JPH05176827A - ランバーサポート調節装置 - Google Patents
ランバーサポート調節装置Info
- Publication number
- JPH05176827A JPH05176827A JP35902791A JP35902791A JPH05176827A JP H05176827 A JPH05176827 A JP H05176827A JP 35902791 A JP35902791 A JP 35902791A JP 35902791 A JP35902791 A JP 35902791A JP H05176827 A JPH05176827 A JP H05176827A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- cam body
- insertion hole
- operating shaft
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 24
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 24
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ランバーサポート調節装置全体の重量を重く
することなく減速機構を設けて操作荷重を軽くしたもの
である。 【構成】 背凭骨格フレーム4の左右いずれか一側に固
定した取付台5と、該取付台5に回転のみ自在に軸支し
た操作軸7と、該操作軸7により回転するカム体9と、
該カム体9に当接するランバーサポート18を取付けた
ランバーアーム21とからなり、前記カム体9には正円
形の挿入孔12を形成し、該挿入孔12の内周面に形成
した内歯13に前記操作軸7に固定の小径歯車8を噛合
わせたランバーサポート調節装置。
することなく減速機構を設けて操作荷重を軽くしたもの
である。 【構成】 背凭骨格フレーム4の左右いずれか一側に固
定した取付台5と、該取付台5に回転のみ自在に軸支し
た操作軸7と、該操作軸7により回転するカム体9と、
該カム体9に当接するランバーサポート18を取付けた
ランバーアーム21とからなり、前記カム体9には正円
形の挿入孔12を形成し、該挿入孔12の内周面に形成
した内歯13に前記操作軸7に固定の小径歯車8を噛合
わせたランバーサポート調節装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ランバーサポート調節
装置に係るものである。
装置に係るものである。
【0002】
【従来技術】従来公知の、特公昭55−49号公報に
は、背凭骨格フレームの左右いずれか一側に固定した取
付台と、該取付台に軸装した操作軸と、該操作軸に固定
のカム体と、該カム体に当接するランバーサポートを取
付けたランバーアームとからなる構造について記載され
ている。
は、背凭骨格フレームの左右いずれか一側に固定した取
付台と、該取付台に軸装した操作軸と、該操作軸に固定
のカム体と、該カム体に当接するランバーサポートを取
付けたランバーアームとからなる構造について記載され
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記公知例は、カム体
にランバーサポートに掛る荷重が作用して操作荷重が重
いという課題がある。そこで、操作軸とカム体の間に減
速機構を設けると、部品点数が多くなってランバーサポ
ート調節装置の重量が重くなるという別の課題が発生す
る。
にランバーサポートに掛る荷重が作用して操作荷重が重
いという課題がある。そこで、操作軸とカム体の間に減
速機構を設けると、部品点数が多くなってランバーサポ
ート調節装置の重量が重くなるという別の課題が発生す
る。
【0004】
【発明の目的】本発明は、ランバーサポート調節装置全
体の重量を重くすることなく減速機構を設けて操作荷重
を軽くしたものである。
体の重量を重くすることなく減速機構を設けて操作荷重
を軽くしたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】よって本発明は、背凭骨
格フレーム4の左右いずれか一側に固定した取付台5
と、該取付台5に回転のみ自在に軸支した操作軸7と、
該操作軸7により回転するカム体9と、該カム体9に当
接するランバーサポート18を取付けたランバーアーム
21とからなり、前記カム体9には正円形の挿入孔12
を形成し、該挿入孔12の内周面に形成した内歯13に
前記操作軸7に固定の小径歯車8を噛合わせたランバー
サポート調節装置としたものである。
格フレーム4の左右いずれか一側に固定した取付台5
と、該取付台5に回転のみ自在に軸支した操作軸7と、
該操作軸7により回転するカム体9と、該カム体9に当
