JPH0517914Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0517914Y2 JPH0517914Y2 JP1984084009U JP8400984U JPH0517914Y2 JP H0517914 Y2 JPH0517914 Y2 JP H0517914Y2 JP 1984084009 U JP1984084009 U JP 1984084009U JP 8400984 U JP8400984 U JP 8400984U JP H0517914 Y2 JPH0517914 Y2 JP H0517914Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- vibration
- attached
- shaft
- elastic body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は電子機器の筐体において回路部品を搭
載する印刷配線板等の中間実装体を複数個配列収
容する電子回路部ケースにおける防振取り付け構
造に関する。
載する印刷配線板等の中間実装体を複数個配列収
容する電子回路部ケースにおける防振取り付け構
造に関する。
近年、半導体特に集積化技術ならびに回路設計
技術の発達に伴い産業機器のあらゆる分野におい
て制御装置等における論理回路はマイクロプロセ
ツサ(MPU)や大容量メモリを1パツケージに
よつて実現する高集積回路素子(LSI)が低コス
トで提供されるようになり、従来大形の回路部品
による論理回路による構成に代り、該LSI等によ
る論理回路とソフトウエアの組合せによつて高
速、小形、高信頼ならびに多様化の特徴を生かし
て実現する電子回路部による制御システムが広く
利用されるようになつた。
技術の発達に伴い産業機器のあらゆる分野におい
て制御装置等における論理回路はマイクロプロセ
ツサ(MPU)や大容量メモリを1パツケージに
よつて実現する高集積回路素子(LSI)が低コス
トで提供されるようになり、従来大形の回路部品
による論理回路による構成に代り、該LSI等によ
る論理回路とソフトウエアの組合せによつて高
速、小形、高信頼ならびに多様化の特徴を生かし
て実現する電子回路部による制御システムが広く
利用されるようになつた。
これ等の論理回路による電子回路部は通常LSI
を例えば方形の印刷配線板等による中間実装体を
形成して上位機能を実現し、該印刷配線板の所要
量を更に複数個配列収容して構成するのでその収
容体(ケース)における外観形状は通常直方体と
なる。
を例えば方形の印刷配線板等による中間実装体を
形成して上位機能を実現し、該印刷配線板の所要
量を更に複数個配列収容して構成するのでその収
容体(ケース)における外観形状は通常直方体と
なる。
また該電子回路部はその作動用電源の供給を受
けて所定の制御動作を実行するがその内部にLSI
等が高密度に実装されており、これ等のLSI等の
動作時における温度を上限以下に保持するための
冷却を必要とするため、通常は圧入または/およ
び排出方式による強制通風用の冷却フアンを備え
る。
けて所定の制御動作を実行するがその内部にLSI
等が高密度に実装されており、これ等のLSI等の
動作時における温度を上限以下に保持するための
冷却を必要とするため、通常は圧入または/およ
び排出方式による強制通風用の冷却フアンを備え
る。
該冷却フアンによつて電子回路部内に配列実装
する棚形状構造(シエルフ)の印刷配線板を効率
良く通風冷却するため電子回路部ケースは密蔽構
造のシエルフカバーとして筐体のフレームに装着
し、該冷却フアンとを導風路(ダクト)により連
結する構成が常用される。
する棚形状構造(シエルフ)の印刷配線板を効率
良く通風冷却するため電子回路部ケースは密蔽構
造のシエルフカバーとして筐体のフレームに装着
し、該冷却フアンとを導風路(ダクト)により連
結する構成が常用される。
この発熱を伴う電子回路部ケース等の筐体フレ
ームへの取り付けは高い冷却効果が得られると共
に運搬、設置、運転時における外部よりの振動例
えば加速度5〜10Gにおいて内部論理回路が異常
なく作動するよう防振ゴム等を介して筐体のフレ
ームに装着される防振構造とすることが信頼性を
保持する点で望ましい。
ームへの取り付けは高い冷却効果が得られると共
に運搬、設置、運転時における外部よりの振動例
えば加速度5〜10Gにおいて内部論理回路が異常
なく作動するよう防振ゴム等を介して筐体のフレ
ームに装着される防振構造とすることが信頼性を
保持する点で望ましい。
第2図に従来における電子回路部ケースの防振
取り付け構造例図を示す。尚全図中の符号で共通
の等号を有するものは同一の対象物を示す。
取り付け構造例図を示す。尚全図中の符号で共通
の等号を有するものは同一の対象物を示す。
ケース1は筐体フレーム2に防振ゴム3a,b
を介して装着される。防振ゴム3aは主として筐
体フレーム2からの垂直即ち上下方向の振動を、
防振ゴム3bは主として水平即ち左右方向の振動
