JPH049533Y2 - - Google Patents

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JPH049533Y2
JPH049533Y2 JP14886886U JP14886886U JPH049533Y2 JP H049533 Y2 JPH049533 Y2 JP H049533Y2 JP 14886886 U JP14886886 U JP 14886886U JP 14886886 U JP14886886 U JP 14886886U JP H049533 Y2 JPH049533 Y2 JP H049533Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、薄板状の被測定物体表面の平坦度を
非接触の距離測定センサを用いて測定するフラツ
トネス測定装置に関する。
〔従来の技術〕
例えばIC半導体回路素子を製作するときの材
料に用いられる半導体ウエーハ、セラミツク基
板、コンピユータの記憶媒体としての磁気デイス
クや光デイスク等の製造過程の中間検査工程や最
終検査工程において、これ等が規格寸法どうりに
製作されているか否かを検査する装置の一つとし
てフラツトネス測定装置がある。
このフラツトネス測定装置は、主として前記ウ
エーハ等の薄板状に形成された被測定物体全体表
面におけるうねり現象(波打ち現象)を測定する
ものである。そして、一般にこのようなフラツト
ネス測定装置においては、測定台上に被測定物体
を載置し、この被測定物体の上方位置に例えば光
を利用して非接触で被測定物体表面までの距離を
測定する距離測定センサを設け、この距離測定セ
ンサと前記測定台との相対位置を平行にずらすこ
とによつて、距離測定センサが被測定物体の測定
線上を移動するように構成している。そして、距
離測定センサが被測定物体上を移動期間中に被測
定物体との間の距離変化を計測することによつ
て、前記うねり現象を測定する。
このようなフラツトネス測定装置においては、
測定台と距離測定センサとのうちでいずれか一方
を固定して、他方を移動させる必要がある。第4
図は測定台を固定して距離測定センサを移動させ
るようにしたフラツトネス測定装置の一例を示す
外観図である。
この測定装置においては、ケース1の上面2の
手前側に円形の測定台3が設けられ、ケース1の
上面2の後側にケース1の幅方向一杯に方形窓4
が穿設されている。そして、この方形窓4にはL
字型した測定アーム5の下半分が貫通されてお
り、この測定アーム5はケース1内にて例えば方
形窓4の長手方向(図中Y方向)に平行に敷設さ
れたレールに沿つて移動できるように構成されて
いる。測定アーム5の先端には距離測定センサ6
が下向きに取付けられている。
この距離測定センサ6内には、第5図に示すよ
うに、例えば単一波長の測定光を出力する発光ダ
イオード等の光源7と光の受光位置を検出できる
ポジシヨンセンサ8とが所定角度を有して配置さ
れている。
このように構成されたフラツトネス測定装置に
おいて、測定アーム5をケース1内に敷設された
レールに沿つて移動させると、距離測定センサ6
の被測定物体9に対する対向位置が順次移動す
る。そして距離測定センサ6の被測定物体9上の
任意の位置において、光源7から出力された測定
光10は被測定物体9の表面で反射されて、実線
で示すようにポジシヨンセンサ8へ入力される。
ポジシヨンセンサ8は測定光10の入射位置に対
応した位置信号を出力する。次に距離測定センサ
6が移動して、被測定物体9の表面位置が例えば
二点鎖線で示すように変化すると、ポジシヨンセ
ンサ8上の測定光10の入射位置が変化する。し
たがつて、距離測定センサ6から被測定物体9ま
での距離変化、すなわち被測定物体9の表面のう
ねり現象が測定できる。
[考案が解決しようとする問題点] しかしながら、上記のように構成されたフラツ
トネス測定装置においても次のような問題があつ
た。すなわち、第4図に示すように、ケース1の
上面2には測定アーム5が測定方向(Y方向)に
往復移動するためのケース幅一杯の方形窓4が形
成されている。したがつて、オペレータが測定動
作期間中に不用意にこの方形窓4に手を入れた場
合は、手が測定アーム5と方形窓4の窓枠との間
に挟まつたりして非常に危険である。
また、測定準備作業中に装置の小さい部品や被
測定物体の試料がその方形窓4からケース1内へ