接するランバーサポート18を取付けたランバーアーム
21とからなり、前記カム体9には正円形の挿入孔12
を形成し、該挿入孔12の内周面に形成した内歯13に
前記操作軸7に固定の小径歯車8を噛合わせたランバー
サポート調節装置としたものである。
【0006】
【実施例】本発明の一実施例を図により説明すると、1
は車両用シート、2は車両用シート1の座席シート、3
は前記座席シート2の後部に設けた背凭シート、4は背
凭シート3の骨格フレーム(図2)であり、骨格フレー
ム4は中空パイプで形成され、該フレーム4の左右側の
所望の部分には取付台5を固定する。該取付台5は略平
板形状に形成され、該取付台5の上部の挿入孔6には左
右方向の操作軸7の内端を回転のみ自由に軸着する。前
記取付台5より外側の操作軸7には小径歯車8を固定す
る。
は車両用シート、2は車両用シート1の座席シート、3
は前記座席シート2の後部に設けた背凭シート、4は背
凭シート3の骨格フレーム(図2)であり、骨格フレー
ム4は中空パイプで形成され、該フレーム4の左右側の
所望の部分には取付台5を固定する。該取付台5は略平
板形状に形成され、該取付台5の上部の挿入孔6には左
右方向の操作軸7の内端を回転のみ自由に軸着する。前
記取付台5より外側の操作軸7には小径歯車8を固定す
る。
【0007】9はカム体であり、前記操作軸7の軸心方
向と平行に設け、その外周面をカム面10に形成し、カ
ム面10には所定の間隔を有してカム溝11を形成す
る。カム体9の中央には左右方向の挿入孔12を形成
し、前記挿入孔12の内周縁には内歯13を形成し、該
内歯13には前記操作軸7の小径歯車8を噛合わせる。
即ち、挿入孔12は前記小径歯車8よりも大径に形成
し、該挿入孔12内に小径歯車8を臨ませて前記内歯1
3に噛合わせる。
向と平行に設け、その外周面をカム面10に形成し、カ
ム面10には所定の間隔を有してカム溝11を形成す
る。カム体9の中央には左右方向の挿入孔12を形成
し、前記挿入孔12の内周縁には内歯13を形成し、該
内歯13には前記操作軸7の小径歯車8を噛合わせる。
即ち、挿入孔12は前記小径歯車8よりも大径に形成
し、該挿入孔12内に小径歯車8を臨ませて前記内歯1
3に噛合わせる。
【0008】前記取付台5には前記カム体9の回転を案
内する回転案内ガイド14を設ける。回転案内ガイド1
4は、前記カム体9側に突き出るように屈曲させ、側方
からみると前記カム体9の挿入孔12と同芯で該挿入孔
12よりも僅かに小径の半円形形状の屈曲部により形成
し、前記内歯13に摺接するように形成する。即ち、挿
入孔12の内歯13に噛合う小径歯車8の無い側の内歯
13に回転案内ガイド14を当接させる。
内する回転案内ガイド14を設ける。回転案内ガイド1
4は、前記カム体9側に突き出るように屈曲させ、側方
からみると前記カム体9の挿入孔12と同芯で該挿入孔
12よりも僅かに小径の半円形形状の屈曲部により形成
し、前記内歯13に摺接するように形成する。即ち、挿
入孔12の内歯13に噛合う小径歯車8の無い側の内歯
13に回転案内ガイド14を当接させる。
【0009】前記操作軸7の小径歯車8と、カム体9の
挿入孔12と、回転案内ガイド14との関係は、前記カ
ム体9の回転中心を仮想線Yにより示すと、前記カム体
9の挿入孔12および回転案内ガイド14は前記回転中
心仮想線Yを中心とする正円形状に形成し、前記小径歯
車8は回転中心仮想線Yより偏心した位置に設け、カム
体9のカム溝11は前記回転中心仮想線Yの放射方向に
それぞれ段階的に離れるようにカム体9の外周に形成す
る。
挿入孔12と、回転案内ガイド14との関係は、前記カ
ム体9の回転中心を仮想線Yにより示すと、前記カム体
9の挿入孔12および回転案内ガイド14は前記回転中
心仮想線Yを中心とする正円形状に形成し、前記小径歯
車8は回転中心仮想線Yより偏心した位置に設け、カム
体9のカム溝11は前記回転中心仮想線Yの放射方向に
それぞれ段階的に離れるようにカム体9の外周に形成す
る。
【0010】前記小径歯車8およびカム体9の外側には
カムカバー15を設け、カムカバー15は前記取付台5
にピン16により固定し、カムカバー15より外側に突
出する操作軸7の端部には操作ダイヤル17を固定す
る。
カムカバー15を設け、カムカバー15は前記取付台5
にピン16により固定し、カムカバー15より外側に突
出する操作軸7の端部には操作ダイヤル17を固定す
る。
【0011】18はランバーサポートであり、左右一対
のランバーアーム20、21の中間に設けられ、前記ラ
ンバーアーム20の端部は前記骨格フレーム4に係止す
る。前記ランバーアーム21の端部は前記取付台5の上
部位置に形成した透孔22に外面側から挿入係止し、ラ
ンバーアーム21の中間部23は鍵型形状に屈曲させて
前記カム体9のカム溝11に係合させる。したがって、
前記カム体9のカム溝11は前記取付台5および前記カ
