JPH0438728Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0438728Y2 JPH0438728Y2 JP1986085169U JP8516986U JPH0438728Y2 JP H0438728 Y2 JPH0438728 Y2 JP H0438728Y2 JP 1986085169 U JP1986085169 U JP 1986085169U JP 8516986 U JP8516986 U JP 8516986U JP H0438728 Y2 JPH0438728 Y2 JP H0438728Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- writing instrument
- case body
- lid
- holder
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本考案は万年筆、ボールペン、シヤープペンシ
ル等の筆記具を収納する筆記具ケースに関する。
ル等の筆記具を収納する筆記具ケースに関する。
ロ 従来の技術
従来から多種多様の筆記具ケースが考案されて
いる。中でも、筆記具の使用時または収納時に、
筆記具を筆記具挿入孔に着脱しやすいように、簡
単な操作で前記筆記具挿入孔を斜め上方に指向で
きる筆記具ケースとして、実公昭57−18990号の
公報に開示されているものがある。その構造は、
筆記具の使用時に筆記具を取り外し易いように、
筆記具の端部を保持する回動側壁体3を上向きに
回動し、該回動側壁体3を下容器体1に閉蓋時の
透明蓋4に係止させて、回動側壁体3に設けた筆
記具挿入口2を斜め上方に指向させるものであ
る。
いる。中でも、筆記具の使用時または収納時に、
筆記具を筆記具挿入孔に着脱しやすいように、簡
単な操作で前記筆記具挿入孔を斜め上方に指向で
きる筆記具ケースとして、実公昭57−18990号の
公報に開示されているものがある。その構造は、
筆記具の使用時に筆記具を取り外し易いように、
筆記具の端部を保持する回動側壁体3を上向きに
回動し、該回動側壁体3を下容器体1に閉蓋時の
透明蓋4に係止させて、回動側壁体3に設けた筆
記具挿入口2を斜め上方に指向させるものであ
る。
しかし、このような構造のものは、下容器体
1、回動側壁体3、透明蓋4とからなり、各部品
を個別で射出成形しなければならないという欠点
がある。
1、回動側壁体3、透明蓋4とからなり、各部品
を個別で射出成形しなければならないという欠点
がある。
また、最近では万年筆やサインペンのみならず
ボールペンにおいても水性インキが使用されるよ
うになり、これらの筆記具を筆記具ケースに長時
間収納したままの状態にしておくと、筆記具の筆
記部からインキが蒸発してしまい、筆記時にすぐ
に書け出せないことがあり、筆記具の先端部を保
持する部分の気密性を良好にする必要がある。
ボールペンにおいても水性インキが使用されるよ
うになり、これらの筆記具を筆記具ケースに長時
間収納したままの状態にしておくと、筆記具の筆
記部からインキが蒸発してしまい、筆記時にすぐ
に書け出せないことがあり、筆記具の先端部を保
持する部分の気密性を良好にする必要がある。
ハ 考案が解決しようとする問題点
本考案は、筆記具を筆記具ケースに収納する
際、あるいは筆記具を使用する際に、筆記具を筆
記具挿入孔に着脱しやすいように、簡単な操作に
より筆記具挿入孔を斜め上方に指向させた状態に
保持でき、また筆記具挿入孔に挿入した筆記具の
先端部の気密性を良くし、しかも筆記具ケースを
構成する部品数を少なくして簡単に製造できる、
筆記具ケースを得ることを目的とする。
際、あるいは筆記具を使用する際に、筆記具を筆
記具挿入孔に着脱しやすいように、簡単な操作に
より筆記具挿入孔を斜め上方に指向させた状態に
保持でき、また筆記具挿入孔に挿入した筆記具の
先端部の気密性を良くし、しかも筆記具ケースを
構成する部品数を少なくして簡単に製造できる、
筆記具ケースを得ることを目的とする。
ニ 問題点を解決するための手段
本考案は上記目的を達成するために、底部と、
底部の長手方向の縁部より対向して起立した側壁
とからなるケース本体の側壁の一端部に、数個の
筆記具挿入孔を有し、該筆記具挿入孔に筆記具の
先端部を気密保持する中子を設けた保持体を、後
