JPH05142521A - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
- Publication number
- JPH05142521A JPH05142521A JP3331435A JP33143591A JPH05142521A JP H05142521 A JPH05142521 A JP H05142521A JP 3331435 A JP3331435 A JP 3331435A JP 33143591 A JP33143591 A JP 33143591A JP H05142521 A JPH05142521 A JP H05142521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crystal display
- liquid crystal
- cover glass
- display element
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の液晶表示素子においては目視以外の方
法で液晶表示素子の破損を確認することが困難であり、
これによりメンテナンスが煩雑なものとなっていた問題
点の解決を図る。 【構成】 液晶表示素子2と該液晶表示素子2の表示面
側を覆うカバーグラス3とで成り、前記カバーグラス3
にはこのカバーグラス3の破損に対して断線を生ずるよ
うに割れ検出用電極32が敷設されている液晶表示装置
1とすることで、外部応力の予想される方向に割れ検出
用電極32を設け、この割れ検出用電極32の断線によ
り液晶表示装置1の破損を電気的に検出可能として、破
損の確認判定を簡素化しメンテナンス性を向上させる。
法で液晶表示素子の破損を確認することが困難であり、
これによりメンテナンスが煩雑なものとなっていた問題
点の解決を図る。 【構成】 液晶表示素子2と該液晶表示素子2の表示面
側を覆うカバーグラス3とで成り、前記カバーグラス3
にはこのカバーグラス3の破損に対して断線を生ずるよ
うに割れ検出用電極32が敷設されている液晶表示装置
1とすることで、外部応力の予想される方向に割れ検出
用電極32を設け、この割れ検出用電極32の断線によ
り液晶表示装置1の破損を電気的に検出可能として、破
損の確認判定を簡素化しメンテナンス性を向上させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は液晶表示装置に関するも
のであり、詳細には液晶表示素子の破損を検出すること
を可能とした液晶表示装置に係るものである。
のであり、詳細には液晶表示素子の破損を検出すること
を可能とした液晶表示装置に係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来の液晶表示素子90の構成を示すも
のが図4であり、表示用電極91a、92aが敷設され
た一対の透明基板91、92には夫々に配向膜93、9
4が形成され、適宜な間隙を保持して対峙されて周縁を
シール材95で封止され、前記した間隙に液晶96を封
入することで形成されるものであり、前記透明基板9
1、92の外面側には偏光フィルタ97が貼着され、前
記表示用電極91a、92a間に微小電力を印加するこ
とで表示が行われるものとなっている。
のが図4であり、表示用電極91a、92aが敷設され
た一対の透明基板91、92には夫々に配向膜93、9
4が形成され、適宜な間隙を保持して対峙されて周縁を
シール材95で封止され、前記した間隙に液晶96を封
入することで形成されるものであり、前記透明基板9
1、92の外面側には偏光フィルタ97が貼着され、前
記表示用電極91a、92a間に微小電力を印加するこ
とで表示が行われるものとなっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記に説明したように
表示が微小電力で行えることで、前記液晶表示素子90
は広い範囲で採用されるものとなり、例えば家電機器、
電話機など比較的に衝撃を受け易い用途にも採用される
ものとなり、前記透明基板91、92がガラスなどで形
成されていることで、その衝撃によりクラックなどを発
生し表示不能となる場合も生ずるものとなっている。
表示が微小電力で行えることで、前記液晶表示素子90
は広い範囲で採用されるものとなり、例えば家電機器、
電話機など比較的に衝撃を受け易い用途にも採用される
ものとなり、前記透明基板91、92がガラスなどで形
成されていることで、その衝撃によりクラックなどを発
生し表示不能となる場合も生ずるものとなっている。
【0004】この場合、前記したように液晶表示素子9
0の消費電力があまりにも微小であるために破損による
状態の変化を電気的に検出することが極めて困難であ
り、目視による確認以外に検出の方法がないが、前記し
たように偏光フィルタ97により覆われていることで直
接に透明基板91、92の状態が確認でき難く、判断が