ムカバー15の前端より前方に位置してランバーアーム
21を前方に位置させるようにする。
のランバーアーム20、21の中間に設けられ、前記ラ
ンバーアーム20の端部は前記骨格フレーム4に係止す
る。前記ランバーアーム21の端部は前記取付台5の上
部位置に形成した透孔22に外面側から挿入係止し、ラ
ンバーアーム21の中間部23は鍵型形状に屈曲させて
前記カム体9のカム溝11に係合させる。したがって、
前記カム体9のカム溝11は前記取付台5および前記カ
ムカバー15の前端より前方に位置してランバーアーム
21を前方に位置させるようにする。
【0012】また、カム体9は、挿入孔12の内歯13
に噛合う小径歯車8の左右幅に形成すればよいので、平
板形状に形成し、左右幅を薄くしている。また、カム体
9のカム面10の形状は任意であり、カム体9の回転案
内ガイド14は他の構造でもよい。
に噛合う小径歯車8の左右幅に形成すればよいので、平
板形状に形成し、左右幅を薄くしている。また、カム体
9のカム面10の形状は任意であり、カム体9の回転案
内ガイド14は他の構造でもよい。
【0013】
【作用】本発明は前記の構成であり、車両用シート1に
着座し、操作ダイヤル17を回転させると、操作軸7が
回転して小径歯車8が回転し、小径歯車8はカム体9の
内歯13との噛合いによりカム体9を回転させる。
着座し、操作ダイヤル17を回転させると、操作軸7が
回転して小径歯車8が回転し、小径歯車8はカム体9の
内歯13との噛合いによりカム体9を回転させる。
【0014】カム体9の挿入孔12は、取付台5の回転
案内ガイド14に嵌合させているから、挿入孔12内に
て小径歯車8が回転すると、カム体9は回転案内ガイド
14と内歯13の摺接作用により回転中心仮想線Yを中
心に回転し、カム体9のカム溝11に係合しているラン
バーアーム21の中間部23を前側に押し出してランバ
ーサポート18を前側に移動させて、車両用シート1の
着座者の腰および背部の押圧程度を強くし、ランバーア
ーム21は次のカム溝11に係合する。
案内ガイド14に嵌合させているから、挿入孔12内に
て小径歯車8が回転すると、カム体9は回転案内ガイド
14と内歯13の摺接作用により回転中心仮想線Yを中
心に回転し、カム体9のカム溝11に係合しているラン
バーアーム21の中間部23を前側に押し出してランバ
ーサポート18を前側に移動させて、車両用シート1の
着座者の腰および背部の押圧程度を強くし、ランバーア
ーム21は次のカム溝11に係合する。
【0015】したがって、操作ダイヤル17を更に回転
させると、ランバーアーム21はカム体9のカム溝11
により更に前方に押し出させて、ランバーアーム21は
ランバーサポート18を前方向に押し、車両用シート1
の着座者の腰および背部の押圧程度を調節する。
させると、ランバーアーム21はカム体9のカム溝11
により更に前方に押し出させて、ランバーアーム21は
ランバーサポート18を前方向に押し、車両用シート1
の着座者の腰および背部の押圧程度を調節する。
【0016】また、反対に、操作ダイヤル17を回転さ
せると、ランバーサポート18は着座者の背により後方
に押し戻される。この場合、カム体9のカム面10の形
状により、操作ダイヤル17を一方向にのみ回転させる
と、ランバーサポート18を前進させた後、元の位置に
復帰させることも可能であり、カム体9のカム面10の
形状は問わない。
せると、ランバーサポート18は着座者の背により後方
に押し戻される。この場合、カム体9のカム面10の形
状により、操作ダイヤル17を一方向にのみ回転させる
と、ランバーサポート18を前進させた後、元の位置に
復帰させることも可能であり、カム体9のカム面10の
形状は問わない。
【0017】しかして、カム体9は、取付台5とカムカ
バー15に軸装した操作軸7の小径歯車8と、回転案内
ガイド14により支持されて回転中心仮想線Yを中心に
回転する構成であるから、左右幅の小さい調節装置にす
ることができる。
バー15に軸装した操作軸7の小径歯車8と、回転案内
ガイド14により支持されて回転中心仮想線Yを中心に
回転する構成であるから、左右幅の小さい調節装置にす
ることができる。
【0018】また、操作軸7は、カム体9の操作と支持
とを兼用するので部品点数を減少させる。小径歯車8の
歯数とカム体9の内歯13との歯数の差により充分な減
速ができ、操作ダイヤル17を軽く回転させることがで
き、操作荷重を減少させる。
とを兼用するので部品点数を減少させる。小径歯車8の
歯数とカム体9の内歯13との歯数の差により充分な減
速ができ、操作ダイヤル17を軽く回転させることがで
き、操作荷重を減少させる。
【0019】
【効果】本発明は、背凭骨格フレーム4の左右いずれか
一側に固定した取付台5と、該取付台5に回転のみ自在
