JPH0511120U - 工業用内視鏡のガイドチユーブ - Google Patents

工業用内視鏡のガイドチユーブ

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JPH0511120U
JPH0511120U JP5765392U JP5765392U JPH0511120U JP H0511120 U JPH0511120 U JP H0511120U JP 5765392 U JP5765392 U JP 5765392U JP 5765392 U JP5765392 U JP 5765392U JP H0511120 U JPH0511120 U JP H0511120U
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JP
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pair
racks
guide tube
hand
pinion
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JP5765392U
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JPH0531612Y2 (ja
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義之 岩下
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Machida Endoscope Co Ltd
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Machida Endoscope Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 ガイド孔3を形成する多数の筒体2を直線状
に並べて配置する。基端側の筒体2bには手元操作体5
の一端部を固定する。先端側の筒体2aには、一対のワ
イヤ6、6のそれぞれの一端部を固定する。一対のワイ
ヤ6、6の他端は手元操作体5まで延ばす。手元操作体
5には、一対のラック7、7を長手方向へスライド可能
に配置し、書くラック7、7には一対のワイヤ6、6を
それぞれ連結する。一対のラック7、7の間には、ピニ
オン8を手元操作体5の長手方向へスライド可能に配置
する。ピニオン8と手元操作体5の他端部との間には、
ピニオン8を手元操作体5の一端側から他端側へ向かっ
て付勢するコイルバネ9を配置する。 【効果】 多数の筒体2は、案内管23内において湾曲
することができ、案内管23の外部では直線状態を維持
することができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、工業用内視鏡のガイドチューブに関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、工業用配管等の内部を観察する場合には、工業用内視鏡が用いられて いる。例えば、図4および図5に示すように、長尺の大径配管20の中途から直 角および90°以上に傾斜して分岐した小径配管21、22の内部を観察する場 合には、上記分岐点に予め案内管23、24をはめ込んでおく。そして、工業用 内視鏡の挿入部31を遠隔操作で案内管23、24に挿入して押し込み、上記各 小径配管21、22内まで案内するようにしている。上記工業用内視鏡の挿入部 31は、可撓管等から形成されて柔軟性を有している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記挿入部31が柔らかいため、その先端を位置決めして上記各案内 管23、24に挿入する作業が困難であった。
【0004】 また、図4に示すように、小径配管21の奥部を観察するために挿入部31を 案内管23から大きく突出させた場合には、案内管23から突出した先端部が真 直状態を維持できず、小径配管21の管底に位置することになり、遠隔操作で先 端側の湾曲部31aを湾曲させても、管底の観察を行えず、観察の視野に制約が あった。このような問題は、挿入部31を案内管24を介して小径配管22内に 挿入した場合も同様である。
【0005】
【課題を解決するための手段】
この考案は、上記問題点を解消するためになされたもので、その要旨は、(イ )並べられて長尺のガイド孔を形成する多数の筒体と、(ロ)上記基端側の筒体 に固定される手元操作体と、(ハ)それぞれの一端部が上記先端側の筒体に固定 され、それぞれの他端部が他の筒体に形成された連通孔に挿通されて手元操作体 まで延びる少なくとも一対の条体と、(ニ)上記手元操作体に互いに対向して移 動可能に設けられ、上記一対の条体の手元操作体まで延びる各他端部がそれぞれ 連結された一対のラックと、(ホ)上記手元操作体に回転可能にかつ上記一対の ラックと同方向へ移動可能に設けられ、上記一対のラックと噛み合うピニオンと 、(ヘ)上記一対のラックおよび条体を介して上記先端側の筒体を基端側に引っ 張るように上記ピニオンを付勢する弾性体とを備えたことを特徴とする工業用内 視鏡のガイドチューブにある。
