JPH0469789U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0469789U JPH0469789U JP11291790U JP11291790U JPH0469789U JP H0469789 U JPH0469789 U JP H0469789U JP 11291790 U JP11291790 U JP 11291790U JP 11291790 U JP11291790 U JP 11291790U JP H0469789 U JPH0469789 U JP H0469789U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- input
- circuit
- lockout
- function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
Landscapes
- Radiation Pyrometers (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
第1図〜第5図は本考案に係る熱線式検知器の
パルスカウント機能部、ロツクアウト機能部、パ
ルスカウント選択部、ロツクアウト選択部の一実
施例を示し、第1図は回路図、第2図はパルスカ
ウント機能とロツクアウト機能が有効な場合のタ
イミング図、第3図はパルスカウント機能が解除
されロツクアウト機能が有効な場合のタイミング
図、第4図はパルスカウント機能とロツクアウト
機能が共に解除された場合のタイミング図、第5
図はパルスカウント機能が有効でロツクアウト機
能が解除された場合のタイミング図、第6図は熱
線式検知器のセンサー部からパルスカウント機能
部入力に至るまでのシステム図である。 1……パルスカウント機能部、2……ロツクア
ウト機能部、11……第1単安定マルチバイブレ
ータ回路、12……第1AND回路、21……第
2単安定マルチバイブレータ回路、22……第2
AND回路、c……パルスカウント機能部の出力
部(ロツクアウト機能部の入力部)、t1……第
1所定時間、t2……第2所定時間、SW1……
パルスカウント選択部、SW2……ロツクアウト
選択部、IN……パルスカウント機能部の入力部
、OUT……ロツクアウト機能部の出力部。
パルスカウント機能部、ロツクアウト機能部、パ
ルスカウント選択部、ロツクアウト選択部の一実
施例を示し、第1図は回路図、第2図はパルスカ
ウント機能とロツクアウト機能が有効な場合のタ
イミング図、第3図はパルスカウント機能が解除
されロツクアウト機能が有効な場合のタイミング
図、第4図はパルスカウント機能とロツクアウト
機能が共に解除された場合のタイミング図、第5
図はパルスカウント機能が有効でロツクアウト機
能が解除された場合のタイミング図、第6図は熱
線式検知器のセンサー部からパルスカウント機能
部入力に至るまでのシステム図である。 1……パルスカウント機能部、2……ロツクア
ウト機能部、11……第1単安定マルチバイブレ
ータ回路、12……第1AND回路、21……第
2単安定マルチバイブレータ回路、22……第2
AND回路、c……パルスカウント機能部の出力
部(ロツクアウト機能部の入力部)、t1……第
1所定時間、t2……第2所定時間、SW1……
パルスカウント選択部、SW2……ロツクアウト
選択部、IN……パルスカウント機能部の入力部
、OUT……ロツクアウト機能部の出力部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 入力部にパルス入力があつた後第1所定時間内
に次パルス入力があつた時刻次パルスを通過出力
するパルスカウント機能部と、入力部の最初のパ
ルス入力は通過出力するがその後第2所定時間内
のパルス入力は通過阻止するロツクアウト機能部
とを備え、前記パルスカウント機能部の出力を前
記ロツクアウト機能部の入力とすると共に、前記
パルスカウント機能部を有効にするか否かを選択
するパルスカウント選択部及び前記ロツクアウト
機能部を有効にするか否かを選択するロツクアウ
ト選択部を備えた熱線式検知器であつて、 パルスカウント機能部の入力部を、第1所定時
間の時定数を有した第1単安定マルチバイブレー
タ回路のネガテイブエツジトリガ入力部と接続す
ると共に第1AND回路の一方の入力部と接続し
、第1単安定マルチバイブレータ回路のポジテイ
ブ出力部を第1AND回路の他方の入力部と接続
し、第1AND回路の出力部をパルスカウント機
能部の出力部としてパルスカウント機能部を構成
し、 第1単安定マルチバイブレータ回路のポジテイ
ブ出力部と接続した第1AND回路の入力部を第
1スイツチを介してプルアツプ接続し、第1スイ
ツチをパルスカウント選択部とし、 パルスカウント機能部の出力部をロツクアウト
機能部の入力部とし、ロツクアウト機能部の入力
部を第2所定時間の時定数を有した第2単安定マ
ルチバイブレータ回路のネガテイブエツジトリガ
入力部と抵抗を介して接続すると共に第2AND
回路の一方の入力部と接続し、第2単安定マルチ
バイブレータ回路のネガテイブ出力部を第2AN
D回路の他方の入力部と接続し、第2AND回路
の出力部をロツクアウト機能部の出力部としてロ
ツクアウト機能部を構成し、 第2単安定マルチバイブレータ回路のネガテイ
ブエツジトリガ入力部を第2スイツチを介してプ
ルダウン接続し、第2スイツチをロツクアウト選
択部としたことを特徴とする熱線式検知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11291790U JP2566784Y2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 熱線式検知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11291790U JP2566784Y2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 熱線式検知器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469789U true JPH0469789U (ja) | 1992-06-19 |
| JP2566784Y2 JP2566784Y2 (ja) | 1998-03-30 |
Family
ID=31860448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11291790U Expired - Lifetime JP2566784Y2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 熱線式検知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2566784Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-10-26 JP JP11291790U patent/JP2566784Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2566784Y2 (ja) | 1998-03-30 |