に軸支した操作軸7と、該操作軸7により回転するカム
体9と、該カム体9に当接するランバーサポート18を
取付けたランバーアーム21とからなり、前記カム体9
には正円形の挿入孔12を形成し、該挿入孔12の内周
面に形成した内歯13に前記操作軸7に固定の小径歯車
8を噛合わせたランバーサポート調節装置としたもので
あるから、カム体9の挿入孔12の内歯13と操作軸7
に固定の小径歯車8とにより減速機構を構成できるの
で、部品点数を多くすることなく全体を小型にして減速
機構を設けることができ、ランバーサポート調節装置全
体の重量を重くすることなく操作軸7の操作荷重を軽く
することができるという効果を奏する。
一側に固定した取付台5と、該取付台5に回転のみ自在
に軸支した操作軸7と、該操作軸7により回転するカム
体9と、該カム体9に当接するランバーサポート18を
取付けたランバーアーム21とからなり、前記カム体9
には正円形の挿入孔12を形成し、該挿入孔12の内周
面に形成した内歯13に前記操作軸7に固定の小径歯車
8を噛合わせたランバーサポート調節装置としたもので
あるから、カム体9の挿入孔12の内歯13と操作軸7
に固定の小径歯車8とにより減速機構を構成できるの
で、部品点数を多くすることなく全体を小型にして減速
機構を設けることができ、ランバーサポート調節装置全
体の重量を重くすることなく操作軸7の操作荷重を軽く
することができるという効果を奏する。
【図1】 シートの斜視図。
【図2】 骨格フレームの斜視図。
【図3】 要部斜視図。
【図4】 同分解斜視図。
【図5】 同側面図。
【図6】 同底面図。
【図7】 同断面図。
【図8】 作用状態図。
1…車両用シート、2…座席シート、3…背凭シート、
4…背凭骨格フレーム、5…取付台、6…挿入孔、7…
操作軸、8…小径歯車、9…カム体、10…カム面、1
1…カム溝、12…挿入孔、13…内歯、14…回転案
内ガイド、15…カムカバー、16…ピン、17…操作
ダイヤル、18…ランバーサポート、20、21…ラン
バーアーム、22…透孔、23…中間部、Y…回転中心
仮想線。
4…背凭骨格フレーム、5…取付台、6…挿入孔、7…
操作軸、8…小径歯車、9…カム体、10…カム面、1
1…カム溝、12…挿入孔、13…内歯、14…回転案
内ガイド、15…カムカバー、16…ピン、17…操作
ダイヤル、18…ランバーサポート、20、21…ラン
バーアーム、22…透孔、23…中間部、Y…回転中心
仮想線。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年3月24日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【図1】
【図2】
【図4】
【図5】
【図8】
【図6】
【図7】
Claims (1)
- 【請求項1】 背凭骨格フレーム4の左右いずれか一側
に固定した取付台5と、該取付台5に回転のみ自在に軸
支した操作軸7と、該操作軸7により回転するカム体9
と、該カム体9に当接するランバーサポート18を取付
けたランバーアーム21とからなり、前記カム体9には
正円形の挿入孔12を形成し、該挿入孔12の内周面に
形成した内歯13に前記操作軸7に固定の小径歯車8を
噛合わせたランバーサポート調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35902791A JPH05176827A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | ランバーサポート調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35902791A JPH05176827A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | ランバーサポート調節装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05176827A true JPH05176827A (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=18462368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35902791A Withdrawn JPH05176827A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | ランバーサポート調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05176827A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194457A (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-01 | Tokyo Seat Kk | ランバーサポート調節装置 |