端部を軸として先端部が回動可能に取付け、ケー
ス本体を被覆する蓋体を、ケース本体の側壁の他
端部側の底部の端部に折曲部を介して回動可能に
連設した構成とし、蓋体をケース本体に被着した
際に、蓋体の端部が前記保持体の先端部に載置し
てなることを特徴とした筆記具ケースである。
底部の長手方向の縁部より対向して起立した側壁
とからなるケース本体の側壁の一端部に、数個の
筆記具挿入孔を有し、該筆記具挿入孔に筆記具の
先端部を気密保持する中子を設けた保持体を、後
端部を軸として先端部が回動可能に取付け、ケー
ス本体を被覆する蓋体を、ケース本体の側壁の他
端部側の底部の端部に折曲部を介して回動可能に
連設した構成とし、蓋体をケース本体に被着した
際に、蓋体の端部が前記保持体の先端部に載置し
てなることを特徴とした筆記具ケースである。
保持体をケース本体に回動可能に取付けるに
は、ケース本体の側壁の一端部内部において、保
持体およびケース本体の一方に設けた、突出軸
を、他方に設けた軸孔に挿入することによる、ま
たは螺子、ピン等をケース本体の側壁に設けた孔
に挿入して、保持体に嵌合することによる、また
は保持体およびケース本体にシヤフトを挿通する
ことによる等の回動手段により、回動可能に取り
付けることができる。
は、ケース本体の側壁の一端部内部において、保
持体およびケース本体の一方に設けた、突出軸
を、他方に設けた軸孔に挿入することによる、ま
たは螺子、ピン等をケース本体の側壁に設けた孔
に挿入して、保持体に嵌合することによる、また
は保持体およびケース本体にシヤフトを挿通する
ことによる等の回動手段により、回動可能に取り
付けることができる。
保持体および蓋体を、ケース本体に回動可能に
取付けるが、筆記具ケースを運搬中に、簡単に蓋
体が開いたり、保持体が勝手に回動したりしない
ように、それぞれの側壁をケース本体の側壁に圧
接するように設けるとよい。
取付けるが、筆記具ケースを運搬中に、簡単に蓋
体が開いたり、保持体が勝手に回動したりしない
ように、それぞれの側壁をケース本体の側壁に圧
接するように設けるとよい。
保持体を斜め上方に指向させて使用する際に、
蓋体をケース本体に被着するが、蓋体がケース本
体内の底部側に回動しすぎないように、ケース本
体の側壁に突片を設けてもよい。
蓋体をケース本体に被着するが、蓋体がケース本
体内の底部側に回動しすぎないように、ケース本
体の側壁に突片を設けてもよい。
ホ 作用
ケース本体の蓋体による開閉は、蓋体を回動す
ることにより行う。
ることにより行う。
筆記具を筆記具ケースに収納するには、筆記具
の先端部を保持体の筆記具挿入孔に挿入して収納
するが、筆記具挿入孔に設けた中子により、筆記
具の先端部の気密性はよい。
の先端部を保持体の筆記具挿入孔に挿入して収納
するが、筆記具挿入孔に設けた中子により、筆記
具の先端部の気密性はよい。
筆記具を使用時、保持体の先端部を上向きに回
動して、保持体をケース本体に被着した蓋体に係
止することにより、保持体に設けた筆記具挿入孔
を斜め上方に指向させた状態に保持することがで
きる。
動して、保持体をケース本体に被着した蓋体に係
止することにより、保持体に設けた筆記具挿入孔
を斜め上方に指向させた状態に保持することがで
きる。
ヘ 実施例
本考案の実施例を図面において説明する。
筆記具ケースは、ケース本体1と、筆記具の先
端部を保持する保持体2と、ケース本体1を被覆
する蓋体3とからなる。
端部を保持する保持体2と、ケース本体1を被覆
する蓋体3とからなる。
ケース本体1は、底部4と、底部4の長手方向
の縁部より対向して起立した側壁5,51よりな
り、側壁5,51は、一端部6,61および他端部
7,71が半円状で、一端部6,61の内面に突出
軸8,81と中央部分に突片9,91を有する。
の縁部より対向して起立した側壁5,51よりな
り、側壁5,51は、一端部6,61および他端部
7,71が半円状で、一端部6,61の内面に突出
軸8,81と中央部分に突片9,91を有する。
保持体2は、一端部10の形状がケース本体1
の側壁5,51の一端部6,61と略同形の半円状
で、全長はケース本体1の全長の約1/3の長さで、
双方の側壁11,111がケース本体1の双方の
側壁5,51の内面に圧接する直方体状である。
双方の側壁11,111に対向した軸孔12,1
21を設け、蓋体3の端部13を載置する載置部