【0006】
【作用】
先端側の筒体は、弾性体の付勢力によりピニオン、一対のラックおよび一対の 条体を介して基端側へ引っ張られる。この場合、一対の条体を介して筒体に作用 する引っ張り力は互いに等しい。この等しい引っ張り力により、多数の筒体が互 いに接触して真っすぐな状態に並べられる。
【0007】 このような多数の筒体を、所定角度だけ湾曲した案内管に挿入すると、隣接す る2つの筒体同士は、内周側においては接触し、外周側においては隙間をもって 互いに離れる。これにより、案内管内の数個の筒体が全体として案内管に沿って 湾曲する。
【0008】 案内管内の数個の筒体が全体として湾曲した状態においては、2つの筒体が外 周側において隙間をもって離れるので、外周側に位置する条体は、全隙間を合計 した分だけ引っ張られ、これによって当該条体に連結された一方のラックが移動 させられる。一方のラックが移動すると、ピニオンが他方のラック上を一方のラ ックの移動距離のほぼ半分の距離だけ同方向へ移動する。ピニオンの移動後にお いては、ピニオンに対する弾性体の付勢力は強くなるが、ピニオンを介して一対 のラックに伝達される付勢力は同一であり、一対のラックから一対の条体に伝達 される付勢力も同一である。したがって、案内管の外部に位置する筒体は、真っ すぐに並んだ状態を維持する。
【0009】 内視鏡の挿入部は、多数の筒体によって形成されるガイド孔に挿通する。ガイ ド孔に挿通することにより、挿入部は多数の筒体によって支持されるので、案内 管から小径配管内に突出した先端部は真直状態を維持する。したがって、観察可 能な視野が広がる。
【0010】
【実施例】
以下、この考案の一実施例を図1から図3までの図面を参照して説明する。 図において符号1はガイドチューブであり、このガイドチューブ1は、工業用 内視鏡の挿入部31を案内するためのものである。
【0011】 ガイドチューブ1は、多数の筒体2を有しており、これら筒体2が並べられる ことにより、長尺のガイド孔3が形成されている。この長尺のガイド孔3に上記 挿入部31を挿通するようになっている。また、図3に示すように、先端側の筒 体2aを除く他の筒体2には、一対の連通孔4,4が対向して形成されている。
【0012】 基端側の筒体2bには、手元操作体5の一方の端部5aが固定されている。こ の端部5aの中央部には、上記ガイド孔3とほぼ同径の孔5bが形成されている とともに、上記一対の連通孔4、4に連通する一対の連通孔5c、5cがそれぞ れ形成されている。。内視鏡の挿入部31は、上記孔5bからガイド孔3に挿通 するようになっている。
【0013】 上記先端側の筒体2aには、一対のワイヤ(条体)6の一方の端が固定されて いる。このワイヤ6は、上記先端側の筒体2aから上記各筒体2、2bの各一対 の連通孔4、4および手元操作体5の端部5aの一対の連通孔5c、5cに挿通 され、他端が手元操作体5まで延びている。一対のワイヤ6、6の他端は、一対 のラック7、7に固定されている。一対のラック7、7は、互いに対向して配置 され、手元操作体5にその長手方向に沿ってスライド可能に支持されている。
【0014】 一対のラック7、7の間には、それらと噛み合う1個のピニオン8が配置され ている。このピニオン8は、支軸8aに回転可能に支持されており、支軸8aは 手元操作体5にその長手方向へスライド可能に支持されている。
【0015】 上記手元操作体5の他方の端部側には、コイルバネ(弾性体)9の一端がピン 10で支持されている。このコイルバネ9の他端は、上記支軸8aに連結されて おり、支軸8aを介してピニオン8を手元操作体5の一端側から他端側へ引っ張 り、ひいては一対のラック7、7を介して一対のワイヤ6、6を等しい引っ張り 力をもって引っ張っている。
【0016】 また、上記手元操作体5には、ワイヤ長さ調節機構10が設けられている。こ のワイヤ長さ調節機構10は、手元操作体5に設けられた鍔部11と、この鍔部 11の雌ねじ部12と螺合するねじ棒13と、ねじ棒13の端部に固定された操 作ダイヤル14と、ねじ棒13とは反対側の操作ダイヤル14の側面にねじ棒1 3と同軸上に突出するロッド15とから構成されている。このロッド15の端部 には、上記ピニオン8が手元操作体5の一端側へ移動したときに支軸8aが突き 当たるようになっている。
【0017】 上記構成のガイドチューブ1では、図1に示すように、コイルバネ9の付勢力 により、ピニオン8、一対のラック7、7および一対のワイヤ6、6を介して先 端側の筒体2aが手元操作体5側に引っ張られる。この場合、一対のワイヤ6、 6を介して先端側の筒体2aに作用する引っ張り力は等しい。したがって、並べ られた多数の筒体2は、互いに接触して直線状になる。また、これら多数の筒体 2によって形成される長尺のガイド孔3内には、予め工業用内視鏡の挿入部31 が挿入されている。