困難となるものであり、また、例えば自動販売機などに
採用した場合には巡回点検が必要となるなどメンテナン
ス面が煩雑となる問題点を生じ、この点の解決が課題と
されるものとなっていた。
0の消費電力があまりにも微小であるために破損による
状態の変化を電気的に検出することが極めて困難であ
り、目視による確認以外に検出の方法がないが、前記し
たように偏光フィルタ97により覆われていることで直
接に透明基板91、92の状態が確認でき難く、判断が
困難となるものであり、また、例えば自動販売機などに
採用した場合には巡回点検が必要となるなどメンテナン
ス面が煩雑となる問題点を生じ、この点の解決が課題と
されるものとなっていた。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は前記した従来の
課題を解決するための具体的手段として、液晶表示素子
と該液晶表示素子の表示面側を覆うカバーグラスとで成
り、前記カバーグラスにはこのカバーグラスの破損に対
して断線を生ずるように割れ検出用電極が敷設されてい
ることを特徴とする液晶表示装置を提供することで課題
を解決するものである。
課題を解決するための具体的手段として、液晶表示素子
と該液晶表示素子の表示面側を覆うカバーグラスとで成
り、前記カバーグラスにはこのカバーグラスの破損に対
して断線を生ずるように割れ検出用電極が敷設されてい
ることを特徴とする液晶表示装置を提供することで課題
を解決するものである。
【0006】
【実施例】つぎに、本発明を図に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。図1に符号1で示すものは本発明に係
る液晶表示装置の第一実施例であり、この液晶表示装置
1は従来例で説明したものと同様な構成とされている液
晶表示素子2と、前記液晶表示素子2を観視面側から覆
うように設けられたカバーグラス3と、前記液晶表示素
子2とカバーグラス3とを一体化するための取付基板4
とで構成されている。
詳細に説明する。図1に符号1で示すものは本発明に係
る液晶表示装置の第一実施例であり、この液晶表示装置
1は従来例で説明したものと同様な構成とされている液
晶表示素子2と、前記液晶表示素子2を観視面側から覆
うように設けられたカバーグラス3と、前記液晶表示素
子2とカバーグラス3とを一体化するための取付基板4
とで構成されている。
【0007】ここで、前記カバーグラス3について説明
を行えば、このカバーグラス3は図2に示すように例え
ばガラスなど透明な板状部材で検出基板31が前記液晶
表示素子1の少なくとも有効表示面を覆う大きさに形成
されるものであり、その検出基板31の何れか一方の
面、好ましくは背面側、即ち、前記液晶表示素子2と対
峙する面側にはITO膜など透明導電膜により割れ検出
用電極32が敷設されている。
を行えば、このカバーグラス3は図2に示すように例え
ばガラスなど透明な板状部材で検出基板31が前記液晶
表示素子1の少なくとも有効表示面を覆う大きさに形成
されるものであり、その検出基板31の何れか一方の
面、好ましくは背面側、即ち、前記液晶表示素子2と対
峙する面側にはITO膜など透明導電膜により割れ検出
用電極32が敷設されている。
【0008】前記割れ検出用電極32は、その敷設する
形状は自由であるが、例えば図示のように前記検出基板
31の三辺に沿うように敷設されて、この検出基板31
に縦方向或いは横方向の何れの方向に破損を生じたとき
にも前記割れ検出用電極32に断線を生ずるように敷設
されるものとされている。
形状は自由であるが、例えば図示のように前記検出基板
31の三辺に沿うように敷設されて、この検出基板31
に縦方向或いは横方向の何れの方向に破損を生じたとき
にも前記割れ検出用電極32に断線を生ずるように敷設
されるものとされている。
【0009】また、前記割れ検出用電極32の両端は前
記検出基板31の端面近傍に至るように敷設されるもの
とされ、前記検出基板31の端面に狭着されるクリップ
端子33と電気的接触が行われるものとされ、該クリッ
プ端子33を経由することでカバーグラス3の外部から
前記割れ検出用電極32に生ずる断線の有無を検出可能
なものとされている。
記検出基板31の端面近傍に至るように敷設されるもの
とされ、前記検出基板31の端面に狭着されるクリップ
端子33と電気的接触が行われるものとされ、該クリッ
プ端子33を経由することでカバーグラス3の外部から
前記割れ検出用電極32に生ずる断線の有無を検出可能
なものとされている。
【0010】前記カバーグラス3は、例えばプリント回
路基板で形成された取付基板4に前記液晶表示素子2が
取付けられた後に、前記クリップ端子33により前記液
晶表示素子2を覆うように近接して取付けられ、これに
より前記液晶表示素子2、カバーグラス3及び取付基板
4が一体化されて本発明の液晶表示装置1が構成(図1
参照)されるものとなっている。
路基板で形成された取付基板4に前記液晶表示素子2が
