円周のアドレスデー
タ列を複数組記憶する円周アドレス記憶手段と、前記円
登録指示で起動し、前記円情報から円周を多角形で近似
して線分列に展開し、前記フレームバッファに描画した
場合の円の中心位置から円周までの相対アドレス列を前
記円周アドレス記憶手段に登録する円周登録処理手段と
、前記円周アドレス記憶手段から円周の相対アドレス列
を読出し、ピクセルデータを前記フレームバッファに書
込む円周描画処理手段と、前記描画指示により描画指示
された円の半径と同じ半径の円が前記円周アドレス記憶
手段にある場合は前記円周描画処理手段を起動し、描画
指示された円の半径と違う半径の円の場合は前記線分展
開処理手段を起動する円描画制御手段とを有することを
特徴とする図形表示システムの円描画方式。 - 【請求項2】 前記円周登録処理手段が、前記線分描
画処理手段から起動されることを特徴とする請求項1記
載の図形表示システムの円描画方式。 - 【請求項3】 前記円周登録処理手段が、前記円周ア
ドレス記憶手段が満杯か否かをチェックし、満杯であれ
ば最も使用頻度が低い半径の円周情報を削除し、前記線
分描画処理手段が発生した線分上の各ドットの書込みア
ドレスを円の中心位置からの相対アドレスに変換して前
記円周アドレス記憶手段に登録することを特徴とする請
求項2記載の図形表示システムの円描画方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12632691A JPH04352291A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 図形表示システムの円描画方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12632691A JPH04352291A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 図形表示システムの円描画方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04352291A true JPH04352291A (ja) | 1992-12-07 |
Family
ID=14932422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12632691A Pending JPH04352291A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 図形表示システムの円描画方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04352291A (ja) |
-
1991
- 1991-05-30 JP JP12632691A patent/JPH04352291A/ja active Pending
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