を吸収してケース1に伝達する振動を吸収してケ
ース1に伝達する振動を緩和するように作動す
る。尚4は通常ケース1の両側に締結される電源
バーである。
を介して装着される。防振ゴム3aは主として筐
体フレーム2からの垂直即ち上下方向の振動を、
防振ゴム3bは主として水平即ち左右方向の振動
を吸収してケース1に伝達する振動を吸収してケ
ース1に伝達する振動を緩和するように作動す
る。尚4は通常ケース1の両側に締結される電源
バーである。
ケース1は前述のように筐体フレーム2に防振
機能を介しフレーム2に釣支されると共に例えば
上下方向に通風を実行する。従つてケース1の上
下に連結される導風路(ダクト図示せず)はその
一部または全部を可撓体材料により構成するか、
ダクトの一部を遊合せしめて防振に伴うケース1
と筐体フレーム2の相互位置ずれを吸収する。
機能を介しフレーム2に釣支されると共に例えば
上下方向に通風を実行する。従つてケース1の上
下に連結される導風路(ダクト図示せず)はその
一部または全部を可撓体材料により構成するか、
ダクトの一部を遊合せしめて防振に伴うケース1
と筐体フレーム2の相互位置ずれを吸収する。
しかし上下通風方向についてはケース1と筐体
フレーム2において防振ゴム3bを支持するよう
な梁や突起物が出来る限り少くダクト形状がケー
ス1に単純に連結されることが冷却構造上コスト
的に望ましく、一方防振ゴム3a,3bはこれら
によつて実現する垂直/水平方向に加えてその直
角方向即ち第2図では図示の紙面において前後方
向についても防振機能が付加され3次元に対して
防振機能を備えることが望ましい。
フレーム2において防振ゴム3bを支持するよう
な梁や突起物が出来る限り少くダクト形状がケー
ス1に単純に連結されることが冷却構造上コスト
的に望ましく、一方防振ゴム3a,3bはこれら
によつて実現する垂直/水平方向に加えてその直
角方向即ち第2図では図示の紙面において前後方
向についても防振機能が付加され3次元に対して
防振機能を備えることが望ましい。
その点では従来の単方向防振を主体とする防振
ゴム3a,3bによる2方向の組合せでは不充分
である。このような場合該防振ゴム3a,3bを
対3次元用形式の防振ゴムに変えること提案され
るが対3次元用防振ゴムは防振ゴム3a,3bと
して使用する単方向用に比較して同一耐重量品に
おいて外形寸法ならびに取付構造の点で大形化し
特に防振ゴム3bの位置に置換えようとするとそ
の支持梁材や取り付け金具が前述のダクト通路の
空間において大形化することになるので冷却構造
上不都合である問題点を有していた。
ゴム3a,3bによる2方向の組合せでは不充分
である。このような場合該防振ゴム3a,3bを
対3次元用形式の防振ゴムに変えること提案され
るが対3次元用防振ゴムは防振ゴム3a,3bと
して使用する単方向用に比較して同一耐重量品に
おいて外形寸法ならびに取付構造の点で大形化し
特に防振ゴム3bの位置に置換えようとするとそ
の支持梁材や取り付け金具が前述のダクト通路の
空間において大形化することになるので冷却構造
上不都合である問題点を有していた。
本考案は上記の問題点を解決するため通風冷却
のためのダクト形状がケース1の上下方向空間に
おいて容易に設定出来ると共にカバー1の3次元
防振を実現する手段を提供しようとするものであ
る。
のためのダクト形状がケース1の上下方向空間に
おいて容易に設定出来ると共にカバー1の3次元
防振を実現する手段を提供しようとするものであ
る。
この目的は、電子回路部を含むケースを筐体フ
レーム内に装着する構造であつて、板状のゴム製
弾性体と、該板状のゴム製弾性体の中心部を嵌通
する軸と、該板状のゴム製弾性体外縁に該軸と略
直角方向に設けられた取り付け部とによつて構成
される締結部材を有し、該軸に該ケースの両側の
側方、又は、該筐体フレームの一方が取り付けら
れ、該取り付け部に該ケースの両側の側方、又
は、該筐体フレームのうち該軸に取り付けられた
ものと別の一方が取り付けられて、該ケースが該
フレームの装着されている。
レーム内に装着する構造であつて、板状のゴム製
弾性体と、該板状のゴム製弾性体の中心部を嵌通
する軸と、該板状のゴム製弾性体外縁に該軸と略
直角方向に設けられた取り付け部とによつて構成
される締結部材を有し、該軸に該ケースの両側の
側方、又は、該筐体フレームの一方が取り付けら
れ、該取り付け部に該ケースの両側の側方、又
は、該筐体フレームのうち該軸に取り付けられた
ものと別の一方が取り付けられて、該ケースが該
フレームの装着されている。
本考案においては上記のように直方体形状の電
子回路部ケースをその両側においてフレームの内
側に釣支するのでケースの上下方向にケースとフ
レーム間に構成体がなくなり、ダクト等冷均構造
材の配置が容易になると共に、フレームよりケー
スを釣支する従来の耐振ゴムに相当する機能は
各々軸端をフレームに固定し、該軸を中心に嵌着
する1単性体よりなる円板の外縁によつて支持さ
れるので軸と弾性体円板の外縁は相互に首振り揺
動し半径・軸方向に応力にも対応出来るのでケー
