JPH05187025A - 緑化工法用吹付装置の詰まり防止装置 - Google Patents
緑化工法用吹付装置の詰まり防止装置Info
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- JPH05187025A JPH05187025A JP303792A JP303792A JPH05187025A JP H05187025 A JPH05187025 A JP H05187025A JP 303792 A JP303792 A JP 303792A JP 303792 A JP303792 A JP 303792A JP H05187025 A JPH05187025 A JP H05187025A
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- Japan
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- screw shaft
- spraying device
- screw feeder
- compressed air
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- 239000007921 spray Substances 0.000 title claims description 17
- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 2
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 title 1
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 31
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
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- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 吹付材料の詰まりを解消する。
【構成】 スクリューフィーダ10の圧縮空気を噴出す
るスクリュー軸11端の回りに吐出口側に向けた複数の
噴出管12を立設する。また、吐出口の付近に中空スク
リュー軸端に向けた噴出管13を設け、該噴出管の開閉
バルブ14をコントローラ15を介し貯留室下部に設け
た圧力センサ16に接続し、コントローラに中空スクリ
ュー軸の駆動モータ及び給気バルブに接続する。また、
スクリューフィーダの直上方にアジテータを設ける。
るスクリュー軸11端の回りに吐出口側に向けた複数の
噴出管12を立設する。また、吐出口の付近に中空スク
リュー軸端に向けた噴出管13を設け、該噴出管の開閉
バルブ14をコントローラ15を介し貯留室下部に設け
た圧力センサ16に接続し、コントローラに中空スクリ
ュー軸の駆動モータ及び給気バルブに接続する。また、
スクリューフィーダの直上方にアジテータを設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、法面等の緑化工法に用
いる吹付装置の詰まり防止装置に関する。
いる吹付装置の詰まり防止装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図1は本発明の実施例を示す図面である
が、このうち公知部分について本願の発明をよく理解す
るために説明する。
が、このうち公知部分について本願の発明をよく理解す
るために説明する。
【0003】図1において、吹付装置Aの本体1内に画
成された貯留室2の上部には、上部ホッパ3が設けら
れ、中程には、下部ホッパ5が設けられている。その上
部ホッパ3の開口部には、図示しない上部シリンダで開
閉される上部スライドバルブ4が設けられ、下部ホッパ
5の開口部には、図示しない下部シリンダで開閉される
下部スライドバルブ6が設けられている。この貯留室2
の下部には、スクリューフィーダ10が設けられ、その
中空スクリュー軸11の一端には噴出口11aが設けら
れ、対向する側には、スクリュー駆動モータM用のスプ
ロケット7とスイベル8とが設けられている。そのスイ
ベル8には、圧縮エア源からの給気弁を備えた給気管が
接続されている。
成された貯留室2の上部には、上部ホッパ3が設けら
れ、中程には、下部ホッパ5が設けられている。その上
部ホッパ3の開口部には、図示しない上部シリンダで開
閉される上部スライドバルブ4が設けられ、下部ホッパ
5の開口部には、図示しない下部シリンダで開閉される
下部スライドバルブ6が設けられている。この貯留室2
の下部には、スクリューフィーダ10が設けられ、その
中空スクリュー軸11の一端には噴出口11aが設けら
れ、対向する側には、スクリュー駆動モータM用のスプ
ロケット7とスイベル8とが設けられている。そのスイ
ベル8には、圧縮エア源からの給気弁を備えた給気管が
接続されている。
【0004】このように構成され、上部スライドバルブ
4を開いて材料を投入し、下部スライドバルブ6を開い