落下すると、この方形窓4内には測定アーム5を
Y方向に往復移動させるための前述したレールや
送りモータやボールねじ等の移動機構が収納され
ているので、これ等の移動機構に上記落下物が挟
まれて、移動機構を損傷させるとともに、落下物
も破損する。
このような安全上の不都合を解消するためには
方形窓4を塞げば良いのであるが、距離測定セン
サ6が取付けられた測定アーム5の往復移動を何
等阻害することなく方形窓4を塞ぐことは困難で
あり、また、多大な費用を必要とした。
例えば、測定アーム5の両側面と方形窓4の両
側の窓枠4a,4bとの間にそれぞれジヤバラを
介在させることは、測定アーム5が窓枠4a,4
b近傍に達するとジヤバラによる反発力が大きく
なり、円滑な移動を阻害する。また、各窓枠4
a,4b内に巻取りロールを配設して、この巻取
りロールに巻取られる布又は金属箔の一端を測定
アーム5の両側面に取付けることが考えられる
が、この場合、窓枠4a,4b近傍に巻取りロー
ルを設置するための余分なスペースを必要とする
時間がある。
本考案は上記事情に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、測定アームが往復
移動する方形窓に測定アームを貫通する複数の棒
体を嵌込むことによつて、測定アームの往復移動
を何等阻害することなく、方形窓を効果的に塞ぐ
ことができ、簡単な構成でもつて安全性を向上で
きるフラツトネス測定装置を提供することにあ
る。
[問題点を解決するための手段] 本考案は、上面の一方側に方形窓が穿設された
ケースの上面の他方側に薄板状の被測定物体が載
置される測定台を設け、ケース内において、測定
台に平行でかつ被測定物体の測定方向に平行にレ
ールを敷設し、レールに係合してこのレールの敷
設方向に移動自在にリニア軸受体を設け、一端が
このリニア軸受体に固定され、他端が方形窓をケ
ース外へ貫通して測定台の上方位置に位置する測
定アームを設け、この測定アームを移動機構にて
被測定物体の測定方向に移動させ、測定アームの
他端にこの測定アームが移動期間中における被測
定物体までの距離の変化を非接触で測定する距離
測定センサとを備えたフラツトネス測定装置にお
いて、測定アームにおける移動方向に対向する方
形窓の窓枠に対向する位置に1列に複数の貫通孔
を穿設し、各貫通孔を間隙を有して貫通する複数
の棒体の各両端を対向する前記各窓枠に嵌込むよ
うにしたものである。
[作用] このように構成されたフラツトネス測定装置で
あれば、ケースの上面の一方側に穿設された方形
窓の測定アームに対向する窓枠相互間には複数の
棒体が一列に嵌込まれ、方形窓は各棒体にて塞が
れることになる。そして、これ等の各棒体は測定
アームに穿設された各貫通孔を〓間を有して貫通
されているので、移動機構で測定アームを移動さ
せたときに測定アームは棒体に接触することなく
円滑に方形窓内を往復移動する。
[実施例] 以下本考案は一実施例を図面を用いて説明す
る。
第2図は実施例のフラツトネス測定装置の全体
をを示す正面図である。図示するように、この装
置はフラツトネス測定機本体21と、このフラツ
トネス測機本体21の測定アーム32と円形の測
定台24を駆動制御する駆動制御装置25と、距
離測定センサ36のアナログ信号を処理する信号
処理装置23と、各測定結果を演算処理するパー
ソナルコンピユータ26と、演算解析結果を表示
するCRT表示管27とで構成されている。
第1図は実施例のフラツトネス測定機本体21
の外観を示す斜視図であり、第3図は第1図の測
定装置をX−X′線で切断した場合の断面図であ
る。ほぼ直方体状に形成されたケース28の上面
29の手前側には前記円形の測定台24が取付け
られており、この測定台24の上面中央位置には
磁気デイスクや光デイスク等の環状の被測定物体
を載置するためのボス30が取付けられている。
なお、ウエーハやセラミツク基板等の穴が形成さ
れていない被測定物体を載置するときは上記ボス
30を取外す。この測定台24はケース28内に
設置されたサーボモータ31で任意の角度位置に
回転制御される。
さらにケース28の上面29の奥側には略L字
型に形成された測定アーム32がケース28の幅
方向に往復移動するための方形窓33が穿設され
ている。この方形窓33の測定アーム32の両側
面に対向する窓枠33a,33b間には測定アー
ム32の移動方向に平行する棒体としての5本の