スを3次元的に防振する取り付け構造が得られ
る。
子回路部ケースをその両側においてフレームの内
側に釣支するのでケースの上下方向にケースとフ
レーム間に構成体がなくなり、ダクト等冷均構造
材の配置が容易になると共に、フレームよりケー
スを釣支する従来の耐振ゴムに相当する機能は
各々軸端をフレームに固定し、該軸を中心に嵌着
する1単性体よりなる円板の外縁によつて支持さ
れるので軸と弾性体円板の外縁は相互に首振り揺
動し半径・軸方向に応力にも対応出来るのでケー
スを3次元的に防振する取り付け構造が得られ
る。
以下図面を参照しつゝ本考案の一実施例につい
て説明する。第1図aは本考案における電子回路
部ケースの防振取り付け構造図および第1図bは
その要部防振ブツシユとその取り付け部の拡大説
明図を示す。尚防振プツシユは上半分は断面を図
示してある。
て説明する。第1図aは本考案における電子回路
部ケースの防振取り付け構造図および第1図bは
その要部防振ブツシユとその取り付け部の拡大説
明図を示す。尚防振プツシユは上半分は断面を図
示してある。
本実施例ではケース1の両側の上下4隅に防振
ブツシユ5をこゝではスース1に締結された電源
バー4のケース1より上下に突出した部分で電源
バー4におけるケース1と同電位である接地電位
導電板または電源バーカバー(共に分離図示せ
ず)に防振ブツシユ5の例えばゴム材料よりなる
円板状弾性体51の外縁部に嵌着された鋼板材よ
りなる取り付け板53を締結する。一方該弾性体
51の中心に貫着された鋼管52を螺結するボル
ト7a,ナツト7bと該ボルト7aの貫通孔を有
する支持金具6が対応する筐体フレーム5に締結
されている。
ブツシユ5をこゝではスース1に締結された電源
バー4のケース1より上下に突出した部分で電源
バー4におけるケース1と同電位である接地電位
導電板または電源バーカバー(共に分離図示せ
ず)に防振ブツシユ5の例えばゴム材料よりなる
円板状弾性体51の外縁部に嵌着された鋼板材よ
りなる取り付け板53を締結する。一方該弾性体
51の中心に貫着された鋼管52を螺結するボル
ト7a,ナツト7bと該ボルト7aの貫通孔を有
する支持金具6が対応する筐体フレーム5に締結
されている。
該弾性体51と鋼管52ならびに取り付け板5
3はそれぞれ固着されているが鋼管52と取り付
け板53との間に発生する取り付け板53を固定
して見たとき鋼管52における軸線の全周方向に
対する傾きいわゆる首振り、半径方向・軸方向移
動に伴う応力は弾性体51内に蓄積し且放出する
作用を有するので3次元に対応出来る防振機能と
なる。本実施例ではケース1が上記の防振機能を
有する防振ブツシユ5によつて筐体フレーム2に
釣支されているので3次元の振動に対応する防振
取り付け構造が得られ、またケース1の支持のた
め従来必要としたその下方に支持梁を省略するこ
とが出来るのでケース1を上下空間は通風冷却用
として優先的に提供出来る実装構造が得られる。
3はそれぞれ固着されているが鋼管52と取り付
け板53との間に発生する取り付け板53を固定
して見たとき鋼管52における軸線の全周方向に
対する傾きいわゆる首振り、半径方向・軸方向移
動に伴う応力は弾性体51内に蓄積し且放出する
作用を有するので3次元に対応出来る防振機能と
なる。本実施例ではケース1が上記の防振機能を
有する防振ブツシユ5によつて筐体フレーム2に
釣支されているので3次元の振動に対応する防振
取り付け構造が得られ、またケース1の支持のた
め従来必要としたその下方に支持梁を省略するこ
とが出来るのでケース1を上下空間は通風冷却用
として優先的に提供出来る実装構造が得られる。
以上説明したように本考案によれば従来の2次
元的防振構造に代り通風冷却用空間を損うことな
く3次元防振効果の得られる電気機器における電
子回路部収容ケースの防振取り付け構造を提供す
ることが出来る。
元的防振構造に代り通風冷却用空間を損うことな
く3次元防振効果の得られる電気機器における電
子回路部収容ケースの防振取り付け構造を提供す
ることが出来る。
第1図aは本考案の一実施例における電子回路
部ケースの防振取り付け構造図、第1図bはその
要部の拡大説明図、第2図は従来における電子回
路部ケースの防振取り付け構造例図である。 図において、1はケース、2は筐体フレーム、
3a,3bは防振ゴム、4は電源バー、5は防振
ブツシユ、6は取り付け金具である。
部ケースの防振取り付け構造図、第1図bはその
要部の拡大説明図、第2図は従来における電子回
路部ケースの防振取り付け構造例図である。 図において、1はケース、2は筐体フレーム、
3a,3bは防振ゴム、4は電源バー、5は防振
ブツシユ、6は取り付け金具である。
Claims (1)
- 電子回路部を含むケースを筐体フレーム内に装
着する構造であつて、板状のゴム製弾性体と、該
板状のゴム製弾性体の中心部を嵌通する軸と、該
板状のゴム製弾性体外縁に該軸と略直角方向に設
けられた取り付け部とによつて構成される締結部
材を有し、該軸に該ケースの両側の側方、又は、