て吹付材料を落下させ、スクリューフイーダ10を稼働
して材料を吐出口1aに搬送し、噴出口11aからの圧
縮エアで材料を圧送して法面に吹付けるようになってい
る。
4を開いて材料を投入し、下部スライドバルブ6を開い
て吹付材料を落下させ、スクリューフイーダ10を稼働
して材料を吐出口1aに搬送し、噴出口11aからの圧
縮エアで材料を圧送して法面に吹付けるようになってい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の吹付装置Aにお
いて、噴出口11aの内方に形成されたコーン上部1b
や貯留室2のスクリューフィーダ10に吹付材料が詰ま
り、吹付けができなくなることがある。
いて、噴出口11aの内方に形成されたコーン上部1b
や貯留室2のスクリューフィーダ10に吹付材料が詰ま
り、吹付けができなくなることがある。
【0006】本発明は、吹付材料の詰まりを解消する緑
化工法用吹付装置の詰まり防止装置を提供することを目
的としている。
化工法用吹付装置の詰まり防止装置を提供することを目
的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、上部ス
ライドバルブを備えた上部ホッパと下部スライドバルブ
を備えた下部ホッパとを設けた吹付材料の貯留室の下方
にスクリューフィーダを配設し、該スクリューフィーダ
を稼働して吹付材料を搬送し、中空スクリュー軸端から
圧縮エアを噴出して吹付材料を吐出口から圧送する緑化
工法用吹付装置において、前記中空スクリュー軸端の回
りに前記吐出口側に向けた複数の圧縮エアの噴出管を立
設している。
ライドバルブを備えた上部ホッパと下部スライドバルブ
を備えた下部ホッパとを設けた吹付材料の貯留室の下方
にスクリューフィーダを配設し、該スクリューフィーダ
を稼働して吹付材料を搬送し、中空スクリュー軸端から
圧縮エアを噴出して吹付材料を吐出口から圧送する緑化
工法用吹付装置において、前記中空スクリュー軸端の回
りに前記吐出口側に向けた複数の圧縮エアの噴出管を立
設している。
【0008】更に本発明によれば、緑化工法用吹付装置
の吐出口の付近に中空スクリュー軸端側に向けた圧縮エ
アの噴出管を設け、該噴出管に介装した開閉バルブをコ
ントローラを介して貯留室下部に設けた圧力センサに接
続し、前記コントローラを中空スクリュー軸の駆動モー
タ及び給気バルブに接続している。
の吐出口の付近に中空スクリュー軸端側に向けた圧縮エ
アの噴出管を設け、該噴出管に介装した開閉バルブをコ
ントローラを介して貯留室下部に設けた圧力センサに接
続し、前記コントローラを中空スクリュー軸の駆動モー
タ及び給気バルブに接続している。
【0009】更に本発明によれば、スクリューフィーダ
の直上方に軸線と平行にアジテータを設けている。
の直上方に軸線と平行にアジテータを設けている。
【0010】上記中空スクリュー軸端は、吐出口の内方
に形成されたコーン上部の中程に設けるのが好ましい。
に形成されたコーン上部の中程に設けるのが好ましい。
【0011】また、噴出管はエルボ上に形成し、中空ス
クリュー軸に立設してアジテータ作用を兼ねさせるのが
好ましい。
クリュー軸に立設してアジテータ作用を兼ねさせるのが
好ましい。
【0012】また、アジテータは、鋼製の棒材をU字状
に形成するのが好ましい。
に形成するのが好ましい。
【0013】
【作用】上記のように構成された緑化工法用吹付装置の
詰まり防止構造においては、スクリューフィーダを稼働
して吹付材料を搬送すると、中空スクリュー軸に立設し
た噴出管も共に旋回し、アジテータ作用でコーン上部の
吹付材料が攪拌されて噴出口からの圧縮エアで吐出口側
に送られ、コーン上部における吹付材料の詰まりが防止
される。
詰まり防止構造においては、スクリューフィーダを稼働
して吹付材料を搬送すると、中空スクリュー軸に立設し
た噴出管も共に旋回し、アジテータ作用でコーン上部の
吹付材料が攪拌されて噴出口からの圧縮エアで吐出口側
に送られ、コーン上部における吹付材料の詰まりが防止
される。
【0014】また、吹付材料がコーン上部に詰まり、貯
留室内の圧力が上昇して所定圧になると、コントローラ
は、圧力センサからの信号に基づきスクリューフィーダ
を停止し、圧縮エアの噴出を停止する。次いで、開閉バ
ルブを開いて噴出管から圧縮エアを噴出して逆圧をか
け、その後に中空スクリュー軸から圧縮エアを噴出して
吹付材料の詰まりを解消する。
留室内の圧力が上昇して所定圧になると、コントローラ
は、圧力センサからの信号に基づきスクリューフィーダ
を停止し、圧縮エアの噴出を停止する。次いで、開閉バ
ルブを開いて噴出管から圧縮エアを噴出して逆圧をか
け、その後に中空スクリュー軸から圧縮エアを噴出して
吹付材料の詰まりを解消する。
【0015】また、アジテータの回転でスクリューフィ
ーダの直上方の吹付材料が攪拌してほぐされ、スクリュ
ーフィーダにおける吹付材料の詰まりが防止される。
ーダの直上方の吹付材料が攪拌してほぐされ、スクリュ
ーフィーダにおける吹付材料の詰まりが防止される。
【0016】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
【0017】図1において、スクリュー軸11の噴出口