金属製の丸棒34が横一列に嵌込まれている。各
丸棒34の相互間の間隔はオペレータの指が誤つ
て方形窓33内に侵入しないような間隔に設定さ
れている。したがつて、方形窓33は5本の丸棒
34で塞がれることになる。
前記L字型の測定アーム32のケース28の上
面29より上方に位置する部分の先端部には上下
調節器具35を介して距離測定センサ36が下向
きに取付けられている。この距離測定センサ36
の先端には測定光を出力する光源36aと被測定
物体表面で反射された測定光が入射されるポジシ
ヨンセンサ36bとが取付けられている。そし
て、測定アーム32を移動させたときに距離測定
センサ36の測定中心が前記測定台24の中心線
を通過するように測定アーム32の寸法が設定さ
れている。測定アーム32の前記方形窓33に対
向する位置には、前記5本の丸棒34が貫通する
貫通孔37が穿設されている。また、ケース32
内に設けられた仕切壁38には測定台24に平行
で、かつこの測定台24上に載置される被測定物
体の測定方向に平行する2本のレール39,40
が取付けられている。そして、レール39,40
にはそれぞれこのレール39,40に係合する2
個づつのリニア軸受体41,42が設けられてお
り、これ等リニア軸受体41,42は前記測定ア
ーム32のケース28内に位置する一辺に固定さ
れている。前記リニア軸受体41,42はベアリ
ングを用いてレール39,40に係合しており、
レール39,40の敷設方向に自由に移動できる
ように構成されている。
さらに、ケース28内の両側壁間にはボールね
じ43が軸支されており、このボールねじ43
は、このボールねじ43に螺合する前記測定アー
ム32に取付けられたナツト44を介してこの測
定アーム32を貫通する。そして、このボールね
じ43はベルト45を介して送りモータ46にて
回転される。したがつて、この送りモータ46を
回転させると、先端に距離測定センサ36が取付
けられた測定アーム32が測定方向に移動する。
しかして、ボールねじ43、ナツト44、ベルト
45および送りモータ46は測定アーム32を被
測定物体の測定方向に移動させる移動機構を構成
する。
このように構成されたフラツトネス測定装置に
おいて、最初に送りモータ46を起動して、測定
アーム32を方形窓33のいずれか一方端へ移動
させる。次に、被測定物体を円形の測定台24上
に載置する。そして、サーボモータ31にて測定
台24を回転させて被測定物体における測定しよ
うとする方向と距離測定センサ36の移動方向と
を合わせる。次に一旦距離測定センサ36を測定
台24上へ移動させ、上下位置調節器35でもつ
て、被測定物体表面で反射した測定光がポジシヨ
ンセンサ36bのほぼ中央位置に入射するよう
に、距離測定センサ36の上下位置を調整する。
調整が終了すると、距離測定センサ36を再び方
形窓33の一方端の移動開始位置へ移動させる。
以上の初期設定操作が終了し、送りモータ46を
起動すると、測定アーム32の先端に取付けられ
た距離測定センサ36が被測定物体の上方位置を
測定方向に等速度で移動する。しかして、距離測
定センサ36は前述した測定原理でもつて被測定
物体のうねり現象を測定していく。測定結果はパ
ーソナルコンピユータ26で演算処理されて
CRT表示管27に表示される。
このように構成されたフラツトネス測定装置で
あれば、ケース28に上面29の奥方向にケース
28幅一杯に形成された方形窓33の測定アーム
32に対向する窓枠33a,33b相互間には金
属製の5本の丸棒34が一列に並べて嵌込まれて
いる。そして、丸棒34相互間の間隔はオペレー
タが誤つて手の指をこの方形窓33に置いたとし
てもその指が丸棒34の間からケース28内へ入
らないような間隔に設定されている。したがつ
て、十分オペレータの安全を確保できる。
また、指が入らない程度に間隔が設定されてい
るので、前述した被測定物体の試料や細かい部品
等が方形窓33からケース28内へ落下する確率
も大幅に抑制できる。したがつて、ケース28内
のレール39,40、リニア軸受体41,42、
ボールねじ43、送りモータ46等の移動機構に
損傷を与えることを極力抑制できる。
また、各丸棒34は測定アーム32に穿設され
た各貫通孔37を間隙を有して貫通しているの
で、丸棒34の存在によつて、測定アーム32の
往復移動が何等影響を受けるものではない。
また、この丸棒34を設けることによつて、フ
ラツトネス測定装置が大型化したり、製造費が大