取付けられた後に、前記クリップ端子33により前記液
晶表示素子2を覆うように近接して取付けられ、これに
より前記液晶表示素子2、カバーグラス3及び取付基板
4が一体化されて本発明の液晶表示装置1が構成(図1
参照)されるものとなっている。
【0011】次いで、上記の構成とした本発明の液晶表
示装置1の作用、効果について説明を行えば、液晶表示
素子2における破損の原因は観視面側から加えられる外
部応力によるものが大部分であると予想されるので、こ
の液晶表示素子2の観視面側を割れ検出用電極32を敷
設したカバーグラス3で覆うものとしたことで、前記し
た外部応力が加わったときには、先ずカバーグラス3に
破損を生ずるものとなる。
示装置1の作用、効果について説明を行えば、液晶表示
素子2における破損の原因は観視面側から加えられる外
部応力によるものが大部分であると予想されるので、こ
の液晶表示素子2の観視面側を割れ検出用電極32を敷
設したカバーグラス3で覆うものとしたことで、前記し
た外部応力が加わったときには、先ずカバーグラス3に
破損を生ずるものとなる。
【0012】このときに、前記割れ検出用電極32に対
し常時に例えば導通試験を行っているものとしておけ
ば、前記カバーグラス3の破損が電気的に検知できるも
のとなり、この検知をもって液晶表示素子2に相当の外
部応力が加わったことを予想され、液晶表示装置1全体
の破損の可能性が予測されるものとなる。
し常時に例えば導通試験を行っているものとしておけ
ば、前記カバーグラス3の破損が電気的に検知できるも
のとなり、この検知をもって液晶表示素子2に相当の外
部応力が加わったことを予想され、液晶表示装置1全体
の破損の可能性が予測されるものとなる。
【0013】図3に示すものは本発明の第二実施例であ
り、前の第一実施例では前記カバーグラス3は液晶表示
素子2と別体のものとして形成され、取付基板4に取付
けることで液晶表示素子2と一体化されるものであった
が、この第二実施例は、液晶表示素子2が例えば2層S
TN液晶セルであり、補償セルが要求される場合の実施
例である。
り、前の第一実施例では前記カバーグラス3は液晶表示
素子2と別体のものとして形成され、取付基板4に取付
けることで液晶表示素子2と一体化されるものであった
が、この第二実施例は、液晶表示素子2が例えば2層S
TN液晶セルであり、補償セルが要求される場合の実施
例である。
【0014】この場合には、前記と同様に検出基板51
の一面に割れ検出用電極52を敷設したカバーグラス5
をもって前記液晶表示素子2の表示面側基板21とでシ
ール材53で封止を行い、その内部に液晶を封入するこ
とで補償セルとしたものであり、この補償セルの製法は
従来のものと全くに同様である。
の一面に割れ検出用電極52を敷設したカバーグラス5
をもって前記液晶表示素子2の表示面側基板21とでシ
ール材53で封止を行い、その内部に液晶を封入するこ
とで補償セルとしたものであり、この補償セルの製法は
従来のものと全くに同様である。
【0015】この場合には本来使用されている補償セル
用基板に割れ検出を行うカバーグラス5の機能をもたせ
るものとなり、特別な付属部品を追加することなく行え
る利点を有するものとなる。尚、上記した以外の作用、
効果は前の第一実施例と全くに同様であるので、ここで
の詳細な説明は省略する。
用基板に割れ検出を行うカバーグラス5の機能をもたせ
るものとなり、特別な付属部品を追加することなく行え
る利点を有するものとなる。尚、上記した以外の作用、
効果は前の第一実施例と全くに同様であるので、ここで
の詳細な説明は省略する。
【0016】
【発明の効果】以上に説明したように本発明により、液
晶表示素子と該液晶表示素子の表示面側を覆うカバーグ
ラスとで成り、前記カバーグラスにはこのカバーグラス
の破損に対して破断を生ずるように割れ検出用電極が敷
設されている液晶表示装置としたことで、この液晶表示
装置に破損に至るような外部応力が加えられたときに
は、先ず観視方向側に設けられたカバーグラスの破損に
より割れ検出用電極が断線して電気的に検出されるもの
となり、これにより目視確認など手間と熟練を要する検
知方法によらずに簡単に判定可能とし、メンテナンス面
の簡素化に優れた効果を奏するものとする。
晶表示素子と該液晶表示素子の表示面側を覆うカバーグ
ラスとで成り、前記カバーグラスにはこのカバーグラス
の破損に対して破断を生ずるように割れ検出用電極が敷
設されている液晶表示装置としたことで、この液晶表示
装置に破損に至るような外部応力が加えられたときに
は、先ず観視方向側に設けられたカバーグラスの破損に
より割れ検出用電極が断線して電気的に検出されるもの
となり、これにより目視確認など手間と熟練を要する検
知方法によらずに簡単に判定可能とし、メンテナンス面
の簡素化に優れた効果を奏するものとする。
【0017】加えて、前記カバーグラスを2層STN液
晶セルなど2層セルの補償セル用の基板として使用する
ことで、本来必要とされる部材に割れ検出の機能をもた