【0018】 このガイドチューブ1を用いて、図2に示すように長尺の大径配管20の中途 から角度θ=90°で分岐した小径配管21の内部を観察する場合について説明 する。 最初に、上記分岐点にロボット等により案内管23を予めはめ込んでおく。こ の案内管23は、90°に湾曲した案内孔25を有している。
【0019】 次に、操作ダイヤル14を回転操作して目盛りを90°に合わせ、ロッド15 の位置を設定する。これにより、ピニオン8は距離Lだけロッド15側にスライ ド可能になる。この状態にして、ガイドチューブ1を上記案内孔25に挿入する 。この際、上記多数の筒体2がコイルバネ9により所定の強度をもって直線状に 維持されているため、ガイドチューブ1が長尺であるにもかかわらず、その先端 を簡単に案内孔25に挿入することができる。
【0020】 案内孔25内では、数個の筒体2が全体として案内孔25に沿って90°に湾 曲する。湾曲した状態においては、湾曲部分の内周側では筒体2同士が接触し、 外周側では隙間dだけ離れる。したがって、外周側のワイヤ6は、全隙間dを合 計した長さの分だけ引っ張られる。これにより、一方のラック7が手元操作体5 の一端側へ移動させられる。一方のラック7の移動により、ピニオン8は、他方 のラック7上を噛み合いつつ転がりロッド15側に移動する。ピニオン8の移動 距離はラック7の移動距離の半分であり、距離Lと等しい。したがって、ピニオ ン8は、停止したときにロッド15に接触して係止される。
【0021】 ガイドチューブ1が湾曲した状態においては、ピニオン8が移動してその位置 を変えるが、移動後においてもピニオン8はコイルバネ9によって引っ張られ、 ひいてはラック7、7が引っ張られる。しかも、ラック7、7に作用する引っ張 り力は互いに等しい。したがって、多数の筒体2は、案内管23内でのみ湾曲し 、案内管23の外部ではコイルバネ9の引っ張り力によって直線状に維持される 。その結果、工業用内視鏡の挿入部31が可撓管等から形成されて柔軟性を有し ていても、直線状態のガイドチューブ1によって支持されるため、小径配管21 内のほぼ中央に位置させることができる。よって、ガイドチューブ1から突出し た湾曲部31aを遠隔操作によって全方向に湾曲させることができ、観察の視野 を広げることができる。
【0022】 特に、この実施例のガイドチューブ1においては、案内管23に沿って90° 湾曲すると、ピニオン8がロッド15に係止されてそれ以上の移動が禁じられる ので、それに対応してラック7およびワイヤ6の移動が禁じられる。したがって 、案内管23の外部に位置する筒体2は確実に直線状態に維持される。よって、 挿入部31をより確実に直線状態に支持することができる。
【0023】 また、小径配管22の大径配管20に対する角度θが例えば120°の場合に は、120°湾曲した案内孔を有する案内管24(図5参照)を使用する。そし て、操作ダイヤル14を回転操作して120°に合わせ、ロッド15を位置調節 する。この場合、ピニオン8のスライド可能な距離Lは前述した90°の場合よ り長くなる。勿論、この場合でも、先端側の筒体2aが案内管24の湾曲部を通 過した時点で支軸8aがロッド15に係止される。このガイドチューブ1により 、上述と同様にして小径配管22内にガイドチューブ1を容易に挿入することが できる。
【0024】 なお、この考案は、上記実施例に制約されず種々の態様が可能である。例えば 、筒体にもう一対の連通孔を形成し、この連通孔にもワイヤを挿通するようにし てもよい。勿論、そのようにした場合には、上記のラック7、7およびピニオン 8と同様なラックおよびピニオンをもう1組用意する。また、上記実施例では、 工業用内視鏡の挿入部とガイドチューブを別体にしたが、一体化してもよい。
【0025】
【考案の効果】
以上説明したように、この考案の工業用内視鏡のガイドチューブによれば、並 べられて長尺のガイド孔を形成する多数の筒体を、弾性体によりピニオン、一対 のラックおよび一対の条体を介して引っ張るようにしたものであるから、多数の 筒体を直線状態に維持することができるため、例えば、工業用配管等の大径配管 に対してあらゆる角度で傾斜している小径配管内を観察する場合でも、分岐点に 配置された案内管に容易に挿入することができ、工業用内視鏡の挿入部を容易に 案内することができる。また、小径配管内でも直線状態を維持することができる ため、上記内視鏡による観察の視野を広げることができる等の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例であるガイドチューブの一
部切欠き側面図である。
【図2】この考案の一実施例であるガイドチューブの中
途部を直角に湾曲させた状態を示す一部切欠き側面図で
ある。
【図3】筒体の斜視図である。
【図4】工業用内視鏡を用いた従来の観察方法を示す図
である。
【図5】工業用内視鏡を用いた従来の観察方法を示す図
である。
【符号の説明】
1 工業用内視鏡のガイドチューブ 2 筒体 2a 先端側の筒体 2b 基端側の筒体 3 ガイド孔 4 連通孔 5 手元操作体 6 ワイヤ(条体) 7 ラック 8 ピニオン 9 コイルばね(弾性体) 31 工業用内視鏡の挿入部