11aの付近には、複数(図示の例では2個)のエルボ
上の噴出管12、12が対向して立設されている。その
噴出管12の噴出口12aは、噴出口11aの半径方向
外方でコーン上部1bに接近する位置に搬送側に向けて
開口されている。
11aの付近には、複数(図示の例では2個)のエルボ
上の噴出管12、12が対向して立設されている。その
噴出管12の噴出口12aは、噴出口11aの半径方向
外方でコーン上部1bに接近する位置に搬送側に向けて
開口されている。
【0018】したがって吹付けに際し、スクリューフィ
ーダ10を稼働して吹付材料を搬送すると、噴出管1
2、12も共に旋回する。そのため、コーン上部1bの
吹付材料は、旋回する噴出管12、12のアジテータ作
用で攪拌され、更に、噴出管12の噴出口12aから噴
出される圧縮エアにより吐出口1a側に送られる。その
結果、コーン上部1bにおける吹付材料の詰まりが防止
される。
ーダ10を稼働して吹付材料を搬送すると、噴出管1
2、12も共に旋回する。そのため、コーン上部1bの
吹付材料は、旋回する噴出管12、12のアジテータ作
用で攪拌され、更に、噴出管12の噴出口12aから噴
出される圧縮エアにより吐出口1a側に送られる。その
結果、コーン上部1bにおける吹付材料の詰まりが防止
される。
【0019】図2は本発明の別の実施例を示し、吹付装
置A1のコーン上部1bの吐出口1a側に、斜め内方に
向けて噴出口11a側に矢印のように圧縮エアを噴出す
る噴出管13を設け、その噴出管に設けた開閉バルブ1
4をコントローラ15を介して貯留室2のスクリューフ
ィーダ10の若干上方に設けた圧力センサ16に接続
し、その圧力センサ16に圧力表示部17を接続し、コ
ントローラ15にモータM及び給気弁を接続し、他を図
1と同様に構成した例である。吹付けに際し、コーン上
部1bに吹付材料が詰まり貯留室2の圧力が上昇して所
定圧になると、圧力センサ16からの信号に基づきコン
トローラ15は、スクリューフィーダ10の運転を停止
し、給気バルブを閉じる。次いで、開閉バルブ14を開
いて噴出管13から瞬時圧縮エアを噴出して逆圧をか
け、その後に、給気バルブを開いて噴出口11a、12
aから圧縮エアを噴出して吹付材料の詰まりを解消す
る。そして、詰まりが解消して圧力センサ16の検出圧
が元の値に戻ると、コントローラ15はスクリューフィ
ーダ10を稼働させて吹付材料の搬送を再開する。
置A1のコーン上部1bの吐出口1a側に、斜め内方に
向けて噴出口11a側に矢印のように圧縮エアを噴出す
る噴出管13を設け、その噴出管に設けた開閉バルブ1
4をコントローラ15を介して貯留室2のスクリューフ
ィーダ10の若干上方に設けた圧力センサ16に接続
し、その圧力センサ16に圧力表示部17を接続し、コ
ントローラ15にモータM及び給気弁を接続し、他を図
1と同様に構成した例である。吹付けに際し、コーン上
部1bに吹付材料が詰まり貯留室2の圧力が上昇して所
定圧になると、圧力センサ16からの信号に基づきコン
トローラ15は、スクリューフィーダ10の運転を停止
し、給気バルブを閉じる。次いで、開閉バルブ14を開
いて噴出管13から瞬時圧縮エアを噴出して逆圧をか
け、その後に、給気バルブを開いて噴出口11a、12
aから圧縮エアを噴出して吹付材料の詰まりを解消す
る。そして、詰まりが解消して圧力センサ16の検出圧
が元の値に戻ると、コントローラ15はスクリューフィ
ーダ10を稼働させて吹付材料の搬送を再開する。
【0020】図3も本発明の別の実施例を示し、吹付装
置A2のスクリューフィーダ10の上方に、アジテータ
18を設け、他の図1と同様に構成したた例である。こ
のアジテータ18は、例えば外径10mmの棒材をU字
状に形成し、中空スクリュー軸11と平行に、旋回外径
がスクリューフィーダ10の外縁部に対し間隔D(例え
ば10cm)を設けて配置されており、モータM1で駆
動されるようになっている。また、アジテータ18の軸
線上には、残量検知センサ19が突出されている。した
がって、旋回するアジテータ18により、スクリューフ
ィーダ10の直上方の吹付材料が攪拌されほぐされる。
そのため、スクリューフィーダ10における吹付材料の
詰まりが防止され、また、残量検知センサ19へ吹付材
料が付着するのが防止される。
置A2のスクリューフィーダ10の上方に、アジテータ
18を設け、他の図1と同様に構成したた例である。こ
のアジテータ18は、例えば外径10mmの棒材をU字
状に形成し、中空スクリュー軸11と平行に、旋回外径
がスクリューフィーダ10の外縁部に対し間隔D(例え
ば10cm)を設けて配置されており、モータM1で駆
動されるようになっている。また、アジテータ18の軸
線上には、残量検知センサ19が突出されている。した
がって、旋回するアジテータ18により、スクリューフ
ィーダ10の直上方の吹付材料が攪拌されほぐされる。
そのため、スクリューフィーダ10における吹付材料の
詰まりが防止され、また、残量検知センサ19へ吹付材
料が付着するのが防止される。
【0021】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、吹付材料の詰まりを確実に解消することが