14を設けてあり、載置部14に接続した側面1
5に、半月状の凹み溝16を設けてある。載置部
14の側面17には、筆記具(図示せず)の先端
部を挿入する筆記具挿入孔18が3個所に設けて
あり、筆記具挿入孔18より内方には、筆記具の
先端部と嵌合し、かつ気密性を持たせた中子19
を内蔵してある。
の側壁5,51の一端部6,61と略同形の半円状
で、全長はケース本体1の全長の約1/3の長さで、
双方の側壁11,111がケース本体1の双方の
側壁5,51の内面に圧接する直方体状である。
双方の側壁11,111に対向した軸孔12,1
21を設け、蓋体3の端部13を載置する載置部
14を設けてあり、載置部14に接続した側面1
5に、半月状の凹み溝16を設けてある。載置部
14の側面17には、筆記具(図示せず)の先端
部を挿入する筆記具挿入孔18が3個所に設けて
あり、筆記具挿入孔18より内方には、筆記具の
先端部と嵌合し、かつ気密性を持たせた中子19
を内蔵してある。
蓋体3は、他端部20の断面形状がケース本体
1の側壁5,51の他端部7,71と略同形の半円
形状で、全体の断面形状が略J字型で、長手方向
の側面は21,211はケース本体1の側壁5,
51に圧接する。
1の側壁5,51の他端部7,71と略同形の半円
形状で、全体の断面形状が略J字型で、長手方向
の側面は21,211はケース本体1の側壁5,
51に圧接する。
ケース本体1内の側壁5,51の一端部6,61
に設けた双方の突出軸8,81を保持体2の双方
の軸孔12,121に挿入して、保持体2を、そ
の側壁11,111をケース本体1内の側壁5,
51に圧接して、回動可能に取り付けてある。
に設けた双方の突出軸8,81を保持体2の双方
の軸孔12,121に挿入して、保持体2を、そ
の側壁11,111をケース本体1内の側壁5,
51に圧接して、回動可能に取り付けてある。
蓋体3は折曲部22を介して、ケース本体1の
底部4に連接して回動可能に、ケース本体1と一
体に設けてある。
底部4に連接して回動可能に、ケース本体1と一
体に設けてある。
ケース本体1の側壁5,51の略中央の内側に
対向して設けた突片9,91は、保持体2をケー
ス本体1内に収納した際に、保持体2の載置部1
4と同じ高さの位置にしてある。
対向して設けた突片9,91は、保持体2をケー
ス本体1内に収納した際に、保持体2の載置部1
4と同じ高さの位置にしてある。
蓋体3はケース本体1を被覆した状態で、蓋体
3の端部13は保持体2の載置部14に載置され
る(第1図)。
3の端部13は保持体2の載置部14に載置され
る(第1図)。
筆記具を筆記具ケースに収納するには、ケース
本体1を被覆している蓋体3を、保持体2の凹み
溝16に指を挿入して、蓋体3の一端部13の側
縁に指を引つ掛けて、蓋体3を開き、保持体2を
上方に回動し、筆記具の先端部を筆記具挿入孔1
8に挿入し、保持体2および蓋体3を元の状態に
戻す。
本体1を被覆している蓋体3を、保持体2の凹み
溝16に指を挿入して、蓋体3の一端部13の側
縁に指を引つ掛けて、蓋体3を開き、保持体2を
上方に回動し、筆記具の先端部を筆記具挿入孔1
8に挿入し、保持体2および蓋体3を元の状態に
戻す。
筆記具の使用時には、前述のようにして蓋体3
を開き、保持体2を回動して斜め上方に指向さ
せ、筆記具を保持体2の筆記具挿入孔18から取
り出す。蓋体3を閉じて保持体2の他端部の底面
を蓋体3の端部13に衝接させて、保持体2を斜
め上方に指向させる(第2図)か、または蓋体3
に衝接させずに任意の方向に指向させて、筆記具
ケースをペンスタンドとする。
を開き、保持体2を回動して斜め上方に指向さ
せ、筆記具を保持体2の筆記具挿入孔18から取
り出す。蓋体3を閉じて保持体2の他端部の底面
を蓋体3の端部13に衝接させて、保持体2を斜
め上方に指向させる(第2図)か、または蓋体3
に衝接させずに任意の方向に指向させて、筆記具
ケースをペンスタンドとする。
ト 考案の効果
本考案の筆記具ケースは、前述のように構成さ
れているので、部品数も少なく、各部品とも射出
成形で簡単に製造できるので、製造上の利点があ
る。
れているので、部品数も少なく、各部品とも射出
成形で簡単に製造できるので、製造上の利点があ
る。
また、筆記具を長時間筆記具ケース(保持体に
挿入した状態で)に収納したままの状態においと
