JPH04369055A - 削除ファイル復旧方式 - Google Patents

削除ファイル復旧方式

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JPH04369055A
JPH04369055A JP3145135A JP14513591A JPH04369055A JP H04369055 A JPH04369055 A JP H04369055A JP 3145135 A JP3145135 A JP 3145135A JP 14513591 A JP14513591 A JP 14513591A JP H04369055 A JPH04369055 A JP H04369055A
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JP
Japan
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deletion
date
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Pending
Application number
JP3145135A
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English (en)
Inventor
Hidekazu Kimura
英一 木村
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は削除ファイル復旧方式に
関し、特に木構造で管理され個々のファイルに対するノ
ード情報にそのファイルが最後に更新された日時情報を
有するファイルシステムでの削除ファイル復旧方式に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の木構造で管理され個々の
ファイルに対するノード情報にそのファイルが最後に更
新された日時情報を有するファイルシステムでのファイ
ル削除および復旧処理は、削除後にそのファイルを復旧
する場合専用のファイルシステムデバッガを起動し、全
て手動で行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の削除フ
ァイル復旧方式は、削除後にそのファイルを復旧する場
合、専用のファイルシステムデバッガを起動し全て手動
で行なっていたので、修正が必要なファイルシステムの
どの場所かを特定するのに時間がかかり、ファイルシス
テムの構造を正しく把握していないと、他のファイルを
破壊する危険性が高いという欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の削除ファイル復
旧方式は、木構造で管理されているファイルシステムを
有し、そのファイルシステム内に存在する個々のファイ
ルに対するノード情報に、そのファイルが最後に更新さ
れた日時情報を有しているオペレーティングシステムに
おけるファイル削除または復旧処理において、削除また
は被削除ファイルの完全パス名を指定されたファイル名
(以下「完全パス名指定ファイル名」という)と、その
ファイルに対するノード情報とを持つファイル情報ファ
イルを用意し、削除処理要求の場合は、現在の日付と時
間とを取得する現在の日時取得手段と、前記現在の日時
取得手段で取得した日付と時間とをファイル情報ファイ
ルに出力する現在の日時出力手段と、削除するファイル
の完全パス名指定ファイル名とそのファイルのノード情
報とを取得する削除ファイル情報取得手段と、前記削除
ファイル情報取得手段で取得した削除するファイルの完
全パス名指定ファイルと、そのファイルのノード情報と
を、ファイル情報ファイルに追加出力する削除ファイル
情報出力手段とを、復旧処理要求と場合は、削除処理要
求のあった日付と時間とをファイル情報ファイルから読
み込む削除日時取得手段と、ファイルシステム内に存在
している全てのファイルの個々について最後に更新され
た日付と時間とを取得する最終更新日時取得手段と、前
記削除日時取得手段で取得した削除時の日付と時間と、
最終更新日時取得手段で取得した最後の更新時の日付と
時間とを比較し最後の更新時の日付と時間とが、削除時
の日付と時間より古ければ削除後に他のファイルに対し
て何らかの更新(編集,作成等)処理が行われたと判定
し、そうでなければ更新処理は行われなかったと判定す
るファイル更新判定手段と、前記ファイル更新判定手段
で更新が行われなかったと判定されたとき、復旧すべき
ファイルの完全パス名指定ファイル名とそのファイルの
ノード情報とを取得するファイル情報入力手段と、前記