該筐体フレームの一方が取り付けられ、該取り付
け部に該ケースの両側の側方、又は、該筐体フレ
ームのうち該軸に取り付けられたものと別の一方
が取り付けられて、該ケースが該フレームに装着
されていることを特徴とする防振取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8400984U JPS61289U (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | 防振取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8400984U JPS61289U (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | 防振取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61289U JPS61289U (ja) | 1986-01-06 |
| JPH0517914Y2 true JPH0517914Y2 (ja) | 1993-05-13 |
Family
ID=30633150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8400984U Granted JPS61289U (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | 防振取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61289U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102259271B1 (ko) * | 2019-11-01 | 2021-06-01 | (주)위 에너지 | 소자 보호, 손상 방지, 교체 가능한 dc/dc 컨버터와, 이를 이용한 차체 일체형 태양광 모듈 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5639265U (ja) * | 1979-09-04 | 1981-04-13 | ||
| JPS6132056Y2 (ja) * | 1979-09-13 | 1986-09-18 |
-
1984
- 1984-06-06 JP JP8400984U patent/JPS61289U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61289U (ja) | 1986-01-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6310773B1 (en) | Heat sink system | |
| JP2005504251A (ja) | 慣性センサアセンブリ用小型防振システム | |
| US20160082908A1 (en) | Electronic control apparatus | |
| US20140146476A1 (en) | Automation device having a heatsink | |
| JPH0517914Y2 (ja) | ||
| US9210827B2 (en) | Automation device having a heatsink | |
| JP2009052837A (ja) | 空気調和機の室外機防振装置 | |
| JP3148042U (ja) | 電子機器冷却用ファンの防振構造 | |
| JPH046231Y2 (ja) | ||
| JPH09308170A (ja) | 天埋型空気調和機のファンモータ取付構造 | |
| JPH03110329A (ja) | 空気調和機の圧縮機支持装置 | |
| CN113586657A (zh) | 一种减振支座及风机 | |
| JP2552899Y2 (ja) | 冷却装置付電子装置 | |
| JPH0437280Y2 (ja) | ||
| JPS6229689B2 (ja) | ||
| JP3085430B2 (ja) | 防振、防音装置用支持機構 | |
| JP7600838B2 (ja) | 電子制御モジュール | |
| CN209913327U (zh) | 一种空调式配电柜减震结构 | |
| JPS6179922A (ja) | 空気調和機の圧縮機支持装置 | |
| CN215155790U (zh) | 一种卫星反作用飞轮的灵活安装结构 | |
| CN107636313B (zh) | 空气压缩装置 | |
| KR200181707Y1 (ko) | 일체형공기조화기 | |
| CN109671562B (zh) | 母线电容的降噪结构、母线电容及电动汽车 | |
| CN214930410U (zh) | 一种基于滑板控制器安装结构 | |
| KR20050112304A (ko) | 팬모터 조립체의 방진구조 및 방진방법 |