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 (イ)並べられて長尺のガイド孔を形成
    する多数の筒体と、(ロ)上記基端側の筒体に固定され
    る手元操作体と、 (ハ)それぞれの一端部が上記先端側の筒体に固定さ
    れ、それぞれの他端部が他の筒体に形成された連通孔に
    挿通されて手元操作体まで延びる少なくとも一対の条体
    と、 (ニ)上記手元操作体に互いに対向して移動可能に設け
    られ、上記一対の条体の手元操作体まで延びる各他端部
    がそれぞれ連結された一対のラックと、 (ホ)上記手元操作体に回転可能にかつ上記一対のラッ
    クと同方向へ移動可能に設けられ、上記一対のラックと
    噛み合うピニオンと、 (ヘ)上記一対のラックおよび条体を介して上記先端側
    の筒体を基端側に引っ張るように上記ピニオンを付勢す
    る弾性体とを備えたことを特徴とする工業用内視鏡のガ
    イドチューブ。
JP5765392U 1992-07-24 1992-07-24 工業用内視鏡のガイドチユーブ Granted JPH0511120U (ja)

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JP5765392U JPH0511120U (ja) 1992-07-24 1992-07-24 工業用内視鏡のガイドチユーブ

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JPH0511120U true JPH0511120U (ja) 1993-02-12
JPH0531612Y2 JPH0531612Y2 (ja) 1993-08-13

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101281141B1 (ko) * 2012-04-10 2013-07-08 서울검사 주식회사 베셀의 내벽 표면 검사장치

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101281141B1 (ko) * 2012-04-10 2013-07-08 서울검사 주식회사 베셀의 내벽 표면 검사장치

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JPH0531612Y2 (ja) 1993-08-13

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