ファイル情報入力手段によって読み込んだ完全パス名指
定ファイル名のパス名をもとにそのファイルが存在いて
いたディレクトリまでファイルシステム内を順にたどり
、その存在していたディレクトリのデータ部から、完全
パス名指定ファイル名のパス名を除いたファイル要素名
を探しだし、そのファイルに対するノード情報を、前記
ファイル情報入力手段によって読み込んだノード情報に
置き換えるファイル復旧手段と、前記ファイル更新判定
手段で更新が行なわれたと判定されたとき、削除された
ファイルのデータが、他のファイルの更新時に変更され
た可能性があると見なし、復旧不可能である旨のメッセ
ージを出力する復旧不可能メッセージ出力手段と、現在
の日時出力手段と削除ファイル情報出力手段とで書き込
まれ、削除日時取得手段とファイル情報入力手段とで参
照されるファイル情報ファイルを削除するファイル情報
ファイル削除手段とを備えて構成される。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
【0006】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。
【0007】本実施例の削除ファイル復旧方式は、端末
装置1と、コマンド解析手段2と、ファイル削除要求入
力口3と、現在の日時取得手段4と、現在の日時出力手
段5と、削除ファイル情報取得手段6と、削除ファイル
情報出力手段7と、ファイルの削除処理8と、ファイル
情報ファイル9と、ファイル復旧要求入力口10と、削
除日時取得手段11と、最終更新日時取得手段12と、
ファイル更新判定手段13と、ファイル情報入力手段1
4と、ファイル復旧手段15と、復旧不可能メッセージ
出力手段16と、ファイル情報ファイル削除手段17と
で構成されている。
【0008】図2は、現在の日時出力手段5と削除ファ
イル情報出力手段7とで登録され、削除日時取得手段1
1とファイル情報入力手段14とで参照されるファイル
情報ファイル9の詳細を示す。
【0009】ファイル情報ファイル9は、第1レコード
に削除要求処理が行なわれた日付と時間と、第2レコー
ド以降には削除されたファイルの完全パス名指定ファイ
ル名と、そのファイルのノード情報とで構成されている
【0010】次に、本実施例の全体的な動作を具体的に
説明する。ファイル削除要求3は、端末装置1から入力
されたデータがコマンド解析手段2で解析され、その結
果削除処理であると判断された場合に、端末装置1から
コマンドと一諸に与えられた引数とを情報として起動さ
れ、現在の日付と時間とを取得するために、現在の日時
取得手段4を起動する。現在の日時取得手段4は、現在
の日付と時間とを取得し、取得した現在の日付と時間と
をファイル情報ファイル9に出力するために、現在の日
時出力手段5を起動する。
【0011】現在の日時出力手段5は、現在の日時取得
手段4で取得した現在の日付と時間とをファイル情報フ
ァイル9に出力する。次に、削除するファイルの完全パ
ス名を指定されたファイル名と、そのファイルのノード
情報を取得するために、削除ファイル情報取得手段6を
起動する。削除ファイル情報取得手段6は、端末装置1
からコマンドと一諸に与えられた情報を削除するファイ
ルのファイル要素名と認識し、それらのファイルの完全
パス名指定ファイル名とそのファイルのノード情報とを
取得し、取得した完全パス名指定ファイル名とそのファ
イルのノード情報とをファイル情報ファイル9に追加出
力するために、削除ファイル情報出力手段7を起動する
【0012】削除ファイル情報出力手段7は、削除ファ
イル情報取得手段6で取得した削除するファイルの完全
パス名指定ファイル名と、そのファイルのノード情報と
を、ファイル情報ファイル9に追加出力し、実際に削除
するために、ファイル削除処理8を起動する。
【0013】ファイルの削除処理8は、削除すべきファ
イルを実際に削除する。ファイル復旧要求10は、端末
装置1から入力されたデータがコマンド解析手段2で解
析され、その結果復旧処理であると判断された場合に起
動され、削除処理が行なわれた日付と時間とを取得する
ために、削除日時取得手段11を起動する。
【0014】削除日時取得手段11は、ファイル削除要
求処理の現在の日時出力手段5によってファイル情報フ
ァイル9に出力され削除されたファイルの完全パス名指
定ファイル名と、そのファイルのノード情報をファイル
情報ファイル9から取得する。次に、存在しているファ
イルに対して最後に更新した日付と時間とを取得するた
めに、最終更新日時取得手段12を起動する。
【0015】最終更新日時取得手段12は、削除処理の
後、他のファイルに対して何らかの更新処理が行われた
かを判定するために、存在しているファイルに対して最