いても、筆記具挿入孔に設けた中子により筆記具
の先端部の気密がたもたれているので、筆記具の
使用時の書き出し性能がよい。
挿入した状態で)に収納したままの状態においと
いても、筆記具挿入孔に設けた中子により筆記具
の先端部の気密がたもたれているので、筆記具の
使用時の書き出し性能がよい。
また、筆記具の使用時、保持体の先端部を上向
きに回動して、保持体をケース本体に被着した蓋
体に係止しすることにより、保持体に設けた筆記
具挿入孔を斜め上方に指向させた状態に保持する
ことができるので、筆記具ケースをペン立てとし
て使用することもできる。
きに回動して、保持体をケース本体に被着した蓋
体に係止しすることにより、保持体に設けた筆記
具挿入孔を斜め上方に指向させた状態に保持する
ことができるので、筆記具ケースをペン立てとし
て使用することもできる。
第1図は本考案の実施例で蓋体を開いた状態を
示す筆記具ケースの斜視図、第2図は使用時の筆
記具ケースの斜視図、第3図は筆記具ケースの斜
視図、第4図は筆記具ケースの保持体部分の拡大
縦断面図である。 1……ケース本体、2……保持部、3……蓋
体、4……底部、5,51……側壁、6,61……
一端部、7,71……他端部、11,111……側
壁、13……端部、18……筆記具挿入孔、19
……中子、22……折曲部。
示す筆記具ケースの斜視図、第2図は使用時の筆
記具ケースの斜視図、第3図は筆記具ケースの斜
視図、第4図は筆記具ケースの保持体部分の拡大
縦断面図である。 1……ケース本体、2……保持部、3……蓋
体、4……底部、5,51……側壁、6,61……
一端部、7,71……他端部、11,111……側
壁、13……端部、18……筆記具挿入孔、19
……中子、22……折曲部。
Claims (1)
- 底部4と、底部4の長手方向の縁部より対向し
て起立した側壁5,51とからなるケース本体1
の側壁5,51の一端部6,61に、数個の筆記具
挿入孔18を有し、該筆記具挿入孔18に筆記具
の先端部を気密保持する中子19を設けた保持体
2を、後端部を軸として先端部が回動可能に取付
け、ケース本体1を被覆する蓋体3を、ケース本
体1の側壁5,51の他端部7,71側の底部4の
端部に折曲部22を介して回動可能に連設し、蓋
体3をケース本体1に被着した際に、蓋体3の端
部13が前記保持体2の先端部に載置してなるこ
とを特徴とした筆記具ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986085169U JPH0438728Y2 (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986085169U JPH0438728Y2 (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196030U JPS62196030U (ja) | 1987-12-12 |
| JPH0438728Y2 true JPH0438728Y2 (ja) | 1992-09-10 |
Family
ID=30940329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986085169U Expired JPH0438728Y2 (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438728Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7796406B2 (ja) * | 2022-07-20 | 2026-01-09 | 株式会社大阪クリップ | 筆箱 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53158340U (ja) * | 1977-05-17 | 1978-12-12 |
-
1986
- 1986-06-04 JP JP1986085169U patent/JPH0438728Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62196030U (ja) | 1987-12-12 |
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