幅に増大することはない。
なお、本考案は上述した実施例に限定されるも
のてはない。実施例におては、棒体としての丸棒
34の設置数を5本としたが、使用する丸棒34
の外径および配設間隔を考慮して、任意に設定可
能である。また、丸棒以外の角棒であつてもよ
い。
[考案の効果] 以上説明したように本考案によれば、測定アー
ムが往復移動する方形窓に測定アームを貫通する
複数の棒体を嵌込んでいるので、測定アームの往
復移動を何等阻害することなく、方形窓を効果的
に塞ぐことができ、簡単な構成でもつて安全性を
向上できる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本考案の一実施例に係わる
フラツトネス測定装置を示すものであり、第1図
は外観を示す斜視図、第2図は装置全体を示す正
面図、第3図は要部を示す断面図であり、第4図
は従来のフラツトネス測定装置を示す斜視図、第
5図は距離測定センサの測定原理を説明するため
の模式図である。 21……フラツトネス測定機本体、24……測
定台、28……ケース、29……上面、31……
サーボモータ、32……測定アーム、33……方
形窓、33a,33b……窓枠、34……丸棒
(棒体)、36……距離測定センサ、37……貫通
孔、39,40……レール、41,42……リニ
ア軸受体、43……ボールねじ、44……ナツ
ト、46……送りモータ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ケースと、このケースの上面の一方側に穿設さ
    れた方形窓と、前記ケースの上面の他方側に設け
    られ、薄板状の被測定物体が載置される測定台
    と、前記ケース内において、前記測定台に平行で
    かつ前記被測定物体の測定方向に平行に敷設され
    たレールと、このレールに係合してこのレールの
    敷設方向に移動自在に設けられたリニア軸受体
    と、一端がこのリニア軸受体に固定され、他端が
    前記方形窓をケース外へ貫通して前記測定台の上
    方位置に位置する測定アームと、前記リニア軸受
    体を介して前記レールに連結された前記測定アー
    ムを前記測定台に載置された前記被測定物体の測
    定方向に移動させる移動機構と、前記測定アーム
    の他端に取付けられ、この測定アームが移動期間
    中における前記被測定物体までの距離の変化を非
    接触で測定する距離測定センサとを備えたフラツ
    トネス測定装置において、 前記測定アームにおける移動方向に対向する前
    記方形窓の窓枠に対向する位置に1列に配列され
    て穿設された複数の貫通孔と、これ等各貫通孔を
    間隙を有して貫通するとともに両端が対向する前
    記各窓枠に嵌込まれた複数の棒体とを備えたこと
    を特徴とするフラツトネス測定装置。
JP14886886U 1986-09-30 1986-09-30 Expired JPH049533Y2 (ja)

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JP14886886U JPH049533Y2 (ja) 1986-09-30 1986-09-30

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14886886U JPH049533Y2 (ja) 1986-09-30 1986-09-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6355103U JPS6355103U (ja) 1988-04-13
JPH049533Y2 true JPH049533Y2 (ja) 1992-03-10

Family

ID=31063539

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JP14886886U Expired JPH049533Y2 (ja) 1986-09-30 1986-09-30

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JPS6355103U (ja) 1988-04-13

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