後に更新した日付けと時間とを取得し、ファイル更新判
定手段13を起動する。ファイル更新判定手段13は、
削除日時取得手段11で取得または削除した日付と時間
とを、最終更新日時取得手段12で取得した個々のファ
イルの最後に更新処理を行った日付と時間とで比較し、
全てのファイルについて、最後に更新処理を行った日付
と時間が削除処理した日付と時間より古い場合、いかな
る更新処理も削除処理後に行われなかったと判定し、フ
ァイル情報入力手段14を起動する。また、削除処理が
行われた日付と時間とが、最後に更新処理を行った日付
と時間より古いファイルに1つでも存在するなら、更新
処理が行なわれたと判定し、復旧不可能という旨のメッ
セージを出力するために、復旧不可能メッセージ出力手
段16を起動する。
【0016】ファイル情報入力手段14は、ファイル更
新判定手段13でいかなるファイルに対しても更新処理
が行われていないと判定された時に起動され、削除要求
処理時の削除ファイル情報出力手段7でファイル情報フ
ァイル9に出力された削除されたファイルの完全パス名
指定ファイル名と、そのファイルのノード情報とを取得
し、ファイル復旧手段15を起動する。
【0017】ファイル復旧手段15は、ファイル情報入
力手段14で取得した、削除されたファイルの完全パス
名指定ファイル名のパス名の部分をもとに、そのファイ
ルが存在していたディレクトリまでファイルシステム内
を順にたどり、その存在していたディレクトリのデータ
部から完全パス名指定ファイル名のパス名の部分を除い
たファイル要素名を探しだし、そのファイルに対するノ
ード情報を、ファイル情報入力手段14で取得したノー
ド情報に置き換え、ファイル復旧を行う。次に、ファイ
ル情報ファイル9を削除するために、ファイル情報ファ
イル削除手段17を起動する。
【0018】また、ファイル更新判定手段13で、削除
処理の後更新処理が行われたと判定された場合は、復旧
不可能メッセージ出力手段16が起動される。復旧不可
能メッセージ出力手段16は、削除処理時に削除された
ファイルのデータが、他のファイルの更新時に変更され
た可能性があると見なし、復旧不可能である旨のメッセ
ージを出力する。次に、ファイル情報ファイル9を削除
するためにファイル情報ファイル削除手段17を起動す
る。ファイル情報ファイル削除手段17は、ファイル復
旧手段15あるいは復旧不可能メッセージ出力手段16
のどちらかから起動され、ファイル情報ファイル9を削
除し、コマンド解析手段に2戻る。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、木構造で
管理されているファイルシステムを有し、そのファイル
システム内に存在する個々のファイルに対するノード情
報に、そのファイルが最後に更新された日時情報を有し
ているオペレーティングシステムにおけるファイル削除
および復旧処理において、削除要求処理の際に、削除す
るファイルの完全パス名指定されたファイル名と、その
ファイルのノード情報とをファイル情報ファイルに持ち
、復旧要求処理の際に、その情報を用いて削除されたフ
ァイルを復旧することにより、専用のファイルシステム
デバッガを起動し、全て手動で行っていた方式よりも自
動的に復旧可能かどうかを判定し、復旧できるなら自動
的に復旧すべきファイルを探しだして復旧するので、復
旧場所を特定するのに時間がかからず、ファイルシステ
ムの構造を把握していなくとも他のファイルを破壊する
危険性が少なくなる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図
【図
2】本実施例に使用するファイル情報ファイルの構造を
示す説明図
【符号の説明】
1    端末装置 2    コマンド解析手段 3    ファイル削除要求処理入力口4    現在
の日時取得手段 5    現在の日時出力手段 6    削除ファイル情報取得手段 7    削除ファイル情報出力手段 8    ファイルの削除処理 9    ファイル情報ファイル 10    ファイル復旧要求処理入力口11    
削除日時取得手段 12    最終更新日時取得手段 13    ファイル更新判定手段 14    ファイル情報入力手段 15    ファイル復旧手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  木構造で管理されているファイルシス
    テムを有し、そのファイルシステム内に存在する個々の
    ファイルに対するノード情報に、そのファイルが最後に
    更新された日時情報を有しているオペレーティングシス
    テムにおけるファイル削除または復旧処理において、削
    除または被削除ファイルの完全パス名を指定されたファ