| JPH08150040A (ja) * | 1994-11-30 | 1996-06-11 | Tachi S Co Ltd | 乗り物シートに使用されるランバ・サポート |
| JPH08196384A (ja) * | 1995-01-27 | 1996-08-06 | Tachi S Co Ltd | 乗り物シートに使用されるランバ・サポート |
| KR20030037001A (ko) * | 2001-11-01 | 2003-05-12 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 럼버서포트 장치 |
| KR20040039818A (ko) * | 2002-11-05 | 2004-05-12 | 현대자동차주식회사 | 차량용 시트의 럼버 서포트 장치 |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP35902791A patent/JPH05176827A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194457A (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-01 | Tokyo Seat Kk | ランバーサポート調節装置 |
| JPH08150040A (ja) * | 1994-11-30 | 1996-06-11 | Tachi S Co Ltd | 乗り物シートに使用されるランバ・サポート |
| JPH08196384A (ja) * | 1995-01-27 | 1996-08-06 | Tachi S Co Ltd | 乗り物シートに使用されるランバ・サポート |
| KR20030037001A (ko) * | 2001-11-01 | 2003-05-12 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 럼버서포트 장치 |
| KR20040039818A (ko) * | 2002-11-05 | 2004-05-12 | 현대자동차주식회사 | 차량용 시트의 럼버 서포트 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0756961A3 (en) | Toothed rotary-cam type reclining device | |
| JPH056448B2 (ja) | ||
| JP2006020782A (ja) | リクライニングアジャスタ | |
| GB2231257A (en) | A seat for an automobile | |
| JPH05176827A (ja) | ランバーサポート調節装置 | |
| JP2004189137A (ja) | リクライニングアジャスタ | |
| US5013087A (en) | Seat having adjustable lumbar support | |
| JPH05176819A (ja) | 車両用シートのリクライニング装置 | |
| JP4060408B2 (ja) | 車両用シートの無段階アジャスタ | |
| JP3410224B2 (ja) | シートリクライニング装置 | |
| JPS60135338A (ja) | シ−トのリクライニング装置 | |
| JP2533728Y2 (ja) | 車両用リクライニング装置 | |
| JPH0227809Y2 (ja) | ||
| JPS58111051U (ja) | 可動式ヘッドレスト装置 | |
| JPH0227811Y2 (ja) | ||
| AU598083B2 (en) | Reclining angle adjustment device | |
| JPS6143043B2 (ja) | ||
| JP7725260B2 (ja) | リクライニング装置 | |
| JPS635580Y2 (ja) | ||
| JP3535590B2 (ja) | シートリクライニング装置 | |
| JP2885306B2 (ja) | 車両シートのリクライニング装置 | |
| JPH049865Y2 (ja) | ||
| JP2000225032A (ja) | 座席の調節装置 | |
| JP3280144B2 (ja) | ランバーサポート調節装置 | |
| JPH0451628Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990311 |