せるものとなり、この場合には特別な付属部品を追加す
ることなく割れ検出が行えるものとなり、前記2層ST
N液晶セルなどに実施に場合には、部品点数の低減にも
優れた効果を奏するものとなる。
晶セルなど2層セルの補償セル用の基板として使用する
ことで、本来必要とされる部材に割れ検出の機能をもた
せるものとなり、この場合には特別な付属部品を追加す
ることなく割れ検出が行えるものとなり、前記2層ST
N液晶セルなどに実施に場合には、部品点数の低減にも
優れた効果を奏するものとなる。
【図1】 本発明に係る液晶表示装置の第一実施例を示
す断面図である。
す断面図である。
【図2】 同じ第一実施例の要部を示す斜視図である。
【図3】 同じく本発明の第二実施例を示す断面図であ
る。
る。
【図4】 従来例を示す断面図である。
1……液晶表示装置 2……液晶表示素子 3、5……カバーグラス 31……検出基板、32……割れ検出用電極、33……
クリップ端子 4……取付基板
クリップ端子 4……取付基板
Claims (2)
- 【請求項1】 液晶表示素子と該液晶表示素子の表示面
側を覆うカバーグラスとで成り、前記カバーグラスには
このカバーグラスの破損に対して断線を生ずるように割
れ検出用電極が敷設されていることを特徴とする液晶表
示装置。 - 【請求項2】 前記カバーグラスは2層STN液晶セル
の補償セル用の基板として使用されていることを特徴と
する請求項1記載の液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3331435A JPH05142521A (ja) | 1991-11-20 | 1991-11-20 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3331435A JPH05142521A (ja) | 1991-11-20 | 1991-11-20 | 液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05142521A true JPH05142521A (ja) | 1993-06-11 |
Family
ID=18243636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3331435A Pending JPH05142521A (ja) | 1991-11-20 | 1991-11-20 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05142521A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010060814A (ja) * | 2008-09-03 | 2010-03-18 | Casio Comput Co Ltd | 表示モジュール |
| WO2011077914A1 (ja) * | 2009-12-21 | 2011-06-30 | シャープ株式会社 | 表示装置用パネルおよびその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018828A (ja) * | 1983-07-12 | 1985-01-30 | Olympus Optical Co Ltd | 情報トラツクの読取装置 |
| JPH035259A (ja) * | 1989-06-01 | 1991-01-11 | Nippondenso Co Ltd | ウインドガラスの加熱装置 |
-
1991
- 1991-11-20 JP JP3331435A patent/JPH05142521A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018828A (ja) * | 1983-07-12 | 1985-01-30 | Olympus Optical Co Ltd | 情報トラツクの読取装置 |
| JPH035259A (ja) * | 1989-06-01 | 1991-01-11 | Nippondenso Co Ltd | ウインドガラスの加熱装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010060814A (ja) * | 2008-09-03 | 2010-03-18 | Casio Comput Co Ltd | 表示モジュール |
| WO2011077914A1 (ja) * | 2009-12-21 | 2011-06-30 | シャープ株式会社 | 表示装置用パネルおよびその製造方法 |
| CN102667898A (zh) * | 2009-12-21 | 2012-09-12 | 夏普株式会社 | 显示装置用面板及其制造方法 |
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