    イル名(以下「完全パス名指定ファイル名」という)と
    、そのファイルに対するノード情報とを持つファイル情
    報ファイルを用意し、削除処理要求の場合は、現在の日
    付と時間とを取得する現在の日時取得手段と、前記現在
    の日時取得手段で取得した日付と時間とをファイル情報
    ファイルに出力する現在の日時出力手段と、削除するフ
    ァイルの完全パス名指定ファイル名とそのファイルのノ
    ード情報とを取得する削除ファイル情報取得手段と、前
    記削除ファイル情報取得手段で取得した削除するファイ
    ルの完全パス名指定ファイルと、そのファイルのノード
    情報とを、ファイル情報ファイルに追加出力する削除フ
    ァイル情報出力手段とを、復旧処理要求と場合は、削除
    処理要求のあった日付と時間とをファイル情報ファイル
    から読み込む削除日時取得手段と、ファイルシステム内
    に存在している全てのファイルの個々について最後に更
    新された日付と時間とを取得する最終更新日時取得手段
    と、前記削除日時取得手段で取得した削除時の日付と時
    間と、最終更新日時取得手段で取得した最後の更新時の
    日付と時間とを比較し最後の更新時の日付と時間とが、
    削除時の日付と時間より古ければ削除後に他のファイル
    に対して何らかの更新(編集,作成等)処理が行われた
    と判定し、そうでなければ更新処理は行われなかったと
    判定するファイル更新判定手段と、前記ファイル更新判
    定手段で更新が行われなかったと判定されたとき、復旧
    すべきファイルの完全パス名指定ファイル名とそのファ
    イルのノード情報とを取得するファイル情報入力手段と
    、前記ファイル情報入力手段によって読み込んだ完全パ
    ス名指定ファイル名のパス名をもとにそのファイルが存
    在していたディレクトリまでファイルシステム内を順に
    たどり、その存在していたディレクトリのデータ部から
    、完全パス名指定ファイル名のパス名を除いたファイル
    要素名を探しだし、そのファイルに対するノード情報を
    、前記ファイル情報入力手段によって読み込んだノード
    情報に置き換えるファイル復旧手段と、前記ファイル更
    新判定手段で更新が行なわれたと判定されたとき、削除
    されたファイルのデータが、他のファイルの更新時に変
    更された可能性があると見なし、復旧不可能である旨の
    メッセージを出力する復旧不可能メッセージ出力手段と
    、現在の日時出力手段と削除ファイル情報出力手段とで
    書き込まれ、削除日時取得手段とファイル情報入力手段
    とで参照されるファイル情報ファイルを削除するファイ
    ル情報ファイル削除手段とを備えて成ることを特徴とす
    る削除ファイル復旧方式。
JP3145135A 1991-06-18 1991-06-18 削除ファイル復旧方式 Pending JPH04369055A (ja)

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JP3145135A JPH04369055A (ja) 1991-06-18 1991-06-18 削除ファイル復旧方式

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JPH04369055A true JPH04369055A (ja) 1992-12-21

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JP3145135A Pending JPH04369055A (ja) 1991-06-18 1991-06-18 削除ファイル復旧方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111552667A (zh) * 2020-04-29 2020-08-18 杭州海康威视系统技术有限公司 一种数据删除方法、装置及电子设备

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111552667A (zh) * 2020-04-29 2020-08-18 杭州海康威视系统技术有限公司 一种数据删除方法、装置及电子设备
CN111552667B (zh) * 2020-04-29 2023-11-03 杭州海康威视系统技术有限公司 一种数据删除方法、装置及电子设备

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