できる。
ているので、吹付材料の詰まりを確実に解消することが
できる。
【図1】本発明の第1実施例を示す側断面図。
【図2】本発明の第2実施例を示す側断面図。
【図3】本発明の第3実施例を示す側断面図。
A、A1、A2・・・吹付装置 1・・・本体 1a・・・吐出口 1b・・・コーン上部 2・・・貯留室 3・・・上部ホッパ 4・・・上部スライドバルブ 5・・・下部ホッパ 6・・・下部スライドバルブ 7・・・スプロケット 8・・・スイベル 10・・・スクリューフィーダ 11・・・中空スクリュー軸 11a・・・噴出口 12・・・噴出管 12a・・・噴出口 13・・・噴出管 14・・・開閉バルブ 15・・・コントローラ 16・・・圧力センサ 17・・・表示部 18・・・アジテータ
Claims (3)
- 【請求項1】 上部スライドバルブを備えた上部ホッパ
と下部スライドバルブを備えた下部ホッパとを設けた吹
付材料の貯留室の下方にスクリューフィーダを配設し、
該スクリューフィーダを稼働して吹付材料を搬送し、中
空スクリュー軸端から圧縮エアを噴出して吹付材料を吐
出口から圧送する緑化工法用吹付装置において、前記中
空スクリュー軸端の回りに前記吐出口側に向けた複数の
圧縮エアの噴出管を立設したことを特徴とする緑化工法
用吹付装置の詰まり防止装置。 - 【請求項2】 緑化工法用吹付装置の吐出口の付近に中
空スクリュー軸端側に向けた圧縮エアの噴出管を設け、
該噴出管に介装した開閉バルブをコントローラを介して
貯留室下部に設けた圧力センサに接続し、前記コントロ
ーラを中空スクリュー軸の駆動モータ及び給気バルブに
接続したことを特徴とする請求項1記載の緑化工法用吹
付装置の詰まり防止装置。 - 【請求項3】 スクリューフィーダの直上方に軸線と平
行にアジテータを設けたことを特徴とする請求項1記載
の緑化工法用吹付装置の詰まり防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP303792A JP2865177B2 (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 緑化工法用吹付装置の詰まり防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP303792A JP2865177B2 (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 緑化工法用吹付装置の詰まり防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05187025A true JPH05187025A (ja) | 1993-07-27 |
| JP2865177B2 JP2865177B2 (ja) | 1999-03-08 |
Family
ID=11546116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP303792A Expired - Fee Related JP2865177B2 (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 緑化工法用吹付装置の詰まり防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2865177B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015223151A (ja) * | 2014-05-29 | 2015-12-14 | 大和製衡株式会社 | 調味料供給装置及びそれを備えた味付け装置 |
| CN108166511A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-06-15 | 重庆三峡学院 | 一种地质灾害治理系统 |
| JP2023094074A (ja) * | 2021-12-23 | 2023-07-05 | ライト工業株式会社 | 吹付材料の吹付方法 |
-
1992
- 1992-01-10 JP JP303792A patent/JP2865177B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015223151A (ja) * | 2014-05-29 | 2015-12-14 | 大和製衡株式会社 | 調味料供給装置及びそれを備えた味付け装置 |
| CN108166511A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-06-15 | 重庆三峡学院 | 一种地质灾害治理系统 |
| JP2023094074A (ja) * | 2021-12-23 | 2023-07-05 | ライト工業株式会社 | 吹付材料の吹付方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2865177B2 (ja) | 1